FX トレードと凡事のお話 その214


21日、鳥取県中部で震度6弱の地震がありました。
一日も早い復旧を願いたいものです。


<10月17日(月)>

ドル円は104.35レベルへ上昇して始まる。
ユーロドルは1.0969レベルで始まる。
ユーロ円は114.47レベルに上昇して始まる。
ポンドドルは1.2156レベルへ下落して始まる。
ポンド円は126.85レベルに下げて始まる。
豪ドル米ドルは0.7622レベルで始まる。
豪ドル円は79.54レベルへ上昇して始まる。
その後、ポンドドルがやや反発。ポンド円が一時やや反発。
豪ドル米ドルがやや反落して揉み合う。豪ドル円がやや反落。
ユーロドルが小幅に反発して揉み合う。
午前7時過ぎにドル円が反落して窓を埋める。クロス円が反落。
ダウ先物は小幅に上昇して始まり揉み合う。
原油先物は50ドル台前半で推移。
ポンドドルは1.2182へ反発の後に再びやや反落して揉み合う。
午前7時半過ぎにユーロドルが一時1.0966へ下落。
ダウ先物がマイナス圏へ反落。
豪ドル米ドルや豪ドル円が下げ幅をやや拡大。
英ライトムーブ住宅価格(10月)は前回値より強い前月比+0.9%。
市場反応は限定的。ポンドドルが一時1.2152へ下落。
ポンド円が126.60へ下落。
豪ドル米ドルが0.76台を割り込む。豪ドル円が79.01へ下落。
午前8時半過ぎにドル円が104.04へ下落。
ユーロドルが1.0965へ下落。ユーロ円が114.09へ下落。
ポンドドルはやや反発して揉み合う。
日経平均は前週末比15.47円高で始まる。
東京時間序盤はドル円やクロス円がやや反発。
ユーロドルが一時やや反発の後に再び反落して揉み合う。
ポンドドルがやや反落。
豪ドル米ドルが0.7591へ下げた後に小幅に反発。
黒田日銀総裁
「景気は基調として緩やかな回復を続けている。
2%物価実現を目指し必要な時まで緩和を継続。」
ドル円が一時104.28へ反発。
午前10時過ぎにドル円が反落。ユー円が反落。
ポンド円や豪ドル円が下落。
人民元の対ドル基準値は1ドル6.7379元。(前営業日比0.0222)
ドル円が104円台を割り込む。豪ドル米ドルが0.7581へ下落。
日経平均が上げ幅を縮小。
アジアの株式市場はまちまちの展開で始まる。
中国上海株式市場は前週末比0.03%高で始まる。
日経平均がマイナス圏へ反落。ダウ先物が下げ幅をやや拡大。
ドル円が103.93へ下落。ユーロ円が114.03へ下落。
ポンド円が126.35へ下落。豪ドル円が78.81へ下落。
ユーロドルはやや反発。豪ドル米ドルは小幅に反発。
ポンドドルは一時1.2153へ下落。
その後、ドル円が104円台を回復して反発。クロス円がやや反発。
午前11時過ぎ豪ドル米ドルがやや反発。豪ドル円が79円台を回復。
日経平均がプラス圏へ反発。ダウ先物が下げ幅をやや縮小。
ドル円やクロス円が上げ幅をやや拡大。
午前11時半過ぎにドルストレートが上げ幅をやや拡大。
バルチック海運指数は892に上昇。
正午過ぎにドル円が104.37へ上昇の後に上げ幅を縮小。
ユーロ円が114.58へ上昇の後に上げ幅を縮小。
ポンド円が126.99へ上昇の後に上げ幅を縮小。
東京時間午後は日経平均が上げ幅をやや拡大。
ドル円がやや反落。ユーロ円やポンド円がやや反落。
豪ドル円が79.28へ上昇の後に小幅に反落。
ポンドドルがやや反落。豪ドル米ドルは一時0.76台を回復。
ユーロドルは堅調に推移。
午後1時過ぎにドル円が一時やや反発。クロス円が一時やや反発。
日鉱工業生産確報(8月)は前回値より弱い前月比+1.3%。
日経平均が上げ幅を一時やや縮小。
午後1時半過ぎからドル円が再び反落。クロス円がやや反落。
午後2時過ぎにドル円が104.08へ下落。
ユーロ円が一時114.34へ反落。ポンド円が126.53へ下落。
豪ドル円が一時79.10へ反落。
ユーロドルは1.0990へ上昇の後にやや反落。
ポンドドルはやや軟調傾向で推移。豪ドル米ドルは0.7606へ上昇。
午後2時半過ぎドル円がやや反発。クロス円がやや反発。
豪ドル米ドルは一時0.76台を割り込む。ポンドドルがやや反発。
ユーロドルは一時1.0979へ反落。
中国上海株式市場が前週末比マイナス圏へ反落。
日経平均は前週末比43.75円高で大引け。
ドル円が10.29へ反発の後にやや反落。
ポンド円がやや反落した後に下げ幅を縮小。
ユーロ円が114.55へ反発の後にやや反落。
ポンドドルが小幅に反落した後にやや上昇。
ユーロドルが反発。豪ドル米ドルがやや反発。
ユーロドルが堅調に推移。ポンドドルが堅調に推移。
豪ドル米ドルが0.7608へ上昇の後にやや反落。豪ドル円がやや反落。
ドル円が104.04へ下落。
中国上海株式市場は前週末比0.74%安で取引を終える。
独仏英の株式市場は前週末比マイナス圏で始まる。
原油先物は50ドル台前半で推移。
午後4時過ぎにドル円が一時小幅に反発した後に再び下落。
ユーロドルが1.0994へ上昇の後に反落。
ユーロ円は114.25へ下落。ポンドドルは1.2197へ上昇の後に反落。
ポンド円が一時やや上昇の後に再び反落。
豪ドル米ドルが0.75台へ反落。豪ドル円が78.94へ下落。
独仏の株式市場が下げ幅を一時やや縮小。
午後4時半過ぎにドル円が103.98へ下落の後に反発。
ユーロ円がやや反発。ポンド円が126.60へ下落の後にやや反発。
ユーロドルが下げ幅をやや拡大。ポンドドルが下げ幅をやや拡大。
豪ドル米ドルが一時反発の後上げ幅を縮小。豪ドル円はやや反発。
原油先物が一時50ドル台を割り込む。
日銀地域報告(さくらリポート)
「景気判断は9地域中で6地域が据え置き。
東海が下方修正。中国と九州・沖縄が上方修正。」
午後5時過ぎにドル円が104.31へ上昇の後に上げ幅を縮小。
ユーロドルが1.0971へ下落の後に反発。
ポンドドルが一時1.2154へ下落の後に下げ幅をやや縮小。
豪ドル米ドルが0.7588へ下落の後にや反発。
独仏英の株式市場が下げ幅を拡大。原油先物が50ドル台前半へ反発。
ダウ先物が下げ幅をやや拡大。
午後5時半過ぎにポンドドルが1.2184へ上昇の後に上げ幅を縮小。
ポンド円が126.96へ上昇の後に上げ幅を縮小。
欧消費者物価指数確報(9月)は予想とおりの前年同月比+0.4%。
午後6時過ぎにユーロドルが一時1.10台へ上昇の後に上げ幅を縮小。
ドル円が一時104.08へ反落。ユーロ円は114.50へ上昇。
豪ドル米ドルが0.7607へ上昇の後にやや反落。豪ドル円がやや反落。
午後6時半過ぎにユーロドルがやや反落して揉み合う。
ユーロ円がやや反落して揉み合う。
ポンドドルが1.2158へ反落の後に下げ幅を縮小して揉み合う。
豪ドル米ドルがやや反発して揉み合う。豪ドル円がやや反発。
午後7時半過ぎにユーロドルがやや反発。
ユーロ円は小幅に反落して揉み合う。
豪ドル米ドルが0.7614へ上昇。豪ドル円がやや上昇。
ドル円が104.04へ反落。ポンド円が126円台半ばへ下落。
独仏の株式市場が下げ幅をやや縮小。ダウ先物が下げ幅をやや縮小。
米バンカメの第3四半期1株利益は0.41ドル。増収増益。
午後8時過ぎにドル円がやや反発。
ユーロドルがやや反発。ポンドドルが一時1.2136へ下落。
ユーロ円はやや反発。ポンド円が一時126.36へ下落。
原油先物が50ドル台半ばへ反発。
午後8時半過ぎにユーロドルが1.1003へ上昇の後に上げ幅を縮小。
ポンドドルが一時やや反発。豪ドル円が79.31へ上昇後に小幅反落。
ドル円が再びやや反落して揉み合う。豪ドル米ドルが堅調に推移。
ユーロ円が114.52へ反発の後にやや反落。
午後9時過ぎに豪ドル米ドルが0.7617へ上昇。
ポンドドルが一時1.2137へ下落。ポンド円が軟調傾向で推移。
ユーロ円がやや反発。
NY連銀製造業景況指数(10月)は予想より弱い弱い−6.80。
ドル円が下落。ドルストレートが上昇。ユーロ円はやや反落。
ポンド円が一時126.33へ下落。豪ドル円はやや反落。
加国際証券取引高(8月)は前回値より強い127.4億加ドル。
ドルカナダが一時1.3119へ下落の後にやや反発。
原油先物が50ドル台前半へ反落。
午後10時過ぎドル円が103.92へ下落後に104円台を回復して反発。
ユーロドルが1.1008へ上昇の後に1.10台を割り込む。
豪ドル米ドルが0.7625へ上昇。
ダウ先物が一時プラス圏へ反発。
米鉱工業生産(9月)は予想より弱い前月比+0.1%、
米設備稼働率(9月)は予想より弱い75.4%。
市場反応は限定的。
NYダウは前日末比プラス圏で始まりマイナス圏へ反落。
米10年債利回りは1.777%あたりで推移。
原油先物は49ドル台後半へ反落。
ドル円が再び103.92へ下落。クロス円がやや反落。
ユーロドルがやや反落。豪ドル米ドルが0.7614へ反落。
ポンドドルがやや反落。豪ドル円は79.34へ上昇後に79.17へ反落。
午後11時過ぎにドル円が再び104.11へ反発。クロス円がやや反発。
ユーロドルが軟調傾向で推移。ポンドドルが一時1.2143へ反落。
豪ドル米ドルが小幅に反発。
NYダウが一時プラス圏へ反発した後に再びマイナス圏へ反落。
午後11時半過ぎからドル円が再び反落。豪ドル円が小幅に反落。
ユーロドルが揉み合いながらも軟調傾向で推移。ユーロ円が反落。
英独仏の株式市場が下げ幅を拡大。
ブロードベント英BOE副総裁
「低金利は金融政策だけではない。
他の要因が長期金利を引き下げている。
年金の損失が投資計画に影響するとは見ていない。」
深夜12時過ぎにドル円が104円台を割り込む。
ユーロドルが1.0989へ反落の後にやや反発。
ポンドドルが1.21台後半へ上昇。ポンド円が126円台後半へ上昇。
豪ドル米ドルが0.7627へ上昇。豪ドル円は小幅に揉み合う。
深夜12時半過ぎにドル円が一時103.90へ下落。
ユーロ円が114.24へ下落の後に下げ幅をやや縮小。
ポンドドルが1.2199へ上昇の後に上げ幅を縮小。
ポンド円が126.76へ上昇の後に上げ幅を縮小してやや反落。
独仏英の株式市場は前週末比マイナス圏で取引を終える。
ドル円が一時再び104円台を回復。
ユーロドルがやや反落。ユーロ円が114.37へ反発後に再びやや反落。
豪ドル米ドルがやや反落。豪ドル円がやや反落。
フィッシャーFRB副議長
「低金利はしばらく続く可能性。
低金利の継続は長期的な成長見通しが低いことを示唆。
将来の景気後退局面で金融政策の選択肢が狭まる。
生産性上昇の鈍さや投資低迷が経済成長に影響。
高齢化社会や海外経済も影響を及ぼしている。
財政出動、減税が成長の鍵。
FRBは二つの責務を達成しつつある。
コアPCEで1.7%は2%の目標に近い。
インフレ目標の引き上げは気が進まない。
インフレ目標の変更はFRBの枠組みを弱体化させる。」
深夜1時半過ぎからドル円が再び下落。ドルストレートが反発。
ユーロ円がやや反発。ポンド円がやや反発。豪ドル円がやや反発。
深夜2時過ぎにドル円が103.79へ下落。
ユーロドルが1.1006へ上昇。ユーロ円は再び反落。
ポンドドルが1.2201へ上昇の後にやや反落。
ポンド円が126.78へ上昇の後に126.55へ反落。
豪ドル米ドルが0.7628へ上昇の後にやや反落。豪ドル円が再び反落。
深夜2時半過ぎにドル円がやや反発。
ユーロドルが1.1007へ上昇の後にやや反落。
ポンドドルは1.2188へ反落の後にやや反発して揉み合う。
ポンド円がやや反発。豪ドル円が79.13へ下落。
深夜3時過ぎにドル円が103.89へ反発。
ユーロドルが下げ幅をやや拡大。
ポンドドルが再び反落。ポンド円が126.74へ反発後に上げ幅を縮小。
豪ドル米ドルがやや反発。豪ドル円が79.23へ反発。
深夜3時半過ぎにドル円がやや反落して揉み合う。
ユーロドルが1.0995へ下落。ユーロ円が114.16へ下落。
ポンド円がやや反落。豪ドル円が一時79.14へ反落。
深夜4時過ぎにユーロドルがやや反発。ユーロ円がやや反発。
ポンドドルが揉み合いながらも下げ幅をやや拡大。
豪ドル米ドルが0.7628へ反発の後に小幅に反落。
深夜4時半過ぎにドル円が103.89へ反発。
ユーロドルが1.1005へ上昇。ユーロ円が114.31へ反発。
ポンドドルが1.2184へ下げた後に小幅に反発。
ポンド円が126.51へ下げた後にやや反発。豪ドル円が小幅に反発。
米10年債利回りは1.766%。
NY原油(WTI)は49.94ドルで引ける。
NYダウは前週末比−51.98ドルで取引を終える。


<10月18日(火)>

NYクローズ後はドル円が103.90へ反発して揉み合う。
ユーロドルが一時1.0996へ反落。
ユーロ円は114.32へ上昇の後にやや反落して揉み合う。
ポンドドルが1.2176へ反落の後にやや反発して揉み合う。
ポンド円は126.51へ反落の後にやや反発して揉み合う。
豪ドル米ドルはやや上昇。豪ドル円はやや上昇。
NZ第3四半期消費者物価指数は予想より強い前期比+0.2%。
NZドル米ドルが0.71台後半へ上昇。
午前6時半過ぎドル円が一時103.92へ反発。
その後、103.84へ反落した後にやや反発して揉み合う。
ユーロドルが1.1003へ反発の後に上げ幅をやや縮小して揉み合う。
ユーロ円が114.32へ反発の後に一時114.20へ反落して揉み合う。
豪ドル米ドルが0.7641へ上昇後に一時0.7626へ反落して揉み合う。
豪ドル円は79.39へ上昇の後に一時79.22へ反落して揉み合う。
午前7時過ぎにドル円が反落。クロス円がやや反落。
ユーロドルが再びやや反発。
ダウ先物はやや下落して揉み合う。
原油先物は50ドル台前半で推移。
午前7時半過ぎにドル円が103.76へ下落の後に下げ幅を縮小。
ユーロドルは1.1004へ反発。
ユーロ円は114.18へ下落の後に下げ幅を縮小
ポンドドルがやや反発。ポンド円は126.47へ下落後に下げ幅を縮小。
豪ドル米ドルがやや反落。豪ドル円は一時79.14へ下落。
午前8時過ぎにドル円が一時103.90へ反発。
ユーロドルが小幅に反落。豪ドル米ドルが一時0.7625へ反落。
午前8時半過ぎにポンドドルが一時1.2230へ上昇。
ポンド円が一時127.04へ上昇。
ユーロドルが1.1014へ上昇。ユーロ円が114.40へ上昇。
豪ドル米ドルが0.7641へ上昇。豪ドル円が79.39へ上昇。
ダウ先物が下げ幅をやや縮小。
日経平均は前日比37.81円安で始まる。
ドル円が103.68へ下落。ユーロ円が114.20へ反落。
ポンド円が一時小幅に反落した後にやや上昇。
豪ドル円が79.26へ反落の後に79.39へ上昇して再びやや反落。
ユーロドルが1.1019へ上昇。ポンドドルが1.2239へ上昇。
豪ドル米ドルが0.7650へ上昇。
ダウ先物がプラス圏へ反発。
豪RBA議事録
「金利の据え置きとインフレや成長目標は一致。
経済成長は維持、緩やかな物価上昇が妥当。
豪ドル高で経済のリバランスが複雑化する可能性。
11月会合では住宅や労働・経済見通しは過去の利下げ効果を検証。
次回会合では第3四半期CPI統計や新たな経済予想が判断材料。」
豪ドル米ドルが0.7665へ上昇。豪ドル円が79.51へ上昇。
午前9時半過ぎにドル円が103.82へ反発した後に上げ幅を縮小。
ユーロドルが一時小幅に反落。ユーロ円は揉み合う。
ポンドドルが1.22台半ばへ上昇。ポンド円が127円台へ上昇。
日経平均がプラス圏へ反発。
午前10時過ぎにドル円が再び反発。
ユーロドルが1.1026へ上昇。ユーロ円が114.45へ上昇。
ポンドドルが1.2273へ上昇。ポンド円が127.39へ上昇。
豪ドル米ドルが0.7669へ上昇。豪ドル円が79.62へ上昇。
その後、ポンドドルやポンド円が上げ幅を縮小。
ユーロドルが上げ幅をやや縮小。
人民元の対ドル基準値は1ドル6.7303元。(前営業日比−0.0076)
アジアの株式市場はまちまちの展開で始まる。
中国上海株式市場は前日比0.12%安で始まる。
ドル円が103.88へ反発。
午前10時過ぎにドル円がやや反落。クロス円がやや反落。
ユーロドルが再びやや上昇。ポンドドルはやや反落。
豪ドル米ドルが堅調に推移。豪ドル円か一時反落した後に再び上昇。
中国上海株式市場が前日比プラス圏へ反発。
午前11時過ぎにドル円がやや反発の後に上げ幅を縮小して揉み合う。
ユーロドルがやや反落。ポンドドルは下げ幅をやや拡大。
豪ドル米ドルは0.7675へ上昇の後にやや反落。
豪ドル円が79.68へ上昇の後にやや反落。
午前11時半過ぎにドル円が一時103.74へ下落。
クロス円が一時下げ幅を拡大。ポンド円が126円台後半へ下落。
その後、ドル円が下げ幅を縮小。
バルチック海運指数は894に上昇。
正午過ぎにドル円が103.88へ反発の後にやや反落。
ユーロドルがやや反発。ユーロ円がやや反発。
ポンドドルが1.2221へ反落の後に1.2235へ反発。
ポンド円は126.86へ反落。
豪ドル米ドルがやや反発。豪ドル円がやや半端。
東京時間午後は日経平均が上げ幅を縮小。
ドル円が103.78へ反落の後にやや反発。ポンドドルが再びやや反落。
日経平均が一時マイナス圏へ反落。
午後1時過ぎにユーロドルが1.1023へ反発の後に再びやや反落。
ポンドドルが小幅に反発。ポンド円がやや反発。
豪ドル米ドルが0.7675へ上昇。
日経平均が再びプラス圏へ反発。
午後1時半過ぎにドル円が上げ幅をやや拡大。
ユーロドルが下げ幅をやや拡大。ユーロ円は一時114.56へ上昇。
ポンドドルがやや反発。
豪ドル米ドルがやや反落。豪ドル円は79.75へ上昇。
午後2時過ぎにユーロドルが1.1011へ反落。
豪ドル円が小幅に反落して揉み合う。
中国上海株式市場が上げ幅を拡大。ダウ先物が上げ幅をやや拡大。
午後2時半過ぎにドル円が一時104.02へ上昇。
ユーロ円が再び114.56へ上昇。ポンド円が127.23へ上昇。
ポンドドルが1.2235へ反発の後に小幅に反落。
日経平均は前日比63.49円高で大引け。
午後3時過ぎにドル円が一時104.07へ上昇。
ユーロドルが一時1.1006へ下落の後に反発。
ユーロ円が一時反落の後に114円台後半へ上昇。
ポンドドルはやや上昇。ポンド円がやや上昇。
豪ドル米ドルが上昇。豪ドル円が上昇。
午後3時半過ぎにユーロドルが1.1024へ上昇。
ユーロ円が114.68へ上昇。ポンド円が127.41へ上昇。
ポンドドルが1.2250へ上昇。
豪ドル米ドルが一時0.7685へ上昇。豪ドル円が一時79.95へ上昇。
中国上海株式市場は前日比1.40%高で取引を終える。
独仏英の株式市場は前日比プラス圏で始まる。
原油先物は50ドル台前半で推移。
ドル円が一時104.13へ上昇。
ユーロドルがやや反落。ユーロ円がやや反落。
ポンド円が127円台半ばへ上昇。豪ドル円が一時80円台へ上昇。
午後4時半過ぎにドル米ドルが0.7689へ上昇。
ポンドドルが1.2253へ上昇。
ユーロドルは1.1004へ下落の後にやや反発。ユーロ円がやや反発。
ドル円がやや反落。ユーロ円は一時114.47へ反落。
ポンド円がやや反落。豪ドル円が80.01へ上昇の後にやや反落。
午後5時過ぎにドル円が103.95へ反落の後に再び104円台を回復。
ポンドドルが一時1.2235へ反落。ポンド円は一時127.19へ反落。
英消費者物価指数(9月)は予想より強い前年同月比+1.0%、
英生産者物価指数コア(9月)は予想とおりの前年同月比+1.4%、
英小売物価指数(9月)は予想とおり前年同月比+2.0%。
ポンドドルが一時1.2277へ上昇。ポンド円が一時127.70へ上昇。
その後。ポンドドルやポンド円が上げ幅を縮小してやや反落。
独仏英の株式市場が1%超の上昇で推移。
原油先物は一時50ドル台半ばへ反発。
ドル円は揉み合う。ユーロドルは1.1021へ反発の後に揉み合う。
豪ドル米ドルや豪ドル円は小幅に揉み合う。ユーロ円はやや反発。
午後6時過ぎにユーロ円が114.65へ反発の後にやや反落。
一部報道(英政府法務筋の話として)
「いかなる英国とEUとの離脱に関する取り決めにも
議会の批准が必要となろう。」
午後6時半過ぎにポンドドルが1.2299へ上昇。
ポンド円が127.85へ上昇。
ドル円が104.06へ反発の後に104円台を割り込み反落。
午後7時過ぎにポンドドルが一時1.2249へ反落。
ポンド円が一時127.34へ反落。ユーロ円が114円台前半へ下落。
豪ドル米ドルが0.7687へ反発。
豪ドル円が79.73へ反落の後に下幅を縮小して揉み合う。
午後7時半過ぎにドル円が103.81へ下落の後に下げ幅を縮小。
ユーロドルがやや反落。ユーロ円が下げ幅を拡大。
ポンドドルが一時1.2304へ上昇の後に上げ幅を縮小。
ポンド円が一時127.77へ反発の後に上げ幅を縮小して揉み合う。
豪ドル米ドルがやや反落。
午後8時過ぎにドル円が反発。
ユーロドルが1.1000へ下落の後に揉み合う。
ユーロ円が114.30へ下落後にやや反発。ポンドドルが一時やや反落。
ゴールドマンサックス第3四半期1株利益は予想より強い4.88ドル。
午後8時半過ぎにユーロドルが1.10台を割り込む。
ポンドドルが1.2256へ反落。ポンド円がやや反落。
午後9時過ぎにドル円が一時104.06へ上昇。
ユードルが一時1.0990へ下落。ユーロ円が一時反落の後にやや反発。
ポンドドルがやや反発。ポンド円が127.77へ反発。
米消費者物価指数(9月)は予想とおりの前月比+0.3%、
米消費者物価指数コア(9月)は予想より弱い前月比+0.1%。
ドル円が一時103.83へ下落。
ユーロドルが一時1.1013へ上昇。ユーロ円が一時114.27へ下落。
ポンドドルが1.2295へ上昇。ポンド円が一時127.55へ反落。
豪ドル米ドルが一時0.7684へ反発。豪ドル円が一時79.69へ下落。
加製造業出荷(8月)は予想より強い前月比+0.9%。
ドルカナダは1.3055へ下落。
その後、ドル円が下げ幅を縮小して上昇。
ドルストレートが上げ幅を縮小して反落。
豪ドル米ドルが0.7659へ下落。
午後10時過ぎにユーロドルが1.0980へ下落の後にやや反発。
ポンドドルが1.2310へ上昇。豪ドル米ドルが反発。
ドル円が104.17へ上昇。ユーロ円が114.45へ反発。
ポンド円は128.17へ上昇。豪ドル円が79.97へ上昇。
NYダウは前日比プラス圏で始まり一時100ドル超の上昇。
米10年債利回りは1.778%あたりで推移。
原油先物は50ドル台前半で推移。
ドル円が一時104.20へ上昇の後に104.01へ反落。
ユーロドルが再び下落。クロス円がやや反落。
ポンドドルや豪ドル米ドルがやや反落。ポンド円が127円台へ反落。
NYダウが上げ幅を縮小。
米NAHB住宅市場指数(10月)は予想とおりの63。
原油先物が50ドル台を割り込む。
午後11時過ぎにユーロドルが一時1.0970へ下落。ユーロ円が下落。
豪ドル米ドルが一時0.7668へ反落。豪ドル円が下げ幅を拡大。
ドル円が104円台を割り込む。ポンド円や豪ドル円が下げ幅を拡大。
その後、ユーロドルが下げ幅を縮小して揉み合う。
豪ドル米ドルが一時下げ幅を縮小。ポンドドルが再びやや上昇。
午後11時半過ぎにドル円が103.87へ下落の後にやや反発。
ユーロ円が114.07へ下落の後に一時やや反発。
豪ドル米ドルが0.7658へ反落。豪ドル円は軟調に推移。
その後、ユーロドルが再びやや下落。ユーロ円が114.02へ下落。
英の株式市場が上げ幅を縮小。
報道「サウジが海外での初の国債発行。」
深夜12時過ぎにユーロドルが反発。
ポンドドルが一時1.2322へ上昇。豪ドル米ドルがやや反発。
ドル円が軟調に推移。ユーロ円が114.00へ下落。
豪ドル円が79.54へ下落。
深夜12時半過ぎにユーロ円が反発。豪ドル円が79.72へ反発。
ドル円は103.74へ下落の後に下げ幅を縮小。
ポンドドルがやや反落。ポンド円がやや軟調傾向で推移。
NYダウが再び上げ幅を拡大。原油先物が50ドル台を回復。
独仏の株式市場は前日比1%超の上昇で取引を終える。
英の株式市場は前日比0.76%高で取引を終える。
ユーロドルが1.0997へ反発の後にやや反落。
ユーロ円が114.17へ反発後にやや反落。ポンド円は127.57へ反落。
豪ドル米ドルや豪ドル円が再びやや反落。
深夜1時半過ぎにドル円がやや反発。
ユーロ円が114.06へ反落の後にやや反発して揉み合う。
深夜2時過ぎにドル円が一時103.79へ反落。
ユーロドルが一時1.0996へ反発。
ポンドドルが1.2310へ反発。ポンド円がやや反発。
深夜2時半過ぎにドル円が103.89へ反発。ユーロドルが再び反落。
ポンドドルが再び反落。ポンド円は一時127.86へ反発。
豪ドル米ドルが軟調に推移。豪ドル円が軟調傾向で揉み合う。
FRB公定歩合議事録
「9月会合で9連銀が引き上げ要求。
公定歩合を0.25%引き上げ1.25%にするよう主張。
経済活動は緩やかに拡大もまちまち。
数人が自動車を含む消費支出拡大を指摘。
世界経済見通しに引き続き弱さを指摘する理事も。
大半が労働市場の引き締まりに言及。
物価は引き続き2%目標を下回って推移。」
深夜3時過ぎにポンド円が再び反落。
NYダウが上げ幅をやや縮小。
深夜3時半過ぎにユーロドルが1.0977へ下落。
ユーロ円が114.01へ反落。
深夜4時過ぎにドル円が103.82へ反落。
ユーロドルが1.0984へ反発。ユーロ円が小幅に反発して揉み合う。
ポンドドルは1.2288へ下落。ポンド円が127.62へ下落。
深夜4時半過ぎにドル円が103.86へ反発。
ユーロドルが一時1.0978へ反落。ユーロ円が114.00へ下落。
ポンドドルが1.2297へ反発。ポンド円が127.71へ反発。
豪ドル米ドルは0.7661へ下落。豪ドル円は79.56へ下落。
対米証券投資(8月)は前回値より弱い483億ドル。
米10年債利回りは1.738%。
NY原油(WTI)は50.29ドルで引ける。
NYダウは前日比+75.54ドルで取引を終える。


<10月19日(水)>

NYクローズ後はドル円が103.89へ反発して揉み合う。
ユーロドルがやや反落して揉み合う。
ユーロ円は114.05へ反発して揉み合う。
ポンドドルが堅調傾向で揉み合う。ポンド円はやや堅調傾向で推移。
豪ドル米ドルが0.7673へ反発して揉み合う。
午前6時半過ぎにポンドドルが1.2304へ上昇。
ポンド円が127.82へ上昇。
ダウ先物は小幅に上昇して揉み合う。
原油先物は50ドル台後半で推移。
午前7時過ぎにドル円が103.90へ上昇。
ポンドドルが1.23台を割り込みやや反落。ポンド円がやや反落。
ユーロドルが1.0976へ下落。ユーロ円がやや反落。
豪ドル米ドルが小幅に反落。
午前7時半過ぎにドル円がやや反落。豪ドル円が小幅に反落
ユーロドルが小幅に反発。
午後8時過ぎにドル円が103.80へ下落。
クロス円が下げ幅をやや拡大。ユーロ円が114円台を割り込む。
豪ドル米ドルが0.7666へ下げた後にやや反発。
午前8時半過ぎにドル円がやや反発。
豪ドル円やポンド円がやや反発。ポンドドルが小幅に反発。
ユーロドルが再び反落。
日経平均は前日比10.70円安で始まる。
ドル円は103.90へ反発の後に一時103.82へ反落。
ユーロドルが一時1.0973へ下落の後にやや反発。
豪ドル米ドルが上昇。ポンドドルが上昇。
その後、日経平均が一時プラス圏へ反発。
ドル円が一時103.95へ上昇。クロス円が上昇。
ユーロ円が114円台を回復。
午前9時半過ぎにドル円が下落。クロス円が反落。
ユーロドルが上昇。豪ドル米ドルが上昇。
ポンドドルが一時1.2314へ上昇の後に1.2286へ反落して揉み合う。
日経平均が一時マイナス圏へ反落。
午前10時過ぎにドル円が103.65へ下落の後に下げ幅を縮小。
ユーロ円が一時114円台を割り込む。ユーロドルは1.0992へ上昇。
ポンド円が127円台半ばへ下落。豪ドル米ドルが一時0.7690へ上昇。
日経平均が再びプラス圏へ反発。
人民元の対ドル基準値は1ドル6.7326元。(前営業日比0.0023)
ドル円がやや反発。クロス円がやや反発。
アジアの株式市場はまちまちの展開で始まる。
中国上海株式市場は前日比0.06%高で始まる。
午前10時半過ぎにドル円が再びやや反落。クロス円がやや反落。
ユーロドルは1.0999へ上昇。
ポンドドルが1.2286へ反落の後にやや反発。
中国第3四半期GDPは予想とおりの前年同期比+6.7%、
中国鉱工業生産(9月)は予想より弱い前年同月比+6.1%、
中国小売売上高(9月)は予想とおりの前年同月比+10.7%。
ドル円が103.86へ反発。
ユーロドルがやや反落。ユーロ円は114.16へ反発。
ポンドドルがやや反落。ポンド円は一時127.73へ反発。
豪ドル米ドルが反落。豪ドル円が反落。
午前11時半過ぎにドル円がやや反落。ユーロ円がやや反落。
ポンド円がやや反落。ポンドドルが1.2286へ下落。
豪ドル円が79.54へ下落。
バルチック海運指数は890に低下。
正午過ぎにドル円が103.76へ反落。ユーロ円が114.02へ下落。
ユーロドルが1.0986へ下げた後に小幅に反発。
ポンドドルが小幅に反発。ポンド円は127.52へ反落。
豪ドル米ドルが0.7661へ下げた後にやや反発。豪ドル円が小幅反発。
東京時間午後は日経平均がプラス圏で揉み合う。
ドル円が小幅に反発した後に103.75へ反落。
ユーロ円やポンド円が一時やや反発した後に小幅に反落。
豪ドル米ドルが0.7674へ反発。豪ドル円がやや反発の後に揉み合う。
ユーロドルやポンドドルが小幅に揉み合う。
午後1時過ぎにドル円が再びやや反発。ユーロドルが反落。
ポンドドルが1.2276へ反落。豪ドル米ドルがやや反落。
日経平均が一時上げ幅を縮小。
日全産業活動指数(8月)は予想とおりの前月比+0.2%。
ユーロドルが軟調に推移。ユーロ円がやや軟調に推移。
午後2時過ぎにユーロドルが1.0976へ下落の後に下げ幅を縮小。
ユーロ円が一時小幅に反発。
豪ドル米ドルがやや反発。豪ドル円がやや反発。
午後2時半過ぎにドル円がやや反落。ユーロ円が小幅に反落。
ポンドドルが1.2271へ下落。ポンド円がやや軟調傾向で推移。
豪ドル米ドルが上げ幅をやや拡大。
日経平均は前日比35.30円高で大引け。
ドル円が下落。クロス円が下落。
ユーロドルが1.0985へ反発の後に反落。ポンドドルが下落。
豪ドル米ドルは0.7678へ上昇の後に反落。
午後3時半過ぎにドル円が103.55へ下落。
ユーロ円が113.67へ下落。ポンド円が126.97へ下落。
豪ドル円が79.41へ下落。
ユーロドルが1.0974へ下落の後にやや反発。
ポンドドルが1.2257へ下落の後にやや反発。
豪ドル米ドルが0.7662へ下落の後にやや反発。
中国上海株式市場は前日比0.03%高で取引を終える。
独仏英の株式市場は前日終値レベルで始まる。
原油先物は50ドル台後半で推移。
ポンドドルが反発。ユーロドルが上げ幅をやや拡大。
豪ドル米ドルが0.7661へ反落。豪ドル円が79.27へ下落。
ドル円が103.41へ下落。ユーロ円が113.62へ下落。
独仏英株式市場はマイナス圏で推移。ダウ先物がマイナス圏へ反落。
午後4時半過ぎにドル円がやや反発。クロス円がやや反発。
ユーロドルが上昇。ポンドドルが1.2288へ上昇。
豪ドル米ドルが一時0.7659へ下落。
午後5時過ぎにドル円がやや反落。
豪ドル米ドルがやや反発。ユーロドルが上昇。
ポンドドルが1.23台へ上昇。ポンド円は127.41へ反発。
原油先物が51ドル台へ上昇。
英失業者数(9月)は予想より強い+0.07万人、
英失業率(9月)は予想より弱い2.3%、
英ILO失業率(8月)は予想とおりの4.9%。
ポンドドルが一時小幅に反落の後に1.2330へ上昇。
ポンド円が一時小幅に反落の後に127.56へ上昇。
午後5時半過ぎにユーロドルが小幅に反落。
ドル円が一時やや反発。豪ドル円が79円台半ばへ上昇。
ユーロドルが一時1.1005へ上昇。豪ドル米ドルが0.7686へ上昇。
欧建設支出(8月)は前回値より弱い前年同月比+0.9%。
市場反応は限定的。
午後6時過ぎにドルストレートがやや反落。
ドル円が103.41へ下落の後に小幅に反発。
午後6時半過ぎにポンドドルが1.2272へ下落。
一部観測報道
「次回の日銀決定会合では追加緩和見送り、
17年度物価予想引き下げへ。物価目標2%達成の先送りも視野に。」
ドル円が一時103.25へ下落。ポンド円が一時126.90へ下落。
ユードルが小幅に反発して揉み合う。ユーロ円が一時113.53へ下落。
豪ドル米ドルが0.7688へ上昇の後にやや反落して揉み合う。
午後7時過ぎにユーロドルが1.1003へ反発後に1.10台を割り込む。
ポンドドルがやや反発して1.23台を回復。
ポンド円がやや反発。豪ドル円が79.28へ反落。
ダウ先物がプラス圏へ反発。原油先物が一時51ドル台を割り込む。
午後7時半過ぎにドル円がやや反発。豪ドル円がやや反発。
ユーロドルが下げ幅を拡大。
モルガンスタンレーの第3四半期1株利益は予想より強い0.81ドル。
米MBA住宅ローン申請指数は前回値より強い+0.6%。
午後8時過ぎにドル円がやや反落。ポンド円や豪ドル円がやや反落。
ユーロドルが1.0972へ下落。ユーロ円が103.40へ下落。
ポンドドルが再び1.23台を割り込む。豪ドル米ドルがやや反落。
午後8時半過ぎユーロドルが小幅に反発。
ドル円がやや上昇。クロス円がやや反発。
午後9時過ぎにドル円が再びやや反落。ポンドドルが小幅に反発。
ユーロドルが1.0961へ下落。ユーロ円が113.33へ下落。
米住宅着工件数(9月)は予想より弱い104.7万件、
米建設許可件数(9月)は予想より強い122.5万件。
ドル円が一時やや反落した後にやや反発。ユーロドルがやや反発。
ポンドドルが上げ幅をやや拡大。ポンド円がやや反発。
午後10時過ぎにドル円がやや反落。
ユーロドルが1.0959へ下落後に下げ幅を縮小。ユーロ円はやや反落。
ポンドドルは1.2308へ上昇。ポンド円は揉み合う。
豪ドル米ドルが0.7668へ下げた後にやや反発。豪ドル円は揉み合う。
NYダウは前日比プラス圏で始まる。
米10年債利回りは1.763%あたりで推移。
原油先物は51ドル台へ反発。独仏の株式市場がプラス圏へ反発。
ドル円が軟調に推移。
ユーロドルが一時1.0958へ下落。ユーロ円が軟調に推移。
ポンドドルがやや反落。ポンド円が反落。
豪ドル米ドルが小幅に反落。豪ドル円が反落。
加BOCが政策金利を0.50%に据え置く。
加BOC声明
「最新のインフレ見通しは概ね均衡。
2016年のGDP見通しを1.1%に下方修正。
1016年第3四半期は3.2%、第4四半期を2.2%に下方修正。
2017年のGDP見通しを2.0%に下方修正。
強い輸出で下半期の経済は回復見込む。
需給ギャップは2018年中盤には解消する。
余剰設備がカナダ経済には残っている。」
加ドル買い反応。ドルカナダが下落。
英の株式市場がプラス圏へ反発。
午後11時過ぎにドル円が103.16へ下落の後にやや反発。
ユードルは揉み合う。ユーロ円は113.12へ下落の後にやや反発。
ポンドドルが1.2322へ上昇。ポンド円は126.80へ下落の後に反発。
豪ドル米ドルが上昇。豪ドル円は79.15へ下落の後に反発。
EIA週間石油在庫統計では原油在庫が524.7万バレルの減少。
原油先物が51ドル台後半へ上昇。
午後11時半過ぎに豪ドル米ドルが上昇。豪ドル円が上昇。
ドル円が一時103.43へ上昇の後に再びやや反落。
その後、ユーロドルが一時1.0955へ下落。
ポンドドルが1.2287へ反落。ポンド円が反落。
アトランタ連銀のGDPナウ第3四半期は2.0%に上方修正。
加BOC総裁
「カナダ中銀のボードメンバーは積極的に追加緩和を協議。
指標は不透明。輸出のデータは変わりやすい。
輸出の水準は期待以下。
住宅政策は緩和政策の障害にはならないであろう。
米大統領選は投資の決定を遅らせる可能性。
原油からの大きな悪影響は消化された。」
深夜12時過ぎにドルカナダが1.3006へ下落の後に1.31台へ上昇。
豪ドル米ドルが0.77台へ上昇。豪ドル円が79円台後半へ上昇。
ユーロドルが1.0974へ反発の後にやや反落して揉み合う。
ユーロ円が113.34へ反発の後に再びやや反落。
深夜12時半過ぎにポンドドルが下落。ポンド円が下落。
ユーロ円が113.16へ反落の後に小幅に反発。
独仏英の株式市場は前日比プラス圏で取引を終える。
深夜1時過ぎにポンドドルが一時1.2254へ下落。
ポンド円が一時126.61へ下落。
ドル円が103.35へ反発の後に上げ幅を縮小して揉み合う。
深夜1時半過ぎに豪ドル米ドルが0.7729へ上昇の後にやや反落。
豪ドル円が79.81へ上昇の後にやや反落して揉み合う。
深夜2時過ぎからドル円がやや反発。ポンド円がやや反発。
ユーロドルが1.0971へ反発。ユーロ円がやや反発。
深夜2時半過ぎにユーロドルが再びやや反落。ユーロ円が小幅反落。
ポンドドルが1.2259へ下げた後に下げ幅を縮小。
ダラス連銀総裁
「2016年末までに米GDPの伸びは回復見込む。コアインフレは上昇。
過去に比べれば労働市場は若干のスラックがある。
世界は中国の成長鈍化に慣れなければならない。
米成長に対して失望させている要因には人口動態がある。」
米地区連銀経済報告
「引き続き緩やかなペースで拡大。物価は大半の地区で僅かに上昇。
賃金上昇は緩やか。労働市場はタイトに推移。製造業はまちまち。
ドル高が輸出抑制。クレジットの需要は拡大。
住宅市場は一段と拡大。商用不動産も拡大。」
ドル円が揉み合う。ユーロ円は再びやや反発。
ユーロドルが1.0968へ下げた後にやや反発。
ポンドドルがやや反発。ポンド円が上げ幅をやや拡大。
豪ドル米ドルが一時小幅に反発。
深夜3時半過ぎからドル円が再び上昇。
ポンドドルが一時小幅に反落。
豪ドル米ドルが0.7712へ反落。豪ドル円が再びやや反発。
深夜4時過ぎにドル円が103.50へ上昇。
ユーロドルが揉み合いながらもやや反発。ユーロ円が113.52へ上昇。
ポンドドルが1.2279へ反発の後に揉み合う。
ポンド円が127.09へ上昇。豪ドル円が79.91へ上昇。
豪ドル米ドルが0.7722へ反発の後に揉み合う。
NYダウが上げ幅をやや縮小。
深夜4時半過ぎにドル円が103.42へ反落。
ユーロ円が小幅に反落。ポンド円が小幅に反落。
豪ドル円がやや反落。豪ドル円が79.82へ反落。
米10年債利回りは1.743%。
NY原油(WTI)は51.60ドルで引ける。
NYダウは前日比+40.68ドルで取引を終える。


<10月20日(木)>

NYクローズ後はドル円がやや軟調傾向で推移。
ユーロドルは1.0975へ上昇。ポンドドルは1.2292へ上昇。
ユーロ円は113.53へ上昇の後に小幅に反落して揉み合う。
ポンド円が127.13へ上昇の後に小幅に反落して揉み合う。
豪ドル米ドルが0.7724へ上昇。
豪ドル円は79.90へ上昇の後にやや反落。
午前6時半過ぎにドル円が103.35へ反落。
ユーロドルが小幅に反落して揉み合う。
ポンドドルが小幅に反落して揉み合う。
豪ドル米ドルが一時0.7715へ反落の後に下げ幅をやや縮小。
豪ドル円は79.75へ反落の後に下げ幅をやや縮小。
ダウ先物は小幅に上昇して揉み合う。
原油先物は51ドル台後半で推移。
午前7時過ぎにポンドドルが一時1.2294へ上昇。
ユーロドルが一時小幅に反発。豪ドル米ドルが小幅に反発。
午前7時半過ぎにドル円が小幅に反発。
ユーロドルがやや反発。ユーロ円が小幅に反発。
ポンド円や豪ドル円が小幅に反発。
午前8時過ぎに豪ドル米ドルが0.7727へ上昇。
豪ドル円が79.89へ上昇。
ユーロドルが1.0980へ上昇の後にやや反落。ユーロ円が小幅に反落。
ドル円は揉み合う。ポンドドルがやや反落。ポンド円が小幅に反落。
午前8時半過ぎにドル円が一時やや反落。
ポンドドルが1.2294へ反発。ポンド円がやや反発。
ユーロドルは1.0972へ下げた後に小幅反発。
東京時間が近づく頃からドル円がやや反発。
日経平均は前日比0.45円高で始まりプラス圏で推移。
ドル円が一時103.48へ上昇。クロス円がやや上昇。
ポンドドルやユーロドルがやや反落。豪ドル米ドルが小幅に反落。
その後、ポンド円が127.17へ上昇の後にやや反落。
豪ドル米ドルが0.7734へ上昇。豪ドル円が80.01へ上昇。
ユーロ円が上げ幅を縮小。
豪新規雇用者数(9月)は予想より弱い−0.98万人、
豪失業率(9月)は予想より強い5.6%。
豪ドル米ドルが一時0.7696へ下落。豪ドル円が一時79.69へ下落。
NY連銀総裁
「経済が軌道なら年内利上げ予想。
FEDは金融情勢を考慮するだろう。
我々の仕事は株式市場を支えることではない。」
午前9時半過ぎにドル円が103.66へ上昇。
ユーロ円が113.72へ上昇。ポンド円が127.40へ上昇。
ユーロドルやポンドドルは軟調に推移。
日経平均が150円超の上昇。
その後、ポンドドルが1.2276へ下落の後にやや反発。
豪ドル円が一時下げ幅を縮小。
午前10時過ぎに豪ドル米ドルが0.7686へ下落。
豪ドル円が79.65へ下落。
ポンドドルが一時再びやや反落。ユーロドルが一時1.0964へ下落。
人民元の対ドル基準値は1ドル6.7311元。(前営業日比−0.0015)
アジアの株式市場は前日比プラス圏で始まる。
中国上海株式市場は前日比0.01%高で始まる。
ドル円がやや反落。ユーロドルが1.0976へ反発。
ユーロ円が113.72へ上昇。
午前11時過ぎにポンドドルが1.2298へ上昇。
ポンド円が一時127.43へ上昇。ユーロ円はやや反落して揉み合う。
ドル円がやや反落。豪ドル円は軟調傾向で推移。
午前11時半過ぎにドル円が103.48へ下落。ユーロドルがやや反落。
ポンドドルがやや反落。ポンド円がやや反落。
豪ドル米ドルが軟調に推移。
バルチック海運指数は872に低下。
正午過ぎドル円がやや反発。ポンド円が127.22へ反落後にやや反発。
ドルストレートは軟調に推移。豪ドル円が一時小幅に反発。
CNN「米大統領選の第3回討論会直後の世論調査では、
クリントン氏勝利との回答が52%と、トランプ氏の39%を上回った。
ただ、クリントン氏勝利の回答は
第1回(62%)、第2回(57%)に比べると低下。」
報道「複数ブローカーが16年中国GDPを上方修正、UBSは6.7%に。」
ダウ先物が上げ幅をやや拡大。
東京時間午後は日経平均が200円超の上昇。
午後12時半過ぎに豪ドル円が79.67へ反発の後に再び下落。
午後1時過ぎにドル円が103.64へ上昇の後に揉み合う。
ユーロ円は小幅に反落して揉み合う。
ユーロドルやポンドドルは軟調に推移。
ポンド円は127.37へ反発の後にやや反落して揉み合う。
豪ドル米ドルは0.7668へ下落。豪ドル円は79.45へ下落。
午後1時半過ぎにドル円がやや反発。
豪ドル米ドルや豪ドル円が一時小幅に反発。
午後2時過ぎに豪ドル米ドルや豪ドル円が再びやや下落。
その後、ドル円が上げ幅を拡大して上昇。
ユーロ円がやや反発。ポンド円が小幅に反発。
豪ドル円が79.40へ下落の後に下げ幅を縮小してやや反発。
豪ドル米ドルは0.7661へ下落の後に一時下げ幅をやや縮小。
午後2時半過ぎにドル円が103.78へ上昇。
ユーロドルは一時1.0954へ下落。ポンドドルは1.2263へ下落。
日経平均は前日比236.59円高で大引け。5日続伸。
独生産者物価指数(9月)は予想より弱い前月比−0.2%。
市場反応は限定的。
スイス貿易収支(9月)は前回値より強い+43.7億フラン。
市場反応は限定的。ドルスイスがやや上昇。
午後3時過ぎにポンドドルがやや反発。ポンド円が小幅に上昇。
ユーロドルが一時1.0952へ下落。ユーロ円がやや反落。
豪ドル米ドルが0.7655へ下落。豪ドル円が79.39へ下落。
ドル円がやや反落。
原油先物は51ドル台半ばで推移。
午後3時半過ぎにユーロドルが一時1.0972へ反発。
ドル円が再びやや反発。ユーロ円がやや上昇。
ポンドドルがやや上昇。ポンド円がやや上昇。
中国上海株式市場は前日比0.03%安で取引を終える。
独仏の株式市場は前日比プラス圏で始まる。
英の株式市場は前日比マイナス圏で始まる。
午後4時過ぎユーロドルが一時やや反落。ユーロ円が一時やや反落。
ポンドドルが1.2285へ上昇の後にやや反落。ポンド円が反落。
ドル円が103.77へ上昇の後に小幅に反落。
その後、ユーロドルが再び上昇。ユーロ円が再びやや上昇。
原油先物は51ドル台前半で推移。
午後4時半過ぎにユーロドルが1.0977へ上昇。
ポンドドルがやや反発。豪ドル米ドルがやや反発。
ドル円が一時103.80へ上昇。ユーロ円が113.88へ上昇。
ポンド円がやや反発。豪ドル円がやや反発。
欧経常収支(8月)は前回値より強い+297億ユーロ。
市場反応は限定的。
午後5時過ぎにドル円がやや反落。
ユーロドルが小幅に反落。ユーロ円がやや反落。
ポンドドルやポンド円がやや反落。
英小売売上高指数(9月)は予想より弱い前月比±0.0%。
ポンドドルが1.2264へ下げた後に揉み合う。
ポンド円はやや軟調に推移。豪ドル米ドルが0.7670へ上昇。
ドル円はやや軟調に推移。ユーロドルが一時1.0979へ上昇。
午後6時過ぎにポンドドルが一時1.2251へ下落。
ドル円が103.61へ下落。ポンド円が一時126.96へ下落。
ユーロドルがやや反落して揉み合う。ユーロ円が113.69へ反落。
豪ドル米ドルがやや反落。豪ドル円がやや反落。
デービス英EU離脱担当相
「金融サービスは最も重要な分野。
スムーズで秩序立ったEUからの離脱を。
金融システムの安定性の維持が必要。
ユーロ建て決済業務の現状維持が主要課題。
ポンド安にはインフレ加速など不利な点がある。
高い技能を有する移民は引き続き歓迎する。」
午後6時半過ぎからドル円がやや反発。
ユーロドルが1.0961へ反落。ユーロ円はやや反発。
豪ドル米ドルが0.7654へ下落。豪ドル円が79.38へ下落。
ポンドドルは1.2260へ反落の後にやや反発。ポンド円が反発。
午後7時過ぎに103.77へ上昇。
ユーロドルが反発。ユーロ円が上げ幅をやや拡大。
ポンドドルが1.2282へ上昇の後にやや反落。
ポンド円が127.46へ上昇の後に上げ幅を縮小。
豪ドル米ドルが反発。豪ドル円が79.58へ反発。
午後7時半過ぎにドル円が再びやや反落。ユーロ円が一時小幅反落。
ポンドドルが1.2257へ反落。ポンド円が127.11へ反落。
午後8時過ぎにユーロドルが1.0987へ上昇。ユーロ円は上昇。
ポンドドルがやや反発。ポンド円がやや反発。
豪ドル米ドルが0.7675へ上昇。豪ドル円がやや反落。
ダウ先物が上げ幅を縮小。
午後8時半過ぎにユーロ円が一時113.91へ上昇。
ポンドドルやポンド円が反落。
ECBが政策金利を0.00%に据え置く。
ECBが中銀預金金利を−0.400%に据え置く。
ECBが限界貸付金利を0.250%に据え置く。
ユーロドルやユーロ円がやや反落。ドル円が軟調に推移。
午後9時過ぎにユーロドルがやや反発。
ドル円が一時103.55へ下落。ポンド円が一時127円台を割り込む。
豪ドル米ドルがやや反落。
フィラデルフィア連銀製造業指数(10月)は予想より強い9.7、
米新規失業保険申請件数は予想より弱い26.0万件。
ドル円が一時やや反落。ポンド円や豪ドル円が反落。
ドラギECB総裁の定例会見
「経済見通しは引き続き下方リスクにさらされている。
QEは2017年3月まで継続、必要ならそれを延長。
金利は現在のあるいはそれを下回る水準に長期的に留まる見込み。
QEはインフレが目標を継続的に達成するまで続ける。
緩やかな経済成長が定着するものとみている。
インフレは緩やかに上昇する見込み。
本日の会合でQE延長の議論はなかった。
ユーロ圏の各諸国は構造改革を推進すべき。
本日の会合ではテーパリングも議論しなかった。
QEの突然の終了の可能性は低い。
マイナス金利についての議論には簡単に触れた。
低金利は機能してきている。
QEについての委員会の作業結果を12月に検証する。」
ユーロドルが1.0990へ上昇後に1.0963へ反落。ユーロ円が反落。
ポンドドルが一時1.2213へ下落。ポンド円が一時126.59へ下落。
豪ドル米ドルが0.7654へ下落。豪ドル円が79.34へ下落。
ダウ先物がマイナス圏へ反落。独仏の株式市場がマイナス圏へ反落。
その後、ユーロドルが一時1.1039へ上昇。
ドル円が103.87へ上昇。ユーロ円が一時114.52へ上昇。
豪ドル米ドルが一時0.7646へ下落。豪ドル円が一時79.32へ下落。
その後、ユーロドルやユーロ円が上げ幅を縮小して反落。
ポンドドルやポンド円が一時下げ幅を縮小。
豪ドル米ドルや豪ドル円が下げ幅を縮小。
午後10時過ぎユーロドルが1.0935へ下落。ユーロ円113.40へ下落。
ドル円が再び反落。豪ドル米ドルがやや反発。豪ドル円がやや反発。
原油先物が50ドル台へ反落。
ポンドドルが1.2210へ下落。
独仏の株式市場が再びプラス圏へ反発。
NYダウは前日比マイナス圏で始まる。
米10年債利回りは1.752%あたりで推移。
ドル円が一時103.57へ下落。ユーロ円が113.37へ下落。
ポンドドルやポンド円がやや反発。豪ドル円がやや反落。
豪ドル米ドルが一時0.7674へ上昇の後にやや反落。
NYダウが一時プラス圏へ反発。
その後、ドル円が反発。ユーロ円が反発。ユーロドルがやや反発。
米中古住宅販売件数(9月)は予想より強い547万件、
米景気先行指標総合指数(8月)は予想とおりの前月比+0.2%。
ドル円が103.99へ上昇。ポンド円が127.28へ上昇。
ポンドドルが一時1.2247へ反発。
ユーロドルが下落。ユーロ円が11375へ反発の後にやや反落。
豪ドル米ドルが下げ幅を拡大。豪ドル円が79.54へ反発の後に反落。
NYダウが再びマイナス圏へ反落。原油先物が50ドル台半ばへ下落。
午後11時半過ぎにドル円がやや反落。ポンド円がやや反落。
ユーロドルは1.0916へ下落。豪ドル円が一時79.28へ下落。
ユーロ円が一時113.51へ反落。
その後、ドル円が一時104.09へ上昇。ユーロ円がやや反発。
ポンドドルが1.2219へ反落の後にやや反発。
ポンド円が127.45へ上昇。
豪ドル円が79.28へ下げた後に下げ幅を縮小して揉み合う。
深夜12時過ぎにドル円が104.10へ上昇の後にやや反落。
ポンドドルが揉み合いながらも堅調に推移。
ポンド円が一時上げ幅を縮小して揉み合う。
豪ドル米ドルが一時0.7624へ下落の後に下げ幅を縮小。
その後、ユーロドルがやや反発。豪ドル米ドルがやや反発。
英の株式市場がプラス圏へ反発。
深夜12時半過ぎドル円が103.88へ反落。
独仏英の株式市場は前日比プラス圏で取引を終える。
深夜1時過ぎにドル円が104.02反発。ポンド円が再び上昇。
豪ドル米ドルが0.7642へ反発の後に0.7631へ反落。
NYダウがプラス圏へ反発。
深夜1時半過ぎにドル円が再び104円台を割り込み揉み合う。
ユーロドルが1.0945へ上昇。ユーロ円が113.78へ反発。
ポンドドルが1.2274へ上昇。ポンド円が127.59へ上昇。
豪ドル米ドルが小幅に反発。豪ドル円はやや反落して揉み合う。
深夜2時過ぎからユーロドルが反落。ユーロ円がやや反落。
ポンドドルが反落。ポンド円が反落。
深夜2時半過ぎに豪ドル米ドルが0.7637へ反発の後にやや反落。
ユーロドルやポンドドルが軟調傾向で推移。
NYダウが再びマイナス圏へ反落。
深夜3時半過ぎに豪ドル円が下げ幅をやや拡大。
深夜4時過ぎにドル円が一時103.91へ下げた後に下げ幅を縮小。
ユーロドルが1.0925へ下げた後に小幅に反発。
ユーロ円が113.54へ下げた後に小幅に反発して揉み合う。
豪ドル米ドルが0.7621へ下落。
深夜4時半過ぎにポンドドルが1.2244へ下げた後に小幅に反発。
ポンド円が127.27へ下落。豪ドル米ドルが小幅に反発。
豪ドル円が79.22へ下げた後に小幅に反発。
米10年債利回りは1.757%。
NY原油(WTI)は50.63ドルで引ける。
NYダウは前日比−40.27ドルで取引を終える。


<10月21日(金)>

NYクローズ後はドル円が一時104.01へ上昇の後に103.91へ反落。
ユーロドルが1.0929反発の後に小幅に反落して揉み合う。
ユーロ円が113.66へ反発の後に小幅に反落して揉み合う。
ポンドドルが一時1.2260へ反発の後に上げ幅を縮小。
ポンド円は127.46へ反発の後にやや反落。
豪ドル米ドルが0.7631へ反発の後に一時0.7619へ反落。
豪ドル円が79.35へ反発の後に一時79.20へ反落。
午前6時半過ぎにポンドドルが一時1.2247へ反落。
ドル円がやや反発。クロス円がやや反発。
ダウ先物は小幅に下げて揉み合う。
原油先物は50ドル台後半で推移。
午前7時半過ぎにポンドドルが小幅に反発。
ドル円がやや堅調傾向で推移。
午前8時過ぎに豪ドル米ドルがやや反発。
ドル円が上昇。クロス円が上昇。
ダウ先物がプラス圏へ反発。
午前8時半過ぎにドル円が104.17へ上昇の後に上げ幅をやや縮小。
ユーロ円が113.85へ上昇の後に上げ幅をやや縮小。
ポンド円が127.68へ上昇の後に上げ幅をやや縮小。
豪ドル円が79.50へ上昇の後に上げ幅をやや縮小。
ポンドドルが一時1.2260へ上昇。豪ドル米ドルが0.7634へ上昇。
日経平均は前日比48.25円高で始まる。
ドル円が104.16へ上昇した後に一時104.00へ反落。
ドルストレートがやや反落。クロス円が反落。
日経平均が上げ幅をやや縮小。ダウ先物がマイナス圏へ反落。
ポンドドルは1.2238へ下落。ポンド円が127.32へ下落。
ユーロドルは1.0919へ下落。
その後、ドル円が下げ幅を縮小して反発。クロス円がやや反発。
ドルストレートが一時小幅に反発して揉み合う。
仲値過ぎにドル円が104.17へ上昇。豪ドル米ドルはやや反発。
ユーロドルはやや軟調傾向で推移。
午前10時過ぎにポンドドルが1.2257へ反発。ポンド円が反発。
豪ドル米ドルが一時0.7636へ上昇。豪ドル円が79.51へ上昇。
黒田日銀総裁
「当然将来は長期国債の買い入れ額減らすことあり得る。
将来、長期国債80兆円買わなくてもよくなる可能性。」
ドル円がやや反落。ユーロ円がやや反落。
ポンド円が上げ幅を縮小。豪ドル円が小幅に反落して揉み合う。
人民元の対ドル基準値は1ドル6.7558元。(前営業日比0.0247)
アジアの株式市場はまちまちの展開で始まる。
中国上海株式市場は前日比0.10%安で始まる。
原油先物は50ドル台前半で推移。
午前10時半過ぎにドルストレートがやや下落。クロス円がやや下落。
ドル円がやや反発して揉み合う。
中国上海株式市場がプラス圏へ反発。
日経平均が上げ幅をやや拡大。
午前11時過ぎにドル円が上げ幅を拡大。ユーロ円は軟調に推移。
ポンド円は127.34へ下げた後に下げ幅を縮小して揉み合う。
豪ドル円が79.32へ下げた後にやや反発。
ドルストレートは軟調に推移。ユーロドルが1.09台を割り込む。
午前11時半過ぎにドル円が104.20へ上昇の後に小幅に反落。
ポンドドルは1.2229へ下げた後に小幅に反発。
豪ドル米ドルは0.7618へ下げた後に0.7634へ反発。
バルチック海運指数は849に低下。
正午過ぎにドル円が再び104.20へ上昇。
ポンドドルが小幅に反落。豪ドル米ドルが一時再びやや反落。
ユーロドルが1.09台を回復して小幅に反発。
中国上海株式市場がマイナス圏へ反落。
東京時間午後は日経平均がマイナス圏へ反落。
ドル円がやや反落。ポンドドルが小幅に反落して揉み合う。
ポンド円がやや反落。ユーロ円が小幅に反落。豪ドル円が小幅反落。
午後1時過ぎに豪ドル米ドルが小幅に反発。
日経平均がプラス圏へ反発。
午後1時半過ぎにドル円が小幅に反発。
ユーロドルが小幅に反落。ポンド円が小幅に反発。
ポンドドルが1.2246へ反発の後に上げ幅を縮小。
豪ドル米ドルが一時小幅に反落。豪ドル円が小幅に反落。
午後2時過ぎにドル円が104.13へ反発の後に反落。
ユーロドルが再び1.09台を割り込む。ユーロ円が下落。
ポンドドルが1.2224へ下落の後に下げ幅を屋縮小。ポンド円が下落。
豪ドル米ドルは再びやや上昇。豪ドル円は下落。
日経平均がマイナス圏へ反落。
午後2時半過ぎにドル円が一時103.75へ下落。
ユーロドルが反発して1.09台を回復。ユーロ円は113.14へ下落。
ポンドドルがやや反発。ポンド円は一時126.94へ下落。
豪ド円が79.25へ下落。
日経平均は前日比50.91円安の17184.59円で週の取引を終える。
中国上海株式市場が一時プラス圏へ反発。
ドル円がやや反発。ユーロ円がやや反発。
ユーロドルが1.0912へ反発。
ポンドドルが1.2229へ反落の後に1.2255へ反発。ポンド円が反発。
豪ドル米ドルが堅調傾向で推移。豪ドル円がやや反発。
午後3時半過ぎに豪ドル米ドルが0.7651へ上昇。
黒田日銀総裁
「イールドカーブの適度な低下は金融機関の収益に大きく影響。
最も適切なイールドカーブの形成を促していく。
新たな枠組みで2%目標の早期実現へ金融政策を推進。」
ドル円が上げ幅をやや拡大。クロス円が上げ幅をやや拡大。
ドルストレートが下幅をやや縮小。ポンドドルはやや反落。
中国上海株式市場は前日比0.21%高で取引を終える。
独仏英の株式市場は前日比プラス圏で始まる。
ドル円が反落。ユーロドルが軟調に推移。ユーロ円が下落。
ポンドドルが下げ幅をやや拡大。ポンド円が反落。
豪ドル米ドルが一時0.7636へ反落。豪ドル円がやや反落。
ポンドドルが1.2230へ反落の後に下げ幅を縮小。
午後5時過ぎにユーロ円が112円台へ下落。
ドル円が軟調傾向で推移。ポンドドルが軟調傾向で揉み合う。
豪ドル米ドルが0.7648へ反発。豪ドル円がやや反発。
英財政収支(9月)は予想より弱い−101億ポンド。
ポンドドルやポンド円が軟調傾向で推移。
午後5時半過ぎに豪ドル米ドルが0.7627へ反落。豪ドル円が反落。
ユーロドルが1.0877へ下落。
独仏英の株式市場が一時マイナス圏へ小反落。
ダウ先物は下げ幅をやや拡大。
欧2015年対GDP比政府債務は前回値より強い90.4%。
市場反応は限定的。
午後6時過ぎにドル円が103.67へ下落の後に下げ幅を縮小。
ユーロ円が112.83へ下落の後に下げ幅を縮小。
ポンド円が126.79へ下落の後に下げ幅を縮小。
豪ドル円が79.13へ下落の後に下げ幅を縮小。
ユーロドルが小幅に反発。
独英の株式市場が再びプラス圏で推移。
原油先物は50ドル台後半で推移。
午後6時半過ぎにドル円がやや反発。クロス円がやや反発。
ポンドドルが1.2221へ下落の後にやや反発。
豪ドル米ドルがやや反発。
午後7時過ぎにドル円がやや反落。クロス円がやや反落。
ユーロドルが小幅に反落。ポンドドルや豪ドル米ドルがやや反落。
午後7時半過ぎに豪ドル米ドルがやや反発。
ポンドドルが下げ幅を拡大して1.2206へ下落。
ポンド円が下げ幅を拡大して126.61へ下落。
午後8時過ぎにドル円が一時やや反発。クロス円が一時やや反発。
ポンドドルがやや反発。
午後8時半過ぎにポンドドルやポンド円が再び反落。
ドル円が再び反落。ユーロ円や豪ドル円が再び反落。
豪ドル米ドルがやや反落。ユーロドルが軟調傾向で推移。
午後9時過ぎにポンドドルが1.2172へ下落。
ポンド円が126.27へ下落。ユーロ円が112.85へ下落。
ドル円が103.68へ下げた後にやや反発。
豪ドル米ドルが下幅を拡大。豪ドル円が下げ幅を拡大。
独の株式市場がマイナス圏へ反落。
加小売売上高(8月)は予想より弱い前月比−0.1%、
加小売売上高(除自動車 8月)は予想より弱い前月比±0.0%、
加消費者物価指数(9月)は予想より弱い前月比+0.1%、
加消費者物価指数コア(9月)は予想とおりの前月比+0.2%。
加ドル売り反応。ドルカナダが上昇。
ポンドドルやポンド円が一時やや反発。
午後10時過ぎにドル円が103.58へ下落。ポンド円が126.13へ下落。
ユーロドルが1.0870へ下落。ユーロ円が112.61へ下落。
豪ドル米ドルが0.7604へ下落。豪ドル円が78.78へ下落。
ダウ先物が100ドル超の下落。原油先物は一時50ドル台前半へ反落。
その後、ポンドドルがやや反発。ユーロドルが小幅に反発。
豪ドル米ドルが下げ幅をやや縮小。クロス円が下げ幅を縮小。
英の株式市場がマイナス圏へ反落。
NYダウは前日比マイナス圏で始まり一時100ドル超の下落。
米10年債利回りは1.738%あたりで推移。
ドル円が一時103.52へ下落。クロス円が再び反落。
豪ドル米ドルが一時0.7600へ下落。豪ドル円が78.72へ下落。
ユーロドルが小幅に反落。
その後、ドル円が下げ幅を縮小して反発。クロス円がやや反発。
欧消費者信頼感指数速報(10月)は予想とおりの−8.0。
市場反応は限定的。ユーロドルがやや反発。
午後11時過ぎにドル円が反発上昇。クロス円が反発上昇。
ポンドドルが反発上昇。
豪ドル米ドルが0.7594へ下落の後にやや反発。
原油先物が50ドル台後半へ反発。
午後11時半過ぎにドル円が103.87へ上昇。
ユーロドルが1.0882へ反発の後に小幅に反落。
ユーロ円が113.01へ上昇の後に上げ幅をやや縮小。
ポンドドルが一時1.2224へ上昇の後にやや反落。
ポンド円が一時126.94へ上昇の後にやや反落。
豪ドル米ドルが0.7616へ上昇の後にやや反落。
豪ドル円が79.08へ上昇の後にやや反落。
オーストリア中銀総裁
「QEにつては12月の理事会で判断されると見込む。
インフレは正常化に入っている。
低金利を迅速に終了するとの見方は間違い。」
深夜12時過ぎからポンドドルが反発。ポンド円が再び反発。
ユーロドルは軟調に推移。ユーロ円は揉み合う。
豪ドル米ドルが0.7587へ下落。豪ドル円が一時78.80へ反落。
NY連銀モデルの第3四半期米GDP見通しは2.2%に下方修正。
深夜12時半過ぎにユーロドルが一時1.0859へ下落。
ユーロ円は揉み合いながらもやや反発。豪ドル米ドルがやや反発。
ドル円は103.96へ上昇。ユーロ円や豪ドル円がやや反発。
ポンドドルやポンド円が上げ幅を拡大。
NYダウが下げ幅を縮小。
独の株式市場は小幅高で取引を終える。
仏英の株式市場は小幅安で取引を終える。
深夜1時過ぎにドル円が一時104.00へ上昇。
豪ドル米ドルが一時小幅に反落。豪ドル円が一時小幅に反落。
深夜1時半近くからドル円が反落。
深夜1時半過ぎにユーロドルが1.0875へ反発。
ユーロ円が113.02へ反発。
ポンドドルが1.2241へ上昇。ポンド円が127.22へ上昇。
豪ドル米ドルが0.7601へ上昇。豪ドル円が小幅に反発。
深夜2時過ぎにユーロドルが反落。ユーロ円が反落。
ポンドドルがやや反落。ポンド円が反落。
豪ドル米ドルがやや反落。豪ドル円がやや反落。
NYダウが下げ幅を縮小。
深夜2時半過ぎにドル円が103.88へ下げた後に一時小幅に反発。
ユーロドルが1.0859へ下落。ポンドドルはやや軟調傾向で揉み合う。
豪ドル米ドルは0.7588へ下落。
深夜3時過ぎにドル円が再び反落。
ユーロドルがやや反発。ユーロ円は112.81へ下落。
ポンドドルが1.2217へ下げた後に下げ幅を縮小。
ポンド円は軟調傾向で推移。
豪ドル米ドルがやや反発。豪ドル円が78.83へ反落。
サンフランシスコ連銀総裁
「比較的早期の利上げが妥当。成長のトレンドは1.5%から1.75%。」
深夜3時半過ぎにドル円が103.80へ下落。
ユーロドルが上げ幅をやや拡大。ユーロ円が反発。
ポンドドルが1.2236へ反発の後に上げ幅をやや縮小。
ポンド円が一時やや反発。
豪ドル米ドルは上げ幅を拡大。豪ドル円がやや反発。
深夜4時過ぎにドル円が103.87へ反発の後に上げ幅を縮小。
ポンドドルが再びやや反落。ポンド円が再びやや反落。
豪ドル米ドルが0.7606へ上昇の後に小幅に反落して揉み合う。
豪ドル円が79.00へ反発の後に上げ幅を縮小してやや反落。
NYダウが一時プラス圏へ反発。
深夜4時半過ぎにドル円が再び103.80へ反落の後に揉み合う。
ユーロドルやユーロ円は堅調傾向で推移。
ポンドドルは1.2212へ下げた後に下げ幅を縮小。
ポンド円は126.79へ下げた後に下げ幅を縮小。
朝5時過ぎユーロドルが1.0889へ上昇。ユーロ円は113.05へ上昇。
ポンドドルが1.2232へ上昇。ポンド円がやや反発。
豪ドル米ドルが再び反発。豪ドル円が再びやや反発。
ドル円は103.82で週の取引を終える。
ユーロドルは1.0883で週の取引を終える。
ユーロ円は113.01で週の取引を終える。
ポンドドルは1.2231で週の取引を終える。
ポンド円は一時127円台を回復の後に126.96で週の取引を終える。
豪ドル米ドルは0.7607で週の取引を終える。
豪ドル円は一時79円台を回復の後に78.99で週の取引を終える。
米10年債利回りは1.735%。
NY原油(WTI)12月限は50.85ドルで引ける。
NYダウは前日比−16.64ドルの18145.71ドルで週の取引を終える。


●今週の主な予定

<10月24日(月)>

※ NZがレイバーデーで休場。

朝8時50分に日通関ベース貿易収支(9月)、
午後2時に日景気先行指数(8月)改定値、日景気一致指数(8月)改定値
午後4時に仏製造業PMI速報(10月)、仏サービス業PMI速報(10月)
午後4時半に独製造業PMI速報(10月)、独サービス業PMI速報(10月)
午後5時に欧製造業PMI速報(10月)、欧サービス業PMI速報(10月)
夜9時半に加卸売売上高(8月)、
などが予定されています。
日・独・欧の指標には注目です。


<10月25日(火)>

午後3時45分に仏企業景況感(10月)、
午後5時に独IFO景況感指数(10月)、
夜10時に米住宅価格指数(8月)、米ケースシラー住宅価格指数(10月)
夜11時に米消費者信頼感指数(10月)、米景気楽観度指数(10月)、
同夜11時に米リッチモンド連銀製造業指数(10月)、
夜11時半からドラギECB総裁の発言、
夜11時35分からカーニーBOE総裁の発言、
などが予定されています。
独・米の指標と欧・英の中銀総裁の発言には注目です。


<10月26日(水)>

朝8時50分に日企業向けサービス価格指数(9月)、
午前9時半に豪第3四半期消費者物価指数、
午後3時に独GFK消費者信頼感調査(11月)、独輸入物価指数(9月)、
午後3時45分に仏消費者信頼感指数(10月)、
午後8時に米MBA住宅ローン申請指数、
夜11時に米新築住宅販売件数(9月)、
などが予定されています。
豪・米の指標には注目です。
米アップルの四半期決算も予定されています。


<10月27日(木)>

朝6時45分にNZ貿易収支(9月)、
午前9時半に豪第3四半期輸入物価指数、
午後5時半に英第3四半期GDP速報、
夜9時半に米耐久財受注(9月)、米耐久財受注(除輸送用機器 9月)、
同夜9時半に米新規失業保険申請件数、
夜11時に米中古住宅販売成約(9月)、
などが予定されています。
NZ・英・米の指標には注目です。


<10月28日(金)>

朝8時半に日全国消費者物価指数(9月)、日失業率(9月)、
同朝8時半に日全世帯家計調査消費支出(9月)、
午前9時半に豪第3四半期生産者物価指数、
午後2時半に仏第3半期GDP速報、
午後3時45分に仏消費者物価指数(10月)、
同午後3時45分に仏卸売物価指数(9月)、仏消費支出(9月)、
午後4時にスイスKOF景気先行指数(10月)、
午後6時に欧経済信頼感(10月)、欧消費者信頼感確報(10月)、
夜9時に独消費者物価指数速報(10月)、
夜9時半に米第3四半期GDP速報、米第3四半期個人消費速報、
同夜9時半に米第3四半期GDPデフレータ速報、
同夜9時半に米コアPCEデフレータ速報、
同夜9時半に米第3四半期雇用コスト指数、
夜11時に米ミシガン大学消費者信頼感指数確報(10月)、
などが予定されています。
日・豪・仏・独・米の指標には注目です。



欧州などの国債入札予定時間につきましては
http://jp.investing.com/economic-calendar/
が参考になります。



●今週(10月24日-10月28日)のドル・円・ユーロの注目点


先週は、ドルインデックスが98.12で始まり堅調に推移して98.69で
週の終値になりました。
米10年債利回りは週レベルで1.735%に低下しました。
NYダウは週間7.33ドル上昇。18145.71ドルで週の取引を終える。


<ドル円>

今週のドル円相場は、上昇した場合、まずは104.00の「00」ポイント
を巡る攻防が注目されます。ここを上抜けた場合21日の高値104.20
さらに上昇した場合は9月2日の高値104.32から14日の高値104.48
ここを上抜けた場合13日高値104.63、さらに上昇した場合は115.00
の「00」ポイント、ここを上抜けた場合7月29日の高値の105.62を
巡る攻防が注目されます。
一方、下落した場合は、まずは21日の安値103.52を巡る攻防が注目
されます。ここを下抜けた場合は13日の安値103.33、さらに下落し
た場合は19日の安値103.16、ここを下抜けた場合は103.00の「00」
ポイント、さらに下落した場合は10日の安値102.81、ここを下抜け
た場合は5日の安値102.67、さらに下落した場合は102.00の「00」
ポイントを巡る攻防が注目されます。


今週のドル円相場は経済指標では、24日の日通関ベース貿易収支、
25日の米ケースシラー住宅価格指数と米消費者信頼感指数と米リッチ
モンド連銀製造業指数、26日の米新築住宅販売件数、27日の米耐久財
受注と米新規失業保険申請件数と米中古住宅販売成約、28日の日全国
消費者物価指数と日失業率と米第3四半期GDP速報と米第3四半期個
人消費速報と米第3四半期GDPデフレータ速報と米コアPCEデフレー
タ速報とミシガン大学消費者信頼感指数確報、などが注目されます。


先週のドル円は週初17日に104.35レベルで始まり揉み合いながらも
軟調傾向で推移して19日のNY時間前半にかけて103.16へ下落しまし
たが、その後に切り返して21日の東京時間前半に104.20へ戻す展開
になりました。その後、再び反落してNY時間前半にかけて103.52へ
下押した後にやや戻して103.82で週の取引を終えました。レンジ相場
の様相ながらドル円はやや上値の重い印象の一週間になりました。

さて、米大統領候補のクリントン氏とトランプ氏の第3回討論会も終
えて米大統領選挙の投開票日も11月8日(現地時間)に迫ってきていま
す。クリントン候補の優勢が伝えられていますが、今後も米大統領選
挙を巡る世論調査の動向が注目されます。
また、FEDの要人達の発言を背景に年内12月とする米利上げ観測も高
まってきていますが、24日にパウエルFRB理事とNY連銀総裁とシカゴ
連銀総裁とセントルイス連銀総裁の講演が予定されていて25日にもア
トランタ連銀総裁の講演が予定されていて要人発言が注目されますと
ともに28日の米第3四半期GDP速報が注目の焦点になりそうです。


<ユーロドル>

今週のユーロドル相場は、上昇した場合は、まずは1.0900の「00」
ポイントを巡る攻防が注目されます。ここを上抜けた場合は20日の
NY時間後半の戻り高値1.0945から20日のロンドン時間序盤の安値
1.0952、さらに上昇した場合は1.1000の「000」ポイントから19日の
高値1.1005、ここを上抜けた場合は18日の高値1.1026、さらに上昇
した場合は20日のドラギECB総裁の会見後の高値1.1039、ここを上抜
けた場合は14日の高値1.1058を巡る攻防が注目されます。
一方、下落した場合は、まずは先週安値の1.0859を巡る攻防が注目さ
れます。ここを下抜けた場合は3月2日安値1.0825から3月10日の
安値1.0822、さらに下落した場合は1.0800の「00」ポイント、ここ
を下抜けた場合は1月21日の安値1.0778、さらに下落した場合は1月
5日の安値1.0710を巡る攻防が注目されます。


今週のユーロドル相場は経済指標および要人発言では、24日の独・欧
製造業PMI速報と独・欧サービス業PMI速報、25日の独IFO景況感指
数とドラギECB総裁の発言、28日の仏第3半期GDP速報と独消費者物
価指数速報、などが注目されますが、対ドル通貨ペアとして、25日の
米ケースシラー住宅価格指数と米消費者信頼感指数と米リッチモンド
連銀製造業指数、26日の米新築住宅販売件数、27日の米耐久財受注と
米新規失業保険申請件数と米中古住宅販売成約、28日の米第3四半期
GDP速報と米第3四半期個人消費速報と米第3四半期GDPデフレータ速
報と米コアPCEデフレータ速報とミシガン大学消費者信頼感指数確報
などが注目されます。


先週のユーロドルは週初17日に1.0969レベルで始まり18日の東京時
間にかけて1.1026へ上昇した後に反落して1.10台を再び割り込むも
1.09台後半で底堅く推移していましたが、20日のECB政策金利の発表
後のドラギECB総裁の会見で「経済見通しは引き続き下方リスクにさ
らされている。QEは2017年3月まで継続、必要ならそれを延長。金利
は現在のあるいはそれを下回る水準に長期的に留まる見込み。QEはイ
ンフレが目標を継続的に達成するまで続ける。(中略) 本日の会合で
QE延長の議論はなかった。ユーロ圏の各諸国は構造改革を推進すべ
き。本日の会合ではテーパリングも議論しなかった。QEの突然の終了
の可能性は低い。マイナス金利についての議論には簡単に触れた。
(中略) QEについての委員会の作業結果を12月に検証する。」などが
示されて、一時1.1039へ上昇するも反落して、21日に1.09台を割り
込みNY時間に週安値となる1.0859へ下落した後にやや戻して1.0883
で週の取引を終えました。

さて、先週にECB金融政策発表とドラギECB総裁の会見のイベントを
終えたユーロドルですが、1.09台を割り込む相場展開になりました。
ユーロの下落を背景にドルインデックスも一時98.79へ上昇しました
が一部に短期的な過熱感を指摘する向きもあるようです。
今週は25日のドラギECB総裁の講演で何か踏み込んだ発言があるか
注目されますとともに28日の仏第3半期GDP速報と独消費者物価指数
速報が注目されますが、対ドル通貨ペアとして、米10年債利回りの動
向と28日の米第3四半期GDP速報が注目されます。




さて今回は、トレードと凡事のお話 その214 です。


前回からの続きのお話です。


投資苑で有名なアレキサンダー・エルダー博士が
トレードでは当たり前なことこそが大切として、
「投資苑3」の中でこう語っています。


「相場には秘密があります。
 秘密がないということが秘密なのです。」


相場やトレードで秘密ではない「当たり前なこと」とは
いったいぜんたい何なのでしょうか…。


今回は「トレードと凡事」その第二百十四話です。


それでは、はじまり、はじまり〜。^^



『おい、ジイさん。先週のドル円はレンジ相場となったが、
 頭の重い状況だったな…。そして、、先週のユーロドルだが、
 週半ばまでは1.09台後半で踏ん張っていたけれど、
 20日のドラギECB総裁の会見後に一時1.10台前半へ急伸するも
 その後下落して1.09台を割り込み7カ月ぶり安値になったよな。』


「ふむ。そうであったのう…。溜口剛太郎殿。
 ドル円は米大統領候補の第3回討論会も終えて
 クリントン氏の優勢が報じられていたが、
 ユーロの下落でドルインデックスは上昇するも、
 米10年債利回りは週レベルで低下して上値が重い展開じゃった…。
 そして、ユーロドルじゃが、QEの期限延長もテーパリングも
 今回のECB会合で議論しなかったとのことじゃったが…、
 『QEは2017年3月まで継続、必要ならそれを延長。』として
 『QEの突然の終了の可能性は低い。』と言明したことを背景に
 下落して1.09台を割り込む相場展開となったのう…。」


『今週はどんな相場展開になるのかねぇ…。ジイさん。』


「ふむ…。FEDの要人達の発言を背景に年内米利上げ観測は高まるも
 いよいよ米大統領選挙も11月8日に迫ってきていることで、
 動きにくいところもあるやもしれぬのう…。溜口剛太郎殿。
 24日と25日のFEDの要人達の発言が注目されるとともに、
 25日のドラギ総裁の発言も何か踏み込んだ発言があるやも知れず
 注目されるが…、ドルインデックスの上昇に短期的な過熱感の指摘
 もあるようでその動向が注目されよう…。そして、今週末の
 米第3四半期GDP速報が注目の焦点になるのではあるまいか…。」


『さてところで…、ジイさん。今日は先週の続き、
 「ダウ波形の乱れ・崩れのお話」だったよな…。』


「ふむ…。先週はその3つの要点として、

 1. トレンドが崩れるとき、ダウの波形の高値か安値の
   どちらかが必ず先に崩れる(乱れる)。

 2. ダウの波形が崩れるとチャートパターンが現れやすい。
   例) ダブルトップや三尊天井もダウ波形の崩れから出現する。
   例) 高値を切り下げて、かつ安値を切り上げるペナントも
      ダウの波形が崩れた状況である。

 3. ダウの波形の崩れの後のブレークアウトには乗る価値がある、
   そして始値側の坊主頭のローソク足の出現は補足示唆になる。

 などのお話をさせてもらったのじゃがのう…。」


『うん。そうだったよな…。ジイさん。』


「安値を切り上げ、高値も切り上げる上昇トレンドや、
 高値を切り下げ、安値も切り下げる下降トレンドじゃが、
 永久に続くトレンドはなくトレンドもやがて潰えることがあり…、
 トレンド転換のときには『(長い上ヒゲを伴う)Vトップ』や、
 『Wトップ』や『ヘッド・アンド・ショルダーズ』などとなり、
 これらのチャートパターンの形成過程では必ずと言ってよいほど、
 ダウの波形の高値か安値のどちらかが必ず先に崩れる(乱れる)
 ものなのじゃのう…。溜口剛太郎殿。」


『ダウの波形の崩れや乱れは、ただそれだけでは
 トレンド転換の証拠にはならないが、可能性の示唆というか、
 十分条件にはならずとも、まぁ必要条件にはなりそうだな…。』


「ふむ…。まぁ、例外もなくはなく、例えば上昇トレンドで
 安値を切り上げ、高値も切り上げる上昇波形を保っていながら
 その上昇波形が徐々に収斂して動意が減衰してウェッジを形成して
 それから下降トレンドに転じていく場合もあるが…、
 多くのトレンド転換の場合ではダウの波形における高値か安値の
 どちらかが必ず先に崩れると言ってもよいのではなかろうか…。」


『……。』


「また、一旦、ダウの波形が崩れたり、乱れたりした
 (中段)揉み合いの後に再びトレンドが継続(コンティニュー)と
 なる場合があり…、このようなときに『フラッグ』や
 『三角保ち合い』や『レクタングル』や『ウエッジ』を形成するが
 必ずという事ではないにしても、『ダウの波形が崩れると
 チャートパターンが現れやすい』傾向はあるようじゃのう…。」


『まぁ、言われてみればそうなのかもしれないよな…。』


「そして、『Wトップ』や『ヘッド・アンド・ショルダーズ』では
 たんに2つのトップや3つのトップを形成するのみならず、
 『ネックラインを価格が下抜けてはじめて認識される』が…、
 (プルバックを経て)下降の初期スラスト…、
 まぁ、これをネックライン下方ブレークと呼んでもよいと思うが、
 つまり、下降トレンドへ転換した初期動意には
 それに乗ってショートする(売る)価値があるものなのじゃのう…。」


『言われるまでもなく、まぁ、そうだわなぁ…。』


「そしてまた…、一旦、ダウの波形が崩れたり、乱れたりした
 (中段)揉み合いの後に再びトレンドが継続(コンティニュー)と
 なる場合において、このとき三角保ち合い等のチャートパターンを
 形成することが多いが…、チャートパターン形成後の再始動、
 つまり、トレンドの再始動において、その初期動意には
 乗る価値があるものなのじゃのう…。溜口剛太郎殿。」


『三角保ち合いブレークなどのチャートパターン・ブレークだね。
 そりゃぁ、その動意に乗る価値はあるんじゃねぇーの。
 それが…、3のダウの波形の崩れの後のブレークアウトには
 乗る価値がある、ってことだね。ジイさん。
 でもそれって、ただ当たり前のことを言ってるだけなのでは?』


「あははっ。まぁ、そういう事でもあるのじゃが…、
 ただ、前述したことを押し並べて言い換えるならば、
 『ダウの波形も崩れて、何かワケの分らない相場になってきた
 その後のブレークアウトには乗る価値がある』ということであり、
 視点として新鮮な認識とはならないだろうか…。溜口剛太郎殿。」


『まぁ、言われてみれば…、要約的に視点として、
 「ダウの波形の崩れたその後のブレークには乗る価値がある』
 ということになるのだから、新鮮と言えば新鮮な視点、
 とも言えなくもないのかもしれないぜ…。ジイさん。」


「トレンド初期のスラストの後は、トレンドが継続しているなら、
 つまり、ダウの波形が崩れていなければ『押し目買いに戻り売り』
 そして、ダウの波形が崩れた(乱れた)その後は…、
 その後の来るべき動意に身構えて、ブレークを狙うということで
 トレンド発生時をトレードチャンスととらえるのみならず、
 ダウの波形の崩れや乱れさえもその後の動意の『前段予兆』として
 捉えていけることになるのではなかろうか…。溜口剛太郎殿。」


『まぁ、ダウの乱れや崩れとなっている(その後の動意の)
 前段予兆とやらも呆れるほどめっちゃ長く続くこともあるが…、
 「ダウの波形も崩れて、何かワケの分らない相場になってきた」
 そのような状況でさえも、その後の動意の前段として認識するなら
 それなりに意義がある状況として相場が観れるのかもな…。』


「ダウの波形の崩れや乱れが、新たなダウの波形として始動する時、
 また、一旦は潰えたかに見えたトレンドが再始動(コンティニュー)
 となるとき、つまり『ダウが復活する時』、トレードチャンスもまた
 訪れるものなのじゃのう…。溜口剛太郎殿。」




なーんちゃって。

またまたお話が長くなりました。 m(_ _)m


ではまた来週。
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