FX トレードと凡事のお話 その221


先週はドル円が115円台へ上昇する相場展開になりました。
さて今週は本年末のビッグイベントFOMCが大いに注目されます。


<12月5日(月)>

報道「イタリアの国民投票の出口調査で改憲反対が優勢。」
ドル円は113.31レベルに下げて始まり一時112.90へ下落。
ユーロドルは1.0650に下げて始まり1.05台へ下落。
ユーロ円は120.74レベルに下げて始まり119円台半ばへ下落。
ポンドドルは1.2684レベルに下げて始まり1.2649へ下落。
ポンド円は143.71レベルに下げて始り一時142.89へ下落。
豪ドル米ドルは0.7452レベルで始まり0.74台前半へ下落。
豪ドル円は84.44レベルに下げて始まり一時84.12へ下落。
午前7時半過ぎにドル円が113.56へ反発の後に112.88へ下落。
ユーロ円が118.95へ下落。ポンド円が142.56へ下落。
豪ドル円が83.78へ下落。豪ドル米ドルは0.7413へ下落。
ユーロドルが1.0532へ下落。ポンドドルが1.2628へ下落。
午前8時過ぎにドル円が反発して113円台を回復。
ドルストレートがやや反発。ユーロ円が一時119円台を回復。
ポンド円が143円台を回復。豪ドル円が84円台を回復。
ユーロドルは1.0591へ反発の後に上げ幅を縮小。
ポンドドルは1.2661へ反発の後に上げ幅を縮小。
豪ドル米ドルが上げ幅をやや縮小。
ドル円は113.32へ反発後に上げ幅を縮小。クロス円が上げ幅を縮小。
ダウ先物はやや下落して揉み合う。
原油先物は51ドル台前半で推移。
ユーロドルが1.0506へ下落。ユーロ円が118.72へ下落。
ポンドドルが1.2631へ反落。
報道「レンツィ首相が結果は明らかと敗北宣言。」
午前8時半過ぎにドル円が一時再びやや反落。
ユーロドルが再びやや反発。豪ドル米ドルが0.7444へ反発。
東京時間が近づく頃からドル円が113.57へ反発。
クロス円が再びやや反発。ポンドドルが1.2676へ反発。
日経平均は前日比76.16円安で始まり100円超の下落。
東京間序盤はドル円が小幅に反落の後に一時113.79へ上昇。
ポンドドルが一時1.2736へ上昇。ポンド円が一時144.83へ上昇。
豪ドル米ドルはやや反落。豪ドル円は84.62へ反発の後にやや反落。
その後、ポンドドルやポンド円が上げ幅を縮小。
ユーロドルが1.0595へ反発の後に上げ幅を縮小。
午前9時半過ぎにドル円が一時やや反落の後に再び反発。
豪ドル米ドルがやや反発。
午前10時過ぎにドル円が113.85へ上昇。
ポンドドルが一時1.27台を回復。ポンド円が144.56へ上昇。
ユーロドルは小幅に揉み合う。
人民元の対ドル基準値は1ドル6.8870元。(前営業日比0.0076)
アジアの株式市場はまちまちの展開で始まる。
中国上海株式市場は前週末比1.23%安で始まる。
豪ドル米ドルがやや反落。ユーロドルがやや反落。
ポンドドルが1.2708へ反発の後に1.27台を割り込みやや反落。
ユーロ円が120.35へ上昇の後にやや反落。ポンド円がやや反落。
豪ドル円が84.61へ上昇の後にやや反落。
中国財新サービス業PMI(11月)は前回値より強い53.1。
市場反応は限定的。
午前11時過ぎにドル円が113.32へ反発の後にやや反落。
ポンドドルが下げ幅をやや拡大。ポンド円が下げ幅をやや拡大。
豪ドル米ドルが小幅に反発。
午前11時半過ぎにポンドドルが1.2665へ反落の後に小幅に反発。
ポンド円が143.79へ反落の後に下げ幅をやや縮小。
豪ドル円が84.32へ下げた後にやや反発。
バルチック海運指数は1198に上昇。
正午過ぎにドル円が下幅をやや拡大。
ユーロドルが1.0537へ反落。ユーロ円が下げ幅をやや拡大。
ポンドドルが上げ幅をやや拡大。
豪ドル米ドルが上げ幅をやや拡大。
東京時間午後は日経平均が150円超の下落。
ドル円が113.33へ下落。ユーロ円が119.51へ下落。
ポンド円が一時143.81へ反落。豪ドル円が一時やや反落。
ポンドドルはやや上昇。豪ドル米ドルは上昇。
ユーロドルは一時小幅に反発。
午後1時過ぎにドル円がやや反発。豪ドル円が再びやや上昇。
ユーロ円やポンド円は小幅に揉み合う。
ユーロドルが一時再び1.0537へ下落。
ポンドドルが1.2698へ上昇の後にやや反落。
午後1時半過ぎに豪ドル米ドルが0.7456へ上昇。
ユーロドルやポンドドルがやや反発。ユーロ円がやや反発。
日消費者態度指数(11月)は前回値より弱い40.9。
市場反応は限定的。
ポンドドルが一時1.2700へ上昇。ユーロドルが上げ幅をやや拡大。
豪ドル米ドルや豪ドル円がやや反落。
午後2時半過ぎにドル円がやや反落。
ポンドドルが一時1.2682へ反落。ポンド円がやや反落。
日経平均は前週末比151.09円安で大引け。
午後3時過ぎにドル円が113.33へ下落。
ユーロドルが一時1.0575へ反発の後に揉み合う。
ポンドドが小幅に反発して揉み合う。ポンド円がやや反落。
豪ドル米ドルはやや軟調に推移。
午後3時半過ぎに豪ドル円が84.32へ下落。
中国上海株式市場は前週末比1.21%安で取引を終える。
午後4時過ぎにドル円が113円台後半へ上昇。
ユーロドルが上昇。ユーロ円が120円台半ばへ上昇。
ポンドドルが小幅に反落の後に1.27台へ上昇。
ポンド円が144円台後半へ反発。
豪ドル米ドルが0.7428へ下落の後にやや反発。
豪ドル円は84円台後半へ反発。
ダウ先物がプラス圏へ反発。
午後4時半過ぎにドル円が113.95へ上昇。
ユーロドルが一時1.0619へ上昇。
ポンドドルは1.2709へ上昇の後にやや反落。
豪ドル米ドルは0.7449へ上昇の後にやや反落。
独仏英の株式市場は前週末比マイナス圏で始まる。
ドル円が114.10へ上昇。クロス円が堅調に推移。
ポンドドルが1.27台前半へ上昇。豪ドル米ドルがやや反発。
ユーロドルが上げ幅を拡大。ユーロ円が121.62へ上昇。
ポンド円が145円台へ上昇。豪ドル円が85.00へ上昇。
独仏の株式市場がプラス圏へ反発して1%超の上昇。
英の株式市場がプラス圏へ反発。原油先物が52ドル台へ上昇。
午後5時半過ぎにドル円が114.15へ上昇。
ユーロドルが1.0662へ上昇の後にやや反落。
ポンドドルが1.2744へ上昇の後にやや反落。
豪ドル米ドルがやや反落。ユーロ円や豪ドル円が小幅に反落。
ポンド円が145.33へ上昇の後にやや反落。
独の株式市場が1.5%超の上昇。ダウ先物が上げ幅を拡大。
仏サービス業PMI改訂値(11月)は予想より弱い51.6。
市場反応は限定的。
独サービス業PMI改訂値(11月)は予想より強い55.1。
市場反応は限定的。
欧サービス業PMI改訂値(11月)は予想より弱い53.8。
市場反応は限定的。
午後6時過ぎにドル円がやや反落。クロス円が下げ幅をやや拡大。
英サービス業PMI(11月)は予想より強い55.2。
ポンド買い反応。ポンドドルやポンド円がやや反発。
午後6時半過ぎドル円が再びやや上昇。
ユーロ円や豪ドル円がやや反発。豪ドル米ドルは下げ幅をやや拡大。
その後、ポンドドルがやや反落。
欧小売売上高(10月)は予想より強い前月比+1.1%。
市場反応は限定的。
午後7時過ぎにドル円が114.45へ上昇。
ユーロ円が121円台後半へ上昇。豪ドル米ドルは軟調に推移。
ポンドドルがやや反発。ポンド円が145.55へ上昇。
午後7時半過ぎにユーロドルがやや反発。ポンドドルが小幅に反落。
午後8時過ぎにポンドドルが1.2700へ下げた後に下げ幅を縮小。
ドル円が小幅に反落。豪ドル米ドルは0.7414へ下落の後にやや反発。
ユーロドルが1.0729へ上昇の後に上げ幅を縮小。
ユーロ円が122台半ばへ上昇。
午後8時半過ぎユーロドルが一時1.0729へ上昇。
ドル円が再び反発。ポンドドルがやや反発。ポンド円が上昇。
豪ドル米ドルが堅調傾向で推移。
午後9時過ぎにドル円が114.47へ上昇。ポンドドルがやや反落。
独仏英の株式市場が上げ幅をやや縮小。
午後9時半過ぎドル円がやや反落。ポンド円やユーロ円がやや反落。
NY連銀総裁(講演テキスト)
「FOMCの2大責務の達成に近づいている。
2%のインフレ目標に向けて前進。
より引き締め気味の政策が経済の過程にふさわしい。」
午後11時過ぎにドル円が一時114.17へ反落。
ユーロドルやポンドドルがやや反発。
豪ドル米ドルが0.74台半ばへ上昇。
NYダウは前週末比プラス圏で始まる。
米10年債利回りは2.423%あたりで推移。
原油先物のは52ドルを挟んで揉み合う。
午後11時半過ぎにドル円が114.03へ下落の後に反発。
ユーロドルやユーロ円が堅調に推移。豪ドル円は85.32へ上昇。
ポンドドルがやや反落。豪ドル米ドルは0.7458へ上昇後にやや反落。
ポンド円は一時反落の後にやや反発。
シカゴ連銀総裁
「FOMCは財政政策の現状を考慮する必要。
FOMCは株式市場の水準や金融の安定を考慮する必要。」
米ISM非製造業景況指数(11月)は予想より強い57.2、
米LMCI労働市場情勢指数(11月)は前回値より強い1.5。
ドル円が114.77へ上昇。ユーロ円が123.19へ上昇。
ポンド円が上昇。豪ドル円が85.54へ上昇。
ユーロドルは堅調傾向で推移。ポンドドルはやや反発。
豪ドル米ドルは0.7443へ反落の後にやや反発。
独仏の株式市場が上げ幅をやや拡大。
NY連銀総裁
「次期財務長官と緊密に協力へ。
債券市場の調整は恐らく遅過ぎた可能性も。
賃金はもう少し上昇するのが望ましい。
景気の下振れリスクは恐らく縮小。
ドル堅調は景気見通しの改善が理由。」
深夜12時半過ぎにドル円が114円台前半へ反落。
ユーロドルが1.0740へ上昇の後に小幅に反落。
ユーロ円が122円台へ反落。
ポンドドルが1.2731へ反発の後に1.2701へ反落。
ポンド円は146.04へ上昇の後に145円台前半へ反落。
豪ドル米ドルが0.74台後半へ上昇。豪ドル円は小幅に反落。
深夜1時過ぎにドル円が下げ幅をやや拡大。
豪ドル米ドルが0.7480へ上昇。ユーロ円が122円台半ばへ反落。
深夜1時過ぎにポンドドルがやや反発の後に再び反落して揉み合う。
豪ドル米ドルが0.7481へ上昇。
ドル円は軟調に推移。ユーロ円が軟調に推移。
ポンド円が軟調に推移。豪ドル円は軟調傾向で揉み合う。
深夜1時半過ぎにユーロドルが1.0717へ反落。
豪ドル米ドルが小幅に反落。豪ドル円が下げ幅をやや拡大。
カーニー英BOE総裁
「高インフレの許容にも限界がある。
政策はどちら方向にも対応可能。財政政策からの抑制は緩んだ。
金融政策と財政政策と構造改革のミックスが必要。
向こう数年は成長は平均以下。英成長は個人消費が牽引している。
インフレ期待は明らかに高まった。」
独の株式市場は前週末比1.63%高で取引を終える。
仏の株式市場は前週末比1.00%高で取引を終える。
英の株式市場は前週末比0.24%高で取引を終える。
深夜2時過ぎにユーロドルが再びやや反発。
ユーロ円が一時小幅に反発。
ポンドドルは1.2697へ下落。ポンド円が145円台を割り込む。
深夜2時半過ぎにドル円が113円台前半へ下落。
ユーロドルが上げ幅を拡大。ユーロ円は再び反落。
ポンドドルが反発。ポンド円は144円台前半へ下落。
豪ドル米ドルが上げ幅を拡大。豪ドル円が85円台を割り込み下落。
NYダウが上げ幅をやや縮小。原油先物が51ドル台後半へ反落。
深夜3時過ぎにドル円が113.15へ下落の後にやや反発。
ユーロドルが1.0796へ上昇の後に上げ幅をやや縮小。
ユーロ円は122.03へ下げた後にやや反発。
ポンドドルが1.2744へ上昇の後に上げ幅をやや縮小。
ポンド円が144.05へ下落の後にやや反発。
豪ドル米ドルが0.7498へ上昇の後にやや反落。
豪ドル円が84.84へ下落の後にやや反発。
深夜3時半過ぎにドル円が一時小幅に反落。
ドルストレートが一時小幅に反発。
深夜4時過ぎにドル円が113.78へ反発。
ユーロドルが小幅に反落してやや軟調傾向で推移。
ユーロ円は122.60へ反発。
ポンドドルが1.2738へ反発の後に再びやや反落。
豪ドル米ドルは再びやや反落して軟調傾向で推移。
深夜4時半過ぎにドル円が113.66へ反落して揉み合う。
ユーロ円が再びやや反落。ポンド円が144.79へ反発の後にやや反落。
豪ドル円が85.13へ反発の後に再びやや反落。
早朝5時過ぎにポンドドルが1.2716へ反落。
原油先物が時間外取引で51ドル台前半へ下落。
早朝5時半過ぎにドル円が113.76へ反発。
ユーロドルは1.0760へ下落。
ユーロ円は122.34へ下げた後に小幅に反発。
ポンドドルは1.2726へ反発。
ポンド円は144.58へ反落の後にやや反発。
豪ドル米ドルは0.7468へ下落。
豪ドル円は84.92へ下げた後に小幅に反発。
米10年債利回りは2.401%。
NY原油(WTI)は51.79ドルで引ける。
NYダウは前週末比+45.82ドルで取引を終える。史上最高値更新。


<12月6日(火)>

NYクローズ後はドル円が113.88へ上昇して揉み合う。
ユーロドルは小幅に揉み合う。
ユーロ円は122.59へ反発の後に揉み合う。
ポンドドルは1.2732へ上昇。
ポンド円は144.96へ反発の後に揉み合う。
豪ドル米ドルは0.7467へ下げた後にやや反発。豪ドル円がやや反発。
午前7時過ぎにポンドドルが一時1.2719へ反落して揉み合う。
午前7時半過ぎに豪ドル米ドルが0.7476へ反発の後に小幅に反落。
ドル円が小幅に反落して揉み合う。
豪ドル円は85.11へ反発の後に小幅に反落。
ダウ先物は小幅に揉み合う。
原油先物は51ドル台前半で推移。
午前8時過ぎにポンドドルが再びやや反落。
ポンド円が一時144.73へ反落。
豪ドル米ドルが0.7483へ上昇。豪ドル円が85.18へ上昇。
午前8時半過ぎにドル円が一時113.95へ上昇。ポンド円がやや反発。
ユーロドルが小幅に反落。
豪ドル米ドルがやや反落。豪ドル円がやや反落。
日経平均は前日比182.21円高で始まり一時200円超の上昇。
英BRC小売売上高調査(11月)は予想より弱い前年同月比+0.6%。
市場反応は限定的。
東京時間序盤はドル円が113.93へ反発の後に113.66へ反落。
ポンドドルが一時1.2732へ反発。豪ドル米ドルが小幅に反発。
ユーロ円がやや反落。ポンド円がやや反落。
豪ドル円が84円台へ下落。
豪第3四半期経常収支は予想より強い−114億豪ドル。
市場反応は限定的。
午前9時半過ぎにドル円が一時小幅に反発の後に再び下落。
ユーロ円が122.12へ下落。ポンド円が144.49下落。
豪ドル米ドルや豪ドル円が下げ幅を拡大。
ユーロドルが一時1.0750へ反落。ポンドドルが一時1.2717へ反落。
日経平均が上げ幅をやや縮小。
午前10時過ぎにポンドドルが1.2734へ反発。
ユーロドルは小幅に揉み合う。豪ドル米ドルは0.74台半ばへ下落。
ドル円が113.50へ下げた後にやや反発。
ユーロ円やポンド円がやや反発。
豪ドル円が84.61へ下げた後に下げ幅を縮小。
人民元の対ドル基準値は1ドル6.8575元。(前営業日比−0.0295)
アジアの株式市場は上海を除き前日比プラス圏で始まる。
中国上海株式市場は前日比0.08%安で始まりプラス圏へ反発。
ドル円が113.73へ反発の後に再びやや反落。
ユーロドルが小幅に反発。ユーロ円は122.36へ反発して揉み合う。
ポンドドルが上げ幅を拡大。ポンド円は44.83へ反発して揉み合う。
豪ドル円は84.79へ反発の後に再びやや反落して揉み合う。
日経平均が上げ幅を更に縮小。
午前11時過ぎに豪ドル米ドルが0.75\448へ下げた後に小幅に反発。
午前11時半過ぎにユーロドルが一時1.0770へ上昇。
ポンドドルが堅調に推移。ポンド円が上げ幅をやや拡大。
ドル円はやや軟調傾向で推移。
バルチック海運指数は1196に低下。
中国上海株式市場が一時マイナス圏へ反落。
正午過ぎにドル円が113.55へ反落。
ユーロドルは小幅に揉み合う。ユーロ円はやや反落。
ポンドドルが1.2749へ上昇。
ポンド円が144.90へ上昇の後に小幅に反落して揉み合う。
豪ドル米ドルが0.7461へ反発の後に0.7444へ反落して揉み合う。
豪ドル円が84.57へ下落の後に下げ幅を縮小して揉み合う。
東京時間午後は日経平均が上げ幅を一時やや拡大。
豪RBAが政策金利を1.50%に据え置く。
豪RBA声明
「豪ドルの上昇は経済調整を複雑にする可能性。
金利据え置きはCPIの長期的目標と合致。」
豪ドル米ドルは揉み合いの後にやや反発。豪ドル円が反発。
午後12時半過ぎにドル円が反発。
ユーロドルが1.0751へ反落。ポンドドルがやや反落。
ユーロ円はやや反発。ポンド円は145円台へ上昇。
午後1時過ぎにドル円が一時113.84へ上昇。
ユーロドルが小幅に反発。
ポンドドルが1.2738へ下げた後に一時1.2751へ上昇して揉み合う。
その後、ドル円が小幅に揉み合う。
ユーロドルが小幅に揉み合う。豪ドル米ドルが小幅に揉み合う。
午後2時過ぎにポンドドルが1.2751へ反発の後に再び上げ幅を縮小。
中国上海株式市場がマイナス圏で推移。
午後2時半過ぎにドル円がやや上昇。
ユーロドルやポンドドルが小幅に反落。
ユーロ円やポンド円が上げ幅をやや拡大。
豪ドル米ドルがやや反落。豪ドル円は揉み合う。
日経平均は前日比85.55円高で大引け。
午後3時過ぎにドル円が114円台へ上昇。
ユーロドルが1.07台半ばを割り込む。ユーロ円は122.65へ上昇。
ポンドドルが1..2748へ反発の後に1.2737へ反落して揉み合う。
ポンド円は145.45へ上昇。豪ドル円は一時85.00へ上昇。
豪ドル米ドルは0.7441へ下落。
午後3時半過ぎにユーロドルが1.0740へ下落。
ポンドドルが1.2757へ上昇。ポンド円が145.61へ上昇。
ドル円が114.15へ上昇。
中国上海株式市場は前日比0.16%安で取引を終える。
独製造業新規受注(10月)は予想より強い前月比+4.9%。
ユーロドルは1.0737へ下落の後にやや反発。
午後4時過ぎにドル円が113.80へ反落。ユーロ円がやや反落。
ポンドドルがやや反落の後に再び上昇。ポンド円はやや反落。
豪ドル米ドルがやや反発。豪ドル円はやや反落。
午後4時半過ぎにポンドドルが1.2762へ上昇の後にやや反落。
ユーロ円がやや反発して揉み合う。
ユーロドルが1.0767へ上昇。豪ドル米ドルがやや反落。
ドル円は一時小幅に反発した後に113.73へ反落して揉み合う。
独仏英の株式市場は前日比プラス圏で始まる。
その後、英仏の株式市場がマイナス圏へ反落。
ダウ先物がマイナス圏で推移。原油先物は51ドル台前半で推移。
ドル円が一時113.72へ下落の後にやや反発。
ユーロドルが1.0785へ上昇。ユーロ円がやや上昇。
ポンドドルが一時1.2764へ反発。
豪ドル米ドルが下げ幅を拡大。豪ドル円は84.61へ下落。
スイス消費者物価指数(11月)は予想より弱い前月比−0.2%。
市場反応は限定的。
午後5時半過ぎに豪ドル米ドルが0.7432へ下落の後に小幅に反発。
ポンドドルが1.27台後半へ上昇。ポンド円が反発。
ユーロドルが小幅に反落。豪ドル円がやや反発。
午後6時過ぎにユーロドルが一時やや反発した後に再びやや反落。
ユーロ円が一時122.85へ上昇の後にやや反落。
ポンドドルは1.2774へ上昇の後にやや反落。
ポンド円が145.55へ反発の後にやや反落。豪ドル円が小幅に反落。
午後6時半過ぎにドル円が114円台を回復。。
クロス円がやや反発。ポンド円が一時145.63へ上昇。
ポンドドルが1.2751へ反落の後に1.2775へ上昇して再び反落。
仏の株式市場がプラス圏へ反発。原油先物が51ドル台半ばへ反発。
欧第3四半期GDP改定値は予想とおりの前期比+0.3%。
市場反応は限定的。ユーロドルはやや軟調傾向で揉み合う。
午後7時過ぎにドル円が114.19へ上昇の後に小幅に反落。
ユーロ円は122.93へ上昇。豪ドル円が84.98へ上昇。
ポンドドルが1.2743へ下げた後にやや反発。
ユーロドルがやや反発して揉み合う。
バルニエEU対英主席交渉官
「英国のEU離脱について詳細に言及するには時期尚早。
EUからの秩序だった離脱を調整する必要がある。
法的には複雑な問題を孕んでいる。政治的にはセンシティブ。
交渉は18ヶ月以内に終わるだろう。
EUは英国の50条発動への準備を整えている。
発動までは交渉は開始しない。いいとこ取りは認めない。
英国がどのような関係を望んでいるのかによる。」
午後7時半過ぎにユーロドルがやや反落。ユーロ円がやや反落。
豪ドル米ドルが一時0.7435へ反落。
午後8時過ぎに豪ドル米ドルがやや反発。
独仏の株式市場が上げ幅を拡大。原油先物は51ドル台前半へ反落。
午後8時半過ぎにポンドドルが1.27台前半へ反落。ポンド円が反落。
ユーロドルが1.0729へ下落。ユーロ円が122円台前半へ下落。
ドル円が113円台へ反落。豪ドル米ドルは堅調傾向で推移。
午後9時過ぎにドル円が下げ幅を拡大。
ポンドドルが一時1.2736へ下落。ポンド円が145.02へ下落。
ユーロ円が下げ幅を拡大。豪ドル円はやや反落。
午後9時半過ぎにユーロドルが一時1.0753へ反発。
ドル円が一時113.66へ下落。ユーロ円が122.18へ下落。
ポンド円が一時144.83へ下落。豪ドル米ドルが堅調に推移。
豪ドル円は一時84.74へ反落。
その後、ドル円が下げ幅を縮小。ユードルが再び反落。
午後10時過ぎにポンドドルやユーロドルがやや反発。
ユーロ円がやや反発。豪ドル米ドルが0.7465へ上昇。
原油先物が50ドル台へ反落。
米貿易収支(10月)は予想より弱い−426.0億ドル、
米第3四半期非農業部門労働生産性確報は予想より弱い+3.1%、
米第3半期単位労働コスト確報は予想より強い前期比+0.7%。
発表直後の市場反応は限定的。
加貿易収支(10月)は予想より強い−11.3億加ドル。
ドルカナダがやや反落。
その後、ドル円がやや反発して揉み合う。
ユーロドルが下落。ポンドドルが反発。ポンド円が反発。
豪ドル米ドルがやや反落。豪ドル円が85.03へ上昇の後にやや反落。
午後11時過ぎにポンドドルが1.2769へ上昇の後にやや反落。
ドル円が一時114円台を回復。ユーロドルが1.0723へ下落。
NYダウは前日比プラス圏で始まりマイナス圏へ反落。
米10年債利回りは2.392%あたりで推移。
原油先物は50ドル台半ばで推移。
ドル円が113.82へ反落。ユーロドルが一時やや反発。
ユーロ円が小幅に反落。ポンド円が一時145円台を割り込む。
ポンドドルが1.2717へ下落。
豪ドル米ドルがやや反発。豪ドル円は84.81へ下げた後にやや反発。
その後、ドル円が下げ幅を縮小。
米製造業新規受注(10月)は予想より強い前月比+2.7%、
米景気楽観度指数(12月)は予想より強い54.8。
ドル円が一時114.09へ反発。ユーロドルが一時1.0723へ下落。
ポンドドルはやや反発。ユーロ円は揉み合う。
ポンド円は一時145.30へ反発。豪ドル円は揉み合う。
加Ivey購買部協会景況指数(11月)は予想より弱い56.8。
市場反応は限定的。
その後、ドル円が113.73へ反落。
ユーロドルがやや反発。ユーロ円はやや反落。豪ドル円がやや反落。
ポンドドルが上げ幅を縮小。ポンド円が144.67へ下落。
深夜12時半過ぎにドル円が113.99へ反発。クロス円がやや反発。
ユーロドルが1.0749へ反発の後に再び反落。ポンドドルがやや下落。
豪ドル米ドルが0.7464へ反発の後に再びやや反落。
深夜1時過ぎにドル円が一時やや反落して揉み合う。
ユーロ円が小幅に反落。ポンド円が小幅反落。豪ドル円が小幅反落。
深夜1時半過ぎにユーロ円が122.39へ反発の後に再び反落。
ポンド円は145.00へ反発の後に上げ幅を縮小。豪ドル円は揉み合う。
独英の株式市場は前日比プラス圏で取引を終える。
仏の株式市場は前日比1.26%高で取引を終える。
深夜2時過ぎにドル円が114.08へ上昇の後に上げ幅を縮小。
ユーロドルが1.0698へ下落。
ポンドドルが1.27台を割り込み下落。ポンド円が下落。
豪ドル米ドルが一時0.7444へ下落の後に下げ幅を縮小。
深夜2時半過ぎにドル円がやや反落。
ユーロドルはやや反発。ユーロ円は121.94へ下落。
ポンドドルは1.2657へ下落の後に下げ幅をやや縮小。
ポンド円は144.16へ下落。豪ドル円が84.86へ反落。
NYダウがプラス圏へ反発。原油先物が50ドル台後半へ反発。
独首相
「ヒト、モノ、金、サービスの移動の自由という
4原則を尊重しなければならない。
英国のつまみ食いは許すつもりはない。」
深夜3時過ぎにドル円が113.86へ下げた後にやや反発。
ユーロドルが1.0718へ反発後に一時やや反落。ユーロ円はやや反発。
ポンドドルは揉み合う。ポンド円がやや反発。
豪ドル米ドルはやや軟調傾向で推移。豪ドル円は小幅に反発。
深夜3時半過ぎにポンドドルが1.2660へ下げた後にやや反発。
深夜4時過ぎにユーロドルがやや反発。
豪ドル米ドルがやや反発。豪ドル円が85円台へ反発。
報道「ソフトバンクの孫社長がトランプ氏と面談して
米国へ500億ドル規模の投資を約束。」
深夜4時半過ぎにドル円が114.10へ上昇。
ユーロ円が122.27へ反発。ポンド円が144.68へ反発。
豪ドル円が85.09へ上昇。
早朝5時過ぎにドル円が小幅に反落。
ユーロ円が小幅に反落して揉み合う。
ポンドドルが1.2683へ反発の後に1.2667反落。
ポンド円が144.46へ反落。豪ドル円が一時小幅に反落。
豪ドル米ドルが0.7461へ上昇の後に揉み合う。
早朝5時半過ぎにドル円が114.12へ上昇の後に上げ幅をやや縮小。
ユーロドルが1.0722へ上昇。ユーロ円が一時122.29へ反発。
ポンドドルが1.2682へ反発。ポンド円がやや反発。
豪ドル円は85.10へ上昇の後に上げ幅をやや縮小。
米10年債利回りは2.389%。
NY原油(WTI)は50.93ドルで引ける。
NYダウは前日比+35.54ドルで取引を終える。史上最高値を更新。


<12月7日(水)>

NYクローズ後はドル円がやや軟調傾向で小幅に揉み合う。
ユーロドルが小幅に反落して揉み合う。ユーロ円は小幅に反落。
ポンドドルは1.2682へ反発。ポンド円は144.61へ反発し揉み合う。
豪ドル米ドルは0.7462へ上昇して小幅に揉み合う。
豪ドル円は小幅に揉み合う。
午前7時過ぎにドル円が小幅に反発。
豪ドル米ドルや豪ドル円が一時小幅に反落。
午前7時半過ぎにドル円が一時114.08へ上昇。
クロス円が一時やや反発。
午前8時過ぎにドル円がやや反落。ユーロドル一時1.0723へ上昇。
ポンドドルが1.2683へ上昇の後にやや反落。
豪ドル米ドルがやや上昇。
ダウ先物は小幅上げて揉み合う。
原油先物は51ドルを挟んで揉み合う。
午前8時半過ぎにドル円が一時113.94へ下落。
ユーロ円やポンド円がやや反落。
豪ドル米ドルは0.7473へ上昇。豪ドル円が堅調に推移。
その後、ドル円が反発して114円台を回復。
ポンドドルが下げ幅をやや拡大。ポンド円が144.43へ反落。
日経平均は前日比74.00円高で始まり一時100円超の上昇。
東京時間序盤はドル円が114.20へ上昇。
ユーロドルは1.0716へ反落。ユーロ円は122.40へ上昇。
ポンドドルは1.2666へ下落。ポンド円は144.68へ上昇。
豪ドル米ドルは0.7474へ上昇の後にやや反落。
豪ドル円は一時85.32へ上昇。
その後、ドル円が上げ幅を縮小。ポンド円が上げ幅を縮小。
豪ドル円がやや反落。
豪第3四半期GDPは予想より弱い前期比−0.5%。
豪ドル米ドルが0.7416へ下落。豪ドル円が一時84.67へ下落。
ユーロドルが1.0712へ下落。ポンドドルが一時1.2650へ下落。
ドル円が上昇。ユーロ円が上昇。
ポンド円は144.41へ反落の後に再びやや反発。
日経平均は再び100円超の上昇。原油先物は50ドル台後半で推移。
午前10時過ぎにドル円が114.31へ上昇。豪ドル円がやや反発。
ユーロ円が122.46へ上昇。ポンド円が144.71へ上昇。
その後、ドル円がやや反落。クロス円がやや反落。
ユーロドルが小幅に反発。
岩田日銀副総裁
「量的・質的緩和を導入後は、
一貫して量・金利両面で緩和を推進している。
昨年に比べて企業が値上げに慎重になっている。
金融政策の軸を量から金利にシフトしたとの理解は
適切なものではない。新しい枠組みの下でも、
マネタリーベースは将来にわたり拡大を続ける。
必要と判断すれば、躊躇なく追加緩和を実行するべき。
人民元の対ドル基準値は1ドル6.8808元。(前営業日比0.0233)
アジアの株式市場は上海を除き前日比プラス圏で始まる。
中国上海株式市場は前日比0.04%安で始まる。
ドル円が114.02へ下落。ユーロ円が122.27へ反落。
ポンド円が一時144.40へ反落。豪ドル円が再びやや反落。
ユーロドルが一時1.0727へ反発。ポンドドルが1.2673へ反発。
豪ドル米ドルがやや反発。
日経平均が上げ幅をやや縮小。
午前11時過ぎにドル円がやや反発して揉み合う。
ドルストレートがやや反落。
ユーロ円が122.26へ下げた後に小幅に反発して揉み合う。
ポンド円はやや軟調傾向で小幅に揉み合う。豪ドル円は揉み合う。
午前11時半過ぎにドル円が114.15へ反発の後にやや反落。
ドルストレートがやや反発。豪ドル円がやや反発。
バルチック海運指数は1186に低下。
正午過ぎにポンドドルが一時1.2672へ反発。
豪ドル米ドルが上げ幅をやや拡大。
ドル円が一時113.96へ下落。ユーロ円が122.21へ反落。
ポンド円が軟調傾向で推移。豪ドル円は上げ幅をやや拡大。
中国上海株式市場がプラス圏へ反発。
東京時間午後は日経平均が上げ幅をやや拡大。
ポンド円が144.35へ下落。
豪ドル米ドルが0.7440へ反発の後にやや反落。
午後1時過ぎにドル円が反発。豪ドル円は84.88へ反発。
ユーロドルが一時1.0718へ反落。ユーロ円はやや反発。
ポンドドルが1.2652へ下落。ポンド円はやや反発。
午後1時半過ぎにポンドドルがやや反発。
日景気先行CI指数速報(10月)は予想より弱い101.0、
日景気一致CI指数(10月)は予想より弱い113.9。
午後2時過ぎにドル円が上げ幅を拡大。
ユーロドルがやや反落。ユーロ円が122.53へ上昇。
ポンドドルがやや反落。ポンド円が顕著に推移。
豪ドル米ドルが0.7427へ反落。豪ドル円が上げ幅を拡大。
午後2時半過ぎにドル円が一時や反落の後に114.30へ上昇。
ユーロドルが1.0717へ反落。ユーロ円は揉み合う。
ポンドドルが小幅に反発。ポンド円が144.71へ上昇。
豪ドル米ドルがやや反発。豪ドル円が84.98へ上昇。
岩田日銀副総裁
「金融政策で必要なら対応する。
米新政権の政策はかなり不確実性が高い、予断許さず。
物価2%未達成、説明責任は充分果たしている。
マイナス金利の導入は少し迷った。
マイナス金利導入で迷ったのは金融機関への影響。
逆風なければ2年以内に2%物価達成していた。」
日経平均は前日比136.15円高で大引け。
午後3時過ぎにドル円が一時114.18へ反落。
ユーロドルが1.0727へ反発。ユーロ円は小幅に揉み合う。
ポンド円がやや反落。豪ドル円がやや反落。
午後3時半過ぎにドル円が114.38へ上昇。
ユーロドルが1.0713へ下落。ユーロ円は122.58へ上昇。
ポンドドルがやや下落。ポンド円がやや上昇。
豪ドル米ドルが一時0.7427へ反落。豪ドル円が一時85円台へ上昇。
中国上海株式市場は前日比0.71%高で取引を終える。
独鉱工業生産指数(10月)は予想より弱い前月比+0.3%。
発表直後の市場反応は限定的。
午後4時過ぎにドル円が一時やや反落。クロス円が一時やや反落。
その後、ドル円が一時144.40へ上昇。豪ドル円が一時85.06へ上昇。
ユーロドルが一時やや反発して揉み合う。ユーロ円が122.59へ上昇。
ポンドドルが一時1.2646へ下落。ポンド円は一時144.80へ上昇。
午後4時半過ぎにドル円が一時再びやや反落。クロス円がやや反落。
仏貿易収支(10月)は予想より弱い−52.02億ユーロ、
仏経常収支(10月)は前回値より弱い−35億ユーロ。
ユーロドルが1.0711へ下落。ポンドドルが1.2622へ下落。
豪ドル米ドルが0.7417へ下落。
独仏英の株式市場は前日比プラス圏で始まる。
原油先物は50ドル台後半で推移。ダウ先物はプラス圏で推移
独仏の株式市場が1%超の上昇。
午後4時過ぎにドル円が反落。
ユーロドルが1.0732へ上昇。豪ドル米ドルがやや反発。
ユーロ円や豪ドル円が小幅に反発。
ポンドドルが1.2611へ下落。ポンド円が144.03へ下落。
午後5時半過ぎにドル円が114.12へ下落。
ユーロ円が一時122.40へ下落。ポンドドルが1.2641へ反発。
英の株式市場が1%超の上昇。
午後6時過ぎにポンドドルがやや反落。
豪ドル米ドルが0.74台半ばへ上昇。豪ドル円が85.01へ上昇。
英鉱工業生産指数(10月)は予想より弱い前月比−1.3%、
英製造業生産指数(10月)は予想より弱い前月比−0.9%。
ポンドドルが1.2589へ下落。ポンド円が143.69へ下落。
午後6時半過ぎにユーロドルが一時やや反落して揉み合う。
ドル円が113.90へ下落。ユーロ円が122.13へ下落。
ポンド円が下げ幅を拡大。豪ドル円がやや反落。
午後7時過ぎにポンドドルが1.2580へ下落。
ポンド円が143.34へ下落。
ユーロドルが1.0710へ下落。ユーロ円が122.05へ下落。
豪ドル米ドルは0.7458へ上昇。豪ドル円はやや反発。
原油先物は一時51ドル台へ上昇。
その後、ドル円が114円台を回復。クロス円がやや反発。
ユーロドルがやや反発。ポンドドルがやや反発。
ロイター調査
「英下院でEU離脱手続き開始承認の公算。
ただ、英最高裁での審理が5日に始まったばかりで、
判決は来年の1月になる予定。」
午後7時半過ぎにユーロドルが1.0728へ反発の後にやや反落。
ユーロ円が122.31へ反発の後にやや反落。
ポンドドルが再びやや反落。ポンド円が小幅に反落。
豪ドル米ドルが小幅に反落。豪ドル円は堅調傾向で揉み合う。
仏の株式市場が上げ幅を縮小。
午後8時過ぎにユーロドルがやや反発。
ドル円が114.14へ上昇。ユーロ円が反発。
ポンドドルが1.2613へ反発。ポンド円が反発。
午後8時半過ぎにドル円がやや反落。クロス円がやや反落。
ポンドドルが反落。豪ドル米ドルがやや反発。
米MBA住宅ローン申請指数は前回値より強い−0.7%。
市場反応は限定的。
原油先物が50ドル台前半へ反落。ダウ先物がマイナス圏へ反落。
午後9時過ぎドル円が下げ幅をやや拡大。ポンド円が143.46へ下落。
その後、ポンドドルやポンド円が反発。
午後9時半過ぎにドル円が113.93へ下落の後に114.07へ反発。
豪ドル米ドルが0.7463へ上昇後にやや反落。ポンドドルが揉み合う。
ユーロドルが1.0737へ上昇。ユーロ円が反発。
午後10時過ぎにユーロドルがやや反落。
午後10時半過ぎにドル円が114.12へ反発の後にやや反落。
ユーロドルが再び反発。ポンドドルが1.2620へ反発の後にやや反落。
ポンド円が143.96へ反発の後にやや反落。豪ドル米ドルがやや反発。
午後11時過ぎにユーロドルが上げ幅をやや拡大。
NYダウは前日比マイナス圏で始まりプラス圏へ反発。
米10年債利回りは2.373%あたりで推移。
原油先物は50ドル台前半で推移。仏の株式市場が上げ幅をやや拡大。
午後11時半過ぎにドル円が113.95へ下落の後に揉み合う。
ユーロドルが1.0745へ上昇の後に揉み合う。ポンドドルが反落。
加BOCが政策金利を0.50%に据え置く。
加BOC声明
「現在の政策スタンスが適切。インフレは上昇したが若干期待以下。
成長は概ね予想通りに第3四半期に大きく反転した。
個人消費が大きく寄与。・第4四半期は緩やかな成長が期待される。
児童手当てが寄与。米大統領選後、世界的に国債利回りが急上昇。
米財政支出が設備稼働率をフル稼動近くまで上昇させる
との期待を一部反映。カナダ国債の利回りも急上昇した。
設備投資、非エネルギー部門の輸出は残念な状況が継続。
政府のインフラ整備の好影響はGDPにはまだ表れていない。
雇用改善が続いているが米国と比較すればスラックは残る。」
加ドル買い反応。ドルカナダが揉み合いの後に下落。
英NIESRのGDP予想は+0.4%。
市場反応は限定的。
深夜12時過ぎにドル円が下落。ユーロドルが1.0768へ上昇。
ユーロ円は122.27へ反落の後に下げ幅を縮小。
ポンドドルが1.2570へ下落の後に反発。
ポンド円が143.01へ下落の後に下げ幅を縮小。
豪ドル米ドルが0.7481へ上昇。
豪ドル円は84.88へ反落の後に85.09へ上昇して揉み合う。
EIA週間石油在庫統計では原油在庫が238.9万バレルの減少。
原油先物が一時50ドル台を割り込む。
米10年債利回りが2.351%あたりに低下。
深夜12時半過ぎにドル円が113.51へ下落。
ユーロ円が122.14へ下落。豪ドル円がやや反落して揉み合う。
ポンドドルが一時1.2623へ上昇。ポンド円が再びやや下落。
豪ドル米ドルが0.7483へ上昇。
深夜1時過ぎにドル円がやや反発。ドルストレートがやや反落。
ユーロ円がやや反発。ポンド円がやや反発。豪ドル円が小幅に反発。
深夜1時半過ぎにドル円が再び反落して113.41へ下落。
ユーロドルが1.0747へ下げた後にやや反発。
ユーロ円は122.02へ下落。
ポンドドルは一時1.2614へ反発。ポンド円は143.00へ下落。
豪ドル米ドルが小幅に反発。豪ドル円は84.83へ下落。
独英の株式市場は前日比1.5%超の上昇で取引を終える。
仏の株式市場は前日比1%超の上昇で取引を終える。
NYダウが100ドル超の上昇。
深夜2時過ぎにドル円が再び反発。ドルストレートがやや反落。
ユーロ円がやや反発。ポンド円が反発。豪ドル円が反発。
深夜2時半過ぎにドル円が上げ幅を拡大。
ユーロドルが1.0741へ反落。ユーロ円は上げ幅を拡大。
ポンドドルが一時1.2586へ反落。ポンド円は上げ幅を拡大。
豪ドル米ドルが0.7466へ反落。豪ドル円は上げ幅を拡大。
深夜3時過ぎにユーロドルがやや反発。
ポンドドルがやや反発。ポンド円は堅調に推移。
ドル円は堅調に推移。ユーロ円は堅調に推移。
深夜3時半過ぎにユーロドルが一時やや反落して揉み合う。
豪ドル米ドルが小幅に反発。豪ドル円は堅調に推移。
NYダウが200ドル超の上昇。
報道「中国外貨準備が11月末時点で691億ドル減。
5年8カ月ぶりの水準。」
深夜4時過ぎにドル円が維一時114.00へ上昇。
ユーロドルが再びやや反発。ユーロ円が122.54へ上昇。
ポンド円が143.80へ上昇。豪ドル円が85.20へ上昇。
深夜4時半過ぎにドル円がやや反落。豪ドル円がやや反落。
報道「イタリア大手銀のモンテ・パスキの取締役会が
ECBに増資の期限延長を要請。来年1月20日までの延長を求める。」
米消費者信用残高(10月)は予想より弱い+160.18億ドル。
早朝5時過ぎにユーロドルが1.0767へ上昇。
ポンドドルが1.2627へ上昇。ポンド円は小幅に反落。
豪ドル米ドルが0.7481へ上昇。豪ドル円はやや軟調に推移。
NZ中銀総裁
「政策金利はしばらく現行水準で維持の公算。
現行水準で2%のインフレ目標達成の可能性。
金融政策はなお緩和的。CPIの最低水準は過ぎ去った。
住宅価格の上昇は予想以上。米国の成長はNZにとってもポジティブ。
長期のインフレ期待は抑制されている。」
早朝5時半過ぎにドル円が113.7へ反落。
ユーロドルが小幅に反落。ユーロ円が122.42へ反落。
ポンド円は143.56へ反落。豪ドル円は一時85.04へ反落。
米10年債利回りは2.342%。
NY原油(WTI)は49.77ドルで引ける。
NYダウは前日比+297.84ドルで取引を終える。史上最高値を更新。


<12月8日(木)>

NYクローズ後はドル円が113.85へ反発後上げ幅縮小して揉み合う。
ユーロドルがやや軟調に推移。ユーロ円がやや軟調に推移。
ポンドドルが1.2628へ上昇の後に一時小幅に反落して揉み合う。
ポンド円はやや軟調傾向で推移。
豪ドル米ドルは.7482へ上昇。豪ドル円は85.13へ反発し揉み合う。
報道「ムーディーズがイタリアの格付け見通しをネガティブに変更。」
ユーロドルが1.0749へ反落。ユーロ円が下げ幅をやや拡大。
午前7時過ぎにドル円が113.60へ下落。
ユーロドルが小幅に反発。ユーロ円は122.18へ下落。
ポンドドルは1.2632へ上昇。ポンド円は143.47へ下落。
豪ドル米ドルが0.7474へ反落の後に再びやや上昇。
豪ドル円は一時84.96へ下落。
午前7時半過ぎにポンドドルが小幅に反落して揉み合う。
豪ドル米ドルが0.7487へ上昇の後に小幅に反落して揉み合う。
午前8時過ぎにドル円がやや反発。クロス円がやや反発。
ダウ先物は小幅に下げて揉み合う。原油先物は49ドル台後半で推移。
午前8時半過ぎにユーロドルが1.0752へ反落の後に小幅に反発。
ユーロ円が122.35へ反発の後にやや反落。
ポンド円が143.63へ反発の後に小幅に反落。
ポンドドルが一時1.2616へ反落。豪ドル米ドルが一時小幅に反落。
日第3四半期GDP二次速報は予想より弱い前期比年率+1.3%、
日第3四半期GDPデフレータ二次速報は予想より弱い前年比−0.2%、
日国際貿易収支(10月)は予想より弱い+5876億円、
日国際経常収支(10月)は予想より強い+1兆7199億円。
市場反応は限定的。
日経平均は前日比177.50円高で始まる。
英RICS住宅価格(11月)は予想より強い+30%。
東京時間序盤はドル円が113.78へ反発の後に113.57へ反落。
ユーロドルが1.0769へ上昇。
ユーロ円は122.41へ上昇の後にやや反落。
ポンドドルが1.2664へ上昇。ポンド円は143.87へ上昇。
豪ドル米ドルが0.7505へ上昇。豪ドル円は一時85.28へ上昇。
日経平均は一時200円超の上昇。
その後、ドル円が下げ幅を縮小。ドルストレートが上げ幅を縮小。
豪貿易収支(10月)は予想より弱い−15.41億豪ドル。
豪ドル米ドルが0.7481へ反落。豪ドル円が一時85.01へ下落。
午前9時半過ぎにユーロドルが反落。ユーロ円が一時122.24へ下落。
ポンドドルがやや反落。ポンド円がやや反落。
ドル円が下げ幅を縮小して13.86へ反発。クロス円がやや上昇。
ポンド円は144.01へ上昇。豪ドル円は85.22へ上昇。
ダウ先物がプラス圏へ反発。原油先物が一時50ドル台へ反発。
午前10時過ぎにドル円が113.63へ反落。クロス円が反落。
ユーロ円が122.45へ上昇の後に反落。
日経平均が上げ幅をやや縮小。
人民元の対ドル基準値は1ドル6.8731元。(前営業日比−0.0077)
ドル円が下げ幅を縮小。ドルストレートがやや下落。
豪ドル米ドルが0.7475へ反落。
アジアの株式市場は前日比プラス圏で始まる。
中国上海株式市場は前日比0.10%高で始まる。
午前10時半過ぎにユーロドルが1.0749へ下げた後に反発。
ドル円が再び反落。豪ドル米ドルやポンドドルが小幅に反発。
午前11時過ぎドル円が113.46へ下落。ユーロドルが1.0772へ上昇。
ユーロ円は122.17へ下落。ポンド円は143.42へ下落。
豪ドル円は84.96へ下落。ポンドドルが小幅に反落。
豪ドル米ドルが上げ幅をやや拡大。
その後、ユーロドルが上げ幅をやや縮小。
午前11時半過ぎにドル円が一時小幅に反発して揉み合う。
ユーロドルが再び上昇。ユーロ円が一時やや反発。
ポンドドルが1.2655へ上昇。ポンド円が一時やや反発。
豪ドル米ドルは0.7505へ上昇。豪ドル円が85.19へ反発。
中国上海株式市場がマイナス圏へ小反落。
バルチック海運指数は1162に低下。
正午過ぎにドル円が再び下落。
ユーロドルは上げ幅を拡大。ユーロ円は再び下落。
ポンドドルはやや反落。ポンド円は再び下落。
豪ドル米ドルはやや反落。豪ドル円が再び下落。
東京時間午後は日経平均が上げ場を再びやや拡大。
ドル円が一時113.13へ下落。
ユーロドルが一時1.0784へ上昇。ユーロ円が一時121.99へ下落。
ポンドドルが小幅に反発。ポンド円が一時143.10へ下落。
豪ドル米ドルは一時0.7508へ上昇。豪ドル円が一時84.82へ下落。
その後、ドル円が下げ幅を縮小。クロス円が下げ幅を縮小。
中国貿易収支(11月)は予想より弱い+446.1億ドル。
中国輸出は前回値より強い前年比−5.0%、
中国輸入は前回値より弱い前年比−1.9%。
午後1時過ぎにドル円がやや反発。クロス円がやや反発。
豪ドル米ドルが小幅に反落。
午後1時半過ぎにドル円が113.45へ反発。
ユーロドルが一時1.0769へ反落して揉み合う。
日景気現状判断DI(11月)は前回値より強い48.6、
日景気先行き判断DI(11月)は前回値より強い49.1。
市場反応は限定的。
午後2時過ぎにドル円が一時やや反落。クロス円が一時やや反落。
ユーロドルが一時やや反発。
その後、ドル円やクロス円が下げ幅を縮小して反発。
中国上海株式市場は一時プラス圏へ反発。ダウ先物はプラス圏推移。
午後2時半過ぎドル円が113.61へ反発。ドルストレートがやや反落。
報道「イングリッシュ財務相が次期NZ首相に。」
日経平均は前日比268.78円高で大引け。年初来高値を更新。
ドルストレートがやや軟調傾向で推移。
ドル円がやや反落。クロス円がやや反落。
仏第3四半期非農業部門雇用者改定値は予想とおりの前期比+0.3%。
市場反応は限定的。
午後3時半過ぎにドル円が113.44へ反落の後にやや反発。
ユーロドルがやや軟調傾向で推移。
ポンドドルは1.2639へ下げた後にやや反発。
豪ドル米ドルがやや軟調傾向で推移。
中国上海株式市場は前日比0.21%安で取引を終える。
午後4時過ぎにドル円が113.70へ上昇。
ユーロ円や豪ドル円がやや反発。ポンド円がやや上昇。
ユーロドルが1.0758へ下げた後に揉み合う。
ポンドドルは1.2654へ反発の後にやや反落。
午後4時半過ぎにドル円が一時やや反落。
ポンド円やユーロ円が一時再びやや反落。豪ドル米ドルがやや反発。
ポンドドルが一時1.2632へ下落。
独仏英の株式市場は前日比プラス圏で始まる。
原油先物は49ドル台後半で推移。
午後5時過ぎにポンドドルがやや反発の後に一時1.2617へ下落。
ポンド円が143.36へ反落。ユーロドルやユーロ円はやや反発。
ドル円はやや反落。豪ドル米ドルが上げ幅をやや拡大。
豪ドル円が85.19へ上昇。
午後5時半過ぎにポンドドルが反発上昇。
ドル円が113.32へ下落。ポンド円は反発。
ユーロドルが上げ幅を拡大。
ユーロ円は122.16へ下げた後に下げ幅を縮小。
豪ドル米ドルは0.7505へ上昇。豪ドル円が84.99へ反落。
黒田日銀総裁
「今年は国際情勢めぐる不確実性が経済や市場に大きな影響。
国際情勢めぐる不確実性はまだまだ高い状態続く。
全体として世界経済と日本経済は良い方向にむかっている。
物価は徐々に着実に2%に向け歩みを続けていく見通し。
デフレの完全脱却までいまが正念場。」
午後6時過ぎにドル円がやや反発。
ユーロドルが堅調に推移。ユーロ円が122円台後半へ上昇。
ポンドドルが一時1.2705へ上昇。ポンド円が14430へ上昇。
豪ドル米ドルがやや反落。豪ドル円はやや反発。
英の株式市場が一時マイナス圏へ反落。
午後6時半過ぎにユーロドルが1.0805へ上昇。
ユーロ円が一時122.69へ上昇。ポンドドルやポンド円がやや反落。
ドル円が113.64へ反発の後にやや反落。豪ドル円がやや反落。
その後、ユーロ円がやや反落。
午後7時過ぎにユーロドルがやや反落。
ポンドドルがやや反発。ポンド円がやや反発。
ドル円が113.35へ下げた後にやや反発して揉み合う。
原油先物が50ドル台前半へ反発。英株式市場が再びプラス圏で推移。
午後7時半過ぎにドル円が再びやや反落。ポンド円がやや反落。
ユーロ円が軟調に推移。豪ドル円が軟調に推移。
午後8時過ぎにポンドドルがやや反落。ポンド円が軟調に推移。
午後8時半過ぎにドル円が113.27へ下落の後にやや反発。
クロス円が下げた後にやや反発。
午後9時過ぎにユーロドルがやや反発。
ポンドドルが揉み合う。豪ドル米ドルが小幅に反発。
欧ECB
「政策金利を0.00%に据え置く。
上下限金利も据え置き、−0.4%と+0.25%。
債券購入を17年12月まで延長、月額は600億ユーロに減額。
必要に応じて購入規模や期間を拡大する可能性。」
ユーロドルが一時1.0874へ上昇の後に下落。
ドル円が114.05へ上昇。豪ドル米ドルが下落。
ユーロ円が一時123.35へ上昇の後に上げ幅を縮小。
ポンドドルは1.2651へ下落。ポンド円が144円台へ上昇。
豪ドル円が85.24へ上昇。
午後10時過ぎにユーロドルが1.0724へ下落。
豪ドル米ドルが0.7461へ下落。ポンド円が144.47へ上昇。
その後、ドル円がやや反落の後に114.10へ上昇。
ユーロ円がやや反落。豪ドル円がややや反落。
加住宅着工件数(11月)は予想より弱い18.4万件。
市場反応は限定的。
米新規失業保険申請件数は予想より弱い25.8万件。
市場反応は限定的。
加住宅建設許可件数(10月)は予想より強い前月比+8.7%、
加新築住宅価格指数(10月)は予想より強い前月比+0.4%、
加第3四半期設備稼働率は予想より強い81.9%。
加ドル買い反応。ドルカナダがやや反落。
ドラギECB総裁定例会見
「利回りが預金金利を下回る資産も購入へ。
緩やかで着実なペースの成長を見込む。
第4半期も成長は続く見込み。
QEはインフレが継続的に上昇軌道となるまで継続。
ユーロ圏の成長は依然として下振れに傾く。
コアインフレの上昇過程に確信持てる兆候みられず。
QEの期間延長・減額に関して非常に幅広い同意が得られた。
デフレリスクはほとんど解消された。
本日はテーパリングは議論されず。今回の措置はQE縮小ではない。
量的緩和はある意味でオープンエンド型。」
ECBスタッフ予測
「2017年の成長見通しを9月時点の1.6%から1.7%に引き上げ。
2017年のインフレ見通しを9月時点の1.2%から1.3%に引き上げ。」
ユーロドルが1.0639へ下落。ユーロ円が121.63へ下落。
ポンドドルが1.2592へ下落。ポンド円が143.90へ下落。
豪ドル米ドルが0.7441へ下落。豪ドル円が一時85.03へ下落。
ドル円が114.38へ上昇。
独の株式市場が一時1.5%超の上昇。仏株式市場が一時1%超の上昇。
独5年債利回りが一時−0.44%へ低下。
午後11時過ぎにドル円が一時114円台を割り込み反落。
ユーロドルが1.0621へ下落。ユーロ円が121.10へ下落。
ポンド円が143.66へ下落。豪ドル円が85.02へ下落。
ポンドドルがやや反発。豪ドル米ドルがやや反発。
NYダウは前日比プラス圏で始まる。
米10年債利回りは2.384%あたりで推移。
原油先物は50ドル台半ばで推移。
ドル円が一時反落の後にやや反発して揉み合う。
ドルストレートが一時やや反発の後に再び下落。
ポンドドルが下落。豪ドル米ドルが0.7437へ下落。
NYダウが一時マイナス圏へ反落。
深夜12時過ぎドル円がやや反落の後に再びやや上昇。
ドルストレートが軟調に推移。ポンド円が軟調に推移。
ユーロ円が121.05へ下落の後に下げ幅を縮小して揉み合う。
豪ドル円が一時84.79へ下落の後に下げ幅を縮小。
IMFのライス報道官
「ドル高を注視している。米経済は明らかに改善している。
本日のECBの措置を称賛する。」
深夜12時半過ぎにドル円が一時114.31へ上昇。
ポンドドルが1.2549へ下落。ポンド円が143.34へ下落。
豪ドル米ドルが一時0.7429へ下落。豪ドル円はやや反発。
深夜1時過ぎにドル円がやや反落して揉み合う。
ユーロドルが1.0602へ下落の後に下げ幅をやや縮小。
ポンドドルがやや反発。ポンド円がやや反発。
豪ドル米ドルがやや反発。
深夜1時半過ぎにユーロドルが1.0631へ反発。
ユーロ円が121.35へ反発。豪ドル円が上げ幅をやや拡大。
ポンドドルや豪ドル米ドルが上げ幅をやや拡大。
独の株式市場は1.75%高で取引を終える。
英仏の株式市場は前日比プラス圏で取引を終える。
深夜2時過ぎにユーロドルが再び反落。
ドル円は小幅に揉み合う。ユーロ円が再び反落して軟調に推移。
深夜2時半過ぎにユーロドルが1.0597へ下落。
ポンドドルが1.2581へ反発の後にやや反落。
ポンド円が143.68へ反発の後に一時やや反落。
豪ドル米ドルや豪ドル円は揉み合いながらも堅調傾向で推移。
NYダウが上げ幅を拡大。
ドル円が小幅に揉み合う。ユーロドルが小幅に揉み合う。
深夜3時過ぎにポンドドルが1.2589へ反発。ポンド円が再び反発。
豪ドル米ドルは堅調傾向で推移。
深夜3時半過ぎにポンドドルがやや反落。ポンド円は143.73へ反発。
深夜4時過ぎにユーロドルが1.0599へ下げた後にやや反発。
ポンド円がやや反落して軟調傾向で推移。豪ドル円が85.15へ上昇。
深夜4時半過ぎにドル円がやや反落。ユーロ円が軟調に推移。
ポンドドルが再びやや反発。豪ドル円がやや反落。
豪ドル米ドルが0.7463へ上昇の後に小幅揉み合う。
早朝5時過ぎにドル円が113.96へ下落。
ユーロドルが1.0623へ反発。
ポンドドルが1.2594へ反発の後に小幅に反落して揉み合う。
早朝5時半過ぎユーロ円が120.99へ下落。豪ドル円は85.01へ反落。
ポンドドルが一時1.2573へ反落。ポンド円が143.31へ下落。
米10年債利回りは2.409%。
NY原油(WTI)は50.84ドルで引ける。
NYダウは前日比+65.19ドルで取引を終える。史上最高値を更新。


<12月9日(金)>

NYクローズ後はドル円が113.94へ下落後にやや反発して揉み合う。
ユーロドルやポンドドルは小幅に揉み合う。ポンド円は揉み合う。
ユーロ円は一時120.91へ下落の後に下げ幅を縮小して揉み合う。
豪ドル米ドルは0.7466へ上昇。豪ドル円はやや反発して揉み合う。
午前7時過ぎに豪ドル米ドルが反落。豪ドル円が84.94へ反落。
午前7時半過ぎにドル円が114.13へ反発。
ユーロ円やポンド円がやや反発。
ポンドドルが1.2570へ反落。
豪ドル米ドルが0.7446へ反落。豪ドル円はやや反発。
ダウ先物は小幅に下げて揉み合う。
原油先物は51ドルあたりで推移。
午前8時過ぎにドル円が114.14へ反発の後に小幅に揉み合う。
豪ドル米ドルやポンドドルがやや反発。ポンドドルが小幅に反発。
午前8時半過ぎにドル円がやや反落。
ポンド円や豪ドル円が小幅に反落。ユーロドルが小幅に反発。
日第4四半期大企業全産業景況判断BSIは前回値より強い3.0、
日第4四半期大企業製造業景況判断BSIは前回値より強い7.5。
市場反応は限定的。
日経平均は前日比74.51円高で始まり100円超の上昇。
ドル円が114.01へ下げた後に114.31へ上昇。クロス円が上昇。
ドルストレートがやや反落。
豪住宅ローン件数(10月)は予想より強い前月比−0.8%。
市場反応は限定的。
午前9時半過ぎドル円が一時小幅に反落。
ユーロドルやポンドドルが小幅に反発。
ダウ先物がプラス圏へ小反発。原油先物は一時51ドル台を割り込む。
その後、ドル円が114.35へ上昇。
ユーロ円が121.37へ上昇。ポンド円が143.88上昇。
豪ドル円が85.20へ上昇。
人民元の対ドル基準値は1ドル6.8972元。(前営業日比0.0241)
ユーロ円が121.39へ上昇。ポンド円が143.90へ上昇。
アジアの株式市場はまちまちの展開で始まる。
中国上海株式市場は前日比0.19%安で始まる。
中国消費者物価指数(11月)は予想より強い前年比+2.3%、
中国生産者物価指数(11月)は予想より強い前年比+3.3%。
豪ドル米ドルが一時0.7457へ反発。豪ドル円が85.32へ上昇。
午前10時半過ぎにドル円が114.56へ上昇。
ユーロ円が121.47へ上昇。ポンド円が144.07へ上昇。
ユーロドルが1.0589へ下落。ポンドドルが反落。
その後、豪ドル米ドルが0.7442へ反落。
日経平均が一時200円超の上昇。
午前11時過ぎにドル円がやや反落。
ユーロドルがやや反発。ユーロ円が小幅に反落して揉み合う。
豪ドル米ドルがやや反発。豪ドル円は85.33へ上昇の後に揉み合う。
ポンドドルが1.2570へ下落の後にやや反発。ポンド円は揉み合う。
午前11時半過ぎにドル円が114.37へ反落。
ポンドドルが1.2593へ上昇。豪ドル米ドルが0.7459へ上昇。
中国上海株式市場がプラス圏へ反発。
バルチック海運指数は1122に低下。
正午過ぎにドル円が一時小幅に反発。ユーロドルは小幅に揉み合う。
東京時間午後は日経平均が上げ幅をやや拡大。
豪ドル米ドルが堅調傾向で推移。
ドル円は揉み合う。ユーロドルがやや反発して揉み合う。
ポンド円はやや軟調傾向で推移。
午後2時過ぎに豪ドル米ドルが0.7466へ上昇。
ドル円がやや反落。豪ドル円が一時85.42へ上昇。
午後2時半過ぎにドル円が114.29へ反落の後にやや反発。
ユーロ円がやや上昇。豪ドル米ドルや豪ドル円が小幅に反落。
ポンドドルがやや上昇。ポンド円が144.13へ反発。
日経平均は前日比230.90円高の18996.37円で週の取引を終える。
日経平均は4日続伸、年初来高値を更新。
午後3時過ぎにドル円が一時やや反落して揉み合う。
ポンドドルが1.2596へ上昇。
豪ドル米ドルが0.7473へ上昇。豪ドル円がやや上昇。
午後3時半過ぎにポンドルがやや反落。
スイス失業率(11月)は予想とおりの3.3%。
市場反応は限定的。
中国上海株式市場は前日比0.54%高で取引を終える。
独貿易収支(10月)は予想より弱い+193億ユーロ、
独経常収支(10月)は予想より弱い+184億ユーロ。
市場反応は限定的。
クーレECB専務理事
「ECBの決定は欧州経済への自信を示すもの。
インフレ率は目標に向けて上昇へ。
ユーロ経済には健全さは改善だが依然支えは必要。
長期金利は次第に上昇へ。必要なら追加緩和の用意がある。
フランス経済はユーロ圏のなかで回復が遅れている。
フランスには労働市場の改革が必要。
ECBは欧州における保護主義圧力をリスクとみている。
欧州は銀行危機に直面していない。欧州の銀行の数は多すぎる。」
午後4時過ぎにユーロドルがやや上昇。
ポンドドルが下げ幅をやや拡大。ポンド円が下げ幅をやや拡大。
午後4時半過ぎにユーロドルが1.0629へ上昇の後にやや反落。
仏鉱工業生産指数(10月)は予想より弱い前月比−0.2%、
仏財政収支(10月)は前回値より弱い855−億ユーロ。
ドル円が一時114.52へ上昇。ユーロ円や豪ドル円は揉み合う。
ポンドドルが1.2555へ下落。ポンド円が143.71へ下落。
独仏英の株式市場は前日比プラス圏で始まる。
原油先物は51ドル台前半で推移。
ドル円が一時114.54へ上昇。ポンドドルやポンド円が反発上昇。
豪ドル米ドルや豪ドル円がやや反落。
午後5時半過ぎにポンドドルが1.2600へ上昇。
ポンド円が144.27へ上昇。
午後6時過ぎにドル円がやや反落。クロス円が小幅に反落。
ポンドドルが1.2609へ上昇。豪ドル米ドルがやや上昇。
独の株式市場が一時マイナス圏へ反落。
ユーロドルは小幅に揉み合う。
英貿易収支(10月)は予想より津強い−9711億ポンド。
ポンド買い反応。ポンドドルが1.2619へ上昇。ポンド円が上昇。
ユーロドルがやや上昇。ユーロ円がやや上昇。
午後7時過ぎにドル円がやや反発。
ユーロドルが1.0629へ上昇の後にやや反落。
ポンドドルが1.2620へ上昇の後にやや反落。
ポンド円が144.47へ上昇の後にやや反落。
豪ドル米ドルや豪ドル円が堅調に推移。
午後7時半過ぎにドル円が114円台後半へ上昇。
ユーロドルは軟調に推移。ポンド円は144円台後半へ上昇。
ポンドドルは1.2592へ反落の後にやや反発。
午後8時過ぎにユーロドルは1.06台を割り込む。
ユーロ円は121.64へ上昇の後にやや反落。ポンドドルがやや反落。
独の株式市場が再びプラス圏へ反発。ダウ先物が上げ幅をやや拡大。
午後8時半過ぎにユーロ円が121.37へ下げた後にやや反発。
ポンドドルが1.2588へ反落の後に下げ幅を縮小して揉み合う。
豪ドル米ドルは0.7496へ上昇の後に反落。
午後9時過ぎにドル円が115.16へ上昇。
ユーロドルが下げ幅を拡大。ユーロ円は121.69へ上昇。
ポンドドルは再び反落。ポンド円は145.11へ上昇。
豪ドル米ドルが軟調に推移。
豪ドル円は86.09へ上昇の後に上げ幅を縮小。
午前9時半過ぎにドル円がやや反落の後に115.27へ上昇。
ユーロドルが1.0550へ下落。豪ドル米ドルが0.7453へ下落。
報道「ECBがモンテ・パスキの
資本増強期限延長の要請を拒否したもよう。」
午後10時過ぎにドル円が114円台へ反落。
ユーロドルがやや反発。ユーロ円は121.20へ下落。
ポンドドルが1.2568へ下落の後に下げ幅を縮小。
ポンド円が144円台半ばへ反落。
豪ドル米ドルがやや反発。豪ドル円がやや反落。
午後10時半過ぎにドル円が114.62へ下落の後にやや反発。
ドルストレートがやや反落。クロス円はやや反発。
午後11時過ぎにドル円が一時115円台を回復。
原油先物が51ドル台半ばへ反発。
NYダウは前日比プラス圏で始まる。
米10年債利回りは2.411%あたりで推移。
ドル円がやや反発して揉み合う。ユーロドルが軟調に推移。
ユーロ円はやや軟調傾向で推移。ポンド円はやや堅調傾向で推移。
ポンドドルや豪ドル米ドルは揉み合う。豪ドル円はやや反発。
米ミシガン大学消費者信頼感指数速報(12月)は予想より強い98.0、
米卸売在庫(10月)は予想とおりの前月比−0.4%、
米卸売売上高(10月)は予想より強い前月比+1.4%。
ドル円は115台前半へ上昇。ユーロドルは1.05台半ばを割り込む。
豪ドル米ドルや豪ドル円がやや反落。ユーロ円がやや反発。
豪ドル円は86.02へ上昇の後にやや反落。
クーレECB専務理事
「成長と雇用が無ければEUへの支援が脆弱になる。
QE延長はより長期間の安定を狙った措置。
銀行同盟を完成するのは簡単ではない。長い時間がかかる。」
深夜12時半過ぎにドル円が115.23へ上昇の後に一時やや反落。
ユーロドルが下げ幅を拡大。ユーロ円はやや反落。
ポンドドルは1.2562へ下落。
ポンド円が144.98へ上昇の後に144.70へ反落。
豪ドル米ドルが下げ幅を拡大。豪ドル円はやや軟調に推移。
深夜1時過ぎにドル円が一時115.26へ上昇して揉み合う。
ユーロドルが1.0533へ下落の後にやや反発。
ユーロ円は121.29へ下げた後にやや反発して揉み合う。
ポンドドルが反発。ポンド円がやや反発。豪ドル円は軟調に推移。
深夜1時半過ぎにユーロドルが1.0547へ反発の後に再びやや反落。
ポンドドルが1.2591へ反発。
豪ドル米ドルは軟調に推移。豪ドル円は85.68へ下落。
独仏英の株式市場は前日比プラス圏で取引を終える。
米10年債利回りが2.469%あたりに上昇。
深夜2時過ぎにドル円は115.37へ上昇。
ユーロドルが1.0531へ下落。ユーロ円は121.55へ反発。
ポンドドルが再びやや反落。ポンド円は145.10へ上昇。
豪ドル米ドルは0.7435へ下落。豪ドル円はやや反発。
深夜2時半過ぎにドル円がやや反落。ユーロドルがやや反発。
ユーロ円は121.57へ反発の後にやや反落して揉み合う。
豪ドル米ドルがやや反発。豪ドル円は85.84へ反発。
深夜3時過ぎにドル円が115.18へ反落。
ユーロドルが上げ幅をやや拡大。豪ドル円は小幅反落して揉み合う。
ポンドドルは下げ幅をやや拡大。ポンド円はやや反落。
深夜3時半過ぎにドル円が小幅に反発して揉み合う。
ユーロドルはやや堅調傾向で推移。ユーロ円が再びやや反発。
ポンドドルは1.2553へ下落。ポンド円は144.67へ反落。
豪ドル米ドルが0.7447へ反発の後に一時小幅に反落。
深夜4時過ぎにポンドドルが一時小幅に反発。
豪ドル米ドルが再びやや反発。
NYダウが100ドル超の上昇。
深夜4時半過ぎにドル円が115.19へ下げた後に一時115.35へ反発。
ユーロドルはやや堅調傾向で推移。
ポンドドルが1.2552へ下げた後にやや反発。ポンド円はやや反発。
豪ドル米ドルが0.7453へ反発。豪ドル円がやや反発。
早朝5時過ぎにポンドドルが上げ幅をやや拡大。
ドル円は小幅に揉み合う。ポンド円が上げ幅をやや拡大。
豪ドル米ドルが小幅反落して揉み合う。豪ドル円が一時小幅に反落。
早朝5時半過ぎにユーロドルが1.0560へ上昇。
ユーロ円が上げ幅をやや拡大。
ポンドドルやポンド円はやや堅調傾向で推移。
豪ドル米ドルは小幅に揉み合う。豪ドル円は再び小幅に反発。
早朝6時過ぎドル円が115.35へ上昇。ユーロドルが一時小幅に反落。
ドル円が一時やや反落の後に115.34で週の取引を終える。
ユーロドルは小幅に反発して1.0555で週の取引を終える。
ユーロ円は121.82へ上昇の後に121.77で週の取引を終える。
ポンドドルは1.2586へ上昇後に反落し1.2574で週の取引を終える。
ポンド円は145.13へ上昇の後に144.97で週の取引を終える。
豪ドル米ドルは0.7449で週の取引を終える。
豪ドル円は85.93へ反発の後に85.90で週の取引を終える。
米10年債利回りは2.464%。
NY原油(WTI)は51.50ドルで引ける。
NYダウは前日比+142.04ドルの19756.85ドルで週の取引を終える。
NYダウは史上最高値を更新。


●今週の主な予定

<12月12日(月)>

朝8時50分に日機械受注(10月)、日国内企業物価指数(11月)、
午前9時01分に英ライトムーブ住宅価格(12月)、
午後1時半に日第三次産業活動指数(10月)、
深夜4時に米月次財政収支(11月)、
などが予定されています。日の指標には一応注目です。


<12月13日(火)>

午前9時半に豪NAB企業景況感(11月)、豪第3四半期住宅価格指数、
午前11時に中国鉱工業生産(11月)、中国小売売上高(11月)、
午後4時に独消費者物価指数改定値(11月)、独卸売物価指数(11月)、
午後6時半に英消費者物価指数(11月)、英小売物価指数(11月)、
同午後6時半に英卸売物価指数コア(11月)、
午後7時に独ZEW景気期待指数(12月)、
同午後7時に欧ZEW景気期待指数(12月)、
夜10時半に米輸入物価指数(11月)、米輸出物価指数(11月)、
などが予定されています。
豪・中国・英・独・欧の指標には注目です。


<12月14日(水)>

朝8時50分に日銀短観第3四半期大企業製造業業況判断、
同朝8時50分に日銀短観第3四半期大企業非製造業業況判断、
同朝8時50分に日銀短観第3四半期大企業設備投資、
午後1時半に日鉱工業生産確報(10月)、
午後4時45分に仏消費者物価指数改定値(11月)、
午後5時15分にスイス生産者輸入価格(11月)、
午後6時半に英失業者数(11月)、英失業率(11月)、
同午後6時半に英ILO失業率(10月)、
午後7時に欧鉱工業生産(10月)、
夜9時に米MBA住宅ローン申請指数、
午後10時半に米小売売上高(11月)、米小売売上高(除自動車 11月)
同午後10時半に米生産者物価指数(11月)、
同午後10時半に米生産者物価指数コア(11月)
午後11時15分に米鉱工業生産(11月)、米設備稼働率(11月)、
深夜12時に米企業在庫(10月)、
深夜4時に米FOMC政策金利、米FOMC声明、
深夜4時半からイエレンFRB議長の定例会見、
などが予定されています。
日・英・欧・米の指標およびイエレンFRB議長の会見には注目です。


<12月15日(木)>

朝6時半にNZ企業景況感(11月)、
午前9時半に新規雇用者数(11月)、豪失業率(11月)、
午後5時に仏製造業PMI速報(12月)、仏サービス業PMI速報(12月)、
午後5時半に独製造業PMI速報(12月)、独サービス業PMI速報(12月)
同午後5時半にスイスSNB政策金利、スイスSNB声明、
午後6時に欧製造業PMI速報(12月)、欧サービス業PMI速報(12月)、
午後6時半に英小売売上高(11月)、
夜9時に英BOE政策金利、英BOE議事録、
夜10時半に米消費者物価指数(11月)、米消費者物価指数コア(11月)
同夜10時半に米NY連銀製造業景況指数(12月)、
同夜10時半に米フィラデルフィア連銀製造業指数(12月)、
同夜10時半に米新規失業保険申請件数、米第3四半期経常収支、
同夜10時半に加製造業出荷(10月)、
深夜12時に米NAHB住宅市場指数(12月)、
早朝6時に対米証券投資(10月)、
などが予定されています。
豪・独・欧・英・米の指標には注目です。
また、日露首脳会談とEU首脳会議も予定されています。


<12月16日(金)>

午後4時45分に仏企業景況感(12月)、
午後7時に欧消費者物価指数確報(11月)、欧貿易収支(10月)、
夜10時半に米住宅着工件数(11月)、米建設許可件数(11月)、
同夜10時半に加国際証券取引高(10月)、
などが予定されています。欧・米の指標には注目です。



欧州などの国債入札予定時間につきましては
http://jp.investing.com/economic-calendar/
が参考になります。



●今週(12月12日から12月16日)のドル・円・ユーロの注目点


先週は、ドルインデックスが101.56で始まり99.25へ下落した後に
反発して101.50で週の終値になりました。
米10年債利回りは週レベルで2.464%へ上昇しました。
NYダウは週間586.43ドル上昇、19756.85ドルで週の取引を終える。


<ドル円>

今週のドル円相場は、上昇した場合、まずは2015年6月5日〜2016年
6月24日の61.8%戻しの115.55を巡る攻防が注目されます。ここを
上抜けた場合は116.00の「00」ポイント、さらに上昇した場合は2月
5日のロンドン時間の押し安値116.29、ここを上抜けた場合2月4日
NY時間の安値116.53、さらに上昇した場合117.00の「00」ポイント
ここを上抜けた場合2月8日高値117.52を巡る攻防が注目されます。
一方、下落した場合は、まずは115.00の「00」ポイントを巡る攻防が
注目されます。さらに下落した場合は12月9日のNY時間の押し安値
114.62、ここを下抜けた場合は9日の東京時間からロンドン時間の
揉み合い下辺114.29、さらに下落した場合114.00の「00」ポイント
から9日の安値113.93、ここを下抜けた場合は7日の安値113.41、
さらに下落した場合8日の安値113.13から113.00の「00」ポイント
を巡る攻防が注目されます。


今週のドル円相場は経済指標および要人発言では、12日の日機械受注
13日の中国鉱工業生産と中国小売売上高、14日の日銀短観と米小売売
上高と米生産者物価指数と米鉱工業生産とFOMC政策金利とFOMC声明
とイエレンFRB議長の定例会見、15日の米消費者物価指数とNY連銀製
造業景況指数とフィラデルフィア連銀製造業指数と米新規失業保険申
請件数と米第3四半期経常収支と米NAHB住宅市場指数と対米証券投資
16日の米住宅着工件数と米建設許可件数、などが注目されます。


先週のドル円は、週初5日に113.31レベルで始まりイタリア国民投票
の結果を背景に週安値となる112.88へ下落しましたが、その後、切り
返して、NY時間に市場予想より強い結果となった米ISM非製造業景況
指数も背景に114.77へ上昇しました。その後、反落して、週半ばにか
けて113円台前半から114円台前半を範囲とする揉み合いになりまし
たが、8日のECB金融政策の発表とドラギECB総裁の定例会見を受けて
ユーロドルが下落したことに伴うドル買いを契機に反発して、連日の
NYダウの史上最高値更新と米10年債利回りの上昇を背景に週末9日の
NY時間に週高値となる115.37へ上昇する展開になりました。


さて今週ドル円ですが、週初まずはOPEC加盟国とロシアなど非OPEC
との協議で、先日OPECが決めた日量約120万バレルの減産に加えて、
非加盟国が計約56万バレル削減で15年ぶりに合意したことを受けた
原油価格動向に伴う市場反応が注目されます。

そして、今週の最大の焦点は14日深夜の米FOMCになりますが、12月
利上げは既に確実視されていて、ドット・チャートから観測される
2017年の米利上げ見通しと、イエレンFRB議長の定例会見での発言が
注目されます。その結果次第ではありますが、2017年の利上げ見通し
が高まればドル円がさらに上伸する可能性がある一方、イエレンFRB
議長が緩やかな利上げペースを強調する可能性があるとともに、利益
確定売りの動きも排除されなく乱高下になる場合もありそうです。
引き続き株式市場の動向やドル円と相関が顕著な米10年債利回りの
動向も確認しながら、資金管理を行った上で、予想ではなくチャート
の事実をしっかり観てトレードに臨んでいきたいものです。


<ユーロドル>

今週のユーロドル相場は、上昇した場合、まずは1.0600の「00」ポイ
ントを巡る攻防が注目されます。ここを上抜けた場合は9日の高値の
1.0629、さらに上昇した場合6日の安値1.0698から1.0700の「00」
ポイント、ここを上抜けた場合は7日の高値1.0768を巡る攻防が注目
されます。
一方、下落した場合、まずは先週安値の1.0531を巡る攻防が注目され
ます。ここを下抜けた場合は11月24日の安値1.0518、さらに下落し
た場合は5日の安値1.0506から1.0500の「00」ポイント、ここを下
抜けた場合は1.0400の「00」ポイントを巡る攻防が注目されます。


今週のユーロドル相場は経済指標および要人発言では、13日の独消費
者物価指数改定値と独・欧ZEW景気期待指数、14日の欧鉱工業生産、
15日の仏・独・欧製造業PMI速報と仏・独・欧サービス業PMI速報、
16日の欧消費者物価指数確報、などが注目されますが、対ドル通貨
ペアとして13日の中国鉱工業生産と中国小売売上高、14日の米小売
売上高と米生産者物価指数と米鉱工業生産と米FOMC政策金利とFOMC
声明とイエレンFRB議長の定例会見、15日の米消費者物価指数とNY連
銀製造業景況指数とフィラデルフィア連銀製造業指数と米新規失業保
険申請件数と米第3四半期経常収支と米NAHB住宅市場指数と対米証券
投資、16日の米住宅着工件数と米建設許可件数などが注目されます。


先週のユーロドルは、週初5日に1.0650レベルで始まりイタリア国民
投票の結果を背景に週安値となる1.0506へ下落しましたが、その後、
切り返して、揉み合いながらも堅調に推移してNY時間後半に1.0796
へ上昇しました。その後、やや反落して1.0698から1.0805を範囲と
する揉み合いになり8日のECB金融政策の発表を迎えました。ECBの
金融政策では「「政策金利を0.00%に据え置く。上下限金利も据え置
き、−0.4%と+0.25%。債券購入を17年12月まで延長、月額は600
億ユーロに減額。必要に応じて購入規模や期間を拡大する可能性。」な
どが示され一時1.0874へ上昇しましたが、その後、反落する展開にな
りました。その後のドラギECB総裁の会見で「利回りが預金金利を下
回る資産も購入へ。(中略) QEはインフレが継続的に上昇軌道となる
まで継続。ユーロ圏の成長は依然として下振れに傾く。QEの期間延
長・減額に関して非常に幅広い同意が得られた。今回の措置はQE縮小
ではない。」などが示され下げを強めてNY時間後半に一時1.06台を割
り込む展開になりました。その後、小幅な揉み合いが続きましたが、
翌9日のNY時間に米10年債利回りの上昇を背景にドル円が上昇した
ことに伴うドル買いを背景に1.0531へ下落した後にやや戻し1.0560
で週の取引を終えました。


さて先週、ECBの金融政策発表とドラギECB総裁の定例会見のビッグ
イベントを終えたユーロドルですが、週初まずはOPEC加盟国とロシア
など非OPECとの協議で15年ぶり減産合意となったことを受けた市場
反応が注目されます。そして、今週の最大の焦点は対ドル通貨ペアと
して14日深夜の米FOMCになりますが、12月米利上げは既に確実視さ
れていて、ドット・チャートから観測される2017年の米利上げ見通し
と、イエレンFRB議長の定例会見での発言が注目されます。

その結果次第ではありますが、2017年の利上げ見通しが高まればドル
が買われてユーロドルがさらに下押しとなる可能性がある一方、イエ
レンFRB議長が緩やかな利上げペースを強調する可能性があるととも
に、年末を控えた利益確定のショートカバーの動きとなるる可能性も
排除されなく、乱高下になる場合もありそうです。
資金管理を行った上で、予想ではなくチャートの事実をしっかり観て
トレードに臨んでいきたいものです。




さて今回は、トレードと凡事のお話 その221 です。


前回からの続きのお話です。


投資苑で有名なアレキサンダー・エルダー博士が
トレードでは当たり前なことこそが大切として、
「投資苑3」の中でこう語っています。


「相場には秘密があります。
 秘密がないということが秘密なのです。」


相場やトレードで秘密ではない「当たり前なこと」とは
いったいぜんたい何なのでしょうか…。


今回は「トレードと凡事」その第二百二十一話です。


それでは、はじまり、はじまり〜。^^



『おい、ジイさん。先週のドル円は週初にイタリア国民投票の結果を
 受けて一時113円台を割り込んだけど…、週後半から上伸して、
 週末には2015年6月5日〜2016年6月24日の61.8%戻しの115.55
 まであと少しというところまで上昇したよな…。』


「ふむ。そうであったのう…。溜口剛太郎殿。
 8日のECB金融政策の発表とドラギECB総裁の定例会見を受けて
 ユーロドルが下落したことに伴うドル買いを契機に反発して、
 週末に米10年債利回りの上昇も背景に115.37へ上昇したのう…。」


『で…、ユーロドルなんだけどさぁ。
 ECB金融政策の発表で「債券購入を17年12月まで延長、
 月額は600億ユーロに減額。」などが示されたわけだけど…、
 下げるのは下げたとしても、発表前1.08あたりだったユーロドルが
 週末に1.05前半へ下落して、何であんなに下げたんだろうな…。』


「ふむ…。ドラギECB総裁の会見直後にユーロドルが一時1.08台後半
 へ上昇した事を含めると週末までの下落は300Pipsを超えたのう。
 発表前の市場観測の『債券購入800ドルのまま17年9月まで延長』
 と比べると、発表された『債券購入600ドル、17年12月まで延長』
 は17年1月からの起算で緩和量は(800×9=600×12で)等価ながら
 ドラギ総裁が会見で『利回りが預金金利を下回る資産も購入へ。
 (中略) QEはインフレが継続的に上昇軌道となるまで継続。
 ユーロ圏の成長は依然として下振れに傾く。(中略)
 今回の措置はQE縮小ではない。」などを示して、
 『必要に応じて購入規模や期間を拡大する可能性。』を匂わした
 ことと、米長期金利の上昇がユーロドルの下落の背景ではあるが、
 理屈よりも大きく下落した印象で…、まさにドラギ・マジック
 ということになるのではなかろうかのう…。溜口剛太郎殿。」


『米長期金利は上昇したけど、一方、独長期金も上昇していて…、
 週明けに行き過ぎの調整が起こるかもしれないよな…。
 さて、今週はいよいよ米FOMCだけど相場はどうなるのかねぇ…。』


「ふむ…。12月米利上げは既に確実視されていて、
 ドット・チャートから観測される2017年の米利上げ見通しと、
 イエレンFRB議長の定例会見での発言が注目されよう…。
 その結果次第ながら…、2017年の利上げ見通しが高まれば
 ドルがさらに買われる可能性がある一方…、イエレンFRB議長が
 緩やかな利上げペースを強調する可能性があるとともに、
 年末を控えた利益確定の動きとなるる可能性も排除されなく、
 次第よっては乱高下になる場合もあるのではなかろうか…。
 資金管理を行った上で、チャートの事実をしっかり観て
 トレードに臨んでいきたいものじゃのう…。溜口剛太郎殿。」


『さてところで…、ジイさん。今日は何のお話だい?』


「ふむ。そうじゃのう…。今日は『状況適応のお話』でも
 させてもらうとしようかのう…。溜口剛太郎殿。」


『まぁ、よろしい。聞いてやろうじゃないか…。ジイさん。』


「よく『順張りか逆張りか』ということが話題となったり…、
 また『だからあなたは勝てなかった。プロは逆張りをしている。』
 などというキャッチーな教材の宣伝コピーを散見する事もあるが、
 ときに貴殿は順張りと逆張りのどちらが優れていると思うかね。」


『まぁ正直に言うとさ…。気持ちは順張りすべきとは思っているが、
 でも、トレードも長くやっていると、心の奥の方で「逆張りだ。」
 という自分自身の囁きも聞こえて来るもんだぜ…。ジイさん。』


「ふむ…。じつはそれもある意味、当然と言えば当然の事で…、
 相場の7割以上がレンジやボックスの状況であり、
 長らくトレードしているとそのレンジやボックス相場に訓化されて
 『逆張り指向になりやすい』ものなのじゃのう…。溜口剛太郎殿。」


『……。』


「まぁ、どこぞのプロが『プロは逆張りをしている。』と言えども、
 かのジョージ・ソロス氏が『トレンド・イズ・フレンド』と
 仰っている以上、そのプロがソロス氏を超える人でない限り、
 価格変動の差分・差益を得る行為としてのトレードでは
 やはり『トレンド・フォローや順張りが王道』という事になろうが
 『順張りか逆張りか』という問いは一義の解とはなり得なく…、
 『状況適応すべき事』という回答になるのではなかろうか…。」


『なんか言っていることがよく解んないんだけど…。』


「ふむ。たとえば寒暖による衣服に最善というものがないように…、
 相場の季節(状況)に応じて『順張りも逆張りも使い分けるべき』
 なのではなかろうかのう…。溜口剛太郎殿。」


『あははっ。真夏の銀座をダウン・ジャケットを着て歩いていたら、
 何かの撮影かと思われ写メで撮られることになるだろうし…、
 真冬にタンクトップで歩いていたらとても奇異に見れるよな…。』


「およそ相場には、『(上昇・下降の) トレンドの状況』、
 そして『(ある程度ボラのある) レンジ・ボックスの状況』、
また、『静観して待つべき状況』の3つの状況があるが、
 どこでも順張りで勝てるわけではなく…、
 また当然ながら、どこでも逆張りで勝てるわけでもなく…。」


『……。』


「相場は波を描いて動くゆえトレンド相場で逆張りもあり得るものの
 また、ある程度ボラのある場合ならレンジ順張りもあり得るものの
 やはり『トレンド発生時ではトレンドフォローや順張りすべき』で
 そして『レンジ相場ではレジ・サポ近傍から逆張りすべき』で、
 また、『小幅揉み合いや浮動のある状況では静観して待つべき』、
 ということが基本になるのではなかろうか…。溜口剛太郎殿。」


『まぁ、そういうことになるんだろうな…。』


「『買えば下がる、売れば上がる』というトレードの悲劇は、
『状況不適応のトレード指向(思考)』からもたらされることが多く、
 つまり、トレンドでの逆張り、レンジでの順張りによることが多く
 長らくトレードしていると7割以上とも言われている
 レンジやボックス相場に訓化されてしまって、
 ついついどこでも逆張り指向になりやすいものじゃが…、
 順張りと逆張りは『相場状況に適応して使い分けて』
 行きたいものじゃのう…。溜口剛太郎殿。」


『……。』


「それゆえ、トレード執行の前に、自分自身に問おうではないか。
 『今はレンジかトレンドか』、あるいは『待つべき時』かと…。」


『あははっ。【今はレンジかトレンドか?】とは、
 なかなか語呂もよさそうだな。相場の状況を自分自身に問う
 執行確認のための「よい呪文」になりそうだぜ…。ジイさん。』、




なーんちゃって。

またまたお話が長くなりました。 m(_ _)m


ではまた来週。

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