FX トレードと凡事のお話 その215


先週末は「FBIがクリントン氏のメール問題を再調査へ」との報道に
105円台半ばへ上昇していたドル円が104円台へ反落しましたね。


<10月24日(月)>

NZがレイバーデーで休場。
ドル円が103.84レベルで始まる。
ユーロドルが1.0883レベルで始まる。
ユーロ円が113.01レベルで始まる。
ポンドドルが1.2222レベルに下げて始まる。
ポンド円が126.92レベルに下げて始まる。
豪ドル米ドルが0.7610レベルで始まる。
豪ドル円が79.03レベルで始まる。
その後、ドル円が一時103.94へ反発。クロス円が一時やや反発。
ユーロドルが1.0874へ半裸の後に下げ幅を縮小。
豪ドル米ドルがやや反落して揉み合う。
ダウ先物はやや上昇して揉み合う。
原油先物は50ドル台半ばで推移。
午前7時過ぎにドル円が再び上昇。
ユーロ円が113円台前半へ反発。ポンド円が127円台へ反発。
豪ドル円が79円台へ反発。
午前7時半過ぎにドル円が一時103.99へ上昇。
ドルストレートが小幅に反落。クロス円は小幅に反落。
午前8時過ぎにドル円がやや反落して揉み合う。
豪ドル米ドルがやや反発。豪ドル円が小幅に上昇。
ユーロドルが小幅に反発して揉み合う。
午前8時半過ぎにポンド円が127円台を割り込む。
ポンドドルがやや軟調傾向で揉み合う。
豪ドル米ドルや豪ドル円がやや反落。
日通関ベース貿易収支(9月)は予想より強い+4983億円。
日経平均は前週末比31.97円高で始まる。
ドル円が103.83へ反落。ユーロ円やポンド円は軟調傾向で揉み合う。
豪ドル米ドルがやや反発。豪ドル円は小幅に反発。
その後、日経平均がマイナス圏へ小反落。
ユーロ円が113円台を割り込む。
午前9時半過ぎに豪ドル米ドル米ドルが0.7615へ上昇。
ユーロドルやポンドドルは軟調傾向で推移。
午前10時近くからドル円がやや反発。豪ドル米ドルがやや反落。
人民元の対ドル基準値は1ドル6.7690元。(前営業日比0.0132)
ユーロドルが軟調に推移。ポンドドルが軟調に推移。
豪ドル米ドルが軟調に推移。
アジアの株式市場は前週末比プラス圏で始まる。
中国上海株式市場は前週末比0.04%高で始まる。
ポンドドルが1.2186へ下落。ユーロドルが1.0859へ反落。
豪ドル米ドルが0.7591へ下落。豪ドル円が78.88へ下落。
ポンド円が126.62へ下落。ユーロ円が112.83へ下落。
午前11時過ぎにドルストレートがやや反発。クロス円がやや反発。
ドル円が103.98へ反発の後にやや反落。
その後、中国上海株式市場が1%超の上昇。
バルチック海運指数は842に低下。
正午過ぎに豪ドル米ドルが0.76台前半へ反発。
豪ドル円が79円台前半へ反発。
東京時間午後は日経平均がプラス圏へ反発。
ポンドドルが1.22台を回復。
午後1時過ぎにドル円がやや反発。豪ドル米ドルが0.7617へ上昇。
午後2時近くからドル円が小幅に反落して揉み合う。
ユーロ円や豪ド円が一時小幅に反落して揉み合う。
ユーロドルや豪ドル米ドルは揉み合う。
日景気先行指数(8月)改定値は前回値より弱い100.9、
日景気一致指数(8月)改定値は前回値と同じ112.0。
市場反応は限定的。
午後2時過ぎにポンドドルが上げ幅をやや拡大。
ユーロドルがやや上昇。
午後2時半過ぎに豪ドル米ドルが0.7625へ上昇。
ドル円は一時103.82へ下落。豪ドル円は79.21へ上昇。
ユーロドルが一時1.0878へ上昇。ポンドドルが一時1.2213へ上昇。
日経平均は前週末比49.83円高で大引け。
午後3時過ぎにドル円が一時小幅に反発した後に下落。
ユーロ円が一時113円台を回復の後に反落。
ポンド円は揉み合いの後に一時やや反落。
豪ドル円は79.22へ反発の後に小幅に反落。
ユーロドルは上げ幅をやや拡大。豪ドル米ドルは堅調に推移。
ポンドドルは上げ幅をやや拡大。
その後、ドル円が103.72へ下落。クロス円が一時下げ幅をやや拡大。
豪ドル米ドルは0.7634へ上昇。ユーロドルは1.0888へ上昇。
シャフィク英中銀副総裁
「より一層の規制の国際協調が必要。
特にカウンターシクリカル資本バッファーは
危機に対する衝撃軽減に有用。」
ポンドドルは一時1.2234へ上昇。ポンド円がやや反発。
中国上海株式市場は前週末比1.21%高で取引を終える。
独仏英の株式市場は前週末比プラス圏で始まる。
仏製造業PMI速報(10月)は予想より強い51.3、
仏サービス業PMI速報(10月)は予想より弱い52.1。
午後4時過ぎにドル円が103.90へ反発。
ユーロ円が一時113円台を回復。ポンド円が127円台へ上昇。
豪ドル円が堅調に推移。ユーロドルがやや反落。
その後、ユーロドルが一時1.0870へ反落。
ユーロ円が一時再び113円台を割り込む。
ダウ先物が上げ幅をやや拡大。原油先物は50ドル台後半で推移。
独製造業PMI速報(10月)は予想より強い55.1、
独サービス業PMI速報(10月)は予想より強い54.1。
ユーロ買い反応。ユーロドルやユーロ円がやや反発。
豪ドル米ドルは堅調に推移。ポンドドルが1.2249へ上昇。
ユーロドルが1.0892へ上昇。
ドル円が上げ幅を拡大。クロス円が上げ幅を拡大して堅調に推移。
欧製造業PMI速報(10月)は予想より強い53.3、
欧サービス業PMI速報(10月)は予想より強い53.5。
ユーロ買い反応。ユーロドルが1.0893へ上昇。
午後5時過ぎにドル円が103.95へ上昇。ユーロ円が113.17へ上昇。
豪ドル米ドルは0.7640へ上昇。豪ドル円が79.39へ上昇。
ポンド円が127.28へ上昇。
その後、ドル円が小幅に反落。
豪ドル米ドルが上げ幅を縮小。豪ドル円がやや反落。
ポンド円が反落。ポンドドルがやや反落。
午後5時半過ぎにドル円が一時小幅に反発。
ユーロ円が一時113.20へ上昇。
ポンドドルが再び反発。ポンド円がやや反発。
午後6時過ぎにユーロドルが一時1.0894へ上昇。
ドル円が一時103.85へ反落。ユーロ円は一時やや反落。
豪ドル米ドルが一時再びやや反発。豪ドル円が一時小幅に反発。
午後6時半過ぎにユーロドルやユーロ円がやや反落。
豪ドル米ドルや豪ドル円がやや反落。
ドル円はやや反発。ポンドドルがやや反落。
午後7時過ぎにドル円がやや反落。ポンド円がやや反落。
ポンドドルが下げ幅をやや拡大。
原油先物が50ドル台半ばへ反落。英の株式市場が上げ幅を縮小。
午後7時半過ぎにユーロドルが反発。ユーロ円がやや反発。
ポンドドルがやや反発。ポンド円が127.09へ反落の後に反発。
豪ドル米ドルが小幅反発。豪ドル円が79.27へ反落後に下げ幅縮小。
午後8時過ぎにユーロドルが1.0899へ上昇。ユーロ円が上昇。
ドル円が再びやや反発。豪ドル米ドルや豪ドル円が再びやや反落。
午後8時半過ぎドル円が104.03へ上昇。
ユーロ円が一時113.34へ上昇の後に上げ幅を縮小。
ポンド円が一時127.34へ上昇の後に上げ幅を縮小。
ユーロドルはやや反落。ポンドドルは1.2229へ反落。
豪ドル円は79.25へ下げた後にやや反発。
ユーロドルやポンドドルが反落。豪ドル米ドルが軟調に推移。
報道「イラクがOPECの減産取り組みからの免除を望んでいる。」
原油先物が50ドル台前半へ反落。
午後9時過ぎにドル円が一時104.06へ上昇の後にやや反落。
ユーロドルが1.0888へ下げた後にやや反発。ユーロ円はやや反発。
ポンドドルが一時やや反発。ポンド円が一時やや反発。
豪ドル米ドルは軟調に推移。豪ドル円が79.35へ上昇後にやや反落。
加卸売売上高(8月)は予想より強い前月比+0.8%。
限定的ながら加ドル買い反応。ドルカナダが小幅に反落。
午後9時半過ぎにドル円が103.90へ下落。
ユーロドルが1.0898へ上昇の後に1.0887へ反落。
ユーロ円が113.14へ反落。ポンドドルがやや反落。ポンド円が反落。
豪ドル米ドルが0.7621へ下げた後に0.7633へ反発。
報道「NY連銀総裁の講演テキストでは金利や経済見通しに触れず。」
英の株式市場がマイナス圏へ反落。
セントルイス連銀総裁
「今後2から3年間は低金利が通常であり続けそうだ。
次回利上げの時期については言及せず。」
午後10時過ぎにドル円がやや反発。
ユーロドルが1.0884へ下落の後に下げ幅を縮小。
ポンドドルが一時1.2223へ下落。
ポンド円が127.03へ下落の後に下げ幅をやや縮小。
豪ドル米ドルが再び反落。豪ドル円が再び反落。
NYダウは前週末比プラス圏で始まり100ドル超の上昇。
米10年債利回りは1.733%あたりで推移。
原油先物は50ドル台前半で推移。
ドル円が104.17へ上昇。ユーロ円やポンド円が上昇。
ユーロドルは1.0896へ反発の後にやや反落。
ポンドドルが1.2237へ反発の後にやや反落。
豪ドル米ドルは下落。豪ドル円はやや反発して揉み合う。
報道「オフショア人民元が過去最安値更新。」
午後11時過ぎにドル円が104.29へ上昇。
ユーロドルは1.0877へ下落。ユーロ円が113.46へ上昇。
ポンドドルは1.2210へ下落。ポンド円は127.42へ上昇。
豪ドル米ドルは0.7602へ下落。豪ドル円は一時79.34へ反発。
NYダウは上げ幅をやや縮小。独仏の株式市場が上げ幅をやや縮小。
セントルイス連銀総裁
「12月利上げの可能性が最も高い。利上げに緊急性はない。
リセッションの可能性は低い。
下期は力強い成長にはならない可能性。」
午後11時半過ぎにユーロドルが1.0876へ下落の後にやや反発。
ポンドドルが1.2197へ下落。
ポンド円が127.43へ上昇の後にやや反落。
豪ドル米ドルは0.76台を割り込む。
深夜12時過ぎにドル円が一時104.32へ上昇の後にやや反落。
ユーロドルが一時1.0890へ反発の後にやや反落。
ユーロ円は一時113.58へ上昇の後にやや反落。
豪ドル米ドルが0.7598へ下落。豪ドル円がやや反落。
深夜12時半過ぎにドル円が104.19へ反落。
ドルストレートがやや反発。クロス円がやや反発。
独仏の株式市場は前週末比プラス圏で取引を終える。
英の株式市場は前週末比マイナス圏で取引を終える。
スイス中銀総裁
「副作用はまだ小さい。政策は正常化しなければならない。
スイスフランはかなり割高。
マイナス金利がなければフラン高が更に経済に打撃を与えた。
現状はマイナス金利が適切。」
原油先物が49ドル台へ下落。
深夜1時過ぎにドル円がやや反発。
ユーロドルが反落。ユーロ円がやや反落。
ポンドドルが1.2193へ下落。ポンド円が127.07へ下落。
豪ドル米ドルや豪ドル円がやや反落。
深夜1時半過ぎにポンドドルが1.22台を回復して反発。
ユーロドルは軟調に推移。ポンド円がやや反発。
豪ドル米ドルや豪ドル円が一時再び小幅に反発。
深夜2時過ぎにポンドドルがやや反落。ポンド円が一時小幅に反落。
ドル円は上げ幅をやや拡大。ユーロ円は113.34へ反落。
豪ドル米ドルが再びやや下落。豪ドル円が79.18へ下落。
深夜2時半過ぎにポンドドルが1.2200へ反落の後に再び反発。
ユーロ円がやや反発。ポンド円が再び反発。豪ドル円がやや反発。
原油先物が50ドル台を回復して反発。
深夜3時過ぎにドル円が104.29へ上昇の後にやや反落。
ユーロドルが1.0869へ下げた後にやや反発。
ポンドドルは上げ幅をやや拡大。
豪ドル米ドルが0.7594へ下げた後にやや反発。
シカゴ連銀総裁
「賃金上昇率の加速は極僅か。インフレ率は低過ぎる。
インフレ見通しは不透明。短期的な成長見通しは比較的良好。
インフレ目標重視の利上げペースを。
現在から2017年の間に3回にの利上げを見込む
インフレ圧力が高まり始めることを楽観視。
2%のインフレ目標が天井だと見られることを懸念。」
深夜3時半過ぎにユーロドルが1.0880へ反発。
ユーロ円は113.43へ反発の後に再びやや反落。
ポンドドルが1.2226へ上昇。ポンド円が127.45へ上昇。
豪ドル円が79.28へ反発。
深夜4時過ぎにドル円が104.22へ反落。
ユーロドルが1.0871へ反落。
ポンドドルがやや反落。ポンド円が小幅に反落。
豪ドル米ドルが0.7605へ反発の後にやや反落。豪ドル円がやや反落。
深夜4時半過ぎにユーロドルが小幅に反発。
ユーロ円は113.32へ反落。
ポンドドルが1.2216へ下げた後に小幅に反発。
ポンド円が127.32へ下げた後に小幅に反発。
豪ドル米ドルが0.7598へ反落。豪ドル円は79.19へ反落。
米10年債利回りは1.765%。
NY原油(WTI)は50.52ドルで引ける。
NYダウは前週末比+77.32ドルで取引を終える。


<10月25日(火)>

NYクローズ後はドル円がやや下落。
ユーロドルが1.0882へ上昇。ユーロ円は小幅に反発して揉み合う。
ポンドドルが1.2243へ上昇。ポンド円は127.57へ上昇。
豪ドル米ドルが0.7615へ上昇。豪ドル円は79.34へ上昇。
午前6時過ぎにドル円が104.16へ下げた後に反発。
ユーロドルが反落。ユーロ円が113.38へ下げた後に下げ幅を縮小。
ポンドドルが反落。ポンド円がやや反落。
ドル円は上げ幅を拡大。豪ドル米ドルが反落。
午前6時半過ぎに豪ドル円が79.19へ反落。
午前7時過ぎにユーロドルがが1.0870へ下落。
ユーロ円は小幅に反発。ポンドドルが1.2212へ下落。
ドル円は堅調に推移。ポンド円が127.34へ下げた後にやや反発。
豪ドル米ドルが軟調に推移。豪ドル円はやや反発。
ダウ先物は小幅に上昇して揉み合う。
原油先物は50ドル台半ばで推移。
午前7時半過ぎにドル円が一時104.37へ上昇の後に上げ幅を縮小。
ユーロ円が一時113.47へ上昇。ポンドドルが小幅に反発。
豪ドル米ドルが0.7594へ下落の後に小幅に反発。
午前8時過ぎにドル円が一時104.27へ反落。
クロス円が一時小幅に反落。ユーロドルはやや反発。
その後、豪ドル円やユーロ円が一時再びやや反発。
午前8時半過ぎにドル円が一時再び104.37へ上昇。
ユーロドルが一時1.0868へ下落。ポンドドルが一時やや反落。
ユーロ円やポンド円が一時小幅に反落。
豪ドル米ドルが0.7589へ下落。豪ドル円が79.17へ下落。
日経平均は前日比64.21円高で始まり100円超の上昇。
ドル円は揉み合いの後に一時104.26へ反落。
ドルストレートがやや反発。クロス円は反発の後に上げ幅を縮小。
その後、ドル円が下げ幅を縮小して反発上昇。
ユーロドルが1.0868へ反落。ポンドドルが反落。
豪ドル米ドルは上げ幅をやや拡大。
午前9時半過ぎにドル円が104.48へ上昇。
ユーロドルが小幅に反発。ユーロ円が113.58へ上昇。
ポンドドルが1.2212へ反落の後にやや反発。
ポンド円が127.69へ上昇。
豪ドル米ドルが一時0.7606へ上昇。豪ドル円が79.41へ上昇。
午前10時過ぎドル円が一時104.39へ反落。
ユーロドルが1.0876へ反発。
ユーロ円が一時やや反落の後に113.60へ上昇。
ポンド円がやや反落。ポンドドルはやや反落。
豪ドル米ドルが一時0.7608へ上昇。
豪ドル円が79.44へ上昇の後にやや反落して揉み合う。
人民元の対ドル基準値は1ドル6.7744元。(前営業日比0.0054)
アジアの株式市場はまちまちの展開で始まる。
中国上海株式市場は前日比0.01%安で始まる。
日経平均が上げ幅を一時やや縮小。
午前10時半過ぎにドル円が一時104.38へ反落。
ユーロドルは1.0879へ上昇。ユーロ円はやや反落の後に再び上昇。
ポンドドルは1.2210へ反落の後に小幅に反発。豪ドル米ドルが上昇。
ポンド円は127.48へ反落の後にやや反発して揉み合う。
午前11時過ぎにドル円が再び反発。ポンド円がやや反発。
ユーロ円が113.64へ上昇。ユーロドルは小幅に反落。
豪ドル米ドルが堅調に推移。豪ドル円が79.62へ上昇。
午前11時半過ぎにドル円が一時104.37へ反落。
ユーロドルが1.0880へ上昇の後にやや反落。ユーロ円はやや反落。
ポンドドルがやや上昇。ポンド円は小幅に反落。
豪ドル米ドルが0.7625へ上昇の後にやや反落。豪ドル円はやや反落。
その後、ドル円が104.49へ上昇。ユーロ円が113.66へ上昇。
ポンド円が127.70へ上昇。
バルチック海運指数は831に低下。
正午過ぎにドル円が小幅に反落して揉み合う。
ユーロドルが小幅に反落。ユーロ円が小幅に反落。
ポンドドルが小幅に反落。ポンド円が小幅に反落。
東京時間午後は日経平均が上げ幅をやや拡大。
ドル円が一時小幅に反発。
ユーロドルが1.0874へ反落の後にやや反発。ユーロ円が小幅に反発。
ポンドドルがやや反発。ポンド円がやや反発。
豪ドル米ドルがやや反発。豪ドル円が小幅に反発。
午後1時過ぎにドル円がやや反落。
ユーロドルが小幅に反落。ユーロ円が再びやや反落。
ポンドドルが1.2232へ反発の後にやや反落。
ポンド円が127.78へ上昇の後にやや反落。
豪ドル米ドルが一時やや反落。豪ドル円が一時やや反落。
午後1時半過ぎにドル円が104.36へ反落。
ユーロドルがやや反発。ユーロ円は一時113.51へ反落。
ポンドドルが1.2212へ反落の後に揉み合う。
ポンド円が127.47へ反落。
豪ドル米ドルが上昇。豪ドル円が上昇。
午後2時過ぎにドル円がやや反発。
ユーロドルがやや上昇。ユーロ円が113.66へ反発。
ポンドドルがやや反発。ポンド円がやや反発。
豪ドル米ドルは堅調に推移。豪ドル円が堅調に推移。
午後2時半過ぎにドル円が小幅に反落。
ユーロドルが1.0884へ上昇。
ポンドドルが1.2235へ上昇の後に揉み合う。ポンド円が小幅に反落。
豪ドル米ドルが0.7637へ上昇。豪ドル円が79.75へ上昇。
日経平均は前日比130.83円高で大引け。
午後3時過ぎにドル円が104.36へ反落。
ユーロドルが一時1.0886へ上昇。
その後、ドルストレートがやや反落。クロス円がやや反落。
午後3時半過ぎにドル円が104.47へ反発。ポンド円がやや反発。
仏企業景況感(10月)は予想より弱い101。
ユードルは1.0874へ反落。豪ドル米ドルが下げ幅を拡大。
中国上海株式市場は前日比0.12%高で取引を終える。
独仏英の株式市場は前日比プラス圏で始まる。
原油先物は50ドル台後半で推移。
ドル円がやや反落。ドルストレートがやや反発。
クロス円が一時やや反発。
その後、ユーロドルが上げ幅を縮小してやや反落。
豪ドル米ドルが上げ幅をやや縮小。ユーロ円がやや反落。
午後4時半過ぎにドル円が104.37へ下げた後にやや反発。
ユーロドルが一時1.0869へ下落。ポンドドルがやや反落。
豪ドル米ドルがやや反落。ポンド円や豪ドル円が小幅に反落。
その後、ユーロドルが下げ幅を縮小。
ユーロ円が113.49へ反落の後にやや反発。
独IFO景況感指数(10月)は予想より強い110.5。
ユーロドルが上昇。ユーロ円が上昇。
ドル円が小幅に反落。ポンドドルやポンド円がやや反発。
豪ドル米ドル上昇。豪ドル円が上昇。
午後5時半過ぎにユーロドルが1.0893へ上昇。
ユーロ円が113.76へ上昇。ポンドドルが上昇。ポンド円が上昇。
豪ドル米ドルが0.7646へ上昇。豪ドル円が79.86へ上昇。
午後6時過ぎにドル円が小幅に反発して揉み合う。
ポンドドルが1.2239へ上昇の後にやや反落。
ポンド円が127.83へ上昇の後にやや反落。
ユーロドルがやや反落。ユーロ円がやや反落。
豪ドル米ドルや豪ドル円が上げ幅をやや縮小。
午後6時半過ぎにポンドドルやポンド円が再び反発。
午後7時過ぎポンドドルが1.2243へ上昇の後に一時1.2222へ反落。
ユーロドルが反落。豪ドル米ドルが反落。
ドル円が上昇。ユーロ円が113.80へ上昇。
ポンド円が127.75へ反落の後に127.95へ上昇。
豪ドル円が79.86へ上昇。
午後7時半過ぎにドル円が104.60へ上昇の後にやや反落。
豪ドル米ドルが0.7627へ反落。ユーロドルが1.0876へ下落。
クロス円がやや反落。
午後8時過ぎにドルストレートがやや反発。豪ドル円がやや反発。
午後8時半過ぎにドル円が104.46へ反落の後にやや反発。
ユーロドルが反落。ポンドドルが反落。豪ドル米ドルがやや反落。
ユーロ円やポンド円が下げ幅をやや拡大。
午後9時過ぎにユーロドルが下げ幅を拡大。
ユーロ円が113.58へ反落。
ドル円が一時104.60へ上昇の後にやや反落。
ポンドドルが下げ幅を拡大。ポンド円が軟調に推移。
豪ドル米ドルが0.7633へ反落の後に0.7648へ上昇。
原油先物が50ドル台前半へ反落。
午後9時半過ぎにドル円が104.79へ上昇。
ユーロドルが下落。ユーロ円は113.82へ上昇。
ポンドドルが1.21台へ下落。ポンド円は下げ幅を拡大。
豪ドル米ドルが反落。豪ドル円は79.98へ上昇。
米住宅価格指数(8月)は予想より強い前月比+0.7%、
米ケースシラー住宅価格指数(10月)は前回値より強い191.66。
ダウ先物がマイナス圏へ反落。
午後10時過ぎにユーロドルが1.0852へ下落の後にやや反発。
ドル円が104.87へ上昇。ユーロ円が113.91へ上昇。
ポンドドルが1.2114へ下落。ポンド円が127.01へ下落。
豪ドル米ドルが0.7618へ下落。豪ドル円が一時79.84へ反落。
NYダウは前日比マイナス圏で始まる。
米10年債利回りは1.774%あたりで推移。
ドル円が一時104.76へ反落して揉み合う。
豪ドル米ドルがやや反発。豪ドル円が80.01へ上昇。
ポンドドルが1.2097へ下落。ポンド円が126円台へ下落。
ユーロドルが再びやや反落。ユーロ円がやや反落。
NYダウが一時プラス圏へ反発。
米消費者信頼感指数(10月)は予想より弱い98.6、
米景気楽観度指数(10月)は予想より強い51.3、
米リッチモンド連銀製造業指数(10月)は予想とおりの−4。
ドル売り反応。ドル円が反落。ユーロ円が下げ幅をやや拡大。
ユーロドルがやや反発の後に1.0851へ下落。
ポンド円が126.63へ下落。豪ドル円が反落。
ポンドドルがやや反発の後に1.2082へ下落。
豪ドル米ドルが0.7638へ反発の後に0.7621へ反落。
英の株式市場が一時1%超の上昇の後に上げ幅を縮小。
独の株式市場が上げ幅を縮小。仏の株式市場がマイナス圏へ反落。
NYダウが再びマイナス圏で推移。
午後11時半過ぎユーロドルがやや反発。ユーロ円が113.58へ反落。
ドル円が下げ幅を拡大。ポンドドルがやや反発。
ポンド円が126.60へ下落の後にやや反発。
豪ドル米ドルが0.7623へ反落の後にやや反発。豪ドル円は軟調推移。
カーニーBOE総裁
「金融政策で全てのことが解決できるわけではない。
金融政策は過大な負担を強いられている。
英中銀は為替レートを目標に置いていない。
英中銀はポンドの動きに関心が無いわけではない。
直近の数週間、ポンドが大きく動いていることは認識している。
金融政策の決定にポンド安を考慮する。
直近のCPIの上昇はエネルギー価格によるもの。」
深夜12時過ぎにドル円が104.35へ下落。
ユーロドルが上昇。ユーロ円がやや反発。
ポンドドルが1.21台後半へ反発。
ポンド円が一時127円台へ反発の後にやや反落して揉み合う。
豪ドル米ドルが0.76台半ばへ上昇。
原油先物が50ドル台を割り込む。
深夜12時半過ぎにドル円が104.23へ下落。
ユーロドルが1.0897へ上昇の後にやや反落。
ユーロ円が113.75へ反発の後に下落。ポンド円がやや反落。
ポンドドルが1.2178へ反発。豪ドル米ドルが0.7655へ上昇。
豪ドル円が一時やや反発の後に再び下落。
独の株式市場がマイナス圏へ反落。
ドラギECB総裁
「ECBの政策は預金者を保護している。
金融政策の副作用を認識している。
預金者にも借入者にも両方に利益。
低金利が金融収益を脆弱な国に移行している兆候はない。
金融政策は期待通りに機能している。
超低金利は無コストなわけではない。
ECBは緩和政策の継続をコミットしている。」
英の株式市場は前日比プラス圏で取引を終える。
仏独の株式市場が前日比マイナス圏で取引を終える。
深夜1時過ぎにドル円がやや反発した後に104.11へ下落。
ユーロドルが一時1.0883へ反落しの後に揉み合う。
ユーロ円が113.39へ下落。ポンド円は126.65へ反落の後に反発。
ポンドドルが一時やや反落の後に1.2206へ上昇。
豪ドル米ドルは揉み合う。豪ドル円は79.65へ下落。
深夜1時半過ぎからドル円が反発。
ユーロ円が反発。ポンド円が127.22へ上昇。
豪ドル米ドルが小幅に反落して揉み合う。豪ドル円はやや反発。
米2年債の入札では最高落札利回り0.855%、応札倍率2.53倍。
深夜2時過ぎにドル円が104.29へ反発。
ユーロドルは揉み合う。ユーロ円は上げ幅を拡大。
ポンドドルがやや反落。ポンド円が再び127円台を割り込む。
豪ドル米ドルが一時0.7641へ反落して揉み合う。
深夜2時半過ぎにポンドドルが1.2163へ反落。
ポンド円が126.82へ反落。
深夜3時過ぎからドル円が再び反落。
ユーロドルが一時1.0905へ上昇。ユーロ円が113.67へ上昇。
ポンドドルがやや反発。ポンド円が127.10へ反発。
豪ドル米ドルは一時0.7651へ反発して揉み合う。
豪ドル円は79.76へ反発の後に再びやや反落。
深夜3時半過ぎにユーロドルが再び反落。ユーロ円が再び反落。
深夜4時過ぎにドル円が一時104.11へ下落。
ユーロ円が113.41へ下落。
ポンドドルは1.2199へ反発。ポンド円は揉み合う。
深夜4時半過ぎにドル円がやや反発。
ユーロドルが1.0885へ反落。ユーロ円は小幅に反発。
ポンドドルが1.2174へ反落。ポンド円は126.86へ反落。
豪ドル米ドルは0.7642へ反落。豪ドル円は79.64へ下落。
米10年債利回りは1.756%。
NY原油(WTI)は49.96ドルで引ける。
NYダウは前日比−53.76ドルで取引を終える。


<10月26日(水)>

NYクローズ後はドル円が104.26へ反発して揉み合う。
ユーロドルは1.0884へ反落の後にやや反発して揉み合う。
ユーロ円は113.52へ反発の後に上げ幅を縮小して揉み合う。
ポンドドルは1.2191反発の後に小幅に反落して揉み合う。
ポンド円は127.07へ反発の後に揉み合う。
豪ドル米ドルは0.7638へ反落の後に下げ幅を縮小して揉み合う。
豪ドル円は79.60へ反落の後に下げ幅を縮小して揉み合う。
午前7時過ぎからドル円がやや反落。クロス円がやや反落。
ダウ先物はやや下落して揉み合う。
原油先物は49ドル台前半で推移。
午前7時半過ぎからドル円が下げ幅を拡大。
クロス円が軟調に推移。ユーロドルは小幅に反発。
豪ドル米ドルが一時0.7648へ反発の後に小幅に反落して揉み合う。
午前8時過ぎにドル円が一時104.05へ下落。
ユーロドルは一時1.0892へ反発の後に上げ幅を縮小。
ユーロ円は113.34へ下落。豪ドル円が79.56へ下落。
ポンドドルが一時1.2181へ下落の後に小幅に反発して揉み合う。
ポンド円は一時126.69へ下落。
午前8時半過ぎにドル円がやや反発。豪ドル円がやや反発。
ユーロドルやポンドドルがやや反落。豪ドル米ドルは0.7650へ上昇。
日企業向けサービス価格指数(9月)は予想より強い+0.3%。
日経平均は前日比36.22円安で始まる。
ドル円が一時104.05へ反落。ユーロ円が113.27へ下落。
ポンド円が126.66へ下落。
豪ドル円が79.41下落。豪ドル米ドルが0.7631へ反落。
豪第3四半期消費者物価指数は予想より強い前期比+0.7%。
豪ドル米ドルが0.7709へ上昇。豪ドル円が80.21へ上昇。
ドル円が一時104.02へ下落。ユーロドルが一時1.0892へ反発。
その後、ドル円が反発。ユーロドルが上げ幅を縮小して下落。
ユーロ円は113.26へ下落。
ポンドドルがやや下落。ポンド円は126.63へ反落。
豪ドル米ドルが0.76台へ反落。
午前10時過ぎドル円が上げ幅を拡大。ユーロ円やポンド円が反発。
ユーロドルは1.0874へ下落の後にやや反発。
人民元の対ドル基準値は1ドル6.7705元。(前営業日比−0.0039)
アジアの株式市場は前日比マイナス圏で始まる。
中国上海株式市場は前日比0.07%安で始まる。
ドル円が104.38へ上昇。ユーロ円が113円台後半へ上昇。
ポンド円が一時127円台を回復。
豪ドル米ドルが再びやや反発。豪ドル円が上げ幅を拡大。
午前11時過ぎにドル円がやや反落。ユーロドルが上げ幅をやや拡大。
ポンドドルは小幅に揉み合う。ポンド円がやや反落して揉み合う。
豪ドル米ドルが一時0.77台を回復。
豪ドル円は一時80.31へ上昇。
その後、クロス円がやや反落。
中国上海株式市場は下げ幅をやや拡大。
午前11時半過ぎにドル円が104.22へ反落。
ユーロドルは1.0892へ上昇。ユーロ円がやや反発。
豪ドル米ドルが再びやや反落。
バルチック海運指数は813に低下。
東京時間午後は日経平均がプラス圏へ反発。
ドル円が104.36へ反発。
ユーロドルがやや反落。ユーロ円は113.65へ上昇。
ポンドドルは小幅に揉み合う。
ポンド円は126.97へ反発の後に揉み合う。
豪ドル米ドルが0.7677へ反落。
豪ドル円が80.08へ反落の後に下げ幅を縮小して揉み合う。
午後1時過ぎにドル円が小幅に反落して揉み合う。
ユーロ円が再びやや反落。
午後2時過ぎに豪ドル米ドルが小幅に反発。
ポンド円が小幅に反落。
午後2時半過ぎにドル円が104.26へ反落。
ユーロドルがやや反発。ユーロ円は一時113.51へ反落。
ポンド円は126.83へ反落。
豪ドル米ドルが0.7694へ反発。豪ドル円は一時80.25へ反発。
日経平均は前日比26.59円高で大引け。
独GFK消費者信頼感調査(11月)は予想より弱い9.7、
独輸入物価指数(9月)は予想より強い前月比+0.1%。
午後3時過ぎにユーロドルが上昇。ユーロ円が上昇。
ドル円は軟調に推移。ポンドドルが反発。ポンド円がやや反発。
豪ドル円は一時やや反落。
午後3時半過ぎにドル円が一時104.08へ下落。
ポンドドルが一時1.2190へ上昇。
ポンド円は一時126.93へ反発の後に反落。
豪ドル米ドルが一時0.7704へ上昇。豪ドル円は一時小幅に反発。
その後、ドル円が下げ幅を縮小。ドルストレートが上げ幅を縮小。
仏消費者信頼感指数(10月)は予想とおりの98。
ユーロドルが一時1.0915へ上昇。ユーロ円は一時113.72へ上昇。
中国上海株式市場は前日比0.50%安で取引を終える。
独仏英の株式市場は前日比マイナス圏で始まる。
原油先物は49ドル台前半で推移。
ドル円が再び下落。クロス円がやや反落。
ポンド円は一時126.71へ下落。ドルストレートが再びやや上昇。
豪ドル米ドルが0.7705へ上昇。
その後、クロス円が下げ幅を縮小してやや上昇。
午後4時半過ぎにドル円が104.25へ反発。
ポンドドルが1.2199へ上昇。ポンド円が127.16へ上昇。
ユーロ円は上昇。豪ドル円は80.26へ上昇。
ユーロドルが1.0900へ反落。豪ドル米ドルはやや反落。
その後、ユーロドルが再び反発。
独仏英の株式市場が下げ幅を拡大。ダウ先物が下げ幅を拡大。
サンタンデール銀CFOカンテラ氏
「EU離脱後も英国事業を拡大する方針。
EU離脱の影響は軽微との見方で戦略的な見地からの決定。」
午後5時過ぎにユーロドルが1.0922へ上昇。
ユーロ円が113.79へ上昇。豪ドル円はやや反落。
ポンドドルが1.2226へ上昇。ポンド円が127.36へ上昇。
その後、ユーロドルがやや反落。
午後5時半過ぎにポンドドルが反落して一時1.22台を割り込む。
ポンド円がやや反落。ユーロドルは1.0927へ上昇。
ユーロ円が113.83へ上昇。豪ドル円が80.08へ反落の後にやや反発。
豪ドル米ドルが一時0.7683へ下落の後にやや反発。
ドル円が104.26へ上昇の後にやや反落。
午後6時過ぎにドル円が104.02へ下落。クロス円が反落。
ユーロドルは一時1.0933へ上昇。豪ドル米ドルが小幅に反落。
午後6時半過ぎにドル円がやや反発。クロス円がやや反発。
エストニア中銀総裁
「コアインフレの明確な改善はまだ見られない。
賃金上昇は一部の地域で依然として弱い。
政策担当者はあらゆる副次効果についても考慮すべき。
非伝統的措置は大体において一時的であるべき。」
午後7時過ぎにユーロ円が113.86へ上昇。
豪ドル米ドルがやや下落。豪ドル円がやや反落。
ポンドドルが一時1.22台を割り込む。
午後7時半過ぎにポンドドルがやや反発。
米MBA住宅ローン申請指数は前回値より弱い−4.1%。
市場反応は限定的。
午後8時過ぎにドル円が上げ幅をやや拡大て104.32へ上昇。
ユーロ円が113.90へ上昇。ポンド円が127.37へ上昇。
ユーロドルがやや反落。ポンドドルが一時再び1.22台を割り込む。
豪ドル米ドルが下げ幅をやや拡大して0.7667へ下落。
午後8時半過ぎにドル円が小幅に反落。ドルストレートがやや反発。
独仏の株式市場が下げ幅をやや縮小。
午後9時過ぎにドル円が再びやや上昇。豪ドル円がやや反発。
ユーロ円が一時114円台へ上昇。ポンド円が127円台半ばへ上昇。
午後9時半過ぎにドルストレートがやや反落。
ドル円が再びやや反落。クロス円がやや反落。
午後10時過ぎにドルストレートが反発。
ドル円が下げ幅をやや拡大。ユーロ円やポンド円はやや反発。
NYダウは前日比マイナス圏で始まる。
米10年債利回りは1.781%あたりで推移。
原油先物は49ドル台前半で推移。
ドル円が一時104.06へ下落。ユーロドルは一時1.0946へ上昇。
ポンドドルがは1.2236へ上昇。ユーロ円やポンド円は揉み合う。
豪ドル米ドルが下落。豪ドル円が下落。
その後、ドル円が反発して揉み合う。
ユーロドルが反落して揉み合う。ポンドドルが上げ幅を縮小。
英の株式市場が1%超の下落。独の株式市場が下げ幅をやや拡大。
米新築住宅販売件数(9月)は予想より強い前月比+3.1%。
ドル円がやや反発。ドルストレートがやや反落。
豪ドル米ドルが0.7641へ下落。豪ドル円が79.68へ下落。
EIA週間石油在庫統計では原油在庫が55.3万バレルの減少。
原油先物が一時50ドル台へ上昇。
午後11時半過ぎに豪ドル米ドルが0.7670へ反発。
ポンドドルが1.2244へ上昇。ユーロドルが一時やや反発。
ドル円が上昇。クロス円が反発。
ポンド円が127.83へ上昇。ユーロ円が一時114円台へ上昇。
豪ドル円が一時80円台へ上昇。
NYダウがプラス圏へ反発。独仏英の株式市場が下げ幅を縮小。
深夜12時過ぎにポンドドルやポンド円がやや反落。
ユーロドルがやや下落。ユーロ円がやや反落。
豪ドル米ドルがやや反落。豪ドル円が80.09へ上昇の後にやや反落。
ドル円は104.47へ上昇の後にやや反落。
原油先物が49ドル台半ばへ反落。
深夜12時半過ぎにドル円が再び上昇。ユーロ円が再び反発。
ポンドドルがやや反落。豪ドル円が79.91へ下げた後にやや反発。
独仏英の株式市場は前日比マイナス圏で取引を終える。
ドル円が上げ幅を拡大。ポンド円がやや反発。
ドルストレートがやや軟調傾向で推移。
深夜1時半過ぎにユーロ円が114.20へ上昇。
ポンド円が127.95へ上昇。豪ドル円が80.08へ上昇の後に反落。
米5年債の入札では最高落札利回り1.303%、応札倍率2.49倍。
深夜2時過ぎにユーロドルが1.0904へ下落。ユーロ円が反落。
ポンド円がやや反落して揉み合う。豪ドル米ドルが0.7637へ下落。
深夜2時半過ぎにドル円が104.62へ上昇の後に反落。
ユーロドルが小幅に反発して揉み合う。ポンド円が127.73へ反落。
ポンドドルが1.2218へ反落の後にやや反発して揉み合う。
豪ドル米ドルが一時小幅に反発して揉み合う。
深夜3時過ぎにドル円が104.41へ下げた後にやや反発。
ユーロ円が113.87へ下げた後にやや反発。ポンド円がやや反発。
豪ドル米ドルが再びやや反落。豪ドル円が79.81へ下落。
深夜3時半過ぎドル円が104.54へ反発。ユーロ円が114.05へ反発。
報道「英中銀の金融サービス委員会内にある健全性監督機構が
英国内の金融機関に対して、ドイツ銀行やモンテ・パスキを含む
一部のイタリア銀に対するエクスポージャーの詳細の提出を求めた。」
深夜4時過ぎにドル円が再びやや反落して揉み合う。
ユーロ円が再びやや反落。豪ドル円が小幅に反発して揉み合う。
豪ドル米ドルが0.7638へ下げた後に小幅に反発。
深夜4時半過ぎにユーロドルが1.0900へ反落。
ユーロ円が113.90へ反落。
ポンドドルが1.2244へ上昇の後に1.2219へ反落して揉み合う。
ポンド円が127.99へ上昇の後に127.72へ反落して揉み合う。
米10年債利回りは1.793%。
NY原油(WTI)は49.18ドルで引ける。
NYダウは前日比+30.06ドルで取引を終える。


<10月27日(木)>

NYクローズ後はドル円が104.46へ下げた後に揉み合う。
ユーロドルが1.0910へ反発の後に揉み合う。
ユーロ円がやや反発して揉み合う。
ポンドドルが1.2249へ上昇の後にやや反落。
ポンド円が127.97へ反発の後に揉み合う。
豪ドル米ドルが0.7651へ反発の後にやや反落。
豪ドル円が79.95へ反発の後にやや反落して揉み合う。
NZ貿易収支(9月)は予想より弱い−14.36億NZドル。
NZドル売り反応。NZドル米ドルがやや反落。
ポンドドルや豪ドル米ドルがやや軟調に推移。ポンド円がやや反落。
午前7時過ぎにドル円が104.55へ上昇。
ユーロ円がやや反発。豪ドル円が小幅に反発。
ユーロドルが小幅に反落。ポンドドルが1.2230へ反落。
ダウ先物は小幅に下げて揉み合う。
原油先物は49ドル台前半で推移。
午前7時半過ぎにドル円が104.56へ上昇の後に揉み合う。
ドルストレートが小幅に反発。ポンド円がやや反発。
ユーロ円は114円台前半へ反発。
午前8時過ぎドル円が104.67へ上昇。クロス円が上げ幅を拡大。
午前8時半過ぎにポンドドルが一時1.2249へ上昇。
ポンド円が一時128.15へ上昇。
ドル円がやや反落。ユーロドルがやや反発。ユーロ円は小幅に反落。
豪ドル米ドルが0.7651へ反発。豪ドル円が一時80円台を回復。
その後、ポンドドルが上げ幅縮小。ポンド円が128円台を割り込む。
日経平均は前日比45.45円安で始まる。
東京時間序盤はドル円が104.69へ上昇。クロス円が反発。
ポンド円が一時再び128円台を回復。豪ドル円が再び80円台を回復。
ドルストレートは小幅に反落。
ダウ先物が一時プラス圏へ小反発の後に再びマイナス圏へ反落。
その後、ドル円が上げ幅を縮小。クロス円が上げ幅を縮小。
ドルストレートが下げ幅をやや縮小。
豪第3四半期輸入物価指数は予想より弱い前期比−1.0%、
豪第3四半期輸出物価指数は予想より強い前期比+3.5%。
発表直後は限定的ながら豪ドル買い反応。
午前9時半過ぎにドル円がやや反落。
ドルストレートがやや下落。クロス円が反落。
午前10時過ぎにドル円が104.52へ下げた後に104.64へ反発。
ユーロドルが1.0892へ下落。ユーロ円が軟調に推移。
ポンドドルが1.2205へ下落。ポンド円が軟調に推移。
豪ドル米ドルが0.7633へ下落。豪ドル円が軟調に推移。
日経平均がプラス圏反発。
人民元の対ドル基準値は1ドル6.7736元。(前営業日比0.0031)
アジアの株式市場はまちまちの展開で始まる。
中国上海株式市場は前日比0.12%安で始まる。
日経平均が再びマイナス圏へ反落。
午前10時半過ぎにドル円が104円台半ばを割り込み下落。
ユーロ円やポンド円が軟調に推移。
豪ドル円が79.67へ下落。ユーロドルやポンドドルはやや反発。
豪ドル米ドルは一時0.7628へ下落。
午前11時過ぎにドル円が104.35へ下落。
ユーロ円が113.73へ下落。ポンド円が127.51へ下落。
豪ドル米ドルが一時やや反発。豪ドル円が一時小幅に反発。
ユーロドルが1.0902へ反発の後にやや反落して揉み合う。
ポンドドルが1.223へ反発の後にやや反落して揉み合う。
午前11時半過ぎにドル円が一時104.46へ反発。
豪ドル米ドルが再び下落。豪ドル円が再び反落。
バルチック海運指数は802に低下。
正午過ぎにドル円が再び104.35へ反落の後にやや反発。
ユーロ円が113.70へ下げた後にやや反発。
ポンド円が127.42へ下げた後にやや反発。
豪ドル米ドルが一時0.7621へ下落。豪ドル円が79.59へ下落。
ユーロドルやポンドドルが小幅に反発。
黒田日銀総裁(参院財政金融委員会にて)
「現時点で長期金利の0%目標を変えるつもりはない。
長期金利0%維持のため国債を売ることは全く考えていない。
超長期の金利がもう少し金利が上がってもおかしくない。
まだ多くの国債が市中で保有されており枯渇していない。
これまで極めて円滑に国債買い入れオペが行われている。」
東京時間午後は日経平均が下げ幅を拡大して一時100円超の下落。
ドル円が一時104.29へ下落。クロス円が再び反落。
豪ドル円は一時79.56へ下落。豪ドル米ドルは揉み合う。
ユーロドルは1.0905へ反発の後にやや反落して揉み合う。
ポンドドルが一時小幅に反落して揉み合う。
その後、ドル円が下げ幅を縮小。クロス円が下げ幅を縮小。
午後1時すぎからドル円が反発。クロス円が反発。
豪ドル米ドルがやや反発。
午後2時過ぎにユーロドルがやや反発。
豪ドル米ドルが0.7635へ反発。
日経平均が下げ幅をやや縮小。
午後2時半過ぎにドル円が104.57へ上昇。
ユーロドルが1.0911へ上昇。ユーロ円が114.08へ上昇。
ポンドドルが1.2224へ上昇。ポンド円が127.79へ上昇。
豪ドル米ドルは小幅に反落して揉み合う。
豪ドル円は79.81へ上昇の後に小幅に反落して揉み合う。
日経平均は前日比55.42円安で大引け。
午後3時過ぎにドル円が一時104.51へ反落。
ユーロドルが1.0912へ上昇。豪ドル米ドルが小幅に反発。
ポンドドルが一時1.2226へ上昇。ポンド円が一時127.82へ上昇。
その後、ドル円が再び上昇。ユーロ円が114.14へ上昇。
ポンド円が127.87へ上昇。豪ドル円が79.86へ上昇。
午後3時半過ぎに豪ドル米ドルが0.7618へ下落。
豪ドル円が79.72へ反落。ポンドドルやユーロドルがやや反落。
ユーロ円やポンド円が小幅に反落。
ダウ先物が下げ幅を縮小。原油先物は49ドル台前半で推移。
中国上海株式市場は前日比0.13%安で取引を終える。
独仏英の株式市場は前日比マイナス圏で始まる。
ドル円が104.68へ上昇の後に104.58へ反落。
ユーロドルが1.0914へ反発。ユーロ円が小幅に反発。
豪ドル米ドルが0.7612へ下落。豪ドル円が79.64へ下落。
ポンドドルが一時1.2200へ下落の後に下げ幅を縮小。
ポンド円が127.64へ反落。
午後4時半過ぎにドル円がやや反発。クロス円が反発。
ユーロ円が一時114.22へ上昇。ユーロドルは揉み合う。
独英仏の株式市場がプラス圏へ反発。ダウ先物がプラス圏へ反発。
豪ドル米ドルが反発。ポンド円は揉み合う。
午後5時過ぎにドル円が104.69へ上昇。クロス円がやや上昇。
ポンドドルが1.2245へ上昇。ポンド円が128.13へ上昇。
ユーロ円が114.23へ上昇。ユーロドルがやや上昇。
英第3四半期GDP速報は予想より強い前期比+0.5%。
ポンドドルが一時1.2272へ上昇。ポンド円が128.42へ上昇。
ユーロドルが1.0920へ上昇。
ドル円が104.75へ上昇。ユーロ円が114.37へ上昇。
豪ドル米ドルが0.7636へ上昇後に下落。豪ドル円が反落。
その後、ポンドドルが上げ幅を縮小して1.2210へ反落。
ポンド円が上げ幅を縮小して127.85へ反落。
独仏英の株式市場が再びマイナス圏へ反落。
午後6時過ぎにドル円がやや反落。
ユーロドルは揉み合う。ユーロ円がやや反落。
ポンドドルがやや反初して揉み合う。
豪ドル米ドルは0.7608へ下落の後に小幅に反発。
豪ドル円が79.65へ反落の後に下げ幅を縮小。
午後6時半過ぎにドル円が104.61へ下げた後にやや反発。
ユーロ円が114.20へ反落の後にやや反発。
ポンド円がやや反発。豪ドル円がやや反発。
報道「ドイツ銀行の第3四半期決算では損益が
2億7800万ユーロ(約320億円)の黒字となった。」
午後7時過ぎにドル円が再び104.75へ上昇。
ユーロドルやユーロ円が堅調に推移。
ポンドドルが堅調に推移。ポンド円が128.42へ上昇。
独英の株式市場が一時プラス圏へ反発。
ドル円がやや反落して揉み合う。
豪ドル米ドルや豪ドル円がやや反落。
午後8時過ぎにユーロドルが1.0929へ上昇。ユーロ円が堅調に推移。
ポンドドルが1.2267へ上昇の後にやや反落。ポンド円がやや反落。
午後8時半過ぎにドル円がやや反発。ユーロ円が114.45へ上昇。
午後9時過ぎにドル円が一時104.76へ上昇の後にやや反落。
ユーロドルがやや反落。ユーロ円がやや反落。
ポンドドルが揉み合いながらも軟調に推移。
豪ドル米ドルが0.7609へ反落の後にやや反発。豪ドル円が小幅反発。
米耐久財受注(9月)は予想より弱い前月比−0.1%、
米耐久財受注(除輸送用機器 9月)は予想とおりの前月比+0.2%、
米新規失業保険申請件数は予想より弱い25.8万件。
ドル円が104.64へ反落の後に104.76へ反発して揉み合う。
ユーロドルが一時1.0930へ反発。ユーロ円が一時114.47へ上昇。
ポンドドルが1.2230へ下げた後に一時小幅に反発。
豪ドル米ドルが0.7625へ反発。豪ドル円が79.86へ反発。
英独の株式市場がプラス圏推移に。
その後、ドル円が一時104.83へ上昇。
ポンドドルが下落。ポンド円が軟調に推移。
ユーロドルが一時1.0913へ反落。
豪ドル米ドルは揉み合いの後に0.7628へ上昇。
豪ドル円が79.91へ上昇。
午後10時過ぎにポンドドルが一時1.2201へ下落の後にやや反発。
ポンド円が一時128円台を割り込んだ後に128円台を回復。
豪ドル米ドルや豪ドル円がやや反落。
ドル円が104.89へ上昇。ユーロドルが小幅に反発。
ユーロ円は一時114.58へ上昇。
NYダウは前日比プラス圏で始まる。
米10年債利回りは1.835%あたりで推移。
原油先物は49ドル台半ばで推移。
ポンドドルが再び反落。ポンド円がやや反落。
豪ドル米ドルが一時0.7604へ下落の後に下げ幅を縮小。
豪ドル円が79.72へ反落の後にやや反発。
ユーロドルが軟調傾向で揉み合う。
米中古住宅販売成約(9月)は予想より強い前月比+1.5%。
ドル円が上昇。ユーロドルが一時1.0909へ下落。
ポンドドルが軟調に推移。ポンド円が軟調に推移。。
豪ドル米ドルが軟調に推移。豪ドル円がやや反落。
NYダウはマイナス圏へ反落。独仏の株式市場がマイナス圏推移に。
オーストリア中銀総裁
「資産購入プログラム延長については12月の理事会で決定する。
ボリュームも含めてどのような資産を購入をするか検証。
ECBの金融政策は効果が出ている。
しかし限界があり財政や構造改革などの支援が必要。
日本のような状況は回避。」
午後11時半過ぎにドル円が105.01へ上昇の後に一時やや反落。
その後、ドル円が105.04へ上昇。豪ドル円が一時小幅に反発。
ユーロドルが一時1.0942へ上昇の後に上げ幅を縮小。
ユーロ円が一時114.86へ上昇の後に上げ幅を縮小。
深夜12時過ぎにドル円が115円台を割り込み反落。
ユーロドルは1.0912へ反落の後に揉み合う。
ユーロ円は114.50へ反落。
ポンドドルは1.2170へ下落の後に揉み合う。
ポンド円は軟調に推移。豪ドル円が再びやや反落して揉み合う。
豪ドル米ドルは0.7594へ下落の後にやや反発。
NYダウがプラス圏へ反発。原油先物は49ドル台後半へ反発。
深夜12時半過ぎにドル円が115円台へ再び上昇。
ポンドドルが一時1.2154へ下落。ユーロドルが下落。
ユーロ円はやや反発。豪ドル円が反発。
ポンド円は127.67へ下落の後にやや反発。
英独の株式市場は前日比プラス圏で取引を終える。
仏の株式市場は前日比マイナス圏で取引を終える。
報道「湾岸諸国の石油担当相が今週、ロシアに対し、
サウジアラビアと湾岸OPEC諸国が減産の用意があることを伝えた。」
原油先物が一時50ドル台へ上昇。
ポンド円が一時128円台を回復。
豪ドル米ドルが反落。豪ドル円は80.00へ上昇の後にやや反落。
深夜1時半過ぎにユーロドルが一時1.0883へ下落後に下げ幅を縮小。
ポンドドルが一時1.2149へ下落の後に下げ幅を縮小。
米7年債の入札では最高落札利回り1.653%、応札倍率2.49倍。
深夜2時過ぎにドル円が105.35へ上昇。
ユーロドルがやや反発。ユーロ円が上げ幅をやや拡大。
ポンドドルが1.2181へ反発。ポンド円が128.27へ反発。
豪ドル米ドルが一時0.7582下落の後に下げ幅を縮小。
豪ドル円が79.86へ反落の後に下げ幅を縮小。
原油先物がやや反落。
メルシュECB専務理事
「ECBは2019年にはインフレ目標を概ね成し遂げるであろう。
マイナス金利の銀行への影響を注視。
金融政策だけでは潜在成長を押し上げることはできない。」
深夜2時半過ぎにドル円が揉み合いながらもやや反落。
ポンドドルがやや反落。ポンド円がやや反落。
深夜3時過ぎドル円が105.20へ反落。ユーロドルが1.09台を回復。
ポンドドルが再びやや反発。ポンド円がやや反発。
豪ドル米ドルが0.7595へ反発。豪ドル円が79.96へ反発。
深夜3時半過ぎドル円が一時小幅に反発。ユーロ円が114.82へ上昇。
ポンドドルが小幅に反落。ポンド円が128.24へ反発の後にやや反落。
豪ドル米ドルが再びやや反落。豪ドル円が再び反落。
深夜4時過ぎにドル円が再び反落。ポンド円が128.02へ反落。
ユーロドルが1.0907へ上昇の後にやや反落。ユーロ円が反落。
豪ドル米ドルが再び0.7582へ下落。豪ドル円が79.79へ下落。
NYダウが上げ幅を縮小してやや反落。
深夜4時半過ぎにドル円が105.21へ反落の後に小幅に反発。
ユーロドルが1.0895へ反落。ユーロ円が114.67へ反落。
ポンドドルが1.2167へ反落。豪ドル米ドルが下げ幅をやや縮小。
米10年債利回りは1.853%。
NY原油(WTI)は49.72ドルで引ける。
NYダウは前日比−29.65ドルで取引を終える。


<10月28日(金)>

NYクローズ後はドル円が105.26へ反落の後に105.29へ反発。
ユーロドルは小幅に揉み合う。
ユーロ円は114.63へ反落の後にやや反発して揉み合う。
ポンドドルは1.2161へ下げた後に小幅に反発して揉み合う。
ポンド円は127.98へ反落の後に揉み合う。
豪ドル米ドルはやや反発して揉み合う。
豪ドル円は79.80へ下げた後に79.93へ反発して揉み合う。
午前6時過ぎにドル円が小幅に反落して揉み合う。
ダウ先物はやや上昇して揉み合う。
原油先物は49ドル台後半で推移。
午前7時過ぎにドル円がやや反発して揉み合う。
豪ドル米ドルが0.7581へ下落。ユーロドルがやや反落。
午前7時半過ぎにドル円が105.32へ反発の後にやや反落。
ユーロドルが1.0893へ反落。ユーロ円が小幅に反落して揉み合う。
ポンドドルが1.2153へ反落。ポンド円が127.94へ反落。
豪ドル米ドルはやや反発。豪ドル円は一時小幅に反発して揉み合う。
午前8時過ぎにユーロドルが小幅に反発。ポンドドルがやや反発。
豪ドル米ドルは一時0.7592へ反発の後に上げ幅を縮小。
日全国消費者物価指数(9月)は予想とおりの前年同月比−0.5%、
日失業率(9月)は予想より強い3.0%、
日全世帯家計調査消費支出(9月)は予想より強い前年同月比−2.1%。
限定的ながら円買い反応。ドル円がやや反落。
日経平均は前日比111.83円高で始まる。
東京時間序盤はドル円が一時小幅に反発。
ユーロ円や豪ドル円が小幅に反発。ポンドドルが小幅に反落。
ユーロドルはやや上昇して1.09台を回復。
豪第3四半期生産者物価指数は前回値より弱い前年同期比+0.5%。
豪ドル米ドルが一時小幅に反落。豪ドル円が一時79.80へ反落。
午前9時半過ぎにドル円がやや反落。
ポンドドルがやや反発。ポンド円が128.17へ反発。
ユーロドルがやや上昇。ユーロ円が114.75へ反発。
日経平均が上げ幅をやや縮小。
午前10時過ぎにドル円が105.10へ下落。
ユーロドルが1.0905へ上昇。ユーロ円は114.60へ反落。
ポンドドルが1.2180へ上昇。ポンド円はやや反落。
豪ドル米ドルが0.7601へ上昇。豪ドル円は揉み合う。
人民元の対ドル基準値は1ドル6.7858元。(前営業日比0.0122)
アジアの株式市場はまちまちの展開で始まる。
中国上海株式市場は前日比0.02%安で始まりプラス圏へ反発。
午前10時半過ぎにドル円がやや反発。
ユーロドルが一時やや反落。ポンドドルがやや反落。
ポンド円は一時128円台を割り込む。豪ドル米ドルがやや反落。
その後、ドルストレートが下げ幅を縮小。
ユーロ円がやや反発。ポンド円がやや反発。
豪ドル円が80円台を回復。豪ドル米ドルが0.7604へ上昇。
午前11時過ぎにユーロドルが一時1.0911へ上昇。
ポンドドルが一時1.2187へ上昇。
豪ドル米ドルが一時0.7608へ上昇。
ドル円が105.26へ上昇の後に再びやや反落。
ユーロ円が114.79へ上昇の後にやや反落。
ポンド円が128.23へ上昇の後にやや反落。
豪ドル円が80.02へ上昇の後に反落。
中国上海株式市場が上げ幅を縮小。
午前11時半過ぎにドル円が105.06へ反落。
ユーロ円が114.58へ反落。ポンド円が127.99へ反落。
バルチック海運指数は798に低下。
正午過ぎにドル円が小幅に反発。
ユーロドルは1.0901へ反落の後にやや反発。ユーロ円がやや反発。
ポンドドルが1.2189へ上昇。ポンド円はやや反発。
豪ドル米ドルは0.7591へ反落。豪ドル円は一時79.79へ下落。
東京時間午後は日経平均が先日比プラス圏で揉み合う。
ポンドドルがやや反落。ポンド円は128.18へ反発の後にやや反落。
豪ドル米ドルが0.7589へ下げた後に下げ幅を縮小。
豪ドル円がやや反発して揉み合う。
午後1時過ぎにユーロドルが1.0909へ反発の後にやや反落。
ユーロ円が小幅に反落。ポンドドルがやや軟調に推移。
午後1時半過ぎにドル円が105.09へ下げた後に下げ幅を縮小。
豪ドル米ドルが一時0.7600へ反発。
午後2時過ぎからドル円が反発。
ユーロドルが小幅に反発。ユーロ円が上昇。
豪ドル米ドルがやや反落。豪ドル円は揉み合いながらもやや上昇。
ポンドドルは軟調傾向で揉み合う。
ポンド円は128.01へ下げた後にやや反発。
仏第3半期GDP速報は予想より弱い前期比+0.2%。
ユーロドルが小幅に反落。ユーロ円は上げ幅を拡大。
ドル円が上げ幅を拡大。ポンド円が一時128.24へ上昇。
豪ドル円は一時79.98へ上昇。
日経平均は前日比109.99円高の17446.41円で週の取引を終える。
午後3時過ぎにドル円が一時106.42へ上昇。
ユーロドルが1.0899へ下げた後に1.0919へ上昇。
ユーロ円が114.99へ上昇。
ポンドドルは1.2157へ下落。ポンド円はやや堅調傾向で揉み合う。
豪ドル米ドルや豪ドル円が下落。
午後3時半過ぎに豪ドル米ドルが0.7573へ下落。
豪ドル円が79.76へ下落。ユーロドルが小幅に反落。
中国上海株式市場がマイナス圏へ反落。
仏消費者物価指数(10月)は予想より弱い前月比±0.0%、
仏卸売物価指数(9月)は前回値より強い前月比+0.1%、
仏消費支出(9月)は予想より弱い前月比−0.2%。
ユーロドルが下げ幅を一時やや拡大。ユーロ円が小幅に反落。
スイスKOF景気先行指数(10月)は予想より。
市場反応は限定的。
中国上海株式市場は前日比0.26%安で取引を終える。
独仏英の株式市場は前日比マイナス圏で始まる。
ドル円が反落。ユーロドルが1.0924へ上昇。ポンドドルが反発。
ユーロ円はやや反落後に一時115円台へ上昇。ポンド円はやや上昇。
豪ドル米ドルは一時0.7564へ下落。豪ドル円が一時79.63へ下落。
ダウ先物がマイナス圏へ反落。原油先物が49ドル台半ばへ反落。
クーレECB専務理事
「長引く非伝統的措置はリスクを露わにするだろう。
構造的な問題には構造的手段での解決を。
財政政策との両輪で重荷を負担すべき。」
午後4時半過ぎにドル円が105.20へ下落。
ポンドドルが1.2188へ上昇。ユーロドルやユーロ円がやや反落。
午後5時過ぎに豪ドル米ドルが一時0.7587へ反発。豪ドル円が反発。
ポンドドルがやや反落。ポンド円が一時128円台を割り込む。
その後、豪ドル米ドルが上げ幅を縮小。
午後5時半過ぎに豪ドル米ドルが再び反発。
ユーロドルが1.0904へ下落。ユーロ円がやや下落。
ドル円が105.16へ下落。
欧経済信頼感(10月)は予想より強い106.3、
欧消費者信頼感確報(10月)は予想とおりの−8.0。
ユーロドルやユーロ円がやや反発。
午後6時過ぎにドル円がやや反発。豪ドル円が反発。
ポンドドルが1.2163へ下げた後にやや反発。ポンド円がやや反発。
その後、ユーロドルが上げ幅を縮小して1.0902へ反落。
アイルランド中銀総裁
「英EU離脱では最悪のケースも想定すべき。
金融活動の多くが英国から移行する可能性がある。」
ポンドドルが一時1.2124へ下落。ポンド円が一時127.65へ下落。
仏の株式市場がプラス圏へ反発。ダウ先物がプラス圏へ反発。
午後6時半過ぎに豪ドル米ドルや豪ドル円がやや反落。
ドル円が小幅に反落して揉み合う。ユーロドルがやや反発。
ポンドドルやポンド円がやや反発して揉み合う。
報道「北アイルランド高等裁判所は英国のEU離脱決定について
議会の採決を必要とせずとの判断を下した。」
午後7時半過ぎにポンドドルやポンド円が再び反落。
午後8時過ぎにドル円が105.39へ反発。
ユーロ円が115円台を回復。ユーロドルが1.0922へ上昇。
ポンドドルが1.2114へ下落。ポンド円は127.59へ下落。
英の株式市場が一時プラス圏へ反発。
午後8時半過ぎに豪ドル米ドルが軟調に推移。
ポンドドルが1.2147へ反発。豪ドル円がやや反落。
原油先物が49ドル台前半へ反落。
独消費者物価指数速報(10月)は予想とおりの前年比+0.8%。
午後9時過ぎにユードルが1.0926へ上昇。
ドル円は堅調傾向で推移。ポンド円が128円台を回復。
ポンドドルが1.2150へ上昇へ上昇の後に小幅に反落。
豪ドル米ドルが0.7567へ下落後に小幅に反発。豪ドル円がやや反発。
米第3四半期GDP速報は予想より強い前期比年率+2.9%、
米第3四半期個人消費速報は予想より弱い前期比年率+2.1%、
米第3四半期GDPデフレータ速報は予想より強い前期比年率+1.5%、
米第3四半期コアPCEデフレータ速報は予想より強い+1.7%、
米第3四半期雇用コスト指数は予想とおりの前期比+0.6%。
ドル円が105.50へ上昇の後に上げ幅を縮小。
ユーロドルが1.0912へ反落の後に一時1.0935へ上昇。
その後にユーロドルがやや反落して揉み合う。
ユーロ円は一時115.31へ上昇の後に上げ幅を縮小。
ポンドドルが1.2137へ反落の後に一時1.2155へ上昇。
その後にポンドドルが1.2126へ下落。
ポンド円は128.15へ上昇の後にやや反落。
豪ドル米ドルが0.7558へ反落の後に揉み合う。豪ドル円は揉み合う。
その後、ドル円が反落。クロス円がやや反落。
ポンドドルが一時1.2167へ上昇。
豪ドル米ドルが下げ幅を縮小して0.7584へ上昇。
午後10時過ぎにドル円が一時105.11へ下落の後にやや反発。
ユーロドルがやや反落。ユーロ円が114.78へ反落の後に下げ幅縮小。
豪ドル米ドルがやや反落。ポンドドルが小幅に反落。
英の株式市場が再びマイナス圏で推移。
NYダウは前日比プラス圏で始まる。
米10年債利回りは1.847%あたりで推移。
原油先物は49ドル台前半で推移。
午後10時半過ぎにドル円が再びやや反落。
ユーロドルや豪ドル米ドルがやや反発。ポンドドルは1.2187へ上昇。
米ミシガン大学消費者信頼感指数確報(10月)は予想より弱い87.2。
ドル円が105.05へ下落の後にやや反発して揉み合う。
ユーロドルが1.0945へ反発の後に上げ幅をやや縮小。
ポンドドルが1.2184へ反発の後にやや反落して揉み合う。
豪ドル米ドルが0.7591へ反初の後に揉み合う。
ユーロ円や豪ドル円はやや反発。ポンド円はやや反落して揉み合う。
NYダウは一時マイナス圏へ反落の後に再びプラス圏へ反発。
午後11時半過ぎにドル円が上げ幅をやや拡大。
ユーロドルが1.0949へ上昇。ユーロ円が115.22へ上昇。
ポンドドルが一時1.2179へ反発。ポンド円が128.18へ反発。
豪ドル米ドルが0.7595へ上昇。豪ドル円が79.93へ上昇。
その後、ドル円が105.42へ上昇。
ユーロドルが上げ幅を縮小して反落。
ポンドドルが1.21大半ばを割り込む。豪ドル米ドルが反落。
NYダウが上げ幅をやや拡大。原油先物が49ドル台後半へ反発。
英の株式市場が再びプラス圏へ反発。
深夜12時過ぎにドル円が一時105.53へ上げ幅を拡大。
ユーロドルは1.0924へ下げた後にやや反発。
ユーロ円は一時115.32へ上昇。
ポンドドルは1.2137へ下落。ポンド円が一時128.21へ上昇。
豪ドル米ドルは0.7569へ下落。
豪ドル円が一時79.99へ上昇の後に上げ幅を縮小して揉み合う。
その後、ドル円が上げ幅を縮小。
豪ドル円がやや反落。ポンド円が上げ幅を縮小。
報道「米大統領選のクリントン候補の陣営は、選挙に勝利した場合、
新政権の国務長官候補としてバイデン副大統領を最有力視している。」
深夜12時半過ぎにポンドドルがやや反発。ポンド円がやや反発。
豪ドル米ドルがやや反発。
独の株式市場は前日比マイナス圏で取引を終える。
仏英の株式市場は前日比プラス圏で取引を終える。
原油先物が49ドル台前半へ反落。
深夜1時過ぎにドル円がやや反落。
ドルストレートが上げ幅をやや拡大。
S&P「英国の格付けをAAに維持。見通しはネガティブ。
EU離脱は英経済に重大なリスク。
EU離脱は政府の安定を阻害する可能性。
海外からの直接投資が維持されるか不透明。
今年の経常赤字はGDP比で5%を超える可能性。
16年から19年の平均の経常赤字はGDP比で4%見込む。
EU離脱は金融部門にリスク。」
深夜1時半過ぎユーロドルが一時小幅に反落。ユーロ円がやや反落。
報道「FBIがクリントン氏のメール問題を再調査へ。」
深夜2時過ぎにドル円が105円台を割り込み急落。
ユーロドルが1.09台後半へ上昇。ユーロ円は114円台へ下落。
ポンドドルが1.21台後半へ上昇。ポンド円は下落。
豪ドル米ドルは0.7575へ下げた後に上昇。豪ドル円は下落。
トランプ氏
「FBIがクリントン氏のメール問題で犯した過ちを
正そうとしている勇気に大いなる尊敬を持つ。」
深夜2時半過ぎにドル円が104円台半ばへ下落。
ユーロドルが1.0991へ上昇。ユーロ円は下げ幅を拡大。
ポンドドルが一時1.2212へ上昇。ポンド円は下げ幅を拡大。
豪ドル米ドルは0.7593へ上昇の後にやや反落。
豪ドル円は下げ幅を拡大。
NYダウがマイナス圏へ反落。原油先物が48ドル台へ下落。
深夜3時過ぎにドル円が104.46へ下落の後に反発。
ユーロドルがやや反落。ユーロ円は114.78へ下げた後に反発。
ポンドドルがやや反落。ポンド円は127.44へ下げた後に反発。
豪ドル米ドルが0.7581へ反落。豪ドル円は79.28へ下げた後に反発。
深夜3時半過ぎにドル円が104.91へ上昇の後に104.62へ反落。
その後にドル円がやや反発して揉み合う。
ユーロドルは1.0956へ下げた後にやや反発。
ポンドドルは1.2178へ下げた後にやや反発して揉み合う。
ポンド円は揉み合う。豪ドル米ドルは再び上昇。
NYダウが一時プラス圏へ反発。
深夜4時過ぎに豪ドル米ドルが0.7604へ上昇の後にやや反落。
ユーロ円が115.14へ上昇。ポンド円が一時127.84へ反発。
豪ドル円が一時79.72へ上昇の後に上げ幅を縮小して揉み合う。
深夜4時半過ぎにユーロ円が114.98へ反落。
ポンド円がやや反落して揉み合う。豪ドル円が一時79.51へ反落。
早朝5時過ぎにユーロドルが1.0989へ上昇。ユーロ円が小幅に反発。
ポンドドルが一時1.2199へ上昇。
豪ドル米ドルは揉み合う。
ドル円は104.71で週の取引を終える。
ユーロドルは1.0985で週の取引を終える。
ユーロ円は115.05で週の取引を終える。
ポンドドルは1.2188で週の取引きを終える。
ポンド円は127.67で週の取引を終える。
豪ドル米ドルは0.7598で週の取引を終える。
豪ドル円は79.58で週の取引を終える。
米10年債利回りは1.847%。
NY原油(WTI)は48.70ドルで引ける。
NYダウは前日比−8.49ドルの18161.19ドルで週の取引を終える。


●今週の主な予定

<10月31日(月)>

※欧・英が冬時間へ移行。

朝6時45分にNZ住宅建設許可件数(9月)、
朝8時50分に日鉱工業生産速報(9月)、日小売業販売額(9月)、
午前9時にANZ企業景況感(10月)、
午後2時に日新築住宅着工戸数(9月)、
午後4時に独小売売上高指数(9月)、
午後6時半に英消費者信用残高(9月)、
午後7時に欧第3四半期GDP速報、欧消費者物価指数速報(10月)、
夜9時半に米個人所得(9月)、米個人消費支出(9月)、
同夜9時半に米コアPCEデフレータ(9月)、
同午後9時半に加鉱工業製品価格(9月)、加原料価格指数(9月)、
夜10時45分に米シカゴ購買部協会景気指数(10月)、
などが予定されています。
NZ・日・独・欧・米の指標には注目です。


<11月1日(火)>

午前10時に中国製造業PMI(10月)、中国非製造業PMI(10月)、
午前10時45分に中国財新製造業PMI(10月)、
昼12時半に豪RBA政策金利、豪RBA声明、
正午前後(時間未定)に日銀金融政策発表、
(時間未定) 日銀展望レポート、
午後3時半から黒田日銀総裁の記者会見、
午後5時15分にスイス実質小売売上高(9月)、
午後5時半にスイスSVME購買部協会景気指数(10月)、
午後6時半に英製造業PMI(10月)、
夜9時半に加GDP(8月)、
夜11時に米ISM製造業景況指数(10月)、米建設支出(9月)、
同夜11時に米景気楽観度指数(11月)、
などが予定されています。
中国・豪・日・英・加・米の指標
および黒田日銀総裁の会見には注目です。


<11月2日(水)>

朝6時45分にNZ第3四半期就業者数、NZ第3四半期失業率、
午前9時半に豪住宅建設許可件数(9月)、
午後2時に日消費者態度指数(10月)、
午後5時50分に仏製造業PMI改定値(10月)、
午後5時55分に独失業者数(10月)、独失業率(10月)、
同午後5時55分に独製造業PMI改定値(10月)、
午後6時に欧製造業PMI改定値(10月)、
午後6時半に英建設業PMI(10月)、
午後8時に米MBA住宅ローン申請指数、
夜9時15分に米ADP雇用統計(10月)、
深夜3時に米FOMC政策金利、米FOMC声明、
などが予定されています。
NZ・豪・独・英・米の指標には注目です。


<11月3日(木)>

※東京は文化の日で休場。

午前9時半に豪貿易収支(9月)、
午前10時45分に中国財新サービス業PMI(10月)、
午後3時45分にスイスSECO消費者信頼感指数(10月)、
午後6時に欧ECB月報、
午後6時半に英サービス業PMI(10月)、
午後7時に欧失業率(9月)、
午後8時半に米チャレンジャー人員削減予定数(10月)、
夜9時に英BOE金融政策、英BOE資産買取プログラム規模、
同夜9時に英BOE議事録、英BOE四半期インフレレポート、
夜9時半に米第3四半期非農業部門労働生産性速報、
同夜9時半に米第3四半期単位労働コスト速報、
同夜9時半に米新規失業保険申請件数、
夜11時に米ISM非製造業景況指数(10月)、米製造業新規受注(9月)、
などが予定されています。
豪・中国・欧・英・米の指標には注目です。


<11月4日(金)>

午前9時半に豪小売売上高(9月)、豪RBA四半期金融政策報告、
午後5時50分に仏サービス業PMI改定値(10月)、
午後5時55分に独サービス業PMI改定値(10月)、
午後6時に欧サービス業PMI改定値(10月)、
午後7時に欧生産者物価指数(9月)、
夜9時半に米非農業部門雇用者数(10月)、米失業率(10月)、
同夜9時半に米平均時給(10月)、米貿易収支(9月)、
同夜9時半に加新規雇用者数(10月)、加失業率(10月)、
同夜9時半に加貿易収支(9月)
夜11時に加Ivey購買部景況指数(10月)、
などが予定されています。
豪・欧・米・加の指標には注目です。



欧州などの国債入札予定時間につきましては
http://jp.investing.com/economic-calendar/
が参考になります。



●今週(10月31日-11月4日)のドル・円・ユーロの注目点


先週は、ドルインデックスが98.68で始まり99.09へ上昇した後に
反落して98.34で週の終値になりました。
米10年債利回りは週レベルで1.847%へ上昇しました。
NYダウは週間15.48ドル上昇。18161.19ドルで週の取引を終える。


<ドル円>

今週のドル円相場は、上昇した場合、まずは25日の高値104.87から
105.00の「00」ポイントを巡る攻防が注目されます。ここを上抜けた
場合は28日のロンドン時間の高値105.42から先週高値105.53、さら
に上昇した場合は7月29日の高値の105.62、ここを上抜けた場合は
106.00の「00」ポイント、さらに上昇した場合7月27日高値106.54
を巡る攻防が注目されます。
一方、下落した場合は、まずは28日の安値104.46を巡る攻防が注目
されます。ここを下抜けた場合は27日の安値104.29、さらに下落し
た場合は26日の安値104.02から104.00の「00」ポイント、ここを下
抜けた場合24日の安値103.72、さらに下落た場合21日安値103.52、
ここを下抜けた場合19日の安値103.16、さらに下落した場合103.00
の「00」ポイントを巡る攻防が注目されます。


今週のドル円相場は経済指標および要人発言では、31日の日鉱工業生
産速報と米個人所得と米個人消費支出と米コアPCEデフレータとシカ
ゴ購買部協会景気指数、1日の中国製造業PMIと中国非製造業PMIと
中国財新製造業PMIと日銀金融政策発表と黒田日銀総裁の記者会見と
米ISM製造業景況指数、2日の米ADP雇用統計と米FOMCおよび声明、
3日の中国財新サービス業PMIと米新規失業保険申請件数と米ISM非製
造業景況指数と米製造業新規受注、4日の米非農業部門雇用者数と米
失業率と米平均時給と米貿易収支、などが注目されます。


先週のドル円は週初24日に103.84レベルで始まりロンドン時間序盤
に週安値となる103.72へ下落した後に反発して25日のNY時間序盤に
かけて104.87へ上昇しましたが、米消費者信頼感指数が市場予想より
弱い結果になったことやNYダウの軟調および原油先物が50ドル台を
割り込んだことや米10年債利回りの低下などを背景に反落して、翌
26日の東京時間序盤にかけて104.02へ下落する展開になりました。
その後、104円台前半で揉み合いになりましたが、NY時間前半に発表
された米新築住宅販売件数が前月比で市場予想より強い結果になった
ことを背景に反発して104円台半ばで揉み合う展開になりました。
その後、翌27日のロンドン時間序盤から再び反発して、「ドイツ銀行
の第3四半期決算では損益が2億7800万ユーロの黒字となった。」と
の報道も背景に堅調に推移して米10年債利回りが1.8%台半ばへ上昇
するなかNY時間後半にかけて105.35へ上昇する展開になりました。
その後、105円台前半で揉み合いになりましたが、翌28日のNY時間序
半に発表された米第3四半期GDP速報が市場予想より強い+2.9%にな
ったことを背景に105.51へ上昇した後に米第3四半期個人消費速報の
弱い結果を背景とする売りが交錯する展開になりました。その後、米
ミシガン大学消費者信頼感指数確報が市場予想より弱い結果となった
ことも背景に105.05へ反落しましたが、ロンドンフィックス過ぎに週
高値となる105.53へ上昇する展開になりました。その後、「FBIがク
リントン氏のメール問題を再調査へ。」との報道を背景に104.46へ急
落して104.71レベルで週の取引を終えました。


先週のドル円は米10年債利回りの上昇を背景に堅調に推移して105円
台へ上昇しましたが、週末のNY時間後半のクリントン氏のメール問題
再燃で冷や水を浴びせられた格好で104円台後半へ反落する展開にな
りました。

米大統領選挙まであと一週間余りに迫っていることでクリントン氏の
メール問題の動向が注目されますが、今週は31日の米コアPCEデフレ
ータ、1日の日銀金融政策発表および黒田日銀総裁の会見と米ISM製
造業景況指数、2日深夜の米FOMC、3日の米ISM非製造業景況指数、
そして週末4日の米雇用統計など重要イベントが目白押しの一週間に
なります。資金管理やリスク管理をしっかり行いトレードに臨みたい
ものです。


<ユーロドル>

今週のユーロドル相場は、上昇した場合は、まずは1.1000の「000」
ポイントから19日の高値1.1005を巡る攻防が注目されます。ここを
上抜けた場合は18日の高値1.1026から20日の高値1.1039、さらに
上昇した場合は14日の高値1.1056から12日の高値1.1061、ここを
上抜けた場合は1.1100の「00」ポイントから7日の安値1.1104、さら
に上昇した場合9月21日の安値1.1123を巡る攻防が注目されます。
一方、下落した場合は、まずは28日のNY時間前半の高値1.0950から
27日の高値1.0942、さらに下落した場合は28日のロンドン時間序盤
の高値1.0924、ここを下抜けた場合は1.0900の「00」ポイント、
さらに下落した場合は27日の安値1.0883から26日の安値1.0874、
ここを下抜けた場合24日の安値1.0859、さらに下落した場合は25日
の安値1.0851を巡る攻防が注目されます。


今週のユーロドル相場は経済指標では、31日の独小売売上高指数と
欧第3四半期GDP速報と欧消費者物価指数速報、2日の独失業者数と
独失業率、3日の欧失業率、4日の欧生産者物価指数、などが注目され
ます。また対ドル通貨ペアとして、31日の米個人所得と米個人消費支
出と米コアPCEデフレータとシカゴ購買部協会景気指数、1日の中国
製造業PMIと中国非製造業PMIと中国財新製造業PMIと米ISM製造業
景況指数、2日の米ADP雇用統計と米FOMCおよび声明、3日の中国財
新サービス業PMIと米新規失業保険申請件数と米ISM非製造業景況指
数と米製造業新規受注、4日の米非農業部門雇用者数と米失業率と米
平均時給と米貿易収支、などが注目されます。


先週のユーロドルは週初24日に1.0883レベルで始まり1.08台後半で
揉み合いが続きましたが、25日のNY時間前半に週安値となる1.0851
へ反落の後にドル円の反落に伴うドル売りを背景に反発してNY時間後
半にかけて1.0905へ上昇しました。その後、再び1.08台後半で揉み
合いになりましたが、翌26日のロンドン時間序盤から反発してエスト
ニア中銀総裁の「コアインフレの明確な改善はまだ見られない。賃金
上昇は一部の地域で依然として弱い。政策担当者はあらゆる副次効果
についても考慮すべき。非伝統的措置は大体において一時的であるべ
き。」との発言もあるなかNY時間序盤にかけて1.0946へ上昇する展開
になりました。その後、やや反落して再び揉み合いとなりましたが、
27日のロンドン時間から「ドイツ銀行の第3四半期決算では損益が
2億7800万ユーロの黒字となった。」との報道も背景に再び反発して
NY時間前半に1.0942へと上昇しましたが、オーストリア中銀総裁の
「資産購入プログラム延長については12月の理事会で決定する。ボリ
ュームも含めてどのような資産を購入をするか検証。ECBの金融政策
は効果が出ている。しかし限界があり財政や構造改革などの支援が必
要。日本のような状況は回避。」との発言もあるなか米10年債利回り
の上昇やドル円の上昇に伴うドル買いも背景に反落してNY時間後半に
かけて1.0883へ下落する展開になりました。その後、メルシュECB専
務理事の「ECBは2019年にはインフレ目標を概ね成し遂げるだろう。
マイナス金利の銀行への影響を注視。金融政策だけでは潜在成長を押
し上げることはできない。」との発言もあるなか、やや反発して揉み合
う展開になりました。その後、翌28日のロンドン時間からクーレECB
専務理事の「長引く非伝統的措置はリスクを露わにするだろう。構造
的な問題には構造的手段での解決を。財政政策との両輪で重荷を負担
すべき。」との発言もあるなか1.09台前半へ反発して、その後、米第
3四半期GDP速報や米第3半期個人消費速報など米経済指標の発表に
揺れながらも、ユーロ円やユーロポンドの上昇も背景に堅調傾向で推
移して、その後、「FBIがクリントン氏のメール問題を再調査へ。」と
の報道を背景にドル円が急落したことに伴うドル売りも背景にNY時間
後半に週高値となる1.0991へ急伸する展開になり1.0985で週の取引
を終えました。


先週のユーロドルは、ドイツ銀行懸念の後退や、欧州要人による非伝
統的手段の継続への懸念を示唆する発言などを背景に揉み合いのレイ
ヤーを徐々に切り上げて、そして週末にクリントン氏メール問題再燃
も背景に急伸する相場展開になりました。
今週のユーロドルは欧第3四半期GDP速報と欧消費者物価指数速報な
どが注目材料になりますが、対ドル通貨ペアとして、クリントン氏の
メール問題の動向が注目されますとともに、31日の米コアPCEデフレ
ータ、1日の米ISM製造業景況指数、2日深夜の米FOMC、3日の米ISM
非製造業景況指数、そして週末4日の米雇用統計など米重要イベント
主導の相場展開になる可能性がありそうです。




さて今回は、トレードと凡事のお話 その215 です。


前回からの続きのお話です。


投資苑で有名なアレキサンダー・エルダー博士が
トレードでは当たり前なことこそが大切として、
「投資苑3」の中でこう語っています。


「相場には秘密があります。
 秘密がないということが秘密なのです。」


相場やトレードで秘密ではない「当たり前なこと」とは
いったいぜんたい何なのでしょうか…。


今回は「トレードと凡事」その第二百十五話です。


それでは、はじまり、はじまり〜。^^



『おい、ジイさん。先週末はドル円が105円台半ばへ上昇したけど
 クリントン氏のメール問題が再び取沙汰されて急落して、
 一時104円台半ばを割り込むことになったよな…。』


「ふむ。そうであったのう…。溜口剛太郎殿。
 米10年債利回りが1.8%台半ばへと上昇して日米金利を背景に
 ドル円は105円台に乗せて、米第3四半期個人消費速報は弱くも
 米第3四半期GDP速報が市場予想より強い前期比+2.9%になった
 ことで105円台半ばへ上昇していたが…、クリントン陣営の幹部の
 夫の元下院議員が起こしたわいせつ事件を巡る捜査に関わり、
 クリントン氏のメール問題が再燃して、ドル円は冷や水を浴びる
 ように104円台へ急落する展開になったのう…。」


『FBIは7月にクリントン氏のメール問題の追訴を見送ると
 発表していたのに…、米大統領選挙があと一週間余りに迫る
 ここに至ってメール問題が再燃するとは驚きだったぜ…。
 今週のドル円はどんな相場展開になるのかねぇ…。』


「クリントン氏の優勢が覆ることはないと思われるが…、
 メール問題を巡る動向は今後も注目されよう。そして、
 今週は日銀金融政策、FOMCに米雇用統計とイベントが目地押しゆえ
 その結果次第でドル円は揺れ動くことになろうのう…。
 押し目は買えるとは思われるが…、資金管理とリスク管理を
 しっかりしてトレードに臨みたいものじゃ…。溜口剛太郎殿。」


『さてところで…、ジイさん。今日は何のお話だい?
 以前にペンディングになっていたテーマの残りの1つ
 「トレード習得のタームのお話」とやらのお話かい。』


「ふむ。そうじゃのう…。溜口剛太郎殿。今日はそのお話とともに、
 『インターネット講座の活用のお話』をさせてもらうとしよう。」


『まぁ、よろしい。ジイさん。聞いてやろうじゃないか…。』


「アレキサンダー・エルダー博士の投資苑3の226ページに、
 〜ここから〜
 同僚の眼科の医局長がこう尋ねました。
 「私は眼科医で、医局のトップにいます。あなたの教えを
  習得するにはどのくらいの期間が必要でしょうか。」
  すると、エルダー博士はこう答えました。
 「1〜2年で習得する人もいれば、何年たっても習得できない
  人もいます。(トレードは)ほかの分野よりも多くの時間、
  集中力、謙虚さが必要です。
  また、医学部と同じくらい授業料がかかるかもしれません。
  (医学部の)実習生時代、途方もない時間を過ごしたでしょう?
  当時、(医学を)学習するのにどのくらいの時間を要しましたか?
  優秀なトレーダーになるには、
  それくらいの時間がかかるものです。」
 〜ここまで〜
 と答えたとのエピソードが綴られておってのう…。溜口剛太郎殿。」


『トレードの習得は決して簡単なことではなく、
 「1つの専門分野を習得するくらいたいへんなこと」
 ということなんだろうなぁ…。ジイさん。』


「ふむ…。インターネット上には『誰でも簡単』、『1日5分』、
 などという『トレードは簡単』とする情報が溢れているが…、
 アンダース・エリクソンがその著書
 『超一流になるのは才能か努力か?』の中で説いているような
 いわゆる『1万時間の法則』という事は真実なのではあるまいか。」


『スポーツやバイオリンなどの学習など限らず、
 その道のエキスパートになった人達はその分野において
 1万時間は練習や学習をしている、ということだね…。』


「また、投資関連教材はこの10年間で数千も出回っているが…、
 今も昔も玉石混交で、最近は宣伝も行き過ぎる傾向にあり、
 『月利100%』、中には『月利300%』を謳うものまであってのう、
 しかもその運用益にして複利を謳うものまであって、
 世界有数の投資家のバフェット氏も驚くようなありさまでのう…。」


『バフェット氏の「生涯年利は22%程度」と言われているから、
 まさに驚きの宣伝文句だけど…、
 月利100%で複利運用ができたなら、10万円の元手が
 1年後には4億円を超える計算になるのに、オレ様の知る限り
 そのような証拠はただ1つとして見たことはないぜ…。』


「近年はまっとうな教材が霞んで見えるあり様ではあるが…、
 しかしながら…、中にはまっとうな教材も存在していて、
 玉石混交の中、良いものや本物を見抜く眼力が必要、
 ということになるのではあるまいかのう…。溜口剛太郎殿。」


『最近は動画によるプロダクトローンチで石を宝玉として売る手法も
 蔓延していて気をつけなくちゃならないと思っているぜ。』


「ただのう…。溜口剛太郎殿。近年の教材は高額化傾向にはあるも
 中には優れた良いものもあり、プロダクトローンチをただ忌み嫌う
 のではなく『学習する価値があるものもある』ことで、
 わきまえた上で観てみるのも良いのはなかろうか…。」


『でもさぁ…、無料動画ナンチャラ言っちゃっても、
 しつこい売り込みメールがあるのがほとんどじゃないかよ…。』


「まぁ、売り込みはあるが…、民放TVにコマシャールがあるように
 番組の無料視聴には宣伝はある程度つきものとして、
 その購入にあたっては慎重な自己責任としてわきまえて観るならば
 有料教材のさわり(核心)を無料で観ることができるのじゃのう…。」


『そんなもんかねぇ…。ジイさんも観ているのかい?』


「ふむ…。ジイは教材を購入することはないが…、
 良さげなものにはメール登録して観させてもらっていてのう。
 気に入らない場合は即刻、登録解除するが…、
 なかなか良い内容のものも1つや2つではなく、
 無料ならば観る価値のあるものもあるものじゃ…。」


『たとえば有益なものにはどんなものがあるんだい?』


「ふむ…。動画のプロダクトローンチはさておき、最近見たものでは
 動画ではないが…、原和弘氏の『FXメンタルレポート』などは
 無料で読ませてもらったが、なかなか秀逸なものじゃた。
 彼の事はあまり知られていないようじゃが、
 大型書店の投資関連書籍のほとんどを読破した無類の読書家で
 レポートの中だけでも数十冊に及ぶ書籍のエッセンスが
 綴られておってのう…。
 111ページにも及ぶボリュームがあるものじゃが…、
 間違いなく有益な内容じゃ。溜口剛太郎殿。
 以下に登録するとそのレポートが無料で読めよう。
 http://www.kazuhirohara.com/report/fxmental.html 」


『原和弘氏って変な人じゃないんだろうな。ジイさん。』


「あははっ。今度はネットで評判を調べてみたが、
 問題はないようじゃ…。心配ならば調べてみるとよかろう。
 ジイもFX友の会で実際にお会いした方で、
 念のため、今回は原和弘氏自身にメールで尋ねてみたが、
 メルマガも年に数回の有料セミナー等の案内がありますが、
 真剣に投資教育を目的としたものです、とのことで
 メルマガには登録解除フォームもあるとのことじゃ…。」


『ということなら…、その原和弘氏の無料レポートとやらを
 オレ様も読んでやるとするぜ。ジイさん。』




なーんちゃって。

またまたお話が長くなりました。 m(_ _)m


ではまた来週。

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