FX トレードと凡事のお話 その223


本年はたいへんにお世話になりました。
明年、2017年もよろしくお願い致します。


<12月19日(月)>

NZ住宅建設許可(10月)は前回値より強い先月比+2.6%。
発表直後はNZドル買い反応。
ドル円は117.96レベルで始まる。
ユーロドルは1.0441レベルにやや下げて始まる。
ユーロ円は123.16レベルにやや下げて始まる。
ポンドドルは1.2486レベルで始まる。
ポンド円は147.29レベルで始まる。
豪ドル米ドルは0.7283レベルに下げて始まる。
豪ドル円は85.91レベルに下げて始まり85.76へ下落。
その後、ドル円がやや反落。ドルストレートがやや反発。
ダウ先物はやや上昇して揉み合う。
原油先物は52ドル台前半で推移。
午前8時過ぎにドル円が117.72へ下落。
ユーロドルが一時1.0457へ上昇。ユーロ円はやや軟調に推移。
豪ドル米ドルは上げ幅をやや拡大。豪ドル円はやや反発。
午前8時半過ぎにポンドドルが一時1.2496へ反発。
ポンド円は揉み合いながらも軟調傾向で推移。
豪ドル米ドルは0.7296へ上昇。
日通関ベース貿易収支(11月)は予想より弱い+1525億円。
日経平均は前週末比55.31円安で始まる。
ANZ企業景況感(12月)は前回値より強い21.7。
NZドル買い反応。NZドル米ドルがやや上昇。
東京時間序盤はドル円が下落。
ユーロドルは1.0442へ反落の後に反発。ユーロ円は122.98へ下落。
ポンド円が下落。豪ドル円が下落。
午前9時半過ぎにドル円が117円台半ばへ下落。
ユーロドルが1.0467へ上昇。ユーロ円は揉み合う。
ポンドドルが1.2500へ上昇。ポンド円が146.92へ下落。
豪ドル米ドルが0.7299へ上昇。豪ドル円が85.73へ下落。
その後、ユーロドルやポンドドルがやや反落。
午前10時過ぎに豪ドル米ドルが0.7312へ上昇。
豪ドル円は85.94へ上昇。
ユーロドルポンドドルがやや反発。
ドル円が軟調に推移。ユーロ円やポンド円が軟調に推移。
人民元の対ドル基準値は1ドル6.9312元。(前営業日比−0.0196)
アジアの株式市場は前週末比マイナス圏で始まる。
中国上海株式市場は前週末比0.07%安で始まる。
ドル円が117.40へ下落。
ユーロドルが1.0469へ上昇。ユーロ円は122.88へ下落。
ポンドドルが1.2502へ上昇。ポンド円は146.73へ下落。
豪ドル米ドルが0.7313へ上昇。豪ドル円はやや反落。
その後、ドル円が下げ幅を縮小。クロス円が下げ幅を縮小。
ドルストレートが上げ幅をやや縮小。
午前11時半過ぎにドル円が117.66へ反発。クロス円がやや反発。
ドルストレートがやや反落。
バルチック海運指数は946に低下。
正午過ぎにユーロドルが1.0452へ反落。
ポンドドルが1.2478へ下落。
東京時間午後は日経平均がマイナス圏で揉み合う。
ドル円がやや反落。ユーロドルや豪ドル米ドルが一時小幅に反発。
午後1時過ぎにドル円が軟調に推移。クロス円が軟調に推移。
ポンドドルが1.2468へ下落。ポンド円が146.24へ下落。
豪ドル米ドルがやや軟調傾向で推移。
午後1時半過ぎにユーロドルが小幅に反発して揉み合う。
ポンドドルが1.2467へ下げた後にやや反発。
午後2時過ぎにドル円が117.16へ下落。
ユーロ円が122.59へ下落。豪ドル円が軟調に推移。
その後、ドル円が下げ幅をやや縮小して揉み合う。
午後2時半過ぎにユーロドルがやや反発。
豪ドル米ドルが0.7287へ下落。豪ドル円が85.45へ下落。
日経平均は前週末比9.55円安で大引け。
午後3時過ぎにドル円が一時117.41へ反発。クロス円がやや反発。
ユーロドルが1.0468へ上昇の後に一時やや反落。
豪ドル米ドルがやや反発。
午後3時半過ぎにドル円が再び下落。
ポンド円や豪ドル円がやや反落。
ユーロドルが1.0479へ上昇。ユーロ円は揉み合う。
ポンドドルが1.2495へ上昇。
中国上海株式市場は前週末比0.16%安で取引を終える。
午後4時過ぎにドル円が一時116.98へ下落。
ユーロ円が一時122.48へ下落。ポンド円が一時146.05へ下落。
豪ドル円が一時85.38へ下落。
ユーロドルやポンドドルがやや反落して揉み合う。
豪ドル米ドルが小幅に反落して揉み合う。
午後4時半過ぎにドル円が117.40へ反発。クロス円がやや反発。
独仏の株式市場は前週末比マイナス圏で始まる。
英の株式市場は前週末終値レベルで始まりマイナス圏へ反落。
ドルストレートが一時小幅に下落して揉み合う。
クロス円が一時小幅に反落して揉み合う。
午後5時半過ぎにドル円が117.48へ上昇。クロス円がやや上昇。
豪ドル円が85.72へ上昇。豪ドル米ドルは小幅に揉み合う。
独IFO企業景況感指数(12月)は予想より強い111.0。
発表直後の市場反応は限定的。
午後6時過ぎにドル円が117.55へ上昇。
ユーロドルが一時1.0470へ反発。ユーロ円が123.00へ上昇。
ポンドドルが1.2499へ上昇。ポンド円が146.83へ上昇。
その後、ドル円がやや反落。クロス円がやや反落。
独の株式市場がプラス圏へ小反発。
午後6時半過ぎポンドドルが下落。ポンド円は146円台前半へ反落。
ユーロドルが反落。豪ドル米ドルが小幅に反落。
ドル円は117.32へ下げた後に一時やや反発。
欧建設支出(10月)は予想より強い前月比+0.8%。
市場反応は限定的。ユーロドルが軟調に推移。
午後7時過ぎにポンドドルが1.2457軟調に推移。
ポンド円が軟調に推移。ユーロ円が軟調に推移。
豪ドル米ドルが軟調に推移。豪ドル円が軟調に推移。
伊中銀総裁
「QEはデフレ懸念の軽減に貢献している。
経済状況が一段と悪化すればECBはQEの拡大・延長を検討。
インフレ目標に向けた動きは極めて緩やか。」
独連銀月報
「独経済は第4四半期により高いギアにシフトするだろう。
インフレ率は12月に1%を超える見込み。
製造業が第4四半期に力強さを増す公算。」
午後8時過ぎにドル円が117.20へ下落。
ユーロドルが1.0434へ下落。ユーロ円が122.32へ下落。
ポンドドルやポンド円は下げ幅を拡大。
豪ドル米ドルや豪ドル円が軟調に推移。
午後8時半過ぎにポンドドルが1.2411へ下落。
ポンド円が145.52へ下落。
ドル円は117.18へ下げた後にやや反発。
ユーロドルは1.0424へ下落。ユーロ円は軟調に推移。
英の株式市場がプラス圏へ反発。
午後9時過ぎにポンドドルが一時小幅に反発。
ユーロ円やポンド円がやや反発。豪ドル米ドルが0.7258へ下落。
原油先物が52ドル台へ下落。
午後9時半過ぎにドル円がやや反落。
ユーロドルが一時やや反発。豪ドル米ドルが一時やや反発。
ポンドドルが1.2390へ下落。ポンド円が軟調に推移。
午後10時過ぎにユーロ円が122円台を割り込む。
ポンド円が145円台を割り込む。豪ドル円が軟調に推移。
ドル円が軟調に推移。ドルストレートが軟調に推移。
午後10時半過ぎにドル円が117.03へ下落の後にやや反発。
ユーロドルが1.0411へ下落の後にやや反発。
ユーロ円が121.89へ下落の後にやや反発。
ポンドドルが1.2360へ下落の後にやや反発。
ポンド円が144.79へ下落の後にやや反発。
豪ドル米ドルが0.7250へ下落。豪ドル円が84.89へ下落。
午後11時半過ぎにポンドドルが小幅に反落。ポンド円がやや反落。
ドル円が117.29へ反発の後にやや反落。
報道「ラガルドIMF専務理事が仏財務相時代の過失で有罪判決。」
NYダウは前週末比マイナス圏で始まりプラス圏へ反発。
米10年債利回りは2.557%あたりで推移。
深夜12時過ぎにドル円が116.82へ下落。
ユーロドルが1.0452へ反発。ユーロ円は一時121.96へ反落。
ポンドドルが1.2363へ下落。ポンド円が144.53へ下落。
豪ドル米ドルは小幅に反発。豪ドル円は下落。
報道「IMFは理事会を開きラガルド専務理事の有罪判決の対応協議。」
深夜12時半過ぎにドル円が一時やや反発。
ユーロドルがやや反落。ポンドドルが一時1.2355へ下落。
豪ドル米ドルが一時小幅に反落。豪ドル円が一時小幅に反発。
その後、ポンドドルがやや反発。ポンド円がやや反発。
報道「トルコでロシア大使が銃撃され死亡。」
深夜1時過ぎにドル円が再び下落。
ユーロドルがやや反発。ユーロ円は121.74へ下落。
ポンドドルが1.24台を回復。ポンド円は小幅に揉み合う。
豪ドル米ドルがやや反発。豪ドル円は再び下落。
英の株式市場が一時マイナス圏へ小反落。
深夜1時半過ぎにドル円が116.54へ下落。
ユーロドルが1.0452へ反発の後に小幅に反落して揉み合う。
ポンドドルが1.2426へ上昇。ポンド円は小幅に揉み合う。
豪ドル米ドルが0.7266へ反発。豪ドル円は84.65へ下落。
独の株式市場は前週末比プラス圏で取引を終える。
仏英の株式市場は前週末比マイナス圏で取引を終える。
深夜2時過ぎにドル円がやや反発。ユーロ円がやや反発。
ポンドドルが小幅に反落して揉み合う。ポンド円が小幅に反発。
豪ドル米ドルが再びやや反落。豪ドル円は小幅に揉み合う。
独連銀総裁
「長期間の低金利継続に警戒感。
資産購入プログラムの購入規模縮小はユーロ圏経済への信頼感示す。
デフレはこれ以上は現実的な問題ではない。
資産購入プログラムには全く懐疑的。」
深夜3時過ぎにユーロドルが1.0451へ反発。
ポンドドルが1.2427へ上昇。
イエレンFRB議長
「賃金の伸びが上向いている兆候が見られる。
雇用創出は着実なペースで継続、解雇も低い。
米労働市場はこの十年近くで最も力強い。
経済の改善で大半の生活水準がようやく上昇。
生産性の伸びは期待以下。成長は過去の回復期より遅い。
高い教育を受けたほうが職探しや雇用維持の可能性が高い。
グローバリゼーションの時代は高等教育がより重要。」
ドル円が117円台へ反発。
ユーロドルが1.04台前半へ下落。ユーロ円は122.22へ上昇。
ポンドドルが1.24台を割り込み揉み合う。
ポンド円は145円台半ばへ上昇。豪ドル円が85円台へ反発。
豪ドル米ドルが一時0.7242へ下落。
深夜4時過ぎにユーロ円がやや反落。ポンド円は145.54へ上昇。
深夜4時半過ぎにドル円が117.39へ上昇の後にやや反落。
ユーロドルが1.0395へ下落の後に下げ幅をやや縮小。
ユーロ円が122円台を割り込み下落。ポンド円がやや反落。
ポンドドルが1.2394へ下落の後に小幅に揉み合う。
豪ドル米ドルは小幅に反発。豪ドル円は85.10へ上昇。
早朝5時過ぎに豪ドル米ドルが0.7257へ反発の後に小幅に反落。
豪ドル円は85円台を割り込み反落。
早朝5時半過ぎにドル円が116.98へ反落の後に下げ幅をやや縮小。
ユーロ円が一時121.68へ下落。ポンド円が一時145.02へ下落。
豪ドル円は一時84.79へ反落。
米10年債利回りは2.538%。
NY原油(WTI)は52.12ドルで引ける。
NYダウは前週末比+39.65ドルで取引を終える。


<12月20日(火)>

NYクローズ後はドル円が117.22へ反発した後にやや反落。
ユーロドルは1.0392へ下げた後に1.0404へ反発。
ユーロ円はやや反発した後に揉み合う。
ポンドドルは1.2391へ下げた後に小幅に反発して揉み合う。
ポンド円は小幅に反発して揉み合う。
豪ドル米ドルが小幅に反発した後に再びやや下落。
豪ドル円は84.97へ反発した後にやや反落して揉み合う。
午前7時過ぎにドル円は小幅に反発。
ユーロドルが一時やや反落して揉み合う。ユーロ円は揉み合う。
ポンドドルが一時1.2412へ反発の後に上げ幅を縮小してやや反落。
ポンド円が一時145.40へ反発の後に上げ幅を縮小してやや反落。
豪ドル米ドルが一時0.7240へ下落。
午前7時半過ぎにドル円が再びやや反落して揉み合う。
豪ドル米ドルがやや反発。豪ドル円は揉み合う。
ポンドドルはやや軟調傾向で推移。
ダウ先物は小幅に上げて揉み合う。
原油先物は52ドル台前半で推移。
午前8時過ぎドル円が一時再びやや反発。クロス円が一時やや反発。
豪ドル米ドルが0.7256へ反発。
東京時間が近づく頃にドル円が一時117円台を割り込む。
クロス円がやや反落。ポンド円が144.92へ反落。
ユーロドルは小幅に揉み合う。豪ドル米ドルが小幅に反落。
日経平均は前日比23.76円安で始まる。
東京時間序盤はドル円がやや反発。
クロス円が小幅に反発。ポンド円が145円台を回復。
ユーロドルが小幅に反落。ポンドドルは1.2375へ下落。
豪ドル米ドルが小幅に上昇。
豪RBA議事録
「最近のデータから政策の据え置きが妥当と判断。
労働市場は依然として多くの不確実性が存在。
豪ドル高は経済の移行を複雑にする可能性。
7-9月期成長率は予想を下回る可能性。
インフレは当面低水準にとどまる見込み。
年末に向けて成長の伸びが鈍化するも来年は勢いを回復する見込み。
商品市況の好調、10-12月期の交易条件の改善を示す。」
午前9時半過ぎにドル円が一時116.99へ反落。
ユーロドルが1.0413へ反発。ポンドドルが1.2407へ反発。
豪ドル米ドルが0.7259へ上昇。クロス円はやや上昇。
豪ドル円は85円台へ上昇。
日経平均は一時プラス圏へ反発。
その後、ドル円が下げ幅を縮小して117.27へ反発。
ドルストレートが上げ幅をやや縮小。ポンド円が145.41へ上昇。
午前10時過ぎにドル円が小幅に反落した後に117.35へ上昇。
クロス円が堅調傾向で推移。ユーロ円が122円台へ上昇。
豪ドル米ドルが小幅に反落。ポンドドルが一時小幅に反落。
人民元の対ドル基準値は1ドル6.9468元。(前営業日比0.0156)
アジアの株式市場はまちまちの展開で始まる。
中国上海株式市場は前日比0.07%安で始まる。
午前10時半過ぎにドル円が117.41へ上昇。
ユーロ円が122.15へ上昇。ポンド円が145.51へ上昇。
豪ドル円が85.15へ上昇。
その後、ドル円が上げ幅を縮小。クロス円が上げ幅をやや縮小。
ユーロドルやポンドドルが再び上昇。
中国上海株式市場は軟調に推移。
午前11時過ぎにドル円がやや反落。
ユーロドルが1.0418へ上昇。ユーロ円はやや反落。
ポンドドルが1.2408へ上昇。ポンド円は小幅に反落。
豪ドル米ドルは0.7246へ反落。豪ドル円は84.90へ反落。
午前11時半過ぎにドル円が一時117.06へ下げた後に117.40へ反発。
クロス円がやや反発。豪ドル米ドルが一時やや反発。
バルチック海運指数は927に低下。
日銀金融政策発表
「政策金利を−0.10%に据え置く。
長期国債の買い入れ額は概ね現状程度。(年間80兆円増)
景気は緩やかな回復基調を続けている。輸出は持ち直している。
設備投資は緩やかな増加基調にある。個人消費は底堅く推移。
(輸出・生産面に鈍さがみられるとの表現を削除、上方修正)」
正午過ぎにドル円が117.58へ上昇。
ユーロドルが小幅に反落。ユーロ円は122.35へ上昇。
ポンドドルが小幅に揉み合う。ポンド円は145.78へ上昇。
豪ドル米ドルが一時0.7240へ下落。豪ドル円は85.14へ反発。
その後、ドル円が上げ幅を縮小。クロス円が上げ幅を縮小。
ポンドドルがやや上昇。ユーロドルがやや反発。
豪ドル米ドルが下げ幅を縮小してやや反発。
東京時間午後は日経平均がプラス圏へ小反発。
ドル円は小幅に反発した後にやや反落して揉み合う。
日経平均が上げ幅をやや拡大。
午後1時過ぎにドル円が再びやや上昇。ドルストレートがやや反落。
午後1時半過ぎにドル円が117円台後半へ上昇。
クロス円が堅調に推移。
ユーロドルは1.04台を割り込む。ポンドドルが1.24台を割り込む。
豪ドル米ドルが0.7246へ反落の後に小幅に反発して揉み合う。
午後2時過ぎにドル円が117.74へ上昇。
ユーロドルが1.0392へ下落。ユーロ円が122.36へ上昇。
ポンドドルが1.2392へ反落の後に小幅に反発して揉み合う。
ポンド円が145.92へ上昇。
豪ドル米ドルが下げた後にやや反発。豪ドル円が85.37へ上昇。
日経平均が100円超の上昇。
午後2時半過ぎにポンドドルが小幅に反落。
豪ドル米ドルが0.7258へ上昇の後に小幅に反落。
日経平均は前日比102.93円高で大引け。年初来高値を更新。
午後3時過ぎにドル円が117.83へ上昇。
ユーロドルが下げ幅を拡大。
ユーロ円は122.40へ上昇の後に小幅に反落。
ポンドドルが一時1.2380へ下落。ポンド円145.95へ上昇。
豪ドル米ドルは一時0.7246へ反落。豪ドル円は上げ幅をやや拡大。
黒田日銀総裁の定例会見
「景気は緩やかな回復基調続けている。景気判断を一歩進めた。
景気は先行き緩やかな拡大に転じていく。
2%目標に向けてモメンタム維持のために必要な政策調整を行う。
安定的に物価2%超までマネタリーベース拡大方針を継続。
円安、輸入物価を通じて直接物価上昇要因として作用。
円安、長期的に需給や予想物価を通じて間接的に物価に影響も。
ETF購入、できるだけ早期に2%目標達成するため必要。
米株、金利上昇が一定の影響もってくる可能性充分ある。
潜在成長率をかなり上回る成長が今後とも続いていく。
為替相場、現在の状況は円安というよりドル高。
現在の円の水準は驚くようなものではない、今年2月と同じ。
円安、現時点で行き過ぎとか弊害あるとの見通しない。
海外金利上昇に応じて国内長期金利が上昇しても良いとは考えず。
為替には金利格差も一定の影響与えるかもしれない。
為替にはいろいろな要素が影響する。」
ドル円が117.96へ上昇。ユーロ円は122.41へ上昇。
ポンド円146.13へ上昇。豪ドル米ドルは85.55へ上昇。
午後3時半過ぎにユーロドルが1.0376へ下落。
豪ドル米ドルが小幅に反発。豪ドル円が85.46へ上昇。
中国上海株式市場は前日比0.49%安で取引を終える。
独生産者物価指数(11月)は予想より強い前年比+0.1%。
スイス貿易収支(11月)は予想より強い+36.4億スイスフラン。
発表直後の市場反応は限定的。
午後4時過ぎにユーロドルがやや反発。ユーロ円が122.55へ上昇。
豪ドル米ドルは0.7262へ上昇。豪ドル円が85.64へ上昇。
ポンドドルは軟調に推移。ポンド円は揉み合う。
午後4時半過ぎにポンドドルが1.2373へ下落の後に揉み合う。
豪ドル米ドルが小幅に反落。
独英の株式市場は前日比マイナス圏で始まる。
仏の株式市場は前日比プラス圏で始まる。
午後5時過ぎにドル円が118円台へ上昇。ユーロ円が上昇。
ポンド円が上昇。豪ドル円が一時85.72へ上昇。
ユーロドルが1.0379へ反落。豪ドル米ドルが0.72台前半へ反落。
ポンドドルが一時1.2370へ下落の後にやや反発。
独の株式市場がプラス圏へ反発。
午後5時半過ぎにドル円が118.24へ上昇。
ユーロ円が122.79へ上昇。ポンド円が146.35へ上昇。
豪ドル米ドルが軟調に推移。
欧経常収支(10月)は前回値より強い+284億ユーロ。
発表直後の市場反応は限定的。
午後6時過ぎにドル円が反落して一時118円台を割り込む。
ユーロドルが小幅に反発。ユーロ円がやや反落。
ポンドドルがやや反発。ポンド円がやや反落。
豪ドル米ドルが下げ幅をやや拡大。豪ドル円が反落。
午後6時半過ぎにドル円が118円台を回復。
ユーロドルが再びやや反落。ポンドドルが反落。
豪ドル米ドルは軟調に推移。
午後7時過ぎにドル円が再び118円台を割り込む。
ユーロドルが1.0375へ下落。ユーロ円は122円台半ばへ反落。
ポンドドルが下落。ポンド円が反落。
豪ドル米ドルが0.7227へ下落。豪ドル円が85.33へ下落。
独首相「ベルリンでの死亡事件はテロ攻撃とみなす必要。」
午後7時半過ぎにユーロドルがやや反発。
豪ドル円が軟調傾向で推移。
ポンドドルが1.2334へ下落。ポンド円が145.43へ下落。
マカファティー英金融政策委員
「英中銀はCPIのオーバーシュートに対して我慢強くない。
英中銀の許容度は2次的波及効果如何による。
英インフレは極めて急速に上昇するだろう。
英CPIは2019年以降も目標水準を上回っているだろう。」
午後8時過ぎにポンドドルがやや反発して揉み合う。
ユーロドルが再びやや反落。ユーロ円が軟調に推移。
豪ドル米ドルが一時小幅に反発。ポンド円は揉み合う。
午後8時半過ぎに豪ドル米ドルが0.7227へ下落。
豪ドル円が85.19へ下落。
英の株式市場がプラス圏へ反発。
午後9時過ぎにドル円が108円台を回復してやや反発。
ユーロドルやポンドドルか下落。
豪ドル米ドルが0.7223へ下落。豪ドル円はやや反発。
午後9時半過ぎにユーロドルが1.0352へ下落。
ユーロ円が122.29へ下落。
豪ドル米ドルがやや反発。
ポンドドルが1.2317へ下落の後に一時やや反発。
午後10時過ぎにドル円が118.21へ上昇。
ユーロドルが小幅に反発。ユーロ円が小幅に反発。
ポンドドルが一時1.2316へ下落後に再び反発。ポンド円がやや反発。
豪ドル米ドルが一時0.7238へ反発。豪ドル円が85円台半ばへ反発。
加卸売売上高(10月)は予想より強い前月比+1.1%。
限定的ながら加ドル買い反応。
午後10時半過ぎにドル円がやや反落。ユーロドルがやや反発。
原油先物1月限は52ドル台半ばで推移。
午後11時過ぎにドル円が小幅に反発。
ポンドドルが1.2313へ下落。
ユーロドルや豪ドル米ドルが小幅に反落。
NYダウは前日比プラス圏で始まる。
米10年債利回りは2.577%あたりで推移。
午後11時半過ぎにポンドドルやポンド円が一時やや反発。
豪ドル米ドルがやや反発。豪ドル円が小幅に反発。
ユーロドルやユーロ円が小幅に上昇。
NYダウが一時100ドル超の上昇。
深夜12時過ぎにドル円が118円台を割り込みやや反落。
ユーロドルが1.0389へ上昇。ユーロ円は揉み合う。
ポンドドルが再びやや反発。ポンド円は145.34へ反落。
豪ドル米ドルが0.7243へ上昇の後に上げ幅をやや縮小。
豪ドル円は85.48へ反発の後にやや反落。
メイ英首相
「英EU離脱に関する展望を新年に決める。
EUとの新たな関係構築のための調整期間が必要となる可能性。
移行期間は2年以上になる可能性もある。」
深夜12時半過ぎにドル円が118円台を回復してやや反発。
ユーロドルが揉み合いながらもやや反落。
ユーロ円は一時122.62へ上昇。
ポンドドルは上げ幅をやや拡大。ポンド円が反発。
豪ドル米ドルが再び上げ幅を拡大。
豪ドル円は85.33へ下げた後に反発。
深夜1時過ぎにユーロドルが1.0371へ反落。
ポンドドルが1.2359へ上昇の後に一時やや反落。
ポンド円は145.91へ上昇の後にやや反落。
深夜1時半過ぎドル円が118.14へ上昇後に118円台を割り込み反落。
ユーロドルが反発して上昇。ユーロ円は一時122.40へ反落。
ポンドドルが再び反発。ポンド円は下げ幅をやや拡大。
豪ドル米ドルが上げ幅を拡大。
豪ドル円は85.56へ上昇の後にやや反落。
独仏英の株式市場は前日比プラス圏で取引を終える。
深夜2時過ぎにポンドドルが一時やや反落。
ユーロ円が小幅に反発して揉み合う。
豪ドル円は85.39へ反落の後に下げ幅をやや縮小して揉み合う。
深夜2時半過ぎにポンドドルが1.2342へ下げた後に再び反発。
ポンド円は145.42へ下げた後に小幅に反発。
深夜3時過ぎにドル円が117.65へ下落の後に下げ幅をやや縮小。
ユーロドルが1.0408へ上昇の後に上げ幅をやや縮小。
ポンドドルは揉み合う。ポンド円はやや反発。
豪ドル米ドルが0.7260へ上昇の後に上げ幅をやや縮小。
深夜3時半過ぎにポンドドルが1.2369へ上昇。
報道「イスラム国がベルリン攻撃で犯行声明。」
深夜4時過ぎにドル円が再びやや反落。
ユーロドルがやや反落。ユーロ円は122.29へ下落。
ポンドドルが小幅に反落して揉み合う。
ポンド円は145.74へ反発の後に145.45へ反落。
豪ドル米ドルが小幅に反落。豪ドル円がやや反落。
深夜4時半過ぎにドル円が117.67へ下げた後にやや反発。
ユーロ円がやや反発。ポンド円がやや反発。
豪ドル米ドルが0.7251へ反落。
豪ドル円が85.37へ反落の後にやや反発。
早朝5時にポンドドルが一時1.2370へ上昇の後に揉み合う。
ポンド円が145.73へ反発の後に上げ幅をやや縮小して揉み合う。
豪ドル米ドルが小幅に反発。
早朝5時半過ぎにドル円が117.86へ反発の後に小幅に反落。
ユーロドルが1.0385へ下げた後に1.0393へ反発。
ユーロ円が122.41へ反発。
豪ドル米ドルが上げ幅を小幅に拡大。豪ドル円が85.50へ反発。
米10年債利回りは2.559%。
NY原油(WTI)1月限は52.23ドルで引ける。
NYダウは前日比+91.56ドルで取引を終える。史上最高値を更新。


<12月21日(水)>

NYクローズ後はドル円が小幅に反発して揉み合う。
ユーロドルが小幅に揉み合う。
ユーロ円はやや反発の後に小幅に揉み合う。
ポンドドルが1.2370へ反発して揉み合う。ポンド円はやや反発。
豪ドル米ドルや豪ドル円がやや上昇。
NZ貿易収支(11月)は予想より弱い−7.05億NZドル。
発表直後は限定的ながらNZドル売り反応。
午前7時過ぎにドル円が117.94へ上昇。
ユーロ円が122.57へ上昇。ポンド円が145.88へ上昇。
午前7時半過ぎにドル円が117.80へ反落。ポンド円がやや反落。
ユーロドルがやや反発。ユーロ円は小幅に反落。
豪ドル米ドルが0.7271へ上昇。豪ドル円は85.67へ上昇。
午前8時過ぎにユーロドルが1.0398へ上昇。
ポンドドルが1.2373へ上昇、
ダウ先物は小幅に上げて揉み合う。
原油先物2月限は53ドル台半ばで推移。
午前8時半過ぎにドル円が一時117.79へ反落。
ポンドドルが小幅に反落。ポンド円がやや反落。
ユーロドルが1.0387へ反落。ユーロ円が小幅に反落。
豪ドル円が小幅に反落。
日経平均は前日比52.75円高で始まる。
東京時間序盤はドル円が一時117.71へ下落。
ユーロドルが一時1.0402へ反発。ユーロ円は一時122.39へ下落。
ポンドドルは小幅に反発。ポンド円は一時145.58へ下落。
豪ドル米ドル一時は0.7272へ上昇。豪ドル円は一時85.57へ反落。
その後、ドル円が下げ幅を縮小して反発。
ユーロドルが上げ幅を縮小。ユーロ円はやや反発。
ポンドドルがやや反落。ポンド円は小幅に反発。
午前9時半過ぎに豪ドル円が85.70へ上昇。
午前10時過ぎにドル円が一時118.07へ上昇。
ユーロドルが一時1.0382へ反落。ユーロ円が122.63へ上昇。
ポンドドルが一時1.2349へ下落。ポンド円は145.85へ反発。
豪ドル米ドルが反落。豪ドル円は85.75へ上昇の後にやや反落。
人民元の対ドル基準値は1ドル6.9489元。(前営業日比0.0021)
アジアの株式市場は前日比プラス圏で始まる。
中国上海株式市場は前日比0.14%高で始まる。
午前10時半過ぎにドル円が下落。クロス円が反落。
ユーロドルやポンドドルが反発。
豪ドル米ドルが0.7258へ反落の後に反発。
日経平均が上げ幅を縮小。中国上海株式市場は堅調に推移。
午前11時過ぎにドル円が下げ幅を拡大して軟調に推移。
ユーロドルは1.0419へ上昇。
ユーロ円は122.58へ反発の後に一時122.42へ下落。
ポンドドルが1.2379へ上昇。
ポンド円が揉み合いながらも下げ幅を拡大。
豪ドル米ドルは0.7273へ上昇の後にやや反落。
豪ドル円は下げ幅を拡大。
午前11時半過ぎにドル円が117.55へ下落。
ユーロドルがやや反落。ユーロ円が一時122.43へ下げて揉み合う。
ポンドドルが1.2383へ上昇。ポンド円は一時145.54へ下落。
豪ドル米ドルは下げ幅をやや拡大。豪ドル円が軟調に推移。
その後、ドル円が下げ幅を縮小してやや反発。
ユーロ円が下げ幅を縮小。ポンド円はやや反発。
バルチック海運指数は914に低下。
正午過ぎにドル円が再びやや反落。
ユーロドルが小幅に反発して揉み合う。ユーロ円がやや反落。
ポンドドルが小幅に反落。ポンド円がやや反落。
豪ドル米ドルが0.7251へ下落。
東京時間午後は日経平均がプラス圏で揉み合う。
午後12時半過ぎに豪ドル円が85.29へ下落の後に小幅に反発。
ドル円がやや反発。ユーロ円やポンド円がやや反発。
午後1時過ぎにドル円が再びやや反落。クロス円がやや反落。
日全産業活動指数(10月)は予想より強い前月比+0.2%。
市場反応は限定的。
午後1時半過ぎにドル円が117.42へ下落。
ユーロ円が122.32へ下落。ポンド円が145.40へ下落。
ユーロドルやポンドドルは小幅に揉み合う。
豪ドル米ドルは0.7261へ反発。豪ドル円は85.23へ下落。
日経平均がマイナス圏へ反落して一時100円超の下落。
午後2時過ぎにドル円がやや反発。
ユーロ円がやや反発。ポンド円がやや反発。豪ドル円がやや反発。
ポンドドルがやや反落して揉み合う。
豪ドル米ドルが小幅に反落して揉み合う。
午後2時半過ぎにドル円が117.66へ反発。
ユーロドルがやや反落。ポンド円が145.60へ反発。
ユーロ円が122.39へ反落の後に122.47へ反発して揉み合う。
豪ドル円は85.37へ反発。
日経平均は前日比50.04円安で大引け。
午後3時過ぎにドル円が117.68へ上昇の後にやや反落。
ユーロドルが一時1.0401へ反落。ユーロ円はやや反落。
ポンドドルが一時1.2367へ反落。ポンド円は反落。
豪ドル円は85.40へ反発の後に再び反落。
午後3時半過ぎにドル円が117.40へ下落。
ユーロドルが1.0417へ反発。ユーロ円は122.30へ下落。
ポンドドルは揉み合う。ポンド円は145.28へ下落。
豪ドル米ドルが0.7262へ反発。豪ドル円は85.21へ下落。
中国上海株式市場は前日比1.11%高で取引を終える。
午後4時過ぎにドル円が117.57へ反発。クロス円がやや反発。
ユーロドルが小幅に反落。ポンドドルは1.2362へ下落。
豪ドル米ドルが小幅に反落。
午後4時半過ぎにドル円が一時やや反落。クロス円がやや反落。
仏卸売物価指数(11月)は前回値と同じ前月比+0.8%。
市場反応は限定的。
ドルスレートがやや軟調傾向で推移。豪ドル米ドルが0.7250へ反落。
ポンドドルが1.2359へ下落。豪ドル円が85.21へ下落。
その後、ドル円がやや反発。
原油先物2月限は53ドル台後半で推移。
独仏英の株式市場は前日比マイナス圏で始まる。
午後5時過ぎにドル円が上げ幅を拡大。
クロス円が一時やや反発して揉み合う。
ユーロ円は一時122.46へ反発。
ユーロドルが1.0394へ下落。豪ドル米ドルが軟調傾向で推移。
ポンドドルが軟調に推移。
独英の株式市場がプラス圏へ反発。
午後5時半過ぎにポンドドルやポンド円が下げ幅を拡大。
ドル円は117.75へ上昇。
午後6時過ぎにポンドドルが1.2324へ下落の後にやや反発。
ドル円がやや反落。ポンド円が144.91へ下落の後に下げ幅を縮小。
ユーロ円が122.23へ反落。
豪ドル米ドルが0.7240へ下落。豪ドル円が85.08へ下落。
英財政収支(11月)は予想より弱い−122億ポンド。
ポンドドルがやや反落。ポンド円が再びやや下落。
ドル円が下げ幅をやや拡大。ユーロ円が軟調に推移。。
豪ドル米ドルや豪ドル円がやや反発。
英の株式市場がマイナス圏へ反落。
午後7時過ぎにポンドドルが再びやや反発。ポンド円が一時反発。
ユーロドルが一時1.0388へ下落。ユーロ円が一時122.11へ下落。
豪ドル米ドルが0.72台半ばへ反発。豪ドル円が一時85.27へ反発。
報道「伊上下両院が銀行支援に関する政府案を承認。」
午後7時半過ぎにドル円が117.42へ下落。
ユーロドルが1.04台へ反発。ユーロ円が反発。
ポンドドルが1.23台半ばへ反発。ポンド円が再び反発。
午後8時過ぎにユーロドルが小幅に反落。
ユーロ円が122.33へ反発の後にやや反落。
ポンドドルが1.2369へ上昇。ポンド円が145.36へ反発。
豪ドル円が一時85.26へ反発。
午後8時半過ぎにドル円が117.39へ下落。
米MBA住宅ローン申請指数は前回値より強い+2.5%。
市場反応は限定的。
午後9時過ぎにドル円が117.15へ下落。
ユーロドルが1.0432へ上昇。ユーロ円は一時122.07へ下落。
ポンドドルが1.2387へ上昇。ポンド円は145円台を割り込む。
豪ドル米ドルが0.7272へ上昇。豪ドル円は反落。
独の株式市場がマイナス圏へ反落。
午後9時半過ぎにドル円が117.11へ下落の後にやや反発。
ポンド円は144.92へ下落の後にやや反発。
豪ドル円が85.09へ下落の後にやや反発。
ドルストレートはやや反落。
午後10時過ぎにドル円が117.39へ反発。
クロス円が上げ幅をやや拡大。
ポンドドルやユーロドルがやや反発。豪ドル米ドルが小幅に反落。
午後10時半過ぎにドル円がやや反落。ポンド円がやや反落。
ドルストレートが上げ幅を拡大。ポンドドルが1.2385へ上昇。
午後11時過ぎにドル円が117.13へ反落の後にやや反発。
ユーロドルが1.0451へ上昇の後に上げ幅を縮小。
ユーロ円が122.46へ上昇。ポンドドルがやや反落。
豪ドル米ドルが0.7279へ上昇の後にやや反落。
豪ドル円が85.29へ上昇の後に上げ幅をやや縮小。
NYダウは前日比マイナス圏で始まり一時プラス圏へ反発。
米10年債利回りは2.551%あたりで推移。
原油先物2月下は53ドル台半ばで推移。
午後11時半過ぎにドル円が一時小幅に反落。
ユーロドルが豪ドル米ドルが一時やや反発。
ポンドドルが1.2389へ反発。
その後、豪ドル米ドルが下げ幅を拡大。
ユーロ円が122.53へ上昇の後にやや反落。ポンド円やや反発。
豪ドル円は85.08へ反落。
米中古住宅販売件数(11月)は予想より強い561万件。
発表直後の市場反応は限定的。
欧消費者信頼感指数速報(12月)は予想より強い−5.1。
ユーロドルが一時1.0450へ上昇。
ポンドドルが1.2390へ上昇の後にやや反落。
豪ドル米ドルは軟調傾向で推移。
ドル円が上昇。ユーロ円やポンド円が上昇。豪ドル円は反発。
EIA週間石油在庫統計では原油在庫が225.6万バレルの増加。
原油先物が53ドル台前半へ反落。
深夜12時半過ぎにユーロドルがやや反落。
深夜1時過ぎにユーロ円が122.87へ上昇の後にやや反落。
ポンド円が145.72へ上昇の後に145.39へ反落。
豪ドル円が85.36へ上昇の後にやや反落。
深夜1時半過ぎにドル円が117.87へ上昇。
ユーロドルが1.0421へ反落。ユーロ円が一時再び122.87へ反発。
ポンドドルが1.2341へ反落。ポンド円は一時小幅に反発。
豪ドル米ドルが0.7240へ下落。豪ドル円は軟調傾向で推移。
独の株式市場は前日比0.03%高で取引を終える。
英の株式市場は前日比0.04%安で取引を終える。
仏の株式市場は前日比0.33%安で取引を終える。
深夜2時過ぎにドル円がやや反落。
ユーロドルが1.0438へ上昇。ユーロ円はやや反落。
ポンドドルは揉み合う。ポンド円が再び反落。
豪ドル米ドルは0.7249へ反発。豪ドル円は軟調傾向で推移。
深夜2時半過ぎにユーロドルが再びやや反落。
ドル円はやや軟調傾向で推移。
原油先物2月限が52ドル台へ下落。NYダウはマイナス圏で揉み合う。
深夜3時過ぎにユーロドルが1.0419へ反落の後に下げ幅を縮小。
ポンドドルが再びやや反落。ポンド円は軟調傾向で推移。
豪ドル米ドルは0.7241へ反落の後に下げ幅を縮小。
深夜3時半過ぎにユーロ円が122.58へ下げた後に小幅に反発。
深夜4時過ぎにポンドドルが1.2336へ反落。
ドル円はやや軟調傾向で推移。ユーロドルは小幅に揉み合う。
ユーロ円は122.66へ反発の後に再びやや反落。
豪ドル米ドルが0.7243へ反落の後に小幅に反発。
深夜4時半過ぎにポンドドルがやや反発。
ポンド円は145.05へ下落した後にやや反発。
豪ドル円は85.13へ下落。
早朝5時過ぎにドル円が117.47へ下げた後に下げ幅を縮小。
ユーロドルが一時1.0432へ反発の後に上げ幅をやや縮小。
ユーロ円が122.55へ反落の後に小幅に反発して揉み合う。
ポンドドルは1.2359へ反発。ポンド円は145.32へ反発。
豪ドル米ドルは一時0.7249へ反発の後に上げ幅を縮小。
豪ドル円は小幅に反発。
早朝5時半過ぎにユーロ円が122.64へ反発して揉み合う。
ポンドドルは小幅に反落した後に1.2360へ上昇。
ポンド円は小幅に反落して揉み合う。
豪ドル米ドルが0.7250へ反発。
豪ドル円が一時85.21へ反発して揉み合う。
米10年債利回りは2.542%。
NY原油(WTI)2月限は52.49ドルで引ける。
NYダウは前日比−32.66ドルで取引を終える。


<12月22日(木)>

NYクローズ後はドル円が117.49へ反落の後に一時117.65へ反発。
ユーロドルは1.0434へ反発の後にや1.0421へ反落して揉み合う。
ユーロ円は一時122.49へ反落して揉み合う。
ポンドドルは1.2361へ反発の後に1.2350へ反落して揉み合う。
ポンド円は一時145.15へ反落の後に小幅に反発して揉み合う。
豪ドル米ドルがや豪ドル円が下落。
NZ第3四半期GDPは予想より強い前期比+1.1%、
NZ第3四半期経常収支は予想より強い−2.9%。
発表直後はNZドル買い反応。NZドル米ドルが反発。
午前7時過ぎに豪ドル米ドルが0.722へ下落後に下げ幅をやや縮小。
豪ドル円が84円台へ下落。
ドル円が再びやや反落。ポンドドルやユーロドルが小幅に反発。
ユーロ円は122円台半ばへ下落。ポンド円が反落。
午前7時半過ぎにドル円が117.45へ下落。
豪ドル円が84.89へ下落。ユーロ円が軟調傾向で推移。
ポンドドルが1.2349へ反落。ポンド円が145.06へ下落。
ダウ先物はやや下げて揉み合う。原油先物は52ドル台半ばで推移。
午前8時過ぎにドル円がやや反発。クロス円がやや反発。
豪ドル米ドルがやや反発。ユーロドルやポンドドルは揉み合う。
午前8時半過ぎにドル円が117.64へ反発。
ユーロ円は122.64へ反発。豪ドル円は85.10へ反発。
ポンド円は145.29へ反発。ポンドドルは1.2347へ反落。
日経平均は前日比47.64円安で始まる。
英GFK消費者信頼感調査(12月)は予想より強い−7。
市場反応は限定的。
東京時間序盤はドル円が117円前半へ反落。
ユーロ円や豪ドル円が小幅に反落。豪ドル米ドルがやや上昇。
ユーロドルが1.0438へ上昇。ポンドドルがやや上昇。
ポンド円は145.33へ反発の後に小幅に反落。
日経平均が一時100円超の下落。
午前9時半過ぎにドル円が117.40へ下げた後に一時117.71上昇。
ユーロ円が122.51へ下げた後に一時122.83へ反発。
ポンド円が145.16へ下げた後に145.59へ上昇。
豪ドル円が85.03へ下げた後に上昇。ドルストレートは堅調に推移。
日経平均が下げ幅を縮小。
午前10時過ぎにドル円がやや反落。ポンド円がやや反落。
ユーロドルが1.0444へ上昇。ユーロ円が小幅に反落して揉み合う。
ポンドドルが1.2378へ上昇。豪ドル米ドルが0.7258へ上昇。
豪ドル円が85.30へ上昇。
人民元の対ドル基準値は1ドル6.9435元。(前営業日比−0.0054)
アジアの株式市場はまちまちの展開で始まる。
中国上海株式市場は前日比0.17%安で始まる。
午前10時半過ぎにドルストレートがやや反落。
ドル円が117.50へ反落の後にやや反発。豪ドル円がやや反落。
午前11時過ぎにドル円が117.64へ反発。
ユーロドルは1.0435へ反落。ユーロ円は揉み合う。
ポンドドルは1.2360へ反落。
ポンド円は145.32へ下げた後に小幅に反発して揉み合う。
豪ドル米ドルが0.7241へ反落。豪ドル円は85.17へ反落。
午前11時半過ぎにドル円が再びやや反落して揉み合う。
ドルストレートが小幅に反発。クロス円はやや反落して揉み合う。
バルチック海運指数は926に上昇。
正午過ぎに豪ドル米ドルが小幅に反落。
東京時間午後は日経平均がマイナス圏で揉み合う。
午後12時半過ぎにドル円が一時117.51へ反落。
ユーロドルが一時1.0444へ反発。ポンドドルが1.2369へ反発。
ユーロ円やポンド円は小幅に揉み合う。
豪ドル米ドルや豪ドル円はやや軟調に推移。
午後1時過ぎにドル円が小幅に反発。
ユーロドルやポンドドルがやや反落。ポンド円がやや反落。
午後2時過ぎにドル円が117.67へ上昇。
ポンドドルが1.2351へ反落。
ポンド円は145.27へ反落の後に小幅に反発。
ユーロドルが1.0431へ反落。ユーロ円はやや反発。
豪ドル米ドルが0.7227へ反落。豪ドル円は85.02へ反落。
午後2時半過ぎにドルストレートが小幅に反発。
豪ドル円がやや反発。
中国上海株式市場がプラス圏へ反発。日経平均が下げ幅を縮小。
日経平均は前日比16.82円安で大引け。
午後3時過ぎにドル円が一時117.75へ上昇の後に上げ幅を縮小。
ユーロドルが一時小幅に反落。ユーロ円はやや上昇。
ポンドドルが1.2352へ反落の後にやや反発。ポンド円は小幅に反発。
豪ドル米ドルは上げ幅をやや拡大。
午後3時半過ぎにドル円が一時再びやや反発。
ユーロドルやユーロ円が上げ幅をやや拡大。
ポンドドルは小幅に反落の後にやや反発。
ポンド円は145円台半ばへ上昇。
豪ドル米ドルが上げ幅をやや拡大。豪ドル円が一時85.21へ反発。
中国上海株式市場は前日比0.07%高で取引を終える。
独輸入物価指数(11月)は予想より強い前月比+0.7%。
午後4時過ぎにドル円が117.60へ反落の後に揉み合う。
ユーロドルが一時1.0456へ上昇。ユーロ円が一時122.98へ上昇。
ポンドドルが一時1.2371へ上昇。ポンド円が一時145.53へ上昇。
豪ドル米ドルが0.7244へ上昇の後にやや反落。
豪ドル円はやや反発の後にやや反落。
その後、ユーロドルがやや反落。ユーロ円がやや反落。
独仏英の株式市場は前日比マイナス圏で始まる。
午後5時過ぎにドル円が一時117.74へ上昇。
ポンドドルが1.23台前半へ下落。ポンド円が反落。
ユーロドルが1.0433へ反落の後にやや反発。
ユーロ円は122.99へ反発。
午後5時半過ぎにドル円が117.55へ反落。ユーロ円がやや反落。
ポンドドルが1.2335へ下落。ポンド円が下落。
豪ドル米ドルが0.7218へ下落の後に一時小幅に反発して揉み合う。
豪ドル円は下げ幅を拡大。
午後6時過ぎにポンドドルがやや反発。
ポンド円が145.04へ下落の後にやや反発。
ユーロドルが再びやや上昇。ユーロ円がやや反発。
豪ドル円は84.89へ下げた後に小幅に反発。
仏独の株式市場が一時プラス圏へ反発。
ドル円が小幅に反発して揉み合う。
欧ECB月報
「QEの規模や期間は必要に応じて変えられる。
QE期間の延長は金融緩和の程度を維持するための調整。
緩やかで着実なユーロ圏経済回復が進行している。
世界的な規模での余剰資源の影響でコアインフレが低下した。
来年にはヘッドラインのインフレは力強く上昇する見込み。」
午後6時半過ぎにドル円が一時117.66へ反発。
ユーロドルやユーロ円が一時やや反落。
ポンドドルやポンド円が再び下落。
豪ドル米ドルや豪ドル円が軟調に推移。
独仏の株式市場が再びマイナス圏へ反落。
原油先物は52ドル台前半で推移。
午後7時過ぎにドル円が117.48へ下落。
ユーロドルが1.04台後半へ上昇。ユーロ円が123円台へ上昇。
ポンドドルが1.2328へ下げた後にやや反発。
ポンド円は一時144.90へ下落。
独連銀総裁(独誌インタビュー)
「財政政策が強まり金融引き締めが正当化される状況になっても、
利上げを見送る圧力がかかる事態を懸念。」
午後7時半過ぎにユーロドルが1.0470へ上昇。
ユーロ円が123.08へ上昇。
午後8時過ぎにポンドドルが1.2350へ反発の後に上げ幅を縮小。
ドル円が小幅に反発。ポンド円が一時145.16へ反発。
豪ドル米ドルや豪ドル円が下げ幅を拡大。
午後8時半過ぎにドル円が上げ幅をやや拡大。
ユーロドルが1.04台半ばへ反落。ユーロ円がやや反落。
ポンドドルが一時1.2329へ下落。ポンド円は反落の後にやや反発。
豪ドル米ドルが0.7197へ下落の後にやや反発。
豪ドル円が84.63へ下落の後にやや反発。
午後9時過ぎにドル円が117.71へ上昇。
ポンドドルがやや反発。ポンド円が145.32へ反発。
午後9時半過ぎにドル円が小幅に反落。
ユーロドルが一時1.0440へ反落。ユーロ円が一時122.83へ下落。
ポンドドルが一時1.2353へ上昇。
午後10時過ぎにドル円が117.74へ上昇。
ユーロドルが1.0435へ下落。
ポンドドルが一時1.2332へ反落。ポンド円が145.12へ反落。
豪ドル米ドルは0.7219へ反発。豪ドル円が884.92へ上昇。
米耐久財受注(11月)は予想より強い前月比−4.6%、
米耐久財受注(除輸送用機器 11月)は予想より強い前月比+0.5%
米第3四半期GDP確報は予想より強い前期比年率+3.5%、
米第3四半期個人消費確報は予想より強い前期比年率+3.0%、
米第3四半期GDPデフレータ確報は予想とおりの前期比年率+1.4%、
米第3四半期コアPCEデフレータ確報は予想とおりの+1.7%、
米新規失業保険申請件数は予想より弱い27.5万件。
ドル買い反応。ドル円が117.87へ上昇。
ユーロドルが一時やや反発の後に1.0429へ下落。
ユーロ円がやや上昇。
ポンドドルが1.2313へ下落。ポンド円はやや下落。
豪ドル米ドルが0.7204へ反落。
豪ドル円が一時85.00へ上昇の後に上げ幅を縮小。
加消費者物価指数(11月)は予想より弱い前月比−0.4%、
加小売売上高(10月)は予想より強い前月比+1.1%、
加小売売上高(除自動車 10月)は予想より強い前月比+1.4%。
ドルカナダが1.3520へ上昇。
米住宅価格指数(10月)は予想より弱い前月比+0.4%。
午後11時過ぎにドル円が反落。
ポンドドルが1.2312へ下落の後にやや反発。
ポンド円は揉み合いながらも軟調傾向で推移。
ユーロドルが1.0463へ反発。ユーロ円が123.10へ上昇。
豪ドル米ドルがやや反発。豪ドル円は再び85.00へ上昇。
英仏の株式市場が一時プラス圏へ小反発。
NYダウは前日比マイナス圏で始まる。
米10年債利回りは2.564%あたりで推移。
原油先物は52ドル台後半で推移。
午後11時過ぎにドル円が117.51へ下落。豪ドル円がやや反落。
ユーロドルが一時小幅に反落。ユーロ円が一時122.87へ反落。
ポンド円が144.85へ下落。ポンドドルがやや反落。
その後、ドル円が下げ幅を縮小。ユーロドルが下げ幅を縮小。
ユーロ円が下げ幅を縮小。
米個人所得(11月)は予想より弱い前月比±0.0%、
米個人消費支出(11月)は予想より弱い前月比+0.2%、
米コアPCEデフレータ(11月)は予想より弱い前月比±0.0%、
米景気先行指標総合指数(11月)は予想より弱い前月比±0.0%。
ドル売り反応。ドル円が一時117.27へ下落。
ユーロドルが一時1.0499へ上昇。
ユーロ円がやや反落の後に123.20へ上昇。
ポンドドルが1.2346へ上昇。ポンド円は下げ幅を拡大。
豪ドル米ドルが0.7230へ上昇。
豪ドル円が一時84.70へ反落の後に下げ幅を縮小。
英の株式市場がプラス圏へ反発。原油先物が一時53ドル台へ上昇。
深夜12時半過ぎにドル円が一時117.59へ上昇。
ユーロドルが1.04台半ばへ反落。ユーロ円は122円台へ反落。
ポンドドルが反落して1.23台割り込む。ポンド円は144.44へ下落。
豪ドル米ドルがやや反落。豪ドル円は84.92へ反発。
深夜1時過ぎにユーロ円が122.80へ反落の後に一時小幅に反発。
ポンド円が一時やや反発の後に上げ幅に縮小。
豪ドル円は再びやや反落。
深夜1時半過ぎにドル円が一時小幅に反落。
ユーロドルは軟調傾向で推移。ユーロ円が再びやや反落。
ポンドドルは1.2285へ下落の後にやや反発。
ポンド円は144.37へ下落の後にやや反発。
豪ドル米ドルはやや軟調傾向で推移。豪ドル円は84.76へ反落。
独仏の株式市場は前日比マイナス圏で取引を終える。
英の株式市場が前日比プラス圏で取引を終える。
深夜2時過ぎにドル円が117.68へ上昇。
ユーロドルは1.0437へ下落。
ユーロ円は122.75へ下げた後に一時小幅に反発。
ポンドドルは1.2304へ反発の後に1.2285へ反落。
豪ドル米ドルは0.7204へ下落。豪ドル円は一時小幅に反発。
深夜2時半過ぎにドル円がやや反落。
ユーロ円が122.89へ反発の後に122.75へ反落。
ポンドドルが小幅に反発。ポンド円は144.70へ反発。
豪ドル円は84.83へ反発の後に84.73へ反落。
米5年物TIPS入札では最高落札利回り0.120%、応札倍率2.68倍。
深夜3時過ぎにドル円が117.52へ反落の後に再び反発。
ユーロドルは一時小幅に反発。ユーロ円が一時小幅に反発。
ポンドドルは1.2305へ反発の後に再びやや反落。
豪ドル米ドルや豪ドル円は一時小幅に反発。
深夜3時半過ぎにユーロドルが再びやや反落。
豪ドル米ドルが再びやや反落。
深夜4時過ぎにドル円が117.69へ上昇の後に再び反落。
ユーロドルは1.0432へ下落。ユーロ円が再び反落。
ポンドドルはやや軟調傾向で推移。ポンド円は再び反落。
豪ドル米ドルは0.7201へ下落。豪ドル円は84.70へ下落。
報道「米司法省が金融危機時のきっかけとなった住宅ローン担保証券
RMBSの不正販売を巡り英バークレイズを提訴。」
深夜4時半過ぎにユーロドルが小幅に反発。
豪ドル米ドルや豪ドル円がやや反発。
原油先物が52ドル台後半へ反落。
伊大手銀モンテ・パスキ
「市場から充分な資金を得られなかった。
アンカー投資家が関心を示さず。増資計画は断念した。」
早朝5時過ぎにユーロドルが1.0432へ反落の後に1.0438へ反発。
ユーロ円が122.65へ下げた後に小幅に反発。
ポンドドルが1.2278へ下落の後に下げ幅をやや縮小。
ポンドドルは144.33へ下落の後に下げ幅をやや縮小。
早朝5時半過ぎにドル円が117.51へ反落の後に小幅に反発。
ユーロドルが小幅に反落。ユーロ円が小幅に反落して揉み合う。
ポンドンは小幅に反発。
豪ドル米ドルは0.7215へ反発。豪ドル円は84.82へ反発。
米10年債利回りは2.550%。
NY原油(WTI)は52.95ドルで引ける。
NYダウは前日比−23.08ドルで取引を終える。


<12月23日(金)>

NYクローズ後はドル円が小幅に反落して揉み合う。
ユーロドルが小幅に反発して揉み合う。ユーロ円は小幅に揉み合う。
ポンドドルは一時1.2277へ下落の後に下げ幅を縮小して揉み合う。
ポンド円は一時144.32へ反落の後に下げ幅を縮小して揉み合う。
豪ドル米ドルは0.7219へ上昇。豪ドル円は一時84.86へ上昇。
午前7時過ぎにドル円が117.50へ反落の後に一時小幅に反発。
ポンドドルが小幅に反発。
豪ドル米ドルや豪ドル円が小幅に反落して揉み合う。
午前7時半過ぎにドル円が117.48へ反落の後に117.58へ反発。
ユーロ円が122.59へ反落の後に122.75へ反発して揉み合う。
ポンド円が144.32へ反落の後に144.46へ反発して揉み合う。
ユーロドルは1.0433へ反落。豪ドル円は84.76へ反落。
ダウ先物は小幅に下げて揉み合う。
原油先物は52ドル台後半で推移。
午前8時過ぎにドル円が一時117.61へ上昇。
ユーロドルが小幅に反発。ユーロ円が122.74へ反発。
ポンドドルが1.2292へ反発。ポンド円は144.50へ反発。
豪ドル米ドルが0.7224へ上昇。豪ドル円は84.92へ上昇。
午前8時半過ぎにドル円がやや反落。
ユーロドルは1.0440へ反発。ユーロ円はやや反落。
ポンドドルはやや反落。ポンド円はやや反落。
豪ドル米ドルは小幅に反落。豪ドル円がやや反落。
日経平均は祝日で取引なし。
午前9時過ぎにドル円が下げ幅をやや拡大。
ユーロ円が下げ幅をやや拡大。
ポンドドルが下げ幅をやや拡大。ポンド円が下げ幅を拡大。
豪ドル米ドルは0.7227へ上昇。
豪ドル円は84.91へ反発の後に上げ幅を縮小。
午前9時半過ぎにドル円が117.45へ下げた後に117.51へ反発。
ユーロドルは1.0441上昇の後に小幅に反落。
ユーロ円は122.59へ反落の後にやや反発。
ポンドドルは1.2270へ下落。
ポンド円は144.17へ下落の後に小幅に反発。
豪ドル米ドルが小幅に反落。豪ドル円は84.76へ反発。
午前10時過ぎにドル円が再び117.45へ反落。
ユーロドルが1.0442へ反発。ユーロ円は122.67へ反発。
ポンドドルが小幅に反発して揉み合う。ポンド円は144.15へ反落。
豪ドル米ドルが0.7214へ反落。豪ドル円は84.75へ反落。
人民元の対ドル基準値は1ドル6.9463元。(前営業日比0.0028)
アジアの株式市場はまちまちの展開で始まる。
中国上海株式市場は前日比0.15%安で始まる。
ユーロドルが1.0445へ反発。
ユーロ円は122.69へ反発の後に一時小幅に反落。
ポンドドルが1.2282へ反発。ポンド円は小幅に揉み合う。
ドル円はやや軟調傾向で揉み合う。
豪ドル米ドルは一時小幅に反発。豪ドル円は揉み合う。
ダウ先物がプラス圏へ小反発。
午前11時過ぎに豪ドル米ドルが再び下落。豪ドル円が再び下落。
ユーロドルが小幅に反落。ユーロ円が122.70へ上昇の後に小幅反落。
ポンドドルが一時小幅に反落。ポンド円は小幅に揉み合う。
午前11時半過ぎにドル円が一時117.50へ反発。
ユーロ円は122.62へ反落。
ポンドドルがやや上昇。ポンド円が一時144.30へ反発。
豪ドル米ドルや豪ドル円が軟調傾向で推移。
正午過ぎにドル円が一時再び117.50へ反発して揉み合う。
ユーロドルが1.0439へ反落の後に小幅に反発。
ユーロ円は小幅に反発。
ポンドドルが1.2285へ上昇の後にやや反落。
ポンド円は144.17へ反落。
豪ドル米ドルが0.7204へ下げた後にやや反発。
豪ドル円がは84.62へ下げた後にやや反発。
午後12時半過ぎにポンドドルが一時小幅に反発。
ユーロ円は上げ幅をやや拡大。ポンド円は小幅に反発。
午後1時過ぎに豪ドル米ドルが0.7212へ反発の後に小幅に反落。
ポンドドルが一時1.2273へ反落。豪ドル円は84.71へ反発。
午後1時半過ぎにドル円が117.38へ下落の後に下げ幅をやや縮小。
ユーロドルが1.0450へ反発。ユーロ円は122.72へ上昇。
ポンドドルがやや反発。ポンド円は小幅に揉み合う。
豪ドル米ドルが下げ幅をやや拡大。豪ドル円が反落。
午後2時過ぎにドル円が再びやや反落。
ユーロドルが一時小幅に反落。ユーロ円はやや反落。
豪ドル米ドルが0.7198へ下落。豪ドル円は84.51へ下落。
中国上海株式市場が下げ幅をやや拡大。
午後2時半過ぎにユーロドルが再びやや反発。
ポンドドルが1.2298へ上昇。ポンド円は144.35へ反発。
豪ドル米ドルが反発。豪ドル円がやや反発。
日経平均は祝日で取引なし。
午後3時過ぎにドル円が一時117.30へ下落。
ユーロドルが1.0452へ上昇。ユーロ円は一時122.58へ下落。
ポンドドルは1.2285へ反落。ポンド円は144.16へ反落。
豪ドル米ドルは一時0.7214へ上昇。豪ドル円は一時84.63へ反発。
午後3時半過ぎにドル円がやや反発。
ユーロドルが1.0442へ反落。ユーロ円は122.55へ下落。
豪ドル米ドルが小幅に反落。豪ドル円は小幅に反落。
中国上海株式市場は前日0.94比%安で取引を終える。
独GFK消費者信頼感調査(1月)は予想とおりの9.9
午後4時過ぎにユーロドルやユーロ円は小幅に揉み合う。
豪ドル米ドルが0.7217へ反発。豪ドル円が84.71へ反発。
ポンドドルが1.2298へ反発。ポンド円が144.33へ反発。
ドル円が小幅に揉み合う。
午後4時半過ぎにドル円が117.48へ上昇。
ユーロドルが1.0437へ反落。
ユーロ円が122.52へ下落の後に122.64へ反発。
ポンドドルが1.2281へ反落。
ポンド円は144.40へ上昇の後にやや反落。
豪ドル米ドルがやや反落の後に一時0.7218へ上昇。
豪ドル円は小幅に反落の後に84.78へ上昇。
仏第3四半期GDP確報は予想とおりの前期比+0.2%、
仏消費支出(11月)は予想より強い前月比+0.4%。
市場反応は限定的。
独仏の株式市場は前日比プラス圏で始まる。
英の株式市場は前日比マイナス圏で始まる。
スイスKOF景気先行指数(12月)は予想より弱い102.2。
市場反応は限定的。
午後5時過ぎにユーロドルが1.0436へ下落の後にやや反発。
ドル円は117.49へ上昇。ユーロ円は122.66へ反発。
ポンドドルが1.2289へ反発の後に下落。
ポンド円が144.36へ反発の後に下落。
豪ドル米ドルがやや反落。豪ドル円がやや反落。
報道「伊政府がモンテ・パスキ銀への公的支援を閣議決定。
欧州委の承認が焦点に。」
午後5時半過ぎにドル円が再び反落。
ポンドドルが下げ幅を拡大。ポンド円が143円台へ下落。
ユーロドルは上げ幅をやや拡大。ユーロ円は小幅に反落。
豪ドル米ドルが下げ幅をやや拡大。豪ドル円が下げ幅を拡大。
英株式市場が一時プラス圏へ反発。原油先物は52ドル台半ばで推移。
午後6時過ぎにドル円が一時小幅に反発。
ユーロドルは堅調傾向で推移。ユーロ円は122.56へ下げた後に反発。
ポンドドルは1.2246へ下落の後に下げ幅をやや縮小。
ポンド円は143.73へ下落の後に下げ幅をやや縮小。
豪ドル米ドルや豪ドル円は軟調に推移。
英第3四半期GDP確報は予想より強い前期比+0.6%、
英第3四半期経常収支は予想より強い−255億ポンド。
ポンドドルが1.2286へ上昇の後に上げ幅をやや縮小。
ポンド円は144.13へ上昇の後に上げ幅をやや縮小。
午後6時半過ぎにドル円が117.29へ下落の後に下げ幅をやや縮小。
ユーロドルが1.0463へ上昇の後に上げ幅をやや縮小。
ユーロ円は122.76へ上昇の後に上げ幅をやや縮小。
豪ドル米ドルが0.7204へ下げた後にやや反発。
豪ドル円は84.54へ下落。
伊内務省「伊警察がベルリン・テロの容疑者を殺害。」
午後7時過ぎにドル円がやや反発。
ユーロドルがやや反落。ユーロ円はやや反落して揉み合う。
ポンドドルがやや反落。ポンド円が144円台を割り込み反落。
豪ドル米ドルが0.7214へ上昇。豪ドル円がやや反発。
午後7時半過ぎにドル円が上げ幅をやや拡大。
ユーロドルが下げ幅をやや拡大。
ポンドドルが下げ幅を拡大。ポンド円は下げ幅を拡大。
豪ドルドルが小幅に反落。
報道「118人搭乗のリビア機がハイジャックされる、マルタに着陸。」
午後8時過ぎにドル円が117.44へ上昇の後に117.33へ反落。
ユーロドルは1.0439へ反落の後にやや反発。
ユーロ円は一時122.55へ反落。
ポンドドルが1.2247へ下げた後に1.2269へ反発。
ポンド円は143.75へ下落の後に下げ幅をやや縮小。
豪ドル円は84.68へ反発の後にやや反落。
午後8時半過ぎにドル円が小幅に反発して揉み合う。
ユーロドルが上げ幅をやや拡大。
ユーロ円が122.68へ反発して揉み合う。
ポンドドルが再びやや反落。ポンド円が再び反落。
豪ドル米ドルがやや反落。
観測報道「中国国家主席は6.5%成長目標下回ること容認する公算。」
午後9時過ぎにドル円が一時117.29へ下落。
ユーロドルが1.0455へ上昇の後に一時1.0446へ反落。
ポンドドルが一時1.2248へ下落。ポンド円が一時143.72へ下落。
豪ドル米ドルや豪ドル円が下げ幅を拡大。
独仏の株式市場がマイナス圏へ反落。ダウ先物はマイナス圏で推移。
午後9時半過ぎに豪ドル円は84.13へ下落。
豪ドル米ドルが軟調に推移。
ユーロドルがやや反落。ユーロ円がやや反落。
ポンドドルが一時1.2268へ反発。
英の株式市場がプラス圏へ反発。
午後10時過ぎにドル円が一時117.41へ反発の後にやや反落。
ユーロドルやユーロ円が軟調に推移。
ポンドドルが1.2229へ下落。ポンド円が143.50へ下落。
豪ドル米ドルが下げ幅を拡大。豪ドル円が下げ幅を拡大。
加GDP(10月)は予想より弱い前月比−0.3%。
加ドル売り反応。ドルカナダが上昇。
午後10時半過ぎにドル円が一時117.30へ下落。
豪ドル米ドルが0.7161へ下落の後にやや反発。
豪ドル円は84.03へ下落の後にやや反発。
ポンドドルやポンド円が揉み合いながらも小幅に反発。
仏の株式市場がプラス圏へ反発。
午後11時過ぎにドル円が小幅に反発して揉み合う。
ユーロドルが1.0426へ下落。ユーロ円が122.40へ下落。
ポンドドルが一時1.2255へ反発。ポンド円が一時143.82へ反発。
NYダウは前日マイナス圏で始まり前日終値レベルで揉み合う。
米10年債利回りは2.534%あたりで推移。
原油先物は52ドル台半ばで推移。
英の株式市場は短縮取引で前日比0.06%高で取引を終える。
ユーロドルがやや反落。ポンドドルが小幅に反落して揉み合う。
米新築住宅販売件数(11月)は予想より強い59.2万件、
米ミシガン大学消費者信頼感指数確報(12月)は予想より強い98.2。
市場反応は限定的。
ドル円が117.17へ下落。
ユーロドル1.0453へ反発。ユーロ円は一時122.38へ下落。
ポンドドルが1.2264へ反発。ポンド円は一時143.58へ反落。
豪ドル米ドルが0.7176へ上昇の後に小幅に反落。豪ドル円は下落。
原油先物が52ドル台後半へ反発。
深夜12時半過ぎドル円が117.30へ反発後に再び反落して揉み合う。
ユーロドルが一時やや反落の後に1.0469へ上昇。
ユーロ円が122.67へ上昇。ポンド円は143.83へ反発後に再び反落。
ポンドドルは1.2268へ上昇の後にやや反落。
豪ドル米ドルが0.7160へ下落の後にやや反発。
豪ドル円は83.95へ下落の後にやや反発。
深夜1時過ぎにドル円が再び117.30へ反発。
ユーロドルがやや反落。ユーロ円が再び反落。
ポンドドルが1.2244へ反落。ポンド円はやや軟調傾向で推移。
深夜1時半過ぎにドル円が再びやや反落。
ポンドドルがやや反発。ポンド円は143.52へ下落。
豪ドル米ドルが0.7178へ反発の後に一時小幅に反落。
豪ドル円は84.16へ反発の後に再びやや反落。
独の株式市場は前日比0.05%安で取引を終える。
仏の株式市場は前日比0.10%高で取引を終える。
深夜2時過ぎにユーロドルが1.0444へ反落の後に1.0451へ反発。
豪ドル米ドルが0.7179へ反発。ポンド円はやや反発。
一部報道
「米連邦預金保険公社FDICのコンピュータシステムに対する
ハッキングについて米FBIが調査。」
深夜2時半過ぎにドル円が117.18へ下落。
ユーロドルか再びやや反落。ユーロ円は122.40へ下落。
ポンドドルが1.2274へ反発。ポンド円は上げ幅を拡大。
豪ドル米ドルがやや反落。豪ドル円は83.98へ反落。
深夜3時過ぎにドル円が117.27へ反発。
ユーロドルが1.0444へ反落。ユーロ円は122.49へ反発。
ポンドドルが1.2276へ反発の後に揉み合う。
豪ドル円が小幅に反発して揉み合う。
深夜3時半過ぎにドル円が一時117.21へ反落。
ユーロドルが小幅に反発。ユーロ円は一時小幅に反落して揉み合う。
原油先物が53ドル台へ上昇。
深夜4時過ぎにドル円が再びやや反発。
豪ドル米ドルが0.7166へ反落。
深夜4時半過ぎにユーロドルが1.0454へ反発。ユーロ円が再び反発
ポンドドルが1.2280へ上昇。ポンド円は堅調に推移。
豪ドル米ドルがやや反発。豪ドル円がやや反発。
早朝5時過ぎにドル円が117.38へ上昇の後に揉み合う。
ユーロドルが1.0447へ反落して揉み合う。ユーロ円は堅調に推移。
ポンドドルが一時1.2265へ反落の後に下げ幅をやや縮小。
NYダウがプラス圏へ反発。
早朝5時半過ぎに豪ドル米ドルが0.7177へ上昇。
豪ドル円は84.20へ反発。
早朝6時過ぎにポンドドルが再びやや上昇。
豪ドル米ドルや豪ドル円が一時小幅に反落。
早朝6時半過ぎドル円が117.28へ反落後に117.35で取引を終える。
ユーロドルがやや上昇して1.0458レベルで週の取引を終える。
ユーロ円はやや反落の後に122.69へ上昇して取引を終える。
ポンドドルは1.2293へ上昇後に1.2284レベルで週の取引を終える。
ポンド円は144.20レベルへ上昇して週の取引を終える。
豪ドル米ドルは0.7178へ上昇の後に0.7177で週の取引を終える。
豪ドル円は84.21へ上昇の後に84.18で週の取引を終える。
米10年債利回りは2.537%。
NY原油(WTI)は53.02ドルで引ける。
NYダウは前日比+14.93ドルの19933.81ドルで週の取引を終える。


●今週の主な予定

<12月26日(月)>

※欧・米など主要市場がクリスマスの振り替え休日などで休場。

朝8時50分に日銀金融政策決定会合議事録、
同朝8時50分に日企業向けサービス価格指数(11月)、
午後1時から黒田日銀総裁の発言、
午後2時に日景気先行CI指数改定値(10月)、
同午後2時に日景気一致CI指数改定値(10月)、
などが予定されています。
日銀金融政策決定会合議事録と黒田日銀総裁の発言には注目です。


<12月27日(火)>

※豪・英・加などがボクシングデーの振り替え休日で休場。

朝8時半に日全国消費者物価指数(11月)、日失業率(11月)、
同朝8時半に日全世帯家計調査消費支出(11月)、
午後2時に日新築住宅着工戸数(11月)、
夜11時に米ケースシラー住宅価格指数(10月)、
深夜12時に米消費者信頼感指数(12月)、
同深夜12時に米リッチモンド連銀製造業指数(12月)、
などが予定されています。日・米の指標には注目です。
また、日米首脳会談が予定されています。


<12月28日(水)>

朝8時50分に日鉱工業生産速報(11月)、日小売業販売額(11月)、
深夜12時に米中古住宅販売成約(11月)、
などが予定されています。
日・米の指標には注目です。


<12月29日(木)>

午後4時に英ネーションワイド住宅価格(12月)、
夜10時半に米新規失業保険申請件数、米卸売在庫(11月)、
などが予定されています。米の指標には注目です。


<12月30日(金)>

※東京証券取引所は大納会。
※英株式市場は短縮取引。※米債券市場は短縮取引。

夜11時45分に米シカゴ購買部協会景気指数(12月)、
が予定されています。米の指標には一応注目です。


<1月1日(日)>

午前10時に中国製造業PMI(12月)、中国非製造業PMI(12月)、



欧州などの国債入札予定時間につきましては
http://jp.investing.com/economic-calendar/
が参考になります。



●今週(12月26日から12月30日)のドル・円・ユーロの注目点


先週は、ドルインデックスが102.82で始まり103.62へ上昇した後に
102.50へ反落して102.95で週の終値になりました。
米10年債利回りは週レベルで2.537%に低下しました。
NYダウは週間90.4ドル上昇、19933.81ドルで週の取引を終える。


<ドル円>

今週のドル円相場は、上昇した場合、23日のロンドン時間の戻り高値
117.49を巡る攻防が注目されます。ここを上抜けた場合は22日のNY
時間後半の戻り高値117.69、さらに上昇した場合22日の高値117.87
ここを上抜けた場合は118.00の「00」ポイント、さらに上昇した場合
20日の高値118.24、ここを上抜けた場合は16日の高値118.42、さら
に上昇した場合は15日の高値118.66を巡る攻防が注目されます。
一方、下落した場合、まずは23日安値117.17から21日安値117.11
を巡る攻防が注目されます。ここを下抜けた場合は117.00の「00」ポ
イント、さらに下落した場合は20日の安値116.55、ここを下抜けた
場合は116.00の「00」ポイントを巡る攻防が注目されます。


今週のドル円相場は経済指標および要人発言では、26日の日銀金融政
策決定会合議事録と黒田日銀総裁の発言、27日の日全国消費者物価指
数と日失業率と米ケースシラー住宅価格指数と米消費者信頼感指数と
米リッチモンド連銀製造業指数、28日の日鉱工業生産速報と米中古住
宅販売成約、29日の米新規失業保険申請件数、30日の米シカゴ購買部
協会景気指数、などが注目されます。


先週のドル円は、週初19日に117.96レベルで始まり軟調傾向で推移
して19日のNY時間に「トルコでロシア大使が銃撃され死亡。」との
報道があるなか地政学的リスクも背景に周瑜脛となる116.54へ下落す
る展開になりました。その後、切り返して、翌20日に日銀が金融政策
を据え置いた後に黒田日銀総裁の定例会見で「景気は緩やかな回復基
調続けている。景気判断を一歩進めた。景気は先行き緩やかな拡大に
転じていく。2%目標に向けてモメンタム維持のために必要な政策調整
を行う。安定的に物価2%超までマネタリーベース拡大方針を継続。
円安、輸入物価を通じて直接物価上昇要因として作用。円安、長期的
に需給や予想物価を通じて間接的に物価に影響も。ETF購入、できる
だけ早期に2%目標達成するため必要。米株、金利上昇が一定の影響
もってくる可能性充分ある。潜在成長率をかなり上回る成長が今後と
も続いていく。為替相場、現在の状況は円安というよりドル高。現在
の円の水準は驚くようなものではない、今年2月と同じ。円安、現時
点で行き過ぎとか弊害あるとの見通しない。海外金利上昇に応じて国
内長期金利が上昇しても良いとは考えず。為替には金利格差も一定の
影響与えるかもしれない。(後略)」などが示されるなか堅調に推移し
てロンドン時間に週高値となる118.24へ上昇する展開になりました。
その後、再び反落して、「イスラム国がベルリン攻撃で犯行声明。」と
の報道もあるなか軟調傾向で推移して翌21日午後9時過ぎに117.11
へ下落する展開になりました。その後、切り返して、米中古住宅販売
件数が市場予想より強い結果となったことを背景に117.87へ反発した
後にやや反落して揉み合いになりましたが、翌22日のNY時間序盤に
発表された米第3四半期GDP確報や米耐久財受注が市場予想より強い
結果になったことを背景に再び117.87へ反発する展開になりました。
その後、再び反落して、米コアPCEデフレータおよび個人消費支出な
どが市場予想より弱い結果になったことを背景に117.27へ下落する展
開になりました。その後、NY時間後半にかけて117円台後半へ戻しま
したが、その後、再び反落して、翌23日のロンドン時間に「118人搭
乗のリビア機がハイジャックされる、マルタに着陸。」との報道や、
「中国国家主席は6.5%成長目標下回ること容認する公算。」との報道
があるなか軟調傾向で推移して、NY時間に発表された米新築住宅販売
件数やミシガン大学消費者信頼感指数確報などは市場予想より強い結
果となるも117.13へ下落する展開になりました。その後、やや戻して
117.35レベルで週の取引を終えました。

さてドル円は、FOMC後に118.66の高値をつけて以来、高値を切り下げ
ていますが、押し安値は切り上げていて揉み合いとなっていて、クリ
スマス時期の調整が観られているようです。休むも相場と思いますが
トレードをする場合はこの時期特有の膠着と急に動意づいてはまた戻
すチョッピーな動きに注意していきたいものです。
また、26日は欧・米などの主要市場がクリスマスの振り替え休日等で
休場となりますので、所有しているポジションが一時的に成り行きで
決済ができない場合もありますので、取引している証券会社等のチャ
ートの稼働時間なども確認してお必要があろうかと思います。
そして、例年、欧米勢は本邦の年始休暇中に積極的に動いてくること
が多いですので年始の動きには留意したいものです。


<ユーロドル>

今週のユーロドル相場は、上昇した場合、まずは23日の高値1.0469
から22日のロンドン時間の高値1.0470を巡る攻防が注目されます。
ここを上抜けた場合は22日高値1.0499から1.0500の「00」ポイント
さらに上昇した場合は12日の安値1.0525、ここを上抜けた場合は14
日の高値1.0670を巡る攻防が注目されます。
一方、下落した場合は、まずは23日の安値1.0426を巡る攻防が注目
されます。ここを下抜けた場合は1.0400の「00」ポイント、さらに
下落した場合は15日の安値1.0366から20日の安値1.0352、ここを下
抜けた場合は2003年1月第1週の安値1.0332、さらに下落した場合は
1.0300の「00」ポイントを巡る攻防が注目されます。


今週のユーロドル相場は経済指標では、対ドル通貨ペアとして、27日
の米ケースシラー住宅価格指数と米消費者信頼感指数とリッチモンド
連銀製造業指数、28日の米中古住宅販売成約、29日の米新規失業保険
申請件数、30日のシカゴ購買部協会景気指数、などが注目されます。


先週のユーロドルは、週初19日に1.0441レベルで始まりロンドン時
間序盤に1.0479へ上昇した後にやや反落して伊中銀総裁の「QEはデフ
レ懸念の軽減に貢献している。経済状況が一段と悪化すればECBはQE
の拡大・延長を検討。インフレ目標に向けた動きは極めて緩やか。」と
の発言もあるなか揉み合いながらも軟調傾向で推移して、その後、NY
時間後半に独連銀総裁の「長期間の低金利継続に警戒感。資産購入プ
ログラムの購入規模縮小はユーロ圏経済への信頼感示す。デフレはこ
れ以上は現実的問題ではない。資産購入プログラムには全く懐疑的。」
との発言に一時反発するも再び反落して1.04台を一時割り込む展開に
なりました。その後、1.04台前半へ反発しましたが、翌20日の日銀の
金融政策の発表および黒田総裁の会見を受けてドル円が反発したこと
に伴うドル買いを背景に再び1.04台を割り込み軟調に推移して午後9
時過ぎに週安値となる1.0352へ下落する展開になりました。その後、
切り返して、ドル円の反落に伴うドル売りも背景に揉み合いながらも
堅調傾向で推移して、22日のロンドン時間に欧ECB月報で「QEの規模
や期間は必要に応じて変えられる。QE期間の延長は金融緩和の程度を
維持するための調整。緩やかで着実なユーロ圏経済回復が進行してい
る。世界的な規模での余剰資源の影響でコアインフレが低下した。来
年にはヘッドラインのインフレは力強く上昇する見込み。」などが示さ
れるも、独連銀総裁が独誌のインタビューで「財政政策が強まり金融
引き締めが正当化される状況になっても、利上げを見送る圧力がかか
る事態を懸念。」との発言を背景に1.0470へ上昇する展開になりまし
た。その後、米コアPCEデフレータおよび個人消費支出など米指標が
市場予想より弱い結果になったことを背景とするドル売りに週高値と
なる1.0499へ一時上昇しましたが、その後、反落して、NY時間後半に
伊大手銀モンテ・パスキの「市場から充分な資金を得られなかった。
アンカー投資家が関心を示さず。増資計画は断念した。」とのは票があ
るなか1.04台半ばを割り込み揉み合う展開になりました。その後、
やや戻して、翌23日のロンドン時間に「伊政府がモンテ・パスキ銀へ
の公的支援を閣議決定。欧州委の承認が焦点に。」との報道があるなか
1.04台半ばで揉み合う展開になりました。その後、NY時間に1.0426
へ反落した後に発表された米新築住宅販売件数やミシガン大学消費者
信頼感指数確報などが市場予想より強い結果となるも1.0469へ反発し
て、その後、小幅な揉み合いになり1.0458レベルで週の取引を終えました。

さてユーロドルは、FOMC後に1.0366の安値をけて以来、20日に2003
年以来の安値となる1.0352へ下落しましたが、その後、緩やかに100
Pipsほど戻してクリスマス時期の調整が観られているようです。
ドル円と同様、休むも相場と思いますが、トレードをする場合はこの
時期特有の膠着と急に動意づいてはまた戻すチョッピーな動きに注意
していきたいものです。
また、23日に伊政府がモンテ・パスキ銀への公的支援を閣議決定しま
したが、その実行には欧州委の承認が必要とのことで、今後、欧州委
の決定が注目されます。そして、例年、欧米勢は本邦の年始休暇中に
積極的に動いてくることが多いですので、ドル円と同様、年始の動き
には留意したいものです。




さて今回は、トレードと凡事のお話 その223 です。


前回からの続きのお話です。


投資苑で有名なアレキサンダー・エルダー博士が
トレードでは当たり前なことこそが大切として、
「投資苑3」の中でこう語っています。


「相場には秘密があります。
 秘密がないということが秘密なのです。」


相場やトレードで秘密ではない「当たり前なこと」とは
いったいぜんたい何なのでしょうか…。


今回は「トレードと凡事」その第二百二十三話です。


それでは、はじまり、はじまり〜。^^



『おい、ジイさん。ドル円はFOMC後に118.66の高値をつけた後は
 欧米勢のクリスマス休暇も控えていることもあって
 さすがに上昇も一服して少し調整っぽい相場展開になったな…。』


「ふむ。そうであったのう…。溜口剛太郎殿。
 まぁ、ただ、4時間足などで観ると、高値はやや切り下げるも
 押し安値は切り上げていて、上昇トレンドが潰えたわけではなく、
 上げ一服の保ち合い相場といったところではなかろうか…。
 年末にかけては『休むも相場』の状況となるやもしれぬが、
 例年、欧米勢は本邦の年始休暇中に積極的に動いてくることが
 多いゆえ、来年初頭の相場が注目されるのう…。
 そして、1月20日のトランプ次期大統領の就任後の動きが
 注目の焦点になるのではなかろうか…。」


『さてところで…、ジイさん。今年もいろいな相場談義をしたが…、
 今年も暮れゆく2016年最後となる今日は何のお話だい?』


「ふむ…。溜口剛太郎殿には、オックスフォード英語辞典の
 ワード・オブ・ザ・イヤーにもなった『Post-truth』のお話や
 『AI(人工知能)と相場のお話』など、お話したいことが
 たくさんあるのじゃが…、今日は『美人チャートのお話』でも
 させてもらうとしようかのう…。」


『あははっ。ヘンテコリンなテーマだが…、
 まぁ、よろしい聞いてやろうじゃないか。ジイさん。』


「さて、ときに貴殿はこのような事を聞いたことはあるまいか…。
 『MAのゴールデンクロスやデッドクロス、そしてMACDやRSIなど
  単一インジケーターの基本サインに全て従ってトレードしたなら
  利益となることももちろんあるが、通算の収支としては
  皆ことごとくマイナス収支となってしまう』というお話じゃ…。」


『うーん。出典は定かではないが、インジケーターの研究家が
 膨大な検証をして、その結論に至ったという話は
 どこかで聞いたことがあるぜ…。ジイさん。』


「ふむ…。まぁ、『聖杯はない』という事でもあるのじゃが…、
 世に名だたるMAのゴールデンクロスやデッドクロスなどを
 全ての相場に適用するとナゼこのようになってしまうと思うかね。」


『まぁ、見方によってはMAのクロスで勝てるほど
 相場は単純で甘くはない、ということになるんだろうけど…、
 MAのクロスが稚拙で劣っている手法という事ではなく、
 オレ様は「場の適用の問題」なのではないかと思っているぜ…。』


「流石(さすが)じゃ…。溜口剛太郎殿。
 相場は常に一様ではなく、レンジとトレンドという2つの状態を
 うつろう『二重螺旋(らせん)構造をしている』ゆえに、
 たとえば、トレンド相場で適用すべきMAのクロスを
 レンジ相場で適用した場合や、また、レンジ相場で適用すべき
 RSIなどオシレーター系指標をトレンド相場で単純に適用すると
 負けトレードを増産する結果となってしまう場合があり…、
 つまり、場の適用ということを考慮せず、
 単純に単一の手法を全ての相場に無理に適用してしまうと、
 通算の収支としてマイナス収支となる、というワケなのじゃのう。」


『あははっ。ジイさんのよく使う例えで言うと、
 夏に涼しく心地よいタンクトップも冬では凍(こご)え、
 冬に暖かなダウンジャケットも夏では熱中症になっちまうからな。
 相場の手法でもそのときの状態、つまりシーズンという事を
 わきまえないとならない、というワケだな…。ジイさん。』


「さて、相場には、小さな陽線と陰線がランダムにひしめく状況や、
 ローソク足の実体部が小さく上下にヒゲのあるヒゲ毛虫の状況や、
 小幅な範囲で浮動のある上げ下げを繰り返す小幅揉み合いなど、
 見るからに汚く醜いチャート状況もあるものじゃが…、
 また一方、陽線(陰線)が美しいまでに連なっていて、
 そして相場は波を描くゆえ、ところどころで押し戻りはするも、
 その押し戻りもトレンドラインやMAでしっかり捕捉できる、
 見目麗しきチャートの状況というときもあるものでのう…。」


『あははっ。そのような状況が美人チャートというワケだな…。』


「ふむ。まぁ、そうじゃのう…。米大統領選挙後のドル円の日足や
 最近では豪ドル米ドルの4時間足などが美人チャートと
 呼んでも良いのではなかろうか…。溜口剛太郎殿。」


『うん。ドル円なんかは過熱感も指摘されていたが…、
 確かに日足なんか見ると11月のチャートなんかはベッピンだぜ。』


「このような状況でこそ、MAなどトレンド系指標やトレンドラインが
 その真価を発揮する状況となるワケじゃが…、
 ときに溜口剛太郎殿。美人チャートが現れやすい状況には
 どのような要件や状態があると思われるかね。」


『うーん。まぁ、そうだなぁ…。
 何らかのファンダメンタルズ的な確たるインパクトがあった後に
 上げるにしても下げるにしても美人チャートが現れやすい、
 とは思うが…、美人チャートの特徴としては
 「MAがしっかり傾斜している」ということはあるんじゃないかな。』


「ふむ。なるほど…。では質問を替えよう。
 『MAがしっかり角度を保ち傾斜して陽線(陰線)が連なりゆく』
 その特徴や要件にはどのような事があると思われるかね。」


『うーん。MAがしっかり傾斜しているということは、
 価格がトレンド状態になったその結果、ともいえると思うが…、
 いったいどんな特徴や要件のときに美人チャートになりやすい、
 というんだい? ジイさん。』


「世の学者の中にはランダム・ウォーク理論を唱える人達はいるも、
 価格の動きは過去のそれまでのトレーダー達のポジションの
 影響をじつは少なからず受けていて、つまり、投機玉として、
 いつかは必ず反対売買で決済しなくてはならない玉があることで…
 これらの決済未然の建玉群をポジション・クラスターと呼ぶが…、
 それらの決済売買が、利確にしても損切りにしても、
 相場に影響を与えることになるワケじゃが…。」


『まぁ…、マーケットには既に建てられている玉は必ず存在するから
 その反対売買の決済は確かに価格の動きに影響を与えるだろうよ。
 上昇のブレークもその初期では売り方の損切りを食って
 成長するんだろうからな…。また、買い玉の反対売買の利確は
 上昇のブレーキとなることもあると思うぜ…。ジイさん。』


「ふむ。でじゃ…、現在の価格は過去の建玉…、まぁ、言ってみると
 現在の価格は過去の価格のしがらみの影響を受けているワケじゃが
 まぁ、相場には絶対はなく、あくまでも傾向という事になるが…、
 ローソク足のすぐ左横にローソク足がある状況では、
 価格(ローソク足)のしがらみが強く影響して、
 美人チャートになりにくい傾向があり…、
 しがらみとなるローソク足群を抜け出した後に
 美人チャートになりやすい傾向があるものなのじゃのう…。」


『あははっ。それってブレークアウトじゃないかよ。ジイさん。』


「ふむ…。つまりそういう事でもあるのじゃが…。
 価格のしがらみ(ローソク足のしがらみ)という観点からは、
 比較的遠い過去の価格、つまり、ずーっと離れた左横の価格の
 その影響も受けることにはなるが…、
 ずーっと離れた左横ということは時間(日柄)が経過していることで
 重要なチャートポイントのその影響はある程度強く残存しても、
 時間(日柄)が経過した、つまり、時間調整した価格(ローソク足)は
 その影響がかなり薄れゆく傾向があるものなのじゃのう…。」


『価格のしがらみ(ローソク足のしがらみ)や、
 そしてその影響における時間調整という見方は
 なかなか面白そうじゃないか…。
 たとえば大きめに下方ブレークアウトした後に戻りとなっても、
 戻りが売られやすいのも、時間調整が未然で、
 すぐ左横にローソク足がある状況で、
 価格のしがらみ(ローソク足のしがらみ)の影響を強く受けやすい、
 状況であったということで説明ができそうだぜ…。』


「ふむ…。なかなか言語だけの説明では難しいところがあるが…、
 価格のしがらみ(ローソク足のしがらみ)ということや、
 そして時間(日柄)調整、あるいはその未然ということは
 新たな視点とできるやもしれぬのう…。溜口剛太郎殿。」


『美人チャートが価格のしがらみ(ローソク足のしがらみ)を離れたり
 過去に節目(チャートポイント)はあっても、時間調整を経ている
 場合などに現れやすいということは、どことなく、
 都会の人間関係のしがらみに似ているような感じだな…。』


「美人チャートは、都会の人のひしめくしがらみを離れ、
 過去の古い人間関係(ローソク足のしがらみ)が
 時間調整で薄れ行くとき、現れやすいと言えるやもしれぬのう…。」


『チャートの美人は、ローソク足がひしめき、しがらみの多い
 都会嫌いの田舎美人なのかもしれないぜ…。ジイさん。』


「あははっ。溜口剛太郎殿も面白い事を言うものじゃ…。
 2016年も暮れゆくが今年も貴殿とはたくさんのお話をしたのう…。
 ではまた、来年1月8日にお会いしようぞ。溜口剛太郎殿。」


『じゃぁ、また来年にな。風邪ひくなよ。ジイさん。』




なーんちゃって。

またまたお話が長くなりました。 m(_ _)m


ではまた来週…、ではなくて、また来年。




<お知らせ> その1


本年もお世話になりました。
2017年は1月8日(日)からの更新を予定しています。

また、来年からは日々のマーケットの記録は還暦を迎えたことで
体力(視力)の関係で取りやめて大幅に軽量化したコンテンツで
お届けする予定でいます。

よろしくお願い申し上げます。m(_ _)m



<お知らせ> その2


2016年に収録したマエストロFXのプロモーション動画ですが、
面白い講義動画となていますのでご覧くださいませ。

http://fxprovidence.com/st/V3zg5h

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