FX トレードと凡事のお話 その218


こんにちは。佐野です。

米長期金利の上昇を背景にドル円が110円台後半に上昇しましたね。


<11月14日(月)>

ドル円は106.88レベルに上昇して始まる。
ユーロドルは1.0832レベルに下落して始まる。
ユーロ円は115.78レベルで始まる。
ポンドドルは1.2571レベルに下落して始まる。
ポンド円は134.36レベルで始まる。
豪ドル米ドルは0.7546レベルで始り小幅に上昇。
豪ドル円は80.65レベルに上昇して始まる。
その後、ドル円が106.90へ上昇の後に一時106.77へ反落。
ユーロドルが小幅に反発。
午前7時半過ぎにユーロ円が115.88へ反発の後にやや反落。
ポンドドルが一時1.2554へ下落の後にやや反発。
ポンド円が一時134.19へ下落の後に下げ幅を縮小。
午前7時半過ぎにドル円が106.73へ反落の後にやや反発。
ユーロドルやユーロ円が下落。
ポンドドルが1.2592へ上昇の後にやや反落して揉み合う。
ポンド円が一時134.48へ反発の後に上げ幅を縮小して揉み合う。
ダウ先物はやや上昇。原油先物は43ドル台半ばで推移。
午前8時半過ぎユーロドルが1.0819へ下落。
ユーロ円が115.62へ下落。豪ドル円が一時80.81へ反発。
日第3四半期GDP一次速報は予想より強い前期比年率+2.2%、
日第3四半期GDPデフレータ一次速報は予想より弱い前年比−0.1%。
市場反応は限定的。
日経平均は前週末比92.70円高で始まり100円超の上昇。
英ライトムーブ住宅価格(11月)は前回値より弱い−1.1%。
東京時間序盤はドル円が上昇。
ドルストレートが下落。ユーロ円が115.55へ下落。
ポンド円は134.21へ下落。豪ドル円は80.52へ下落。
日経平均が200円超の上昇。ダウ先物が上げ幅を拡大。
午前9時半過ぎにドル円が107円台へ上昇。
ユーロ円は115.97へ上昇。ポンド円や豪ドル円が上昇。
ドルストレートが軟調に推移。
日経平均が250円超の上昇。
午前10時過ぎにドル円が117.59へ上昇。
ポンド円が134.76へ上昇。豪ドル円が81円台へ上昇。
ユーロドルは1.0773へ下落。ポンドドルが1.2509へ下落。
豪ドル米ドルが一時0.7524へ下落。
日経平均が一時300円超の上昇。ダウ先物が一時100ドル超の上昇。
黒田日銀総裁
「2%目標に向けてモメンタム維持のため必要なら政策調整を行う。」
人民元の対ドル基準値は1ドル6.8291元。(前営業日比0.0176)
アジアの株式市場はまちまちの展開で始まる。
中国上海株式市場は前週末比0.26%安で始まりプラス圏へ反発。
午前10時半過ぎにユーロ円が116円台へ上昇。
豪ドル円が81円台前半へ上昇。豪ドル米ドルがやや反発。
ユーロドルがやや反発。ポンドドルがやや反発。
その後、ドル円が上げ幅をやや縮小して揉み合う。
原油先物が43ドル台前半へ反落。
中国鉱工業生産(10月)は予想より弱い前年比+6.1%、
中国小売売上高(10月)は予想より弱い前年比+10.0%。
発表直後の市場反応は限定的。
豪ドル米ドルや豪ドル円が堅調傾向で推移。
ユーロドルやユーロ円が堅調傾向で推移。ポンドドルが堅調に推移。
午前11時半過ぎにポンド円が135円台へ上昇。
バルチック海運指数は1045に上昇。
正午過ぎにユーロドルが1.0909へ上昇。
ポンドドルが1.2576へ上昇。豪ドル米ドルが0.7559へ上昇。
ユーロ円は116.17へ上昇の後にやや反落。
ポンド円が135.14へ上昇の後にやや反落。
豪ドル円が81.26へ上昇の後にやや反落。
東京時間午後は一時再び300円超の上昇。
ドル円が小幅に反落。ドルストレートが小幅に反落して揉み合う。
午後1時過ぎにドル円が107.34へ反落。ユーロ円が115.92へ反落。
日鉱工業生産確報(9月)は前回値より強い前月比+0.6%。
午後1時半過ぎからドル円がやや反発。
ユーロ円が115.92へ反落の後にやや反発。
ポンド円が134.80へ反落の後に反発。
豪ドル円が81.03へ反落の後にやや反発。
午後2時過ぎにドル円が107.63へ上昇。
ユーロドルが1.0778へ反落。
ポンドドルは揉み合う。ポンド円が135.21へ上昇。
豪ドル米ドルは一時0.7533へ反落。
豪ドル円が一時80.99へ反落の後に81.21へ反発。
午後2時半過ぎユーロドルがやや反発。
日経平均は前週末比297.83円高で大引け。
午後3時過ぎにドル円が107.65へ上昇の後にやや反落。
ユーロ円が116.20へ上昇の後にやや反落。ユーロドルは揉み合う。
ポンドドルが1.2535へ下落。ポンド円が135円台を割り込み反落。
豪ドル米ドルが小幅に反発して揉み合う。豪ドル円は揉み合う。
中国上海株式市場は前週末比0.45%高で取引を終える。
ドル円が一時やや下げ幅を拡大。
ユーロドルやポンドドルが一時やや反発。
その後、ドル円が下げ幅を縮小して揉み合う。
午後3時半過ぎにポンドドルが1.2492へ下落。
豪ドル米ドルが0.7559へ反発。豪ドル円が81.36へ上昇。
ドル円が揉み合いながらも堅調に推移。
ユーロドルがやや反落。ユーロ円は116.21へ上昇。
独仏英の株式市場は前週末比プラス圏で始まり1%超の上昇。
原油先物は43ドル台前半で推移。ダウ先物は堅調に推移。
午後5時過ぎにドル円が上昇。
ユーロドルは下落。ユーロ円が115.86へ反落。
豪ドル米ドルがやや反落。豪ドル円がやや反落。
ポンドドルは一時小幅に反発。
ポンド円は134.43へ下落の後にやや反発。
スイス生産者輸入価格(10月)は予想より弱い前月比+0.1%。
市場反応は限定的。
ドル円が107.96へ上昇。ユーロドルは1.0752へ下落。
ユーロ円が反発。ポンド円が134.92へ上昇。
午後5時半過ぎにポンドドルが1.2463へ下落。
ユーロドルが1.0728へ下落。ユーロ円が上げ幅を縮小して反落。
ポンド円は上げ幅を縮小してやや反落。豪ドル円は81.41へ上昇。
午後6時過ぎにユーロドルやユーロ円がやや反発。
ポンドドルやポンド円がやや反発。
豪ドル米ドルが0.7531へ下落の後にやや反発。
コンスタンシオECB副総裁
「世界は未曾有の不透明感に直面。
欧州は米国経済成長の恩恵を十分に受けていない。
欧州には実質・名目ともに成長加速が必要。
ユーロ圏のコアインフレは回復していない。
コアインフレの低迷は金融政策に影響を与えるだろう。」
午後6時半過ぎにドル円がやや反落。
ポンドドルやポンド円がやや反落。
欧鉱工業生産(9月)は予想より強い前月比−0.8%。
市場反応は限定的。
午後7時過ぎにドル円が一時107.73へ反落。
ポンドドルが反発。ポンド円がやや反発。
豪ドル米ドルや豪ドル円がやや反落。
午後7時半近くからドル円が再び反発して108.00へ上昇。
ユーロ円が上昇。豪ドル円が小幅に反発。
ポンドドルが1.25台前半へ上昇。ポンド円が上昇。
独仏英の株式市場が上げ幅を縮小。ダウ先物が上げ幅を縮小。
午後8時過ぎにドル円が一時108.16へ上昇。
ポンド円が135.42へ上昇。ユーロ円が116.37へ上昇。
ユーロドルが上げ幅をやや拡大。
ポンドドルは1.2538へ上昇の後にやや反落して揉み合う。
豪ドル米ドルは一時0.7526へ下落。豪ドル円は小幅に反落。
その後、ドル円が上げ幅を縮小して108円台を割り込む。
ユーロ円やポンド円がやや反落。豪ドル円がやや下落。
原油先物が42ドル台へ下落。
午後8時半過ぎポンドドル一時やや反発。ポンド円が一時やや反発。
ユーロドルが堅調傾向で推移。ユーロ円が再びやや上昇。
豪ドル米ドルや豪ドル円がやや反発。
午後9時過ぎにユーロドルやユーロ円がやや反落。
ドル円がやや軟調傾向で推移。ポンド円が再びやや反落。
午後9時半過ぎにドル円がやや反発。クロス円がやや反発。
豪ドル米ドルが小幅に反落。
午後10時過ぎにユーロドルがやや反発。
ポンドドルが一時1.25台後半へ上昇。
豪ドル米ドルがやや上昇。クロス円が上げ幅をやや拡大。
ドル円が107.95へ反発の後にやや反落して揉み合う。
午後10時半過ぎポンドドルが反落。ポンド円が135円台を割り込む。
ユーロドルがやや反落。ユーロ円がやや反落。
豪ドル米ドルは0.7565へ上昇。豪ドル円が堅調に推移。
午後11時過ぎにポンドドルが1.2479へ下落。
ドル円が108台へ上昇。豪ドル円が81.69へ上昇。
ユーロドルが1.07台前半へ下落。豪ドル米ドルがやや反落。
ポンド円は小幅に反発。ユーロ円は軟調傾向で推移。
NYダウは前週末比プラス圏で始まる。
米10年債利回りは2.233%あたりで推移。
原油先物は42ドル台後半で推移。
ドル円が108.43へ上昇。
ユーロドルが下落。ユーロ円が115.87へ下落の後に反発。
豪ドル米ドルが一時0.7535へ下落。豪ドル円は81.85へ上昇。
ポンド円は135円台前半へ反発。ポンドドルは下落。
深夜12時過ぎにユーロドルが1.0709へ下落。
ポンドドルが1.2444へ下落。
ドル円が108.48へ上昇。ユーロ円は小幅反落。ポンド円はやや反落。
その後、ドル円がやや反落。豪ドル円がやや反落。
ユーロドルがやや反発。豪ドル米ドルは0.7525へ下落。
深夜12時半過ぎポンドドルが一時やや反発。ポンド円が小幅に反発。
NYダウが一時マイナス圏へ反落。
その後、ドル円がやや反発。ユーロ円やポンド円がやや反発。
NY連銀調査の米消費者のインフレ期待(1年先)は2.59%に上昇。
深夜1時過ぎにドル円が108.54へ上昇。ユーロ円が116.38へ上昇。
豪ドル米ドルがやや反発。豪ドル円が81.60へ反発。
その後、ドル円がやや反落。ユーロ円が116.38へ反発後にやや反落。
ユードルが一時1.0711へ反落。
ポンド円が135.19へ反発の後に135円台を割り込む。
深夜1時半過ぎにユーロドルが再びやや反発。
ポンドドルが再び反発。ポンド円がやや反発。豪ドル円は揉み合う。
独仏英の株式市場は前週末比プラス圏で取引を終える。
ドル円が下げ幅をやや拡大。ユーロドルが上げ幅をやや拡大。
ポンドドルが上げ幅を拡大。ポンド円が一時135.21へ上昇。
豪ドル米ドルが上げ幅をやや拡大。豪ドル円はやや下落。
深夜2時半過ぎにドル円が107.93へ下落。
ユーロ円が116.02へ反落の後に反発。
ポンド円が一時134.81へ反落の後に下げ幅を縮小。
豪ドル米ドルが0.7545へ反発の後にやや反落。
豪ドル円は81.40へ下落。
深夜3時過ぎにポンドドルが1.25台を回復。ポンド円が反発。
豪ドル米ドルが0.7531へ反落の後に再び反発。豪ドル円が反発。
プラートECB専務理事
「ECBは適切な政策を継続する。生産性の向上には構造改革が必要。」
ダラス連銀総裁
「成長低迷の大きな要因の一つは人口動態。
メキシコとの貿易は米国の競争力を強化した。
米国の成長率は欧州より良好。
金融政策を第1とする時期は終りに近づいている。
FRBは政治とは一線を画す。米国のインフラ投資は不充分。
米成長を阻害している構造的問題に対処すべき。
メキシコからの移民はほぼゼロに緩んだ。
FRBは緩和的な政策を止める公算。」
深夜3時半過ぎからドル円が再び反発。
ユーロドルが1.0759へ上昇の後に反落。ユーロ円は116.43へ上昇。
ポンドドルが1.2512へ上昇の後に反落。ポンド円は上げ幅を拡大。
豪ドル米ドルが0.7551へ上昇の後にやや反落。豪ドル円は堅調推移。
原油先物が43ドル台へ反発。
深夜4時過ぎにユーロ円が一時やや反落。
深夜4時半過ぎにドル円が108.54へ上昇。
ユーロドルが1.0722へ反落。ユーロ円は再び上昇。
ポンドドルが1..2479へ反落。
豪ドル米ドルが0.7537へ反落の後にやや反発。
早朝後5時過ぎからドル円がやや反落。
ユーロドルがやや反発。ユーロ円が116.46へ上昇。
ポンドドルがやや反発。ポンド円が135.59へ上昇。
豪ドル米ドルが上げ幅をやや拡大。
豪ドル円は81.89へ上昇の後に小幅に反落して揉み合う。
早朝5時半過ぎにユーロ円が小幅に反落。ポンド円が小幅に反落。
ドル円が108.34へ反落。豪ドル米ドルが0.7551へ上昇。
米10年債利回りは2.253%。米2年債利回りが1%台に上昇。
NY原油(WTI)は43.32ドルで引ける。
NYダウは前週末比+21.03ドルで取引を終える。史上最高値更新。


<11月15日(火)>

NYクローズ後はドル円が小幅に揉み合う。
ユーロドルがやや反発した後に小幅に反落して揉み合う。
ユーロ円が116.51へ上昇の後にやや反落。
ポンドドルは1.2506へ上昇の後に一時やや反落して揉み合う。
ポンド円は135.63へ上昇の後にやや反落して揉み合う。。
豪ドル米ドルは0.75台後半へ上昇。豪ドル円は81.97へ上昇。
午前7時半近くからドル円がやや反落。ポンドドルは再びやや上昇。
ポンド円や豪ドル円がやや反落して揉み合う。
ユーロ円は116.29へ反落。
午前7時半過ぎにユーロドルが小幅に反発。
ダウ先物は小幅に反落して揉み合う。
原油先物は43ドル台後半で推移。
午前8時過ぎに豪ドル米ドルが0.7573へ上昇。
豪ドル円が一時82.01へ上昇。ポンドドルが1.25台前半へ上昇。
ドル円は108.15へ下落。ユーロ円は116.22へ下落。
ユーロドルは堅調傾向で推移。ポンド円は揉み合う。
午前8時半過ぎにドル円が小幅に反発。ユーロ円が小幅に反発。
豪ドル米ドルが小幅に反落。ポンド円は小幅に揉み合う。
日経平均は前日比17.60円高で始まる。
ドル円が108.26へ反発の後に107.83へ下落。
ユーロドルが1.0769へ上昇。ユーロ円は116.08へ下落。
豪ドル米ドルが0.7581へ上昇。ごドル円は反落。
ポンドドルが一時1.2529へ上昇。ポンド円は134.93へ下落。
日経平均がマイナス圏へ反落。ダウ先物は一時プラス圏へ小反発。
豪RBA議事録
「豪ドル上昇は経済構造の転換を複雑化。
基調インフレはいずれ正常な水準に戻るだろう。
今後の数四半期は潜在成長率に近いペースで成長、その後は加速。
インフレ見通しをめぐるリスクは概ね均衡。
インフレ・成長目標と政策金利据え置きは一致。」
豪ドル米ドルがやや反落。豪ドル円は81.68へ下落の後に揉み合う。
午前9時半過ぎにドル円が一時108円台を回復。
ユーロ円が一時116.26へ反発。ポンド円が一時135円台を回復。
ユーロドルが1.0771へ上昇の後に一時小幅に反落。
ポンドドルが小幅に反落。
その後、ドル円が一時107.79へ下落した後にやや反発して揉み合う。
ユーロ円が上げ幅を縮小。豪ドル円が81.56へ下落。
ポンドドルが1.25台を割り込む。ポンド円が再び下落。
午前10時過ぎにドル円が再びやや反落。ユーロドルが再び反発。
豪ドル米ドルが0.7562へ下げた後にやや反発。
豪ドル円が小幅に反発。ポンド円が134.79へ下落。
ポンドドルが1.2495へ下げた後に一時1.25台を回復。
人民元の対ドル基準値は1ドル6.8495元。(前営業日比0.0204)
アジアの株式市場はまちまちの展開で始まる。
中国上海株式市場は前日比0.01%安で始り一時プラス圏へ反発。
日経平均が一時プラス圏へ反発。
ドル円が108.09へ反発。ユーロ円は一時116.31へ上昇。
ポンド円が一時135円台を回復。豪ドル円は反発。
ユーロドルはやや反落。ポンドドルが1.2484へ下落。
豪ドル米ドルが反落。豪ドル円は81.85へ反発の後にやや反落。
ポンド円はやや下落して揉み合う。
中国上海株式市場が再びマイナス圏へ反落。
午前11時過ぎにドル円が107.93へ反落の後に108円台へ上昇。
ユーロドルが1.0750へ反落。ポンドドルは小幅に反発。
ユーロ円は116.14へ反落の後に上昇。
ポンド円は134.78へ下げた後に反発。
豪ドル米ドルは一時0.7550へ下落。
豪ドル円は81.60へ下げた後にやや反発。
午前11時半過ぎにドル円が108.30へ上昇。
ユーロドルが1.0746へ下落。ポンドドルはやや反発。
豪ドル米ドルが小幅に反発。
バルチック海運指数は1065に上昇。
正午過ぎにドル円が反落。
ユーロドルが小幅に反発して揉み合う。
ユーロ円が116.42へ上昇の後に反落。
ポンドドルが1.2495へやや上昇。
ポンド円は135.28へ上昇の後に反落。
豪ドル米ドルが0.7568へ反発の後に上げ幅を縮小して揉み合う。
豪ドル円が81.92へ上昇の後に反落。
東京時間午後は日経平均が下げ幅をやや縮小。
ドル円は108.00へ反落。ユーロ円が115.15へ反落。
ポンドドルがやや反落。ポンド円は134.86へ反落。
豪ドル円は81.66へ反落。
午後1時過ぎにドル円が反発。ユーロドルが小幅に反落。
ユーロ円がやや反発。豪ドル円がやや反発して揉み合う。
ポンドドルは揉み合う。ポンド円はやや反発。
日経平均が一時プラス圏へ反発。原油先物が44ドル台を回復。
ダウ先物が上げ幅を一時やや拡大。
午後1時半過ぎにドル円が108.23へ反発の後に上げ幅を縮小。
ユーロドルが1.0745へ反落。ポンドドルはやや軟調傾向で推移。
ユーロ円は一時116.32へ反発の後に上げ幅を縮小。
ポンド円は135.16へ反発の後に上げ幅を縮小してやや反落。
豪ドル米ドルがやや反落して揉み合う。
日経平均が再びマイナス圏へ反落。
午後2時過ぎにドル円が108.05へ反落の後に下げ幅を縮小。
ユーロドルは小幅に揉み合う。
午後2時半過ぎに豪ドル米ドルが0.7542へ下落。
豪ドル円が81.59へ下落。ポンドドルが下げ幅をやや拡大
ドル円は108.23へ反発。ポンド円は揉み合う。
日経平均は前日比円4.47安で大引け。
午後3時過ぎにドル円がやや反落。クロス円がやや下落。
ポンド円は一時134.80へ下落。豪ドル円が一時81.55へ下落。
ポンドドルが一時1.2465へ下落の後にやや反発。
豪ドル米ドルが一時0.7538へ下落の後にやや反発。
ユーロドルが小幅に反発。
午後3時半過ぎにドル円が一時108.29へ反発。
ユーロ円やポンド円がやや反発。豪ドル円がやや反発。
豪ドル米ドルが0.7551へ反発の後に一時0.7535へ下落。
中国上海株式市場は前日比0.11%安で取引を終える。
独第3四半期GDP速報は予想より弱い前期比+0.2%。
市場反応は限定的。
午後4時過ぎにドル円が一時108.37へ上昇。
ユーロ円が一時116.53へ上昇。ポンド円が一時やや反発。
その後、ドル円が反落して107.83へ下落。クロス円が反落。
ユーロドルが1.0781へ上昇。ポンドドルが1.2499へ上昇。
ポンド円は134.72へ下落。豪ドル米ドルが0.7568へ反発。
午後4時半過ぎにドル円が108円台を回復。クロス円がやや反発。
ポンドドルや豪ドル米ドルがやや反落。
仏消費者物価指数改定値(10月)は予想とおりの前月比0.0%。
独仏英の株式市場は前日比プラス圏で始まる。
ユーロドルが上昇。ポンドドルや豪ドル米ドルがやや反発。
ドル円はやや反落。ユーロ円は上昇。
ポンド円が一時135.10へ反発。豪ドル円が一時81.78へ反発。
午後5時半過ぎにポンドドルが1.2436へ下落。
ポンド円が134.23へ下落。
ユーロドルは1.0816へ上昇。ユーロ円は上昇。
ドル円は一時107.77へ下落。豪ドル米ドルは0.7578へ上昇。
独の株式市場が一時マイナス圏へ反落。
午後6時過ぎにポンドドルがやや反発。ポンド円がやや反発。
ドル円が108.15へ反発。ユーロ円は堅調に推移。
ユーロドルが一時やや反落した後に下げ幅を縮小。。
英消費者物価指数(10月)は予想より弱い前年比+0.9%、
英生産者物価指数(10月)は予想より強い前年比+2.1%、
英小売物価指数(10月)は予想より弱い前年比+2.0%。
ポンドドルが一時1.2397へ下落。ポンド円が一時134.20へ下落。
ユーロドルがやや上昇の後にやや反落。
ドル円は108.32へ上昇。ユーロ円は116.93へ上昇。
豪ドル円が一時81.88へ上昇。豪ドル米ドルはやや反落。
独ZEW景況感調査(11月)は予想より強い13.8。
欧第3四半期GDP改定値は予想とおりの前期比+0.3%、
欧ZEW景況感調査(11月)は前回値より強い15.8、
欧貿易収支(9月)は予想より強い+265億ユーロ。
発表直後の市場反応は限定的。
午後7時過ぎにポンドドルがやや反発して揉み合う。
ユーロドルがやや反落。ユーロ円がやや反落。
カーニー英BOE総裁(議会証言)
「任期は2019年6月まで。
退任の決定は不透明感には影響していない。
メイ英首相の発言は自身の退任決定には影響していない。
金融政策の方向については中立バイアス。
成長については両サイドのリスクがある。
ポンド安は英経済成長鈍化見通しに基づいている。
ポンド安は投資計画にある程度影響するだろう。
ポンド相場の下落は必要な調整。
ポンド安は英経常収支の調整の一部分。
ポンド安の程度が適正なものかどうかは種々のイベントによる。
インフレ期待はよく抑制されている。」
午後7時半過ぎに豪ドル米ドルがやや反発。
ポンドドルが再び下落。ポンド円が再び下落。
ユーロドルが軟調に推移。豪ドル円が堅調傾向で推移。
原油先物が44ドル台半ばへ反発。
午後8時過ぎにポンドドルが1.2393へ下落の後にやや反発。
ポンド円が134.19へ下落の後に反発。ユーロドルが軟調に推移。
午後8時半過ぎにポンドドルが一時1.2445へ上昇。
豪ドル米ドルが0.7565へ反発。
午後9時過ぎにドル円が108.39へ上昇。
ユーロドルが1.0757へ下落。ユーロ円が軟調に推移。
豪ドル円が81.91へ上昇。ポンドドルやポンド円が再びやや反落。
その後、ドル円が反落。ユーロドルがやや反発して揉み合う。
ポンドドルやポンド円が下げ幅を縮小してやや反発。
仏の株式市場が上げ幅を縮小。ダウ先物が一時マイナス減へ反落。
ボストン連銀総裁
「市場での12月利上げ予想は妥当なもの。
米失業が一段と減少すればオーバーシュートのリスクがある。
11月のFOMC声明は12月利上げと整合的。
利上げを長く待ち過ぎるリスクを考慮すべき。
速すぎる利上げは回復への脅威に。
海外経済動向が我々の見通しにとっての最大のリスク。
賃金は引き続き上昇すると予想。
一層の財政刺激が利上げを加速させるだろう。」
午後10時過ぎにドル円がやや反発。ドルストレートが再びやや反落。
夜10時半に米小売売上高(10月)は予想より強い前月比+0.8%、
米小売売上高(除自動車 10月)は予想より強い前月比+0.8%、
NY連銀製造業景気指数(11月)は予想より強い+1.50、
米輸入物価指数(10月)は予想より強い前月比+0.5%、
米輸出物価指数(10月)は前回値より弱い前月比+0.2%。
ドル買い反応。ドル円が108.91へ上昇。
ユーロドルが1.0723へ下落。ユーロ円が116.87へ上昇。
ポンドドルが一時1.2401へ下落。ポンド円が135.28へ上昇。
豪ドル米ドルが0.7512へ下落。
豪ドル円が81.98へ上昇の後にやや反落して揉み合う。
NYダウは前日比マイナス圏で始まる。
米10年債利回りは2.228%あたりで推移。
原油先物は44ドル台後半で推移。
ドル円が108.97へ上昇の後にやや反落して揉み合う。
ユーロドルが1.0721へ下落の後に一時やや反発して揉み合う。
ユーロ円が小幅に反落して揉み合う。
豪ドル米ドルが0.7511へ下落の後にやや反発。
ポンドドルは1.2382へ下落。ポンド円が反落。
タルーロFRB理事
「利上げの議論は慎重にするのが妥当。
利上げの議論をすべき時期にきている。
恐らくFRBは国内よりも海外のリスクに直面。」
米企業在庫(9月)は予想より弱い前月比+0.1%
市場反応は限定的。
深夜12時過ぎにドル円が反発した後に再びやや反落して揉み合う。
ポンドドルがやや反発。ポンド円が134.77へ下げた後に反発。
ユーロドルが再び反発。ユーロ円が117.03へ上昇。
豪ドル米ドルが0.7566へ上昇。豪ドル円が82.32へ上昇。
原油先物が45ドル台へ上昇。
深夜1時過ぎにドル円が109.06へ上昇の後にやや反落して揉み合う。
ユーロドルが1.0719へ下落後に1.0740へ反発。ユーロ円は反落。
ポンドドルは1.2429へ反発。ポンド円は135.43へ上昇。
豪ドル米ドルがやや反落。豪ドル円はやや反落。
深夜1時半過ぎにユーロドルがやや反落。
ポンドドルが一時1.2407へ反落して揉み合う。
豪ドル米ドルが0.7534へ下落。
豪ドル円が82.04へ反落の後に小幅に反発して揉み合う。
独仏英の株式市場は前日比プラス圏で取引を終える。
深夜2時過ぎにユーロドルが1.0718へ反落。
ユーロ円が116.73へ反落。ポンド円が一時やや反落。
豪ドル米ドルがやや反発。
深夜2時半過ぎにドル円が108.81へ反落。
ユーロドルがやや反発。ユーロ円がやや反発。
ポンドドルが1.2442へ上昇。ポンド円が再び上昇。
豪ドル米ドルが0.7550へ上昇。豪ドル円は揉み合う。
深夜3時過ぎにドル円が小幅に反発。
ユーロドルが1.0737へ反発。ポンド円が135円台後半へ上昇。
ポンドドルが小幅に反落して揉み合う。
豪ドル米ドルが小幅に反落して揉み合う。
フィッシャーFRB副議長
「流動性は充分と大半の指標が示唆。
フラッシュクラッシュはもっと頻繁に発生し得る。
米国債利回りの上昇はまだ心配な動きではない。
FOMCは金融市場の動向を考慮する。」
深夜3時半過ぎにドル円が109円台を回復して反発。
ユーロドルが1.0714へ下落。ユーロ円が一時小幅に反落。
ポンドドルは1.2426へ反落の後に再び反発。
ポンド円は堅調に推移。豪ドル円がやや上昇。
深夜4時過ぎにユーロドルが小幅に反発して揉み合う。
ユーロ円が再び上昇。豪ドル円が上げ幅を拡大。
原油先物が堅調に推移。
深夜4時半過ぎにドル円が109.33へ上昇。
英最高裁のブレンダ・ヘール判事
「EU離脱のプロセスを開始するために包括的な法律を
整備する必要がある可能性もありそれには最大2年かかる可能性。」
ポンドドルが一時1.2514へ上昇。ポンド円が一時136.57へ上昇。
豪ドル米ドルが再び上昇。豪ドル円が堅調に推移。
NYダウがプラス圏へ反発。
早朝5時過ぎにドル円がやや反落。
ユーロドルは揉み合う。ユーロ円は117.19へ上昇。
ポンドドルが1.2443へ反落。ポンド円が反落。
豪ドル米ドルが上げ幅をやや拡大。
早朝5時半過ぎにドル円が109.14へ反落。
ユーロドルが1.0730へ反発。
ユーロ円は一時117.06へ反落して揉み合う。
ポンドドルが1.2460へ反発。ポンド円が一時135.93へ反落。
豪ドル米ドルが0.7560へ上昇。豪ドル円が一時82.59へ上昇。
米10年債利回りは2.226%。
NY原油(WTI)は45.81ドルで引ける。
NYダウは前日比+54.37ドルで取引を終える。7日連続高値更新。


<11月16日(水)>

NYクローズ後はドル円が一時109.13へ反落して小幅に揉み合う。
ユーロドルは1.0733へ反発の後に小幅に反落して揉み合う。
ユーロ円は117.22へ上昇の後にやや反落。
ポンドドルは1.2463へ反発の後に1.2445へ反落して揉み合う。
ポンド円は一時135.84へ反落の後に下げ幅を縮小して揉み合う。
豪ドル米ドルは0.7562へ上昇して揉み合う。豪ドル円は揉み合う。
午前7時過ぎにドル円がやや反落。ユーロ円は117円台を割り込む。
ポンドドルが1.2463へ反発の後にやや反落。ポンド円がやや反落。
豪ドル米ドルがやや反落。豪ドル円がやや反落。
午前7時半過ぎにドル円が一時109円台を割り込む。
クロス円が軟調に推移。ユーロ円が116.82へ下落。
ダウ先物は小幅に反落して揉み合う。
原油先物は45ドル台後半で推移。
午前8時過ぎにドル円がやや反発。
ユーロ円が一時117円台を回復。ポンド円が小幅に反発。
ポンドドルは一時1.2437へ下落。
豪ドル米ドルが一時0.7540へ下落。豪ドル円は軟調に推移。
東京時間が近づく頃にドル円が再び109円台を割り込む。
ユーロ円が再び117円台を割り込む。ユーロドルは小幅に揉み合う。
ポンドドルがやや反発。豪ドル米ドルがやや反発。
日経平均は前日比164.36円高で始まる。
ドル円が一時109円台を回復。クロス円が一時小幅に反発。
ダウ先物がプラス圏へ反発。
その後、ドル円が再び109円台を割り込み揉み合う。
豪ドル円がやや反落。ユーロ円やポンド円がやや反落して揉み合う。
豪ドル米ドルは0.7557へ反発の後に反落。
ポンドドルは1.2463へ上昇。ユーロドルがやや反発。
午前9時半過ぎドル円が再び109円台を回復。ポンド円がやや反発。
ユーロドルは1.0741へ上昇。ユーロ円が117.12へ上昇。
豪ドル米ドルは0.7541へ下落。
豪ドル円は82.16へ下げた後に下げ幅を縮小。
日経平均が一時200円超の上昇。
午前10時過ぎにドル円が再び109円台を割り込み下落。
ユーロ円がやや反落。ポンド円が小幅に反落。豪ドル円は揉み合う。
ユーロドルが堅調に推移。ポンドドルが堅調に推移。
豪ドル米ドルが反発。
人民元の対ドル基準値は1ドル6.8529元。(前営業日比0.0230)
7年11ヶ月ぶりの元安水準。
日経平均が上げ幅を一時やや縮小。
アジアの株式市場は前日比プラス圏で始まる。
中国上海株式市場は前日比0.05%高で始まりマイナス圏へ反落。
ドル円が108.79へ下落。クロス円は揉み合う。
ドルストレートは堅調傾向で推移。
その後、ドル円が下げ幅を縮小してやや反発。
豪ドル円やポンド円がやや反発。
ユーロドルが1.0750へ上昇後に上げ幅をやや縮小。
午前11時過ぎにユーロ円が反発。ユーロドルが再び反発。
ドル円が再び109円台を回復。豪ドル円が上げ幅を拡大。
ポンドドルが1.2481へ上昇。ポンド円が上昇。
午前11時半過ぎにユーロドルが1.0759へ上昇。
豪ドル米ドル0.7571へ上昇。
バルチック海運指数は1084に上昇。
正午過ぎにドル円が109.19へ上昇。
ユーロ円が117.41へ上昇。ユーロドルがやや反落。
ポンドドルは揉み合う。ポンド円は136.20へ上昇。
豪ドル米ドルがやや反落。
豪ドル円は82.61へ上昇の後に上げ幅を縮小。
東京時間午後は日経平均が200円超の上昇。
午後12時半過ぎにドル円がやや反落。
ユーロ円がやや反落。ポンド円がやや反落。豪ドル円がやや反落。
午後1時過ぎにドル円が108.95へ下げた後にやや反発。
ユーロ円やポンド円は小幅に反発。豪ドル円がやや反発。
ユーロドルが1.0737へ下落。ポンドドルがやや反落。
午後1時半過ぎに豪ドル米ドルが反落。
ドル円が小幅に反落して揉み合う。豪ドル円が82.30へ反落。
ユーロ円やポンド円が小幅に反落。
午後2時過ぎにユーロドルがやや反発。
ポンドドルが1.2459へ反落の後にやや反発。
午後2時半過ぎにドル円が109.17へ反発。
ユーロ円が117.32へ反発。ポンド円が反発。
豪ドル米ドルが0.7542へ下落。
豪ドル円が82.25へ下げた後に一時やや反発。
日経平均は前日比194.06円高で大引け。
午後3時過ぎにドル円が一時109.00へ反落。
豪ドル米ドルが0.7536へ下落。豪ドル円が再びやや反落。
ユーロ円が一時小幅に反落。
ポンドドルは1.2487へ上昇。ユーロドルは反発。
原油先物が一時46ドル台へ上昇。
午後3時半過ぎにドル円が小幅に反発して揉み合う。
ポンド円が136.30へ上昇。
豪ドル米ドルがやや反発。豪ドル円がやや反発。
ユーロドルが揉み合いながらも堅調傾向で推移。
中国上海株式市場は前日比0.06%安で取引を終える。
午後4時過ぎにポンドドルが1.2502へ上昇。
ユーロドルが1.0756へ上昇の後に反落。
米10年債利回りが2.25%台へ上昇。
ドル円が109.50へ上昇。ユーロ円は一時117.45へ上昇。
ポンド円が136.74へ上昇。
その後、ユーロドルが1.0700へ下落。ユーロ円が反落。
豪ドル米ドルが0.7518へ下落。豪ドル円は揉み合う。
ポンドドルがやや反落。ポンド円がやや反落。
ダウ先物がマイナス圏へ反落。
セントルイス連銀総裁
「1回の利上げで政策を中立に戻すのに充分な効果。
トランプ氏の財政出動で中期的な成長は促進されよう。
選挙前後の自身の経済見通しに変化はない。
12月に利上げしなかったらサプライズに。」
独の株式市場は前日比マイナス圏で始まる。
英仏の株式市場は前日比プラス圏で始まる。
原油先物は45ドル台後半で推移。ダウ先物はマイナス圏で推移。
ドル円が一時109.32へ反落。ドルストレートが小幅に反発。
豪ドル円がやや上昇。
その後、ポンドドルが一時1.2455へ反落。ポンド円が一時反落。
英仏の株式市場がマイナス圏へ反落
午後5時半過ぎにドル円が109.62へ上昇。
ユーロ円が上昇。ポンド円が一時136.77へ上昇。
ポンドドルが一時1.2492へ上昇。
豪ドル米ドルが一時0.7512へ下落の後に下げ幅を縮小。
豪ドル円は揉み合いながらもやや上昇。
仏の株式市場が一時プラス圏へ反発。
原油先物は45ドル台前半へ反落。
午後6時過ぎポンドドルが一時1.2443へ下落。ポンド円がやや反落。
ユーロ円が117.48へ上昇。豪ドル円が82.50へ上昇。
英失業者数(10月)は予想より弱い0.98万人、
英失業率(10月)は予想とおりの2.3%、
英ILO失業率(3カ月 9月)は予想より強い4.8%。
発表直後はポンド売り反応も限定的。
午後6時半過ぎにドル円が一時やや反落。
ユーロドルがやや反落。ユーロ円がやや反落。
豪ドル米ドルが反落。豪ドル円が反落。
午後7時過ぎにポンドドルが一時やや反発。
豪ドル米ドルが0.75台を割り込む。豪ドル円が82.03へ下落。
午後7時半過ぎにドル円が上昇。ドルストレートが軟調に推移。
ユーロ円が117.23へ下げた後に117.46へ反発。
ポンド円は揉み合う。豪ドル円は一時やや反発。
午後8時過ぎにドル円が109.75へ上昇。
ユーロドルが軟調に推移。ユーロ円はやや反落。
ポンドドルが1.2410へ下落。ポンド円が下落。
豪ドル米ドルが軟調に推移。豪ドル円がやや反落。
午後8時半過ぎにポンドドルがやや反発。
ポンド円が136.15へ下げた後に小幅に反発。
ドル円が一時小幅に反落。豪ドル円は82円台を割り込む。
米MBA住宅ローン申請指数は前回値より弱い−9.2%。
午後9時過ぎにユーロドルが一時1.0687へ下落。
ユーロ円が117.22へ下落。豪ドル円が軟調に推移。
午後9時半過ぎにドル円が109円台前半へ反落。
ユーロ円がやや下落。ポンド円がやや下落。
豪ドル米ドルは0.7460へ下落。豪ドル円が下げ幅を拡大。
ユーロドルはやや反発。ポンド円が135.94へ下落。
午後10時過ぎにポンドドルが1.2418へ反落の後にやや反発。
豪ドル米ドルが小幅に反発。
独仏の株式市場が1%超の下落。
米生産者物価指数(10月)は予想より弱い前月比±0.0%、
米生産者物価指数コア(10月)は予想より弱い前月比−0.2%。
ドル円が一時109.23へ下落。ドルストレートがやや上昇。
ユーロ円は軟調に推移。豪ドル円が81.64へ下落の後にやや反発。
ユーロドルが1.0722へ上昇。
加製造業出荷(9月)は予想より強い前月比+0.3%。
ドルカナダがやや下落。
午後11時過ぎにユーロドルが一時1.0700へ反落。
ユーロ円が117円台を割り込む。豪ドル円がやや反落。
ポンドドルは1.24台後半へ上昇。ポンド円が一時136.34へ反発。
米鉱工業生産(10月)は予想より弱い前月比±0.0%、
米設備稼働率(10月)は予想より弱い75.3%。
発表直後の市場反応は限定的。
NYダウは前日比マイナス圏で始まる。
米10年債利回りは2.265%あたりで推移。
原油先物は45ドル台後半で推移。
ドル円が一時109.06へ下落。ユーロ円が軟調に推移。
ポンド円や豪ドル円がやや下落。ポンドドルがやや反落。
ミネアポリス連銀総裁
「12月FOMCの前にコアインフレや失業率などデータを検証。
独仏の株式市場が下げ幅をやや縮小。
トランプ陣営とはコンタクトを取っていない。」
米NAHB住宅市場指数(11月)は予想とおりの63。
深夜12時過ぎにドル円がやや反発。ユーロ円がやや反発。
ポンドドルがやや反発。ポンド円は135.77へ下げた後に反発。
豪ドル円は81.58へ下げた後に反発。
EIA週間石油在庫統計では原油在庫が527.4万バレルの増加。
ロシアのエネルギー相
「30日のOPEC総会で減産合意成立の可能性高い。」
原油先物は一時46ドル台へ上昇。
深夜12時半過ぎにドル円が109.59へ反発。
ユーロドルが下げ幅を拡大。ユーロ円は117.09へ反発。
ポンド円が一時136.42へ反発。豪ドル円が81.91へ反発。
豪ドル米ドルはやや軟調傾向で揉み合う。豪ドル円が81.91へ上昇。
深夜1時過ぎにドル円が再び反落。
ユーロドルが年初来安値を更新して1.0666へ下落の後に反発。
ユーロ円は下落。ポンド円が再び反落。
ポンドドルが1.2414へ下げた後に反発。
豪ドル米ドルがやや反発。豪ドル円はやや反落。
深夜1時半過ぎにユーロ円が116.65へ下げた後にやや反発。
ポンド円が135.79へ下げた後に揉み合う。
豪ドル円は一時81.61へ下げた後に下げ幅を縮小。
原油先物が45ドル台へ反落。
独仏英の株式市場は前日比マイナス圏で取引を終える。
カンリフ英BOE副総裁
「ポンド安によって金融政策が一段と難しくなった。
インフレ目標よりも高い消費者物価が続くようであれば、
看過し続けることはできない。」
深夜2時過ぎにドル円が109.04へ下落。
ユーロドルが.0714へ上昇。ポンドドルが1.2466へ上昇。
豪ドル米ドルが0.7496へ上昇。豪ドル円は小幅に揉み合う。
深夜2時半過ぎからドル円が反発。
ユーロドルが反落。ユーロ円は116.90へ反発の後に再び反落。
ポンドドルがやや反落。豪ドル米ドルがやや反落。
トランプ氏の政権移行チーム経済顧問
「インフラ投資の資金を確保するためのインフラ銀行の創設を
検討することがトランプ政権の中心課題。
経済の優先事項は税金、規制、貿易そしてインフラ。」
深夜3時半過ぎにドル円が109.37へ反発。
豪ドル米ドルが0.7474へ反落。ポンド円がやや反発。
深夜4時過ぎにユーロドルが1.0667へ下落。
ポンドドルが1.2431へ反落。豪ドル円が一時81.82へ反発。
ポンド円が136.04へ反発の後に再び反落。
豪ドル米ドルが小幅に反発して揉み合う。
深夜4時半過ぎからドル円が再び反落。
ユーロドルがやや反発。ユーロ円は116.55へ下落。
ポンドドルがやや反発。豪ドル円が再び反落。
早朝5時過ぎユーロドルが1.0691へ反発。ユーロ円が一時やや反発。
ポンドドルが1.2448へ反発。
早朝5時半過ぎにドル円が109.08へ下落。
ユーロドルやポンドドルが小幅に反落。ユーロ円が116.52へ下落。
ポンド円が135.64へ下落。
豪ドル米ドルが0.7469へ下落。豪ドル円は81.48へ下落。
対米証券投資(9月)は前回値より弱い−262億ドル。
米10年債利回りは2.212%。
NY原油(WTI)は45.57ドルで引ける。
NYダウは前日比−54.92ドルで取引を終える。8日ぶり反落。


<11月17日(木)>

NYクローズ後はドル円がやや軟調傾向で揉み合う。
ドルストレートが小幅に反発。クロス円は小幅に反発して揉み合う。
午前7時過ぎにポンドドルが一時1.2455へ上昇。
ポンド円が一時135.86へ上昇。
その後、ドル円が108円台へ下落。ユーロ円やポンド円が下落。
豪ドル円がやや下落。ユーロドルや豪ドル米ドルは堅調に推移。
午前7時半過ぎにポンドドルが一時やや反落。
豪ドル米ドルが0.7498へ上昇。豪ドル円は一時81.64へ反発。
ダウ先物は小幅に上げて揉み合う。
原油先物は45ドル台半ばで推移。
午前8時過ぎにドル円が108.60へ下落。
ユーロドルが1.070台へ上昇。豪ドル円は81.36へ下落。
ユーロ円が116.59へ反発の後に116.31へ下落。
ポンドドルが反発。ポンド円は135.22へ下落。
午前8時半過ぎにドル円がやや反発。
ユーロドルが1.0712へ上昇の後にやや反落。ユーロ円はやや反発。
ポンドドルが1.2456へ上昇の後に反落。
ポンド円が一時やや反発して揉み合う。
豪ドル米ドルが小幅に反落。豪ドル円は小幅に反発。
日経平均は前日比95.60円安で始まる。
ドル円が108.95へ反発。
ユーロドルが一時1.0698へ反落。ユーロ円は一時116.59へ反発。
ポンドドルが1.2428へ反落。
豪新規雇用者数(10月)は予想より弱い0.98万人、
豪失業率(10月)は予想より強い5.6%。
豪ドル米ドルが0.7501へ反発の後に0.7468へ下落して揉み合う。
豪ドル円が81.69へ上昇の後に下落して揉み合う。
午前9時半過ぎにドル円が再び反落。
ユーロ円が116.59へ反発の後に反落。
ポンド円が135.44へ反発の後に反落。豪ドル円が下落。
午前10時過ぎにドル円が108.55へ下落。
ユーロ円は116.25へ下落。ポンド円は134.99へ下落。
豪ドル円は81.12へ下落。ユーロドルやポンドドルが一時やや反発。
日経平均が一時プラス圏へ反発。
その後、ドル円が一時109.28へ上昇。
ユーロドルが一時1.0692へ下落。ユーロ円は一時116.85へ上昇。
ポンドドルが一時1.2418へ下落。ポンド円は一時135.70へ上昇。
豪ドル円が一時81.63へ上昇。
日経平均が再びマイナス圏へ反落。
その後、ドル円が上げ幅を縮小。クロス円が上げ幅を縮小。
ユーロドル1.0714へ上昇。ポンドドルが下げ幅を縮小。
豪ドル米ドルがやや反発。
人民元の対ドル基準値は1ドル6.8692元。(前営業日比0.0100)
アジアの株式市場はまちまちの展開で始まる。
中国上海株式市場は前日比0.20%安で始まる。
午前10時半過ぎにドル円が再びやや反発。クロス円が再び反発。
ユーロドルがやや反落。ポンドドルが再びやや下落。
日経平均が一時再びプラス圏へ反発。
午前11時過ぎにポンドドルが1.2411へ下落の後に下げ幅を縮小。
ドル円は一時109.21へ上昇。ユーロ円は一時116.87へ上昇。
ポンド円は小幅に上昇して揉み合う。ユーロドルは1.0696へ反落。
豪ドル米ドルが小幅に反落。豪ドル円は一時81.68へ上昇。
日経平均が再びマイナス圏へ小反落。
午前11時半過ぎにドル円が108.76へ下落。
ユーロドルは小幅に反発して揉み合う。ユーロ円は116.37へ下落。
ポンドドルが揉み合いながら軟調傾向で推移。
ポンド円は115.06へ反落。豪ドル円は81.34へ反落。
豪ドル米ドルが0.7569へ反落の後に下げ幅を縮小。
バルチック海運指数は1145に上昇。
正午過ぎにドル円がやや反発。
ユーロ円がやや反発。ポンド円が反発。豪ドル円が小幅に反発。
東京時間午後は日経平均が下げ幅を一時やや拡大。
午後12時半過ぎにドル円が109.06へ反発。
ユーロドルが1.0692へ下落。
ユーロ円が116.64へ反発の後に小幅に揉み合う。
ポンドドルが1.2413へ下落。
豪ドル米ドルが0.7472へ反落。豪ドル円は小幅に揉み合う。
午後1時過ぎにポンドドルが反発上昇。ポンド円は堅調に推移。
ドル円は小幅に揉み合う。ユーロドルはやや反発。
豪ドル米ドルが小幅に反発して揉み合う。
午後1時半過ぎドル円がやや上昇。ユーロ円や豪ドル円がやや反発。
ポンドドルが1.2437へ上昇。ポンド円が堅調に推移。
午後2時過ぎにポンドドルがやや反落。
ポンド円が一時小幅に反落して揉み合う。
ドル円が109.17へ上昇。ユーロ円は116.80へ上昇。
ポンド円は135.65へ反発。
日経平均は終盤に反発して前日比0.42円高で大引け。
ドル円は上昇。クロス円が堅調に推移。
ユーロドルが反落。ポンドドルが軟調に推移。
豪ドル米ドルは小幅に揉み合う。
仏第3四半期失業率は予想より弱い10.0%。
ユーロドルが1.0683へ下落。
ポンドドルが1.2411へ下落の後に1.2431へ反発。
午後3時半過ぎにドル円が109.46へ上昇。
ユーロ円が116.94へ上昇。ポンド円が135.92へ上昇。
豪ドル円は81.84へ上昇の後にやや反落。豪ドル米ドルがやや反落。
その後、ドル円が上げ幅を縮小。ユーロドルが小幅に反発。
中国上海株式市場は終盤に反発して前日比0.11%高で取引を終える。
午後4時過ぎにポンドドルが1.2415へ反落の後に反発。
ドル円が再びやや反発して揉み合う。豪ドル米ドルが0.7460へ下落。
その後、ユーロドルがやや反発。ユーロ円が117.04へ上昇。
豪ドル米ドルが下げ幅を縮小。
午後4時半過ぎにポンドドルが1.24台後半へ上昇。
ドル円が108.99へ反落。ユーロ円がやや反落。
豪ドル円が下げ幅を拡大。ポンド円は136.01へ上昇の後にやや反落。
ユーロドルが1.0719へ上昇。
独仏の株式市場は前日比マイナス圏で始まる。
英の株式市場は前日比プラス圏で始まる。
原油先物は45ドル台半ばで推移。
ポンドドルが1.2472へ上昇。ポンド円がやや反発。
ドル円が小幅に反発した後に108.82へ下落。
豪ドル米ドルが小幅に反落。豪ドル円が81円台前半へ下落。
ユーロドルは上昇。ユーロ円はやや反落。
ポンド円は一時反発した後にやや反落。
その後、ポンドドルが上げ幅を一時縮小。
午後5時半過ぎドル円が109円台を回復。クロス円がやや反発。
豪ドル米ドルが0.7488へ反発。ポンドドルが再び上げ幅を拡大。
ユーロドルが上げ幅を拡大して1.0736へ上昇。
その後、ドル円が一時やや反落して揉み合う。
午後6時過ぎにユーロドルや豪ドル米ドルがやや反落。
ドル円が再び109円台へ反発。ポンドドルは1.2493へ上昇。
ポンド円が136.22へ上昇。
原油先物が45ドル台後半へ反発。
メルシュECB専務理事
「刺激策は一時的なもの。できるだけ早期に解除すべき。
QEの規模が大きく出口には時間がかかるだろう
刺激策が長引くと財政ファイナンスに誤ったインセンティブ与える。
インフレ経路はまだ自律継続的ではない。」
英小売売上高(10月)は予想より強い前月比+1.9%。
ポンドドルが1.2505へ上昇。ポンド円が136.46へ上昇。
ユーロ円が一時117.15へ上昇。豪ドル円が一時81.58へ反発。
その後、ポンドドルがやや反落。ポンド円がやや反落。
ドル円が一時109.22へ上昇。豪ドル米ドルが0.7465へ反落。
欧消費者物価指数確報(10月)は予想とおりの前年比+0.5%、
欧建設支出(9月)は前回値と同じ前月比−0.9%。
ユーロドルは一時1.0715へ反落の後にやや反発。
ドル円が109円台を割り込む。ユーロ円はやや反落。
ポンドドルが小幅に反発。豪ドル円がやや反落。
仏の株式市場がプラス圏へ反発。
午後7時半過ぎにポンドドルが1.2462に反落。
ポンド円が136円台を割り込む。
ユーロ円が116.88へ反落の後に小幅に揉み合う。
豪ドル米ドルが一時0.7475へ反発。
午後8時過ぎにユーロドルが1.0739へ上昇。
ドル円はやや軟調傾向で推移。ポンドドルがやや反発。
豪ドル米ドルがやや反落。豪ドル円は下げ幅をやや拡大。
午後8時半過ぎにドル円が108.91へ下落。
ユーロドルがやや反落。ポンドドルが1.2494へ上昇。
ポンド円が135.80へ下げた後に136円台を回復して反発。
豪ドル米ドが0.7462へ下げた後にやや反発。
豪ドル円が81.29へ下げ後にやや反発。
原油先物が46ドル台前半へ上昇。
午後9時過ぎにドル円が反発して109円台を回復。
ユーロドルが一時1.0745へ上昇。ユーロ円が117.19へ反発。
ポンドドルが1.2495へ上昇の後に反落。ポンド円は136.30へ上昇。
ECB理事会議事要旨
「コアインフレは引き続き上昇トレンドに欠けている。
QEの技術的な変更はインフレ見通しとは切り離せない。
保護主義の兆候が投資行動の重石となること警戒。」
午後9時半過ぎにユーロドルが反落。豪ドル米ドルが小幅に反落。
ドル円は109.27へ上昇。ユーロ円は小幅に反落。
豪ドル円は81円台後半へ上昇。
ダウ先物がマイナス圏へ一時反落。
イエレンFRB議長の議会証言
「米経済はFRBの目標に向けて一層進展している。
マイノリティーの高失業率は問題を孕んでいる。
労働市場にはもう少しの改善余地がある。
利上げは比較的早期となることが適切。
米経済の回復ペースは加速してきている。
利上げの遅れは今後の利上げペースの加速を招く恐れ。」
午後10時過ぎにドル円が109.07へ下げた後に一時109.38へ上昇。
ユーロドルが1.0734へ反発の後に1.0704へ下落して揉み合う。
ユーロ円は117.22へ上昇。ポンド円は136.36へ上昇後にやや反落。
ポンドドルは1.2486へ上昇の後に1.2444へ下落して揉み合う。
豪ドル米ドルは0.7479へ上昇の後に0.7454へ下落して揉み合う。
豪ドル円は揉み合う。
米消費者物価指数(10月)は予想とおりの前月比+0.4%、
米消費者物価指数コア(10月)は予想より弱い前月比+0.1%、
米フィラデルフィア連銀製造業景気指数(11月)は予想より弱い7.6、
米住宅着工件数(10月)は予想より強い132.3万件、
米建設許可件数(10月)は予想より強い122.9万件、
米新規失業保険申請件数は予想より強い23.5万件。
ドル円が一時109.12へ下げた後に109.63へ上昇。
ユーロドルは1.0733へ上昇の後に1.0681へ下落。
ユーロ円は小幅に反落。ポンド円は135.99へ下げた後にやや反発。
ポンドドルは1.2466へ反発の後に1.2432へ下落。
豪ドル米ドルは0.7467へ反発の後に0.7449へ下落して下げ幅縮小。
豪ドル円は81.77へ上昇。
加国際証券取引高(9月)は前回値より弱い117.7億加ドル。
ドルカナダはやや上昇。
午後11時過ぎにドル円が109.21へ反落。クロス円がやや反落。
ユーロドルが1.0715へ反発。ポンドドルは1.2461へ反発。
豪ドル米ドルは0.7480へ反発。
NYダウは前日比マイナス圏で始まりプラス圏へ反発。
米10年債利回りは2.237%あたりで推移。
原油先物は46ドル台前半で推移。
ドル円は109.53へ反発。ユーロ円が一時116.88へ下落。
ユーロドルは1.07台を割り込み反落。ポンド円は小幅に反発。
ポンドドルや豪ドル米ドルは小幅に反落して揉み合う。
深夜12時過ぎにドル円が一時やや反落して揉み合う。
ユーロドルが小幅に反発した後に再び下落。
豪ドル円が一時やや反落。
NYダウがマイナス圏へ反落。原油先物が45ドル台後半へ反落。
イエレンFRB議長(質疑応答)
「FOMCは新政権の政策決定を考慮。任期を全うする意向。
生産性の低さには失望し続けている。
生産性に関して財政政策の影響を注視。
長期的な赤字問題に留意が必要。景気は現段階でかなり良好に進展。
大統領選挙以来、市場は大きな動きを見せた。
市場は財政政策の拡大を見込んでいる。
FRBはそれを考慮しなければならない。
結果としてインフレをもたらす可能性がある。」
深夜12時半過ぎにドル円が109.58へ反発の後にやや反落。
ユーロドルが下落。ユーロ円が軟調に推移。
ポンドドルが一時1.2423へ下落。ポンド円がやや反落。
豪ドル米ドルが一時0.7460へ反落。豪ドル円がやや反落。
独の株式市場がプラス圏へ反発。
深夜1時過ぎにドル円が一時109.29へ反落の後に下げ幅を縮小。
ユーロドルが1.0657へ下落。ユーロ円が116.64へ下落。
ポンドドルが1.2466へ反発。豪ドル円がやや軟調に推移。
ポンド円が135.97へ下げた後に反発。
NYダウがプラス圏へ反発。
深夜1時半過ぎにドル円が109円台後半へ上昇。
ユーロドルは軟調に推移。ユーロ円は116.89へ反発。
ポンドドルが一時1.2437へ反落。ポンド円は上げ幅をやや拡大。
豪ドル米ドルが軟調に推移。豪ドル円が一時81.78へ反発。
独仏英の株式市場は前日比プラス圏で取引を終える。
深夜2時過ぎにユーロ円が小幅に反落して揉み合う。
ポンドドルが1.2463へ上昇。豪ドル円が再び反落。
スイスSNBメクラー理事
「必要ならばマイナス金利の深堀りも可能。
スイスフランは過大評価。
マイナス金利と為替介入がスイス中銀の主な政策手段。」
深夜2時半過ぎにドル円が109.87へ上昇。
ユーロドルが1.0629へ下落。
ユーロ円が116.72へ下げた後に下げ幅を縮小。
ポンドドルが1.2429へ反落。
豪ドル米ドルが0.74台前半へ下落。豪ドル円が下落。
深夜3時過ぎにドル円が一時小幅に反落。
ユーロドルが一時小幅に反発。豪ドル円が81円台前半へ下落。
ユーロ円が116.91へ反発の後に揉み合う。
ポンドドルが1.2420へ下落の後に下げ幅を縮小。
原油先物が45ドル台前半へ下落。
深夜3時半過ぎにドル円が109.97へ上昇。ユーロドルが再び下落。
ポンドルが再び下落。ポンド円は136.65へ上昇。
豪ドル米ドルが0.7397へ下落。豪ドル円が下げ幅を拡大。
深夜4時過ぎにドル円が小幅に反落して揉み合う。
ユーロドルが小幅に揉み合う。ユーロ円が小幅に反落。
ポンド円はやや反落。
豪ドル米ドルがやや反発。豪ドル円が81.33へ下げた後に反発。
NYダウが一時マイナス圏へ反落した後に再びプラス圏へ反発。
原油先物が時間外取引で45ドル台を割り込む。
深夜4時半過ぎにユーロ円が116.75へ反落。
ポンドドルが1.2409へ下落。ポンド円は136.38へ反落。
早朝5時過ぎにユーロドルが1.0620へ下落。
ユーロ円は小幅に反発。ポンド円がやや反発。
早朝5時半過ぎにドル円が109.99へ上昇。
ユーロドルが小幅に反発。ユーロ円は116.83へ反発。
ポンドドルが1.2422へ反発。ポンド円が136.62へ上昇。
豪ドル米ドルが0.7418へ反発。豪ドル円が81.56へ上昇。
米10年債利回りは2.296%。
NY原油(WTI)は45.42ドルで引ける。
NYダウは前日比+35.68ドルで取引を終える。


<11月18日(金)>

NYクローズ後はドル円が110円台へ上昇。
ユーロドルは小幅に揉み合う。ユーロ円は117円台へ上昇。
ポンドドルは1.2431へ反発の後に再び反落。ポンド円は堅調に推移。
豪ドル米ドルは0.7422へ反発の後に再び反落。
豪ドル円は揉み合いながらも堅調に推移。
午前7時過ぎに豪ドル米ドルが0.7401へ反落の後に小幅に反発。
午前7時半過ぎドル円が110.34へ上昇。ユーロ円が117.23へ上昇。
ポンドドルは一時1.2409へ下落。ポンド円は137.04へ上昇。
豪ドル円が一時81.77へ上昇。豪ドル米ドルが一時0.7418へ反発。
午前8時過ぎにドル円が一時やや反落して揉み合う。
ユーロ円やポンド円が一時やや反落して揉み合う。
豪ドル円はやや反発。
ダウ先物は小幅に揉み合う。
原油先物は45ドル台前半で推移。
午前8時半過ぎに豪ドル米ドルが0.7396へ下落。豪ドル円が反落。
ドル円が再びやや反発して揉み合う。
ユーロドルが1.0621へ下落。ポンドドルが1.2407へ下落。
安倍首相「トランプ次期大統領は信頼できる。」(会談の詳細は語らず)
日経平均は前日比161.58円高で始まる。18000円台を回復。
東京時間序盤はドル円が反落して一時110円台を割り込む。
クロス円が反落。豪ドル円が81.38へ下落。
ドルストレートが一時小幅に反発。
午前9時半過ぎドル円が一時やや反発した後に110.10へ反落。
ユーロドルが1.0605へ下落。ユーロ円は116.82へ下落。
ポンドドルが1.2406へ下落。ポンド円が136.63へ下落。
豪ドル米ドルが0.7389へ下落。豪ドル円はやや反発。
ダウ先物はマイナス圏推移に。原油先物が一時45ドル台を割り込む。
ドル円が再びやや反落して揉み合う。豪ドル米ドルが小幅に反発。
午前10時過ぎにドル円が110.08へ下げた後に再び上昇
ユーロドルが再び下落。ユーロ円は反発。
ポンドドルが再び下落。ポンド円は反発。
豪ドル米ドルがやや反落。豪ドル円が上げ幅を拡大。
人民元の対ドル基準値は1ドル6.8796元。(前営業日比0.0104)
アジアの株式市場はまちまちの展開で始まる。
中国上海株式市場は前日比0.04%安で始まる。
ドル円が110.60へ上昇。ユーロ円が117.15へ上昇。
ユーロドルが年初来安値を更新して1.0582へ下げた後に小幅に反発。
ポンドドルが1.2385へ下げた後に小幅に反発。
ポンド円は137.04へ上昇。豪ドル円は81.78へ上昇。
豪ドル米ドルが0.7387へ下げた後に小幅に反発して揉み合う。
午前11時過ぎにドル円が一時やや反落した後に再び上昇。
ユーロ円が一時反落した後に再び上昇。
ポンドドルは上げ幅を縮小。ポンド円が一時反落した後に再び上昇。
豪ドル米ドルが再び下落。豪ドル円は81.63へ反落。
中国上海株式市場は一時プラス圏へ反発した後にマイナス圏へ反落。
午前11時半過ぎにドル円が110.78へ上昇。
ユーロ円が117.35へ上昇。ポンド円は137.24へ上昇。
ポンドドルは再びやや反発。
豪ドル米ドルは0.7378へ下落。豪ドル円は揉み合う。
バルチック海運指数は1231に上昇。
正午過ぎにドル円が小幅に反落。
ユーロドルが小幅に反落。ユーロ円が小幅に反落。
豪ドル米ドルが小幅に反発。
東京時間午後は日経平均が当日高値圏で揉み合う。
ドル円がやや反落。クロス円がやや反落。
ドルストレートがやや反発。
午後1時過ぎにドル円が110.49へ反落の後に小幅反発して揉み合う。
ユーロ円が117.17へ反落の後に小幅に反発して揉み合う。
ポンド円が137.03へ反落の後にやや反発。
豪ドル米ドルが一時0.7399へ反発。豪ドル円がやや上昇。
午後1時半過ぎにポンド円が137.27へ上昇の後にやや反落。
豪ドル円がやや反落して揉み合う。
午後2時過ぎにポンドドルがやや反落して揉み合う。
午後2時半過ぎドル円が110.73へ反発。
ユーロ円が一時117.40へ上昇の後に反落。
豪ドル円が一時81.86へ上昇の後にやや反落。
ユーロドルは1.0585へ下落。ポンドドルが一時反発の後にやや反落。
ポンド円が一時137.31へ上昇。豪ドル米ドルがやや反落。
日経平均が終盤に上げ幅を縮小して18000円台を割り込む。
日経平均は前日比104.78円高の17967.41円で週の取引を終える。
午後3時過ぎにドル円が110.52へ反落の後にやや反発。
ユーロドルが反発。ユーロ円が117.07へ反落の後に反発。
ポンドドルが1.2388へ反落の後に反発。
ポンド円が136.99へ反落の後にやや反発。
豪ドル円が81.68へ反落の後にやや反発。豪ドル米ドルが反発。
午後3時半過ぎにドル円が小幅に反落。
ポンドドルが1.2403へ反発の後にやや反落。
ポンド円がやや反落。ユーロ円が小幅に反落。
豪ドル円は81.91へ上昇。
中国上海株式市場は前日比0.49%安で取引を終える。
独生産者物価指数(10月)は予想より強い前月比+0.7%。
発表直後の市場反応は限定的。
午後4時過ぎにユーロドルが反発の後にやや反落。
ポンドドルが1.2383へ下落。
豪ドル米ドルが一時0.74台を回復した後にやや反落。
ドル円が上昇。ユーロ円やポンド円は上昇。豪ドル円はやや反落。
午後4時半過ぎドル円が110.92へ上昇。ユーロ円は117.47へ上昇。
ユーロドルが1.0584へ下げた後にやや反発。
ポンドドルは反発。ポンド円は137.40へ上昇。
豪ドル米ドルは0.7377へ下落の後に小幅に反発。
ダウ先物が一時プラス圏へ反発。
その後、ドル円がやや反落。
独仏英の株式市場は前日比プラス圏で始まる。
原油先物は44ドル台後半で推移。
ポンドドルが上昇。ポンド円が137円台半ばへ上昇。
ユーロドルが1.0584へ反落。
ドル円が反落。ユーロ円が反落。豪ドル円が下落。
英の株式市場がマイナス圏へ反落。ダウ先物はマイナス圏で推移。
午後5時半過ぎに豪ドル米ドルは一時0.7370へ下落。
仏独の株式市場がマイナス圏へ反落。
ユーロドルがやや反発。ポンド円が137.59へ上昇の後にやや反落。
ドル円が110円台半ばへ下落。
欧経常収支(9月)は前回値より弱い253億ユーロ。
市場反応は限定的。
午後6時過ぎにポンドドルが1.2432へ上昇の後に上げ幅を縮小。
ドル円が110.42へ下げた後にやや反発。
ユーロ円が117.15へ下げた後にやや反発して揉み合う。
ポンド円が137.09へ下げた後にやや反発して揉み合う。
豪ドル円は81.57へ下げた後に揉み合う。
ユーロドルが小幅に反落。豪ドル米ドルはやや反落。
午後6時半過ぎにポンドドルがやや反落。
原油先物が45ドル台を回復。
ブロードベント英BOE副総裁
「失業増加や弱い賃金の伸びを回避するためなら、
インフレの上昇を黙認することが可能。」
午後7時過ぎに豪ドル米ドルが一時0.7365へ下落。
ドル円が再びやや反落。豪ドル円が81円台半ばへ下落。
ポンドドルがやや反発。ユーロドルがやや反発。
午後7時半過ぎにドル円が110円台前半へ下落。
クロス円が下落。豪ドル米ドルがやや反発。
セントルイス地区連銀総裁「12月の利上げ支持に傾いている。」
午後8時過ぎにクロス円が小幅に反発。
ドル円が小幅に反発。ポンドドルが1.2436へ上昇。
午後8時半過ぎからポンドドルが反落。ポンド円が136円台へ下落。
ドル円が110.09へ下落。ユーロ円が下落。
豪ドル円が81.33へ下落。豪ドル米ドルは堅調に推移。
午後9時過ぎにドル円が一時やや反発した後に110.03へ下落。
ユーロドルがやや反落。ユーロ円が117円台を割り込む。
豪ドル円が一時やや反発。
独の株式市場がプラス圏へ反発。ダウ先物が一時プラス圏へ反発。
ポンドドルが1.23台へ下落。ポンド円が136円台前半へ下落。
午後9時半過ぎにドル円が109.80へ下落。
ユーロ円が116.74へ下落。豪ドル円が81.26へ下落。
ポンド円が136円台を割り込む。ユーロドルが1.0643へ上昇。
午後10時過ぎにポンドドルが1.2310へ下落。
ポンド円が135.41へ下落。
加消費者物価指数(10月)は予想とおりの前月比+0.2%、
加消費者物価指数コア(10月)は予想より弱い前月比+0.2%。
市場反応は限定的。
午後10時半過ぎにドル円が110円台を回復してやや反発。
ポンドドルやポンド円がやや反発。ユーロドルがやや反落。
豪ドル米ドルが0.7403へ上昇の後にやや反落。
午後11時過ぎにドル円が110.37へ反発。
ユーロドルが1.0600へ反落。豪ドル米ドルは軟調に推移。
NYダウは前日比プラス圏で始まり前日終値レベルで揉み合う。
米10年債利回りは2.285%あたりで推移。
原油先物は45ドル台半ばで推移。
ドル円が一時やや反落。豪ドル円が81.25へ下落。
ユーロドルが一時やや反発。ポンドドルが一時1.2361へ反発。
豪ドル米ドルが一時小幅に反発。
その後、ドル円がやや反発。ユーロドルが1.0625へ下落。
豪ドル米ドルがやや下落。豪ドル円は81.25へ下落。
ユーロ円は揉み合う。ポンド円はやや反発。
カンザスシティー連銀総裁
「早期の利上げを支持。雇用の改善が継続。
賃金の伸びも消費を支援する。米経済は緩やかな拡大を見込む。
設備投資は成長に寄与しようとしている。」
米景気先行指標総合数(10月)は予想とおりの前月比+0.1%。
深夜12時過ぎにドル円が110円台後半へ上昇。豪ドル円がやや反発。
ユーロドルが軟調に推移。ユーロ円はやや反発。
ポンドドルが反落。豪ドル米ドルが軟調に推移。
独の株式市場がマイナス圏へ反落。原油先物が45ドル台前半へ反落。
NY連銀総裁
「インフレ期待は依然として抑制されている。
成長はトレンドを上回っていて雇用は増加している。
向こう数年でインフレ目標に達するだろう。」
深夜12時半過ぎにドル円が110.74へ上昇。クロス円がやや反落。
ユーロドルが1.0569へ下落。年初来安値更新。
ポンドドルがへ1.2302下落。豪ドル米ドルが0.7342へ下落。
NYダウはマイナス圏推移に。原油先物が一時45ドル台を割り込む。
深夜1時過ぎにドル円が110.84へ上昇。ユーロドルやや反発。
ユーロ円が117.21へ上昇。ポンド円は揉み合う。
豪ドル米ドルが0.7330へ下落。豪ドル円が下落。
深夜1時半過ぎにドル円が反落。
ユーロドルが1.0600上昇。ユーロ円はやや反落。ポンドドルが反発。
豪ドル米ドルがやや反発。豪ドル円は軟調に推移。
NY連銀モデルの第4四半期米GDP見通しは2.4%に上方修正。
独仏英の株式市場は前日比マイナス圏で取引を終える。
深夜2時過ぎにドル円が110.42へ反落の後にやや反発。
ユーロドルがやや反落。ユーロ円が一時116.99へ反落。
豪ドル円が81.11へ下落の後にやや反発。
プラートECB専務理事
「ユーロ圏の景気回復は脆弱。回復は依然として緩やかだが底堅い。
下振れリスクは残る。ECBは緩和状態をコミットしている。」
深夜2時半過ぎにドル円が110.78へ上昇。
ユーロドルが1.0583へ反落。ユーロ円は再び上昇。
ポンドドルが上げ幅を拡大。ポンド円が136.70へ上昇。
豪ドル米ドルは揉み合う。豪ドル円は81.30へ反発。
原油先物は45ドル台で推移。
深夜3時過ぎにドル円が110.53へ反落。
ユーロドルが1.0606へ反発。
ポンドドルは揉み合いながらも堅調に推移。ポンド円は揉み合う。
豪ドル米ドルが一時0.7348へ反発。豪ドル円はやや反落。
深夜3時半過ぎにドル円が小幅に反発。
ユーロドルが一時小幅に反落して揉み合う。
ユーロ円は117.33へ上昇。豪ドル米ドルが小幅に反落して揉み合う。
ダラス連銀総裁
「緩和策の解除に満足。FRBは利上げに忍耐強く漸進的になるべき。
原油価格は均衡点に戻っている。原油価格は上昇リスク。
人口動態が労働力人口に影響。生産性上昇しなくば成長にブレーキ。
債務のGDP比は悪化している。債務のGDP比率の上昇には注意。
移民問題と労働力人口は別問題。」
深夜4時過ぎドル円が小幅反落して揉み合う。ユーロ円がやや反落。
深夜4時半過ぎにユーロドルが1.0607へ上昇の後に上げ幅を縮小。
豪ドル円が81.18へ反落。
早朝5時過ぎからドル円がやや反発。
ユーロドルがやや反落。ユーロ円が117.21へ反落の後に再び反発。
ポンドドルが1.2367へ上昇後に上げ幅を縮小。ポンド円はやや上昇。
豪ドル米ドルは小幅に揉み合う。豪ドル円がやや反発。
早朝5時半過ぎにドル円が上げ幅を拡大。
ユーロドルが1.0585へ反落。ユーロ円は上げ幅を拡大。
ポンドドルがやや反落。ポンド円は堅調傾向で推移。
豪ドル米ドルが小幅に反落して揉み合う。豪ドル円は堅調に推移。
ドル円は110.95へ上昇の後に110.89レベルで週の取引を終える。
ユーロドルは1.0589レベルで週の取引を終える。
ユーロ円は117.51へ上昇の後に117.40レベルで週の取引を終える。
ポンドドルは1.2340へ下げた後に1.2354で週の取引を終える。
ポンド円は137.05へ上昇の後に136.94レベルで週の取引を終える。
豪ドル米ドルは0.7333へ下げた後に0.7336で週の取引を終える。
豪ドル円は81.43へ上昇の後に81.34レベルで週の取引を終える。
米10年債利回りは2.339%。
NY原油(WTI)は45.69ドルで引ける。
NYダウは前日比−35.89ドルの18867.93ドルで週の取引を終える。


●今週の主な予定

<11月21日(月)>

朝8時50分に日通関ベース貿易収支(10月)、
午後1時半に日全産業活動指数(9月)、
夜10時半に加卸売売上高(9月)、
深夜1時からドラギECB総裁の議会証言、
などが予定されています。
日貿易収支とドラギECB総裁の議会証言には注目です。


<11月22日(火)>

午後4時にスイス貿易収支(10月)、
午後6時半に英財政収支(10月)、
夜10時半に加小売売上高(9月)、加小売売上高(除自動車 9月)、
深夜12時に米中古住宅販売件数(10月)、
同深夜12時に米リッチモンド連銀製造業指数(11月)、
同深夜12時に欧消費者信頼感速報(11月)、
などが予定されています。
加・米・欧の指標には注目です。


<11月23日(水)>

※東京市場が勤労感謝の日で休場。

午後5時に仏製造業PMI速報(11月)、仏サービス業PMI速報(11月)、
午後5時半に独製造業PMI速報(11月)、独サービス業PMI速報(11月)
午後6時に欧製造業PMI速報(11月)、欧サービス業PMI速報(11月)
夜9時に米MBA住宅ローン申請指数、
夜10時半に米耐久財受注(10月)、米耐久財受注(除輸送用機器 10月)
同夜10時半に米新規失業保険申請件数、
夜11時に米住宅価格指数(9月)、
深夜12時に米新築住宅販売件数(10月)、
同深夜12時に米ミシガン大学消費者信頼感指数確報、
深夜4時に米FOMC議事録、
などが予定されています。
仏・独・欧・米の指標には注目です。


<11月24日(木)>

※NYが感謝祭で休場。

午後2時に日景気先行CI指数(9月)、日景気一致CI指数(9月)、
午後4時に独第3四半期GDP確報、
午後4時45分に仏企業景況感(11月)、
午後5時15分にスイス第3四半期鉱工業生産、
午後6時に独IFO景況感指数(11月)、
夜9時に独GFK消費者信頼感調査(12月)、
などが予定されています。独の指標には注目です。


<11月25日(金)>

※NYダウ・債券市場はブラックフライデーで短縮取引。

朝6時45分にNZ貿易収支(10月)、
朝8時半に日全国消費者物価指数(10月)、
朝8時50分に日企業向けサービス価格指数(10月)、
午後4時45分に仏消費者信頼感指数(11月)、
午後6時半に英第3四半期GDP改定値、
夜10時半に米卸売在庫(10月)、
などが予定されています。
NZ・日・英の指標には注目です。



欧州などの国債入札予定時間につきましては
http://jp.investing.com/economic-calendar/
が参考になります。



●今週(11月21-11月25日)のドル・円・ユーロの注目点


先週は、ドルインデックスが99.14で始まり堅調に推移して101.28で
週の終値になりました。
米10年債利回りは週レベルで2.339%へ上昇しました。
NYダウは週間20.27ドル上昇、18867.93ドルで週の取引を終える。


<ドル円>

今週のドル円相場は、上昇した場合、まずは111.00の「00」ポイント
を巡る攻防が注目されます。ここを上抜けた場合は5月30日の高値
111.44、さらに上昇した場合は4月28日の高値111.88、ここを上抜け
た場合112.00の「00」ポイント、さらに上昇した場合は1015年6月
5日から2016年6月24日の50%戻しの112.37、ここを上抜けた場合
113.00の「00」ポイントを巡る攻防が注目されます。
一方、下落した場合は、まずは18日のNY時間後半の押し安値110.42
を巡る攻防が注目されます。ここを下抜けた場合は110.00の「00」
ポイント、さらに下落した場合は18日の安値109.80から16日の高値
109.75、ここを下抜けた場合は17日のロンドン時間序盤の戻り高値
109.46から15日の高値109.33、さらに下落した場合109.00の「00」
ポイントを巡る攻防が注目されます。


今週のドル円相場は経済指標では、21日の日通関ベース貿易収支、
22日の米中古住宅販売件数とリッチモンド連銀製造業指数、23日の
米耐久財受注と米新規失業保険申請件数と米新築住宅販売件数と米
ミシガン大学消費者信頼感指数確報と米FOMC議事録、25日の日全国
消費者物価指数、などが注目されます。


先週のドル円は、週初14日に106.88レベルで始まり東京時間に107
円台に乗せて米長期金利の上昇を背景に堅調に推移してNY時間前半に
108円台半ばへ上昇する展開になりました。その後、下押しとなって
翌15日の東京時間に一時108円台を割り込み揉み合いになりましたが
NY時間に入り発表された米小売売上高が市場予想より強い結果になっ
たことを背景に再び上伸して翌16日のロンドン時間に109.75へ上昇
する展開になりました。その後、下押して、米生産者物価指数が市場
予想より弱い結果となったことも背景に軟調傾向で推移して翌17日の
東京時間前半に108.55へ反落しましたが、その後、反発して揉み合う
展開になりました。その後、NY時間に入りイエレンFRB議長の議会証
言で「米経済はFRBの目標に向けて一層進展している。(中略) 利上げ
は比較的早期となることが適切。米経済の回復ペースは加速してきて
いる。利上げの遅れは今後の利上げペースの加速を招く恐れ。」などが
示されたことを背景に上伸する展開になりました。その後、米消費者
物価指数コアなどが市場予想を下回るも米住宅着工件数が市場予想を
上回る好悪混在の米経済指標に一時下押して揉み合いになりましたが
その後、イエレンFRB議長が質疑応答で「FOMCは新政権の政策決定を
考慮。任期を全うする意向。(中略) 長期的な赤字問題に留意が必要。
景気は現段階でかなり良好に進展。大統領選挙以来、市場は大きな動
きを見せた。市場は財政政策の拡大を見込んでいる。FRBはそれを考
慮する必要。結果としてインフレをもたらす可能性がある。」などが
示されて米長期金利の上昇も背景に堅調に推移して翌18日のロンドン
時間序盤に110.92へ上昇する展開になりました。その後、反落して
NY時間序盤にかけて109.80へ下押しましたが、その後、切り返して
カンザスシティー連銀総裁の利上げに前向きな発言も背景に米10年債
利回りが2.3台へ上昇するなか堅調に推移して110.95へ上昇の後に
110.89レベルで週の取引を終えました。

ドル円はトランポノミクスの大胆な減税や規制緩和やインフラ投資へ
の期待がさらに昂進して、米財政拡大に伴う国債増発観測を背景に米
10年債利回りが上昇したとともに日銀が長短金利操作を政策導入して
いることで日米の金利差が拡大して111円に迫るあたりまで上昇する
相場展開になりました。
ドル実効レート(日経通貨インデックス)も2002年2月以来の高水準に
なって過熱感も指摘されていて、また今週は感謝祭ウィークで利益確
定も入りやすい時期ではありますが、1015年6月5日から2016年6月
24日の50%戻し112.37を目指す可能性があるとの声も聞かれます。
相場を主導している米10年債利回りの動向を見ながら、調整反落に留
意しつつも、リスク管理をした上で相場について行きたいものです。


<ユーロドル>

今週のユーロドル相場は、上昇した場合、まずは1.0600の「00」ポイ
ントを巡る攻防が注目されます。ここを上抜けた場合は18日の高値
1.0643から16日の安値1.0666、さらに上昇した場合1.0700の「00」
ポイント、ここを上抜けた場合は17日の高値1.0745から16日の高値
1.0759、さらに上昇した場合14日のロンドン時間の戻り高値1.0789
ここを上抜けた場合は1.0800の「00」ポイントを巡る攻防が注目され
ます。
一方、下落した場合は、まずは先週安値の1.0569を巡る攻防が注目さ
れます。ここを下抜けた場合は2015年12月2日の安値1.0550、さら
に下落した場合は同年12月3日の安値1.0522、ここを下抜けた場合は
1.0500の「00」ポイント、さらに下落した場合は同年3月13日の安値
1.0462、ここを下抜けた場合は1.0400の「00」ポイントを巡る攻防が
注目されます。


今週のユーロドル相場は経済指標および要人発言では、21日のドラギ
ECB総裁の議会証言、22日の欧消費者信頼感速報、23日の仏・独・欧
製造業PMI速報と仏・独・欧サービス業PMI速報、24日の独第3四半
期GDP確報と独IFO景況感指数、などが注目されますが、対ドル通貨
ペアとして、22日の米中古住宅販売件数とリッチモンド連銀製造業指
数、23日の米耐久財受注と米新規失業保険申請件数と米新築住宅販売
件数とミシガン大学消費者信頼感指数確報と米FOMC議事録、25日の
日全国消費者物価指数、などが注目されます。


先週のユーロドルは、週初14日に1.0832レベルで始まり米長期金利
の上昇を背景に軟調に推移してNY時間前半にかけて1.0709へ下落す
る展開になりました。その後、揉み合いながらも反発して、翌15日の
ロンドン時間序盤にかけて1.0816へ上昇しましたが、その後、再び反
落して、NY時間に入り発表された米小売売上高が市場予想より強い結
果になったことを背景に1.07台前半へ下落する展開になりました。
その後、翌16日の東京時間にかけて1.07台半ばへ反発しましたが、
ロンドン時間に入り米長期金利の上昇を背景に再び反落して1.07台を
割り込む展開になりました。その後、NY時間に入り米生産者物価指数
が市場予想より弱い結果となったことを背景に一時やや反発しました
が、ロンドンフィックスにかけて1.0666へ下落する展開になりまし
た。その後、揉み合いながらも切り返して、翌17日のNY時間序盤に
かけて1.0745へ反発しましたが、その後、イエレンFRB議長の議会証
言で「米経済はFRBの目標に向けて一層進展している。(中略) 利上げ
は比較的早期となることが適切。米経済の回復ペースは加速してきて
いる。利上げの遅れは今後の利上げペースの加速を招く恐れ。」などが
示されたことを背景に反落する展開になりました。その後、好悪混在
する米経済指標に一時揉み合うも、イエレンFRB議長が質疑応答で
「米FOMCは新政権の政策決定を考慮。任期を全うする意向。(中略)
長期的な赤字問題に留意が必要。景気は現段階でかなり良好に進展。
(中略) 市場は財政政策の拡大を見込んでいる。FRBはそれを考慮する
必要。結果としてインフレをもたらす可能性がある。」などが示されて
米長期金利の上昇も背景に軟調に推移して翌18日の東京時間前半に
一時1.06台を割り込む展開になりました。その後、揉み合いながらも
切り返して、NY時間序盤にかけてドル円の反落に伴うドル売りも背景
に1.0643へ反発しましたが、その後、再び反落して米10年債利回り
が2.3台へ上昇するなか年初来安値となる1.0569へ下落する展開にな
りました。その後、揉み合いとなって1.0589レベルで週の取引を終え
ました。

ユーロドルは先週も米ドル主導の相場が続き、トランポノミクスの大
胆な減税や規制緩和やインフラ投資への期待がさらに昂進して、米財
政拡大に伴う国債増発観測から米10年債利回りが上昇したことを背景
に年初来安値を更新して1.05台へ下落する相場展開になりました。
下げ過ぎとの声も聞かれる一方で再びパリティを目指すとの声も聞か
れます。今週は21日のドラギECB総裁の議会証言が注目されますとと
もに、米感謝祭ウィークで利益確定の手仕舞いも入りやすい時期では
ありますが、相場を主導している米10年債利回りの動向を見ながら、
調整反発に留意しつつも、リスク管理をした上で相場について行きた
いものです。




さて今回は、トレードと凡事のお話 その218 です。


前回からの続きのお話です。


投資苑で有名なアレキサンダー・エルダー博士が
トレードでは当たり前なことこそが大切として、
「投資苑3」の中でこう語っています。


「相場には秘密があります。
 秘密がないということが秘密なのです。」


相場やトレードで秘密ではない「当たり前なこと」とは
いったいぜんたい何なのでしょうか…。


今回は「トレードと凡事」その第二百十八話です。


それでは、はじまり、はじまり〜。^^



『おい、ジイさん。先週はトランプ狂想曲で相場が舞い上がるように
 ドル円は111円に迫るあたりまで上昇したな…。驚いちまったぜ。』


「ふむ。そうであったのう…。溜口剛太郎殿。
 トランポノミクスの大胆な減税や規制緩和やインフラ投資への期待
 がさらに昂進することとなったが、期待に舞い上がるだけではなく
 米財政拡大に伴う国債増発観測で米10年債利回りが上昇したこと
 とともに日銀が長短金利操作を政策導入していることで日米の金利
 差が拡大したことがその背景にあったようじゃのう…。」


『今後のドル円相場はどうなるのかねぇ…。ジイさん。』


「ふむ…。確かなことは誰にも判らぬことじゃが…。
 ドル実効レートも14年ぶりの高水準になって過熱感も指摘され
 ていて、また今週は感謝祭ウィークで利益確定も入りやすい時期
 ではあるが…、そして12月の米利上げも90%ほど織り込まれるも
 1015年6月5日から2016年6月24日の50%戻し112.37を目指す
 可能性があるとの声も聞かれているようじゃ…。」


『……。』


「『市場は常に間違っている。』とはジョージ・ソロス氏の名言じゃが
 今、市場はトランプ次期新大統領の反グローバル化や反移民など
 政策に関わる負の側面には注目することなく、
 トランポノミクスへの期待に沸き立っている状況で、
 そして、やがていつかは大きな反動になるとはしても、
 予想や値頃感でトレードするのではなく、相場を主導している
 米10年債利回りの動向を見ながら、調整反落に留意しつつも、
 リスク管理をした上で相場について行くべきではなかろうか…。」


『予想でトレードするのではなく、相場につていく、
 「プライス・ディレクショナル・トレード」を心掛けるべきと。』


「行き過ぎるのも間違うのも相場なれば、価格こそが相場の真実で、
 上げていれば買うべきであり、下げ始めたら売るべきであり、
 上げている時に予想で売るなどすべきではないのではなかろうか。
 ただ…、いつ何時、大きな反動がある場合もあり得ることだけは
 忘れずにいたいものじゃ…。溜口剛太郎殿。」


『さてところで…、ジイさん。今回はペンディンクになっていた
 「通貨の強弱のお話」だったな…。』


「ふむ…。米大統領選挙の話題などで延ばし延ばしとなっておったが
 今回は『通貨の強弱のお話』をされてもらうとしよう…。」


『よろしい…。聞いてやろうじゃないか。ジイさん。』


「株式投資では銘柄選択をするものじゃが…、FXトレードでは
 これははさしずめ通貨ペア選択ということになろう…。」


『まぁな…。そういう事になるんだろうな。』


「そして、FXトレードでは通貨ペアというように、
 2つの通貨の組み合わせとなるが…、
 まぁ、慣れている通貨ペアを選択するという事も考えられるが…、
 このとき2つの通貨の選択では通貨のバトルとして観ると、
 強い通貨と弱い通貨の組み合わせの場合、
 値動きも活発となって大きく動意づくことが多いのじゃのう…。」


『強い者同士や、弱い者同士のバトルよりも、
 強い者と弱い者のバトルでは、強い者が圧倒的に勝って
 そして弱い者はコテンパンにやられることになるだろうからな…。』


「そのようなことで…、通貨ペアの選択では
 通貨ごとの強弱を調べて、強い通貨と弱い通貨を洗い出し、
 そして、強い通貨と弱い通貨の組み合わせの通貨ペアを選択して
 トレードするとしやすかったり、値動きが大きくなることが多い
 のじゃのう…。溜口剛太郎殿。」


『まぁ、今はトランポノミクスで米ドルの強さは
 調べるべくもなく圧倒的だけどさぁ…、
 一般に通貨の強弱はどう観たら良いんだい?』


「まぁ、原始的な方法として、例えば仮に、
 『米ドル』、『ユーロ』、『ポンド』、『円』の
 4つの通貨の強弱のマトリックスを調べるには、
 ユーロドル、ドル円、ユーロ円、ポンドドル、ポンド円、
 ユーロポンドの「6つの通貨ペア」の強弱を見ていくのじゃが…、
 あるその時期にもしも仮に、
 ユーロドルの移動平均線が上昇していれば、
 EUR(強)/USD(弱)とメモをして、
 次に、もしもドル円の移動平均線が上昇していれば、
 USD(強)/JPY(弱)とメモをして、
 次に、もしもユーロ円の移動平均線が上昇していれば、
 EUR(強)/JPY(弱)とメモをして、
 次に、もしもポンドドルの移動平均線が上昇していれば、
 GBP(強)/USD(弱)とメモをして、
 次に、もしもポンド円の移動平均線が上昇していれば、
 GBP(強)/JPY(弱)とメモをして、
 そして次に、もしもユーロポンドの移動平均線が下落していれば、
 EUR(弱)/GBP(強)とメモをするのじゃ…。」


『うわーっ。面倒くさそうだなぁ…。』


「あははっ。まぁ、そう言わずお聞きなされ…。
 そうすると、USDは「弱が2つ、強が1つ」
 EURは「弱1つ、強が2つ」、JPYは「弱が3つ」
 GBPは「強が3つ」となろう…。従って、(このケースでは)
 『GBP > EUR > USD > JPY』という
 4つの通貨の強弱関係が導かれることになり…、
 この場合は、最も強いポンドを買って、最も弱い円を売るのが
 このときの通貨の強弱関係では合理的と判別されることになって、
 (この時期でのこの場合は) GBP/JPYがトレードすべき候補になり
 そしてロング(買い)で勝ちやすいということになるわけじゃ…。」


『でも、こんなこといちいち調べるのは面倒だぜ…。』


「あははっ。あくまでも原始的にということで解説したが…、
 通貨ごとの強弱を観るには、たとえばMT4の場合、
 『Indexes_v7L』というキーワードでググる(検索する)と
 通貨の強弱を観るインジケーターやその使用方法などを
 知ることができよう…。参考になされ。溜口剛太郎殿。」


『へぇー。いいこと聞いたぜ…。ところでさぁ、
 通貨の強弱を調べるにあたって注意点なんかあるのかい?』


「ふむ。そうじゃのう…。
 通貨の強弱を調べるにあたっては執行時間軸より
 一段上位の時間軸で観るほうが良いやもしれぬのう…。
 そして、強い通貨と弱い通貨の組み合わせと言えども、
 やがていつかはトレンドが潰えて転換となったり、
 通貨の強弱関係が入れ替わることもあり…、
 『出遅れに留意すべき』であるとともに、
 あくまでもトレードすべき通貨ペアの候補の選定法であって
 トレードの執行に際しては、候補となった通貨ペア自体の
 チャートをしっかり観て、チャートポイントなども認識して
 執行のタイミングを検討する必要があろうのう…。溜口剛太郎殿。」




なーんちゃって。

またまたお話が長くなりました。 m(_ _)m


ではまた来週。



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