FX トレードと凡事のお話 その213


米財務省が14日の半期為替報告書で4月に引き続き
日本を為替監視リストに指定しましたね。


<10月10日(月)>

フィッシャーFRB副議長(9日ワシントンで)
「FOMCメンバーの全員近くが年内の利上げを見込んでいる。
労働環境は底堅い。景気・雇用ともに改善が続く。」
ドル円は上窓を空けて103.29レベルで始まる。
ユーロドルは1.1179レベルに下げて始まる。
ユーロ円は115.47レベルに上げて始まる。
ポンドドルは1.2401レベルに下げて始まる。
ポンド円は128.03レベルで始まる。
豪ドル米ドルは上窓を空けて0.7610レベルで始まる。
豪ドル円は上窓を空けて78.60レベルで始まる。
その後、ユーロドルが一時1.1203へ反発の後に上げ幅をやや縮小。
ユーロ円は一時115.67へ上昇の後に上げ幅を縮小。
ポンドドルが1.24台前半へ反発。ポンド円が一時128.31へ反発。
ドル円は103.35へ上昇の後に反落。
豪ドル米ドルがやや反落。
午前7時近くからユーロドルが再び反発。
午前7時過ぎに豪ドル米ドルが小幅に反発。
ダウ先物はやや上昇して始まる。
原油先物は49ドル台後半で始まった後に49ドル台前半へ反落。
午前8時過ぎにドル円が一時103円台を割り込む。
クロス円が軟調に推移。
午前8時半過ぎにドル円がやや反発。
ユーロ円やポンド円がやや反発。
東京は体育の日で休場。
ドル円が上げ幅をやや拡大。
豪ドル米ドルが0.7591へ反落。豪ドル円が78.22へ反落。
ユーロドルやポンドドルは小幅に揉み合う。
午前9時半過ぎに豪ドル米ドルが反発。豪ドル円がやや反発。
ユーロドルが一時1.1200へ反発。ユーロ円が一時上げ幅をやや拡大。
ドル円が103.11へ反発の後に102.95へ反落。クロス円がやや反落。
午前10時過ぎにドル円が一時103台を回復。
豪ドル円がやや反発。豪ドル米ドルが一時0.7608へ反発。
ユーロドルが再び1.12台を割り込みやや反落。
人民元の対ドル基準値は1ドル6.7008元。(前営業日比0.0230)
ドル円が一時102.89へ下落。クロス円が反落。
ポンドドルがやや反落。豪ドル米ドルが再び0.76台を割り込み反落。
香港の株式市場は休場。
中国上海株式市場は連休前比0.52%高で始まる。
報道「クリントン氏とトランプ氏のTV討論会が始まる。
互いの批判合戦に。」
ユーロ円が一時115.18へ反落。ユーロドルが1.1186へ反落。
その後、ドル円が一時再び103円台を回復。
ポンドドルが1.2417へ反落。ポンド円が128円台を割り込む。
豪ドル米ドルが0.7588へ反落。豪ドル円は78.17へ下落。
報道「米研究所、北朝鮮は4年以内に核兵器を実戦配備。」
午前11時過ぎにドル円が再び103円台を割り込み反落。
ドルストレートがやや反発。豪ドル円が一時やや反発。
午前11時半過ぎにドル円が102.81へ下落。
ユーロドルが小幅に反落。ユーロ円が下落。
ポンドドルが再び下落。ポンド円が下落して軟調に推移。
豪ドル米ドルが再びやや反落。豪ドル円が78.09へ下落。
CNN「米大統領選第2回討論会、クリントン氏支持57%、
トランプ氏支持34%。」
正午過ぎにドル円が小幅に反発。
ユーロドルがやや反発。ユーロ円が115.08へ下げた後にやや反発。
ポンドドルは1.2396へ下落。ポンド円は127.49へ下落。
豪ドル米ドルが小幅に反発して揉み合う。豪ドル円が小幅に反発。
中国上海株式市場は1%超の上昇。原油先物は49ドル台半ばへ反発。
午後1時過ぎにドル円が102.92へ反発。
ポンド円がやや反発。ユーロ円が115.19へ反発。
午後1時半過ぎにドル円が小幅に反落して揉み合う。
ユーロドルが1.1195へ反発の後にやや反落。
ユーロ円がやや反落。豪ドル米ドルがやや反発。
ポンドドルが1.2417へ反発。ポンド円が127.77へ反発。
午後2時過ぎにドル円が再びやや反発。
ユーロドルは下げ幅を拡大。ユーロ円は115.07へ下落。
ポンドドルが再び反落して1.24台を割り込む。
ポンド円が127.54へ反落。豪ドル円がやや反発。
午後2時半過ぎに豪ドル米ドルが0.7600へ反発の後に上げ幅を縮小。
ユーロ円がやや反発。ポンド円がやや反発。
豪ドル円は上げ幅を拡大。
スイス失業率(9月)は予想とおりの3.2%。
市場反応は限定的。
日経平均は体育の日で取引なし。
独貿易収支(8月)は予想より強い+200億ユーロ、
独経常収支(8月)は予想より強い+179億ユーロ。
ユーロドルは軟調に推移。ユーロ円は上げ幅を拡大。
午後3時過ぎにドル円が103円台を回復して上昇。
ユーロ円が115.35へ上昇。
ポンドドルが軟調に推移。ポンド円は127.85へ反発。
豪ドル米ドルが反落。豪ドル円は堅調に推移。
午後3時半過ぎにポンドドルが1.2366へ下落。
ポンド円が127.53へ反落。豪ドル円は78.38へ上昇。
中国上海株式市場は連休前比1.45%高で取引を終える。
独仏英の株式市場は前週末比プラス圏で始まる。
原油先物は49ドル台半ばで推移。
ドル円は103円台前半で堅調に推移。
ユーロドルは1.1168へ下落。ユーロ円は堅調傾向で推移。
ポンドドルがやや反発。ポンド円が反発。
豪ドル米ドルはやや下落。豪ドル円がやや反落。
その後、独仏英の株式市場が前週末比マイナス圏へ反落。
ダウ先物が上げ幅をやや縮小。
午後4時半過ぎにユーロドルがやや反発。ユーロ円が堅調に推移。
ポンドドルが1.24台へ反発。ポンド円が128円台へ上昇。
ドル円が103.25へ上昇の後に一時小幅に反落。
豪ドル米ドルが0.7583へ下落の後に小幅に反発して揉み合う。
報道「ドイツ銀行株が3%超下落。米司法省と合意せず。」
午後5時過ぎにドル円が一時103.26へ反発の後に再びやや反落。
クロス円が堅調に推移。ユーロ円が115.45へ上昇。
ポンドドルが1.2424へ上昇の後に揉み合う。
ポンド円が128.27へ上昇の後に揉み合う。
豪ドル米ドルが0.7580へ下落。豪ドル円が78.21へ反落。
午後5時半過ぎ豪ドル米ドルが反発。豪ドル円がやや反発。
ユーロドルは1.1185へ上昇の後に反落。
ドル円が103.10へ反落。ユーロ円が反落。
午後6時過ぎにドル円がやや反発。
独の株式市場がプラス圏へ反発。ダウ先物が上げ幅をやや拡大。
英仏の株式市場がプラス圏へ反発。原油先物が49ドル台後半へ反発。
午後7時過ぎにドル円が上昇。ユーロドルが軟調に推移。
ユーロ円がやや反発。豪ドル円が上昇。
ポンドドルや豪ドル米ドルは小幅に反落。
ドル円が堅調に推移。ポンド円がやや上昇。
豪ドル円が78円台半ばへ上昇。
午後7時半過ぎにポンドドルがやや上昇。
ポンド円が128円台半ばへ上昇。
午後8時過ぎにドル円が103.53へ上昇。
ユーロドルが軟調に推移。ユーロ円は115.51へ上昇の後にやや反落。
ポンドドルが1.2430へ上昇の後に反落。
ポンド円が128.54へ上昇の後に反落。
原油先物が50ドル台前半へ上昇。
午後8時半過ぎにポンドドルが1.2377へ下落。
豪ドル米ドルが0.7586へ反落の後に上昇。豪ドル米ドは堅調に推移。
プーチン露大統領
「ロシアは石油の増産凍結もしくは減産の用意がある。」
原油先物が50ドル台後半へ上昇。
独仏英の株式市場が上げ幅を拡大。ダウ先物が上げ幅を拡大。
午後9時半過ぎにドル円が103.31へ反落の後に再び上昇。
ユーロドルが1.1150へ下落。ユーロ円が一時115.27へ下落。
ポンド円がやや反発。
豪ドル米ドルが0.76台へ上昇。豪ドル円が78円台後半へ上昇。
独の株式市場が1%超の上昇。
午後10時過ぎにユーロドルが小幅に反発。ユーロ円が反発。
ドル円は103円台半ばへ上昇。ポンドドルが下げ幅をやや拡大。
NYダウは前週末比プラス圏で始まり一時150ドル超の上昇。
米債券市場はコロンブスデーで取引なし。
カナダがサンクスギビングデーで休場。
ドル円が上げ幅を拡大。豪ドル円やユーロ円が堅調に推移。
ポンド円が128.26へ反発の後にやや反落。ポンドドルが下落。
ユーロドルが再び反落。豪ドル米ドルが上昇。
原油先物が51ドル台へ上昇。
午後11時過ぎにドル円が103.65へ上昇の後にやや反落。
ユーロドルが1.1148へ下落の後に反発。
ポンドドルが1.2355へ下落の後に下げ幅を縮小。
深夜11時半過ぎにドル円が103.51へ反落の後に下げ幅を縮小。
ユーロドルが1.1164へ反発の後に上げ幅を縮小。
ポンドドルが上昇。ポンド円がやや反発。
豪ドル米ドルが0.7628へ上昇の後に上げ幅を縮小。
豪ドル円は堅調に推移。
深夜12時過ぎにドル円が103.75へ上昇。
ユーロドルがやや反落。
ポンドドルが1.2399へ上昇の後に上げ幅をやや縮小。
ポンド円は128.61へ上昇。豪ドル米ドルが0.7609へ反落。
NYダウが上げ幅をやや縮小。仏の株式市場が1%超の上昇。
深夜12時半過ぎにドル円がやや反落。ユーロドルがやや反発。
ユーロ円は115.73へ上昇の後に反落。ポンドドルは再びやや上昇。
豪ドル米ドルが小幅に反発。豪ドル円は78.98へ上昇。
独仏の株式市場は前週末比1%超の上昇で取引を終える。
英の株式市場は前週末比プラス圏で取引を終える。
NYダウが上げ幅を縮小。
深夜1時過ぎにユーロドルが再び下落。ユーロ円が下げ幅を拡大。
ポンドドルが1.2400へ上昇の後に再び反落。ポンド円がやや反落。
豪ドル米ドルが再びやや反落。豪ドル円がやや反落。
深夜1時半過ぎにドル円がやや反発。ユーロドルは下げ幅を拡大。
ユーロ円は115.53へ反落の後に下げ幅を縮小。
ポンドドルは1.2370へ下落の後に下げ幅を縮小。
ポンド円は128.23へ反落の後にやや反発。
豪ドル米ドルはやや軟調傾向で推移。
豪ドル円は78.86へ反落の後に再びやや反発。
深夜2時過ぎにドル円が103.78へ上昇。
ユーロ円が軟調に推移。ユーロ円が再び下落して軟調に推移。
ポンドドルが再び下落。ポンド円が再び反落。
深夜2時半過ぎからドル円が反落。豪ドル円が再び反落。
ユーロドルが1.1133へ下落の後にやや反発して揉み合う。
深夜3時半過ぎにポンドドルが1.2345へ下落。
ドル円は軟調傾向で推移。ポンド円が軟調に推移。
深夜4時過ぎからユーロドルが再び下落。
ポンドドルがやや反発。
豪ドル米ドルが0.7603へ下落。豪ドル円が軟調傾向で推移。
深夜4時半過ぎにドル円が103.63へ下落。
ユーロドルが1.1131へ下落の後にやや反発。
ユーロ円は115.39へ下落の後にやや反発。
ポンドドルが1.2363へ反発。
ポンド円が128.00へ下落の後に128.14へ反発。
豪ドル円が78.80へ下落の後に小幅に反発。
米10年債の取引はコロンブスデーでなし。
NY原油(WTI)は51.35ドルで引ける。
NYダウは前週末比+88.55ドルで取引を終える。


<10月11日(火)>

NYクローズ後はドル円が103.60へ下げた後にやや反発。
ユーロドルはやや反発して揉み合う。
ユーロ円は115.38へ下げた後に反発。
ポンドドルは小幅に揉み合う。ポンド円が一時やや反落。
豪ドル米ドルは小幅に反発して揉み合う。
豪ドル円はやや軟調傾向で揉み合う。
午前6時過ぎにポンドドルが一時1.2379へ上昇の後に上げ幅を縮小。
ポンド円が一時128.25へ上昇の後に上げ幅を縮小。
豪ドル米ドルは一時0.7610へ反発。豪ドル円が78.77へ下落。
午前6時半過ぎにドル円が一時103.57へ反落の後に再び反発。
豪ドル円がやや反発。
午前7時過ぎにユーロ円が115円台半ばへ上昇。
豪ドル円が78.90へ反発。
ダウ先物は小幅に上げて揉み合う。
原油先物は51ドル台前半で推移。
午前7時半過ぎにドル円が103.71へ上昇の後に小幅に反落。
ユーロ円がやや反落。ポンドドルやポンド円がやや反落。
豪ドル米ドルが反落。豪ドル円が反落。
英BRC小売売上高調査(9月)は予想より強い前年同月比+0.4%。
市場反応は限定的。ポンドドルやポンド円はやや軟調傾向で推移。
ユーロドルは1.1142へ上昇。
午前8時半過ぎにポンドドルが1.2338へ下落。
ポンド円が一時127.89へ下落。
ユーロドルがやや反落。ユーロ円が下げ幅をやや拡大。
豪ドル米ドルが0.76台を割り込む。豪ドル円が78.75へ下落。
日国際貿易収支(8月)は予想より強い2432億円、
日国際経常収支(8月)は予想より強い2兆8億円。
ドル円は103.61へ下げた後に反発して上昇。
ユーロ円が115.43へ下げた後に反発して上昇。
ポンド円が下げ幅をやや縮小。豪ドル円が下げ幅をやや縮小。
日経平均は前週末比76.22円高で始まり100円超の上昇。
ドル円が103.95へ上昇。ユーロ円が115円台後半へ上昇。
ポンド円が128円台前半へ反発。豪ドル円がやや反発。
ユーロドルは1.1130へ下落。ポンドドルは1.2331へ下落。
豪ドル米ドルは0.7585へ下落。
日経平均が150円超の上昇。17000円台を回復。
豪NAB企業景況感指数(9月)は前回値より強い8、
豪住宅ローン件数(8月)は予想より弱い前月比−3.0%。
発表直後の市場反応は限定的。
午前9時半過ぎにドル円が一時小幅に反落。クロス円が小幅に反落。
その後、ドル円が103.96へ上昇。
午前10時過ぎにドル円が一時小幅に反落。
豪ドル米ドルが一時やや反発した後に0.7576へ下落。
豪ドル円が78.72へ反落。
ポンドドルが1.2318へ下落。ポンド円が128.00へ反落。
人民元の対ドル基準値は1ドル6.7098元。(前営業日比0.0090)
日経平均が一時200円超の上昇。ドル円が103.96へ上昇。
アジアの株式市場は前日比プラス圏で始まる。
中国上海株式市場は前日比0.11%高で始まる。
豪ドル米ドルがやや反発した後に0.7575へ下落。
ポンドドルは軟調に推移。ポンド円が128円台を割り込む。
ユーロドルが下落。ユーロ円が反落。
その後、豪ドル米ドルや豪ドル円が一時再びやや反発。
午前11時過ぎドル円が103.97へ上昇の後にやや反落して揉み合う。
ユーロドルが1.1119へ下落の後にやや反発。
ユーロ円が一時115.56へ下落。
ポンドドルが1.2301へ下落。ポンド円が127.86へ下落。
豪ドル米ドルや豪ドル円が再び下落。
その後、ドル円が再びやや上昇。ユーロ円がやや反発。
ダウ先物がマイナス圏へ反落。
午前11時半過ぎにドル円が103.99へ上昇の後にやや反落。
ユーロ円が115.71へ上昇の後にやや反落して揉み合う。
ポンドドルがやや反発。ポンド円が一時128円台を回復。
豪ドル米ドルや豪ドル円が揉み合いながらも軟調に推移。
バルチック海運指数は922に上昇。
正午過ぎドル円が再びやや反発。ユーロ円がやや反発。
ポンドドルが再びやや反落。ポンド円はやや反落。
東京時間午後は日経平均が上げ幅をやや縮小。
豪ドル米ドルが0.7543へ下落。豪ドル円が78.34へ下落。
ユーロドルが小幅に反落した後にやや反発。
ドル円が103.82へ反落。ユーロ円が再びやや反落して揉み合う。
ポンドドルはやや反発。ポンド円は127.86へ下落の後に下げ幅縮小。
午後1時過ぎにドル円がやや反発。ユーロ円が再び反発。
豪ドル米ドルがやや反発。豪ドル円がやや反発。
午後1時半過ぎにユーロドルが1.1137へ上昇。
ポンドドルが一時1.2328へ上昇。
日景気現状判断DI(9月)は予想より弱い44.8、
日景気先行き判断DI(9月)は予想より強い48.5。
午後2時過ぎにドル円が一時104.03上昇の後に上げ幅をやや縮小。
ユーロドルがやや反落。ユーロ円は一時115.79へ上昇後にやや反落。
ポンドドルがやや反落して揉み合う。ポンド円がやや反落。
豪ドル米ドルは0.7563へ反発。豪ドル円は78円台後半へ反発。
午後2時半過ぎに豪ドル米ドルがやや反落。
ドル円が再び104円台へ上昇。
ポンド円が127.91へ下げた後に128円台へ反発。
日経平均は前週末比164.67円高で大引け。終値で17000円台を回復。
ドル円が104.07へ上昇の後に104円台を割り込み反落。
クロス円がやや上昇した後に反落。
ポンドドルが小幅に反発して揉み合う。
ユーロドルは一時1.1118へ下落した後にやや反発。
午後3時半過ぎにポンドドルが1.2285へ下落。ポンド円が下落。
ドル円が103.83へ下げた後に小幅に反発。
ユーロドルが1.1115へ下落。ユーロ円が軟調に推移。
中国上海株式市場は前日比0.56%高で取引を終える。
独仏英の株式市場は前日比マイナス圏で始まる。
原油先物は51ドル台前半で推移。
午後4時過ぎにドル円が103.67へ下落。
ユーロ円が115円台前半へ下落。豪ドル円が78.42へ下落。
ポンド円が一時127円台前半へ下落。
ユーロドルや豪ドル米ドルが一時やや反発。
ポンドドルは1.2278へ下落。
その後、ドル円が下げ幅を縮小。クロス円が下げ幅を縮小。
ユーロドルが1.1106へ下落。豪ドル米ドルが上げ幅を縮小。
英仏独の株式市場が前日比プラス圏へ反発。
原油先物が一時51ドル台半ばへ反発。
午後4時半過ぎにポンドドルが一時1.23台を回復。
独の株式市場が一時再びマイナス圏へ反落。
ドル円がやや反発。クロス円がやや反発。
豪ドル米ドルがやや反落。ユーロドルが小幅に反発。
報道「独メルケル首相の与党の支持率が過去最低の29.5%に。」
午後5時過ぎにポンドドルが一時再び1.23台を回復。
豪ドル米ドルが0.7544へ下落。豪ドル円が反落。
ドル円が103.98へ反発の後に一時やや反落して揉み合う。
ユーロ円やポンド円がやや反落。
ユーロドルが一時再び小幅に反落して揉み合う。
原油先物が51ドル台を割り込む。
午後5時半過ぎに豪ドル米ドルが0.7541へ下落。
ポンドドルが小幅に反落。
独ZEW景況感調査(10月)は予想より強い6.2。
欧ZEW景況感調査(10月)は前回値より強い12.3。
ユーロ買い反応も限定的。ユーロドルが小幅に反発の後に揉み合う。
午後6時過ぎにポンドドルや豪ドル米ドルがやや反発。
ポンド円や豪ドル円がやや反発。
午後6時半過ぎにドル円がやや反落。クロス円がやや反落。
午後7時過ぎにユーロドルが1.09台へ下落。ユーロ円が下落。
ポンドドルが下落反落。ポンド円が下落。
豪ドル米ドルがやや反落。豪ドル円が78.31へ下落。
独仏の株式市場が上げ幅を拡大。ダウ先物が下げ幅を縮小。
午後7時半過ぎにユーロ円が114.93へ下落。
ポンドドルが1.2250へ下落。
ドル円が一時やや反発した後に再び下落。
豪ドル米ドルが0.7536へ下落。豪ドル円が78.19へ下落。
午後8時過ぎにドル円が103.72へ下落の後にやや反発。
ユーロ円が115.09へ反発。ポンドドルがやや反発。
ポンド円が127.13へ下落の後にやや反発。
豪ドル米ドルがやや反発。豪ドル円がやや反発。
午後8時半過ぎにドル円が再び反落。
ユーロドルが1.1071へ下落の後にやや反発。
ユーロ円が再び115円台を話割り込み反落。
米アルコアの第3四半期の調整後1株利益は予想より弱い0.32ドル。
独仏英株式市場が上げ幅をやや縮小。ダウ先物が下げ幅をやや拡大。
午後9時過ぎにドル円が103.58へ下落。
ユーロ円が114.84へ下落。豪ドル円が反落。
報道「日銀の保有国債が400兆円を突破。国債の約4割保有。」
加住宅着工件数(9月)は予想より強い22.06万件。
加ドル買い反応。ドルカナダがやや反落。
ポンドドルがやや上昇。ポンド円が127円台半ばへ上昇。
ユーロドルがやや反発。
原油先物が51ドル台を回復。
午後9時半過ぎにドル円が反発。
ユーロ円が反発して一時115円台を回復。豪ドル円がやや反発。
ポンドドルが1.23台へ上昇。ポンド円が127円台後半へ上昇。
午後10時過ぎにドル円が103.55へ下落。
ユーロ円や豪ドル円がやや反落。
ドルストレートが上げ幅をやや拡大。
英の株式市場がマイナス圏へ反落。
NYダウは前日比マイナス圏で始まる。
米10年債利回りは1.775%あたりで推移。
原油先物は51ドル台前半で推移。
ドル円が反発。ドルストレートが反落。
ポンドドルが1.22台へ反落。クロス円はやや下落。
NYダウが100ドル超の下落。
仏の株式市場がマイナス圏へ反落。
米雇用トレンド指数(9月)は前回値より強い128.51。
米LMCI労働市場情勢指数(9月)は予想より弱い−2.2。
午後11時過ぎにドル円は103.86へ上昇の後にやや反落。
ユーロドルが1.1070へ下落の後に揉み合う。
豪ドル米ドルが一時0.7535へ下落。クロス円が軟調に推移。
独の株式市場がマイナス圏へ反落。
午後11時半過ぎにポンドドルが1.2220へ下落。
ドル円が一時103.45へ下落。ポンド円が126.64へ下落。
ユーロドルが1.1054へ下落。ユーロ円が下落。
豪ドル米ドルは小幅に反発。
豪ドル円が78.08へ下落の後に下げ幅を縮小。
その後、ドル円が下げ幅を縮小。
NYダウは150ドル超の下落。原油先物が50ドル台へ下落。
深夜12時過ぎにユーロドルがやや反発。ポンドドルが一時やや反発。
ドル円が再び反落。豪ドル米ドルが上げ幅をやや拡大。
ミネアポリス連銀総裁
「インフレは目標以下で推移しており緊急性はない。
資産バブルの兆候を注意深く監視。雇用創出が続くようにする。」
深夜12時半過ぎにドル円が103.30へ下落。
ユーロ円が114.26へ下落。豪ドル円が77.92へ下落。
ユーロドルが再び反落。豪ドル米ドルが小幅に反落。
ポンドドルが1.2200へ下落。ポンド円が126.06へ下落。
独仏英の株式市場は前日比マイナス圏で取引を終える。
深夜1時過ぎにドル円がやや反発。クロス円がやや反発。
深夜1時半過ぎにドル円が103.49へ反発。
ユーロドルや豪ドル米ドルが小幅に反発。
ユーロ円が114.54へ反発。豪ドル円が78.09へ反発。
ポンドドルは1.21台へ下落。ポンド円が125円台へ下落。
深夜2時過ぎにドル円が再び反落。
ユーロドルや豪ドル米ドルが再び反落。
ユーロ円が再び反落。豪ドル円が再び反落。
深夜2時半過ぎにドル円が103.17へ下落。
ユーロドルが1.1049へ下落。ユーロ円が114.01へ下落。
ポンドドルが1.2089へ下落。ポンド円が124.84へ下落。
豪ドル米ドルが0.7533へ下落。豪ドル円が77.75へ下落。
NYダウが200ドル超下落して軟調に推移。アルコアが10%超下落。
ショイブレ独財務相
「一部のEU加盟国間で金融取引税について原則合意。
年内に前向きな決断も。」
深夜3時過ぎからドル円が反発。
ユーロドルが1.1061へ反発。ユーロ円が反発。
ポンドドルが1.2160へ反発の後に上げ幅を縮小。
ポンド円が125.63へ反発の後に上げ幅をやや縮小して揉み合う。
豪ドル円が反発。
深夜3時半過ぎにドル円が103.46へ上昇。
ユーロドルが一時再びやや反落。
ポンドドルが1.21台前半で揉み合う。
豪ドル米ドルが0.7547へ反発。豪ドル円が78.08へ反発。
深夜4時過ぎにドル円が一時やや反落。
ユーロドルが1.1059へ反発して揉み合う。
ユーロ円は114.40へ上昇。
ポンド円が一時125.34へ反落して揉み合う。
豪ドル米ドルがやや反落して揉み合う。豪ドル円がやや反落。
NYダウが下げ幅をやや縮小。
深夜4時半過ぎにドル円が103.46へ反発。
豪ドル円が77.94へ反落の後に小幅に反発。
米10年債利回りは1.764%。
NY原油(WTI)は50.79ドルで引ける。
NYダウは前日比−200.38ドルで取引を終える。


<10月12日(水)>

NYクローズ後はドル円が揉み合いの後に103円台後半へ上昇。
ユードルがやや反落。ユーロ円が揉み合いの後にやや上昇。
ポンドドルがやや反落。ポンド円は125.64へ反発の後にやや反落。
豪ドル米ドルが揉み合いの後に0.7534へ反落。
豪ドル円が78.05へ反発の後に揉み合う。
午前6時半過ぎにドル円が103.59へ上昇。
ユーロドルが一時1.1050へ下落の後にやや反発。
ユーロ円は114円台半ばへ上昇。
ポンドドルが1.2106へ下げた後にやや反発。
ポンド円が125.32へ下げた後にやや反発。
豪ドル米ドルが小幅に反発。豪ドル円がやや反発。
午前7時過ぎにドル円がやや反落。ユーロ円がやや反落。
ポンドドルは上げ幅をやや拡大。。ポンド円はやや上昇。
豪ドル米ドルは上げ幅をやや拡大。
豪ドル円は一時小幅に反落した後に再び上昇。
ダウ先物はやや下げて揉み合う。
原油先物は50ドル台後半で推移。
午前7時半過ぎにユーロドルが1.1063へ上昇。ユーロ円は揉み合う。
ポンドドルは一時1.2284へ上昇。ポンド円は一時127.10へ上昇。
豪ドル米ドルが上昇。豪ドル円は78.16へ上昇。
午前8時過ぎにドル円が103.36へ下落。ユーロ円が反落。
ポンドドルが一時やや反落。ポンド円が126円台後半へ反落。
豪ドル米ドルは堅調に推移。豪ドル円は揉み合いながらもやや上昇。
その後、ポンドドルが再び反発。ポンド円が下げ幅を縮小。
午前8時半過ぎにドル円がやや反発の後に一時103.28へ下落。
ポンドドルが1.2289へ上昇。ポンド円が127.03へ反発。
ユーロドルが一時1.1067へ上昇の後にやや反落。
ユーロ円は下げ幅をやや拡大。
豪ドル米ドルが0.7563へ上昇。
ダウ先物がプラス圏へ反発。
日機械受注(8月)は予想より強い前月比−2.2%。
市場反応は限定的。
日経平均は前日比174.03円安で始まる。
ドル円が103.30へ下げた後に反発。
ユーロドルが1.1041へ下落。
ユーロ円が114.20へ下落の後に揉み合う。
ポンドドルがやや反落して揉み合う。
ポンド円がやや反落の後に一時127円台を回復。
豪ドル米ドルは0.7566へ上昇の後に小幅に反落。
豪ドル円は一時78.28へ上昇。
日経平均が下げ幅を縮小。ダウ先物が上げ幅をやや拡大。
午前9時半過ぎにユーロドルが小幅に反発。
ドル円が上げ幅をやや拡大して103.65へ上昇。
ユーロ円がやや反発。ポンド円が127円台へ上昇。
豪ドル円が堅調に推移。
午前10時過ぎにドル円がやや反落。ユーロドルが1.1054へ反発。
ユーロ円が114.46へ反発の後に小幅に反落。
ポンドドルが再びやや上昇。
ポンド円は揉み合いながらも堅調傾向で推移。
豪ドル米ドルが一時0.7588へ上昇。豪ドル円は一時78.53へ上昇。
人民元の対ドル基準値は1ドル6.7258元。(前営業日比0.0160)
アジアの株式市場は前日比マイナス圏で始まる。
中国上海株式市場は前日比0.26%安で始まる。
午前10時半過ぎに豪ドル米ドルや豪ドル円がやや反落。
ドル円は103.45へ下げた後に再びやや反発。
ユーロドルが小幅に反落。ユーロ円はやや反発。
午前11時過ぎにドル円が再びやや反落。ユーロ円がやや反落。
ポンドドルが再びやや上昇。
ポンド円が揉み合いながらも堅調傾向で推移。
豪ドル米ドルがやや反発。豪ドル円は揉み合う。
午前11時半過ぎにドル円が103.40へ反落。
ユーロドルが小幅に反発。
ユーロ円が一時114.25へ反落の後に下げ幅を縮小して揉み合う。
ポンドドルが上昇。ポンド円が上昇。
豪ドル米ドルが一時0.7587へ上昇して揉み合う。
バルチック海運指数は前日と同じ922。
正午過ぎにドル絵が一時小幅に反発して揉み合う。
ポンドドルが1.2325へ上昇の後にやや反落して揉み合う。
ポンド円が127.57へ上昇の後にやや反落。
東京時間午後は日経平均が再び下げ幅をやや拡大。
ダウ先物が上げ幅をやや縮小。
ドル円が103.39へ反落の後に下げ幅を縮小。
ユーロドルが1.1057へ反発の後に上げ幅を縮小してやや反落。
ポンド円が127.06へ反落。豪ドル円が78.34へ反落。
午後1時過ぎからドル円がやや反発。
ポンドドルは揉み合う。ポンド円が再びやや反発して揉み合う。
豪ドル米ドルが0.7573へ反落の後に揉み合う。
午後1時半過ぎにユーロ円がやや反発。
ドル円が上げ幅をやや拡大して堅調に推移。豪ドル円が反発。
原油先物が一時51ドル台を回復。
午後2時過ぎにユーロドルが1.1032へ下落。
ユーロ円が114.43へ反発後に114.29へ反落してその後下げ幅縮小。
ドル円は一時103.67へ上昇。ポンドドルが1.22台後半へ反落。
豪ドル米ドルは0.7570へ反落。豪ドル円が一時78.53へ上昇。
午後2時半過ぎに豪ドル米ドルがやや反発。
ポンドドルが下げ幅をやや拡大。ポンド円がやや反落。
ドル円がやや反落。ユーロドルが小幅に反発。
日経平均は前日比184.76円安で大引け。
独卸売物価指数(9月)は前回値より強い前月比+0.4%。
市場反応は限定的。
ユーロドルが一時小幅に下げた後に反発。ユーロ円が上昇。
午後3時過ぎにポンドドルがやや反発。ポンド円がやや反発。
ドル円がやや反発。豪ドル円が堅調に推移。
豪ドル米ドルが一時反落の後に下げ幅を縮小してやや反発。
午後3時半過ぎにポンドドルやポンド円が小幅に反落。
ユーロドルが1.1056へ反発の後に小幅に反落。
ドル円が103.68へ上昇の後にやや反落。ユーロ円がやや反落。
仏消費者物価指数(9月)は予想とおりの前月比−0.2%。
市場反応は限定的。
豪ドル米ドルが0.7592へ上昇。豪ドル円が78.64へ上昇。
中国上海株式市場は前日比0.22%安で取引を終える。
独仏英の株式市場は前日比マイナス圏で始まる。
原油先物は51ドル台前半で推移。ダウ先物がマイナス圏へ反落。
午後4時過ぎにドル円が一時反発の後に再びやや反落。
ユーロドルやユーロ円が下げ幅をやや拡大。
豪ドル米ドルや豪ドル円がやや反落。
ポンドドルが軟調に推移。ポンド円が軟調に推移。
独の株式市場がプラス圏へ反発。ダウ先物が一時プラス圏へ小反発。
ドル円が103.50へ下げた後に一時下げ幅を縮小して揉み合う。
ポンドドルが1.2218へ下落。ポンド円が126.53へ下落。
午後4時半過ぎドル円が103.50へ反落の後にやや反発して揉み合う。
ユーロドルが1.1032へ下落の後に反発上昇。
ユーロ円が114.26へ下落の後に反発。
ポンドドルやポンド円が反発上昇。
豪ドル米ドルが0.7569へ下落の後にやや反発。
豪ドル円が78.37へ下落の後に下げ幅を縮小。
独の株式市場が再びマイナス圏へ反落。
ダウ先物が再びマイナス圏へ反落。原油先物が51ドル台を割り込む。
午後5時過ぎにドル円が一時103.40へ下落。
ユーロドルが下落。ユーロ円が下落。
豪ドル米ドルが再びやや反落。豪ドル円が78.39へ反落。
ポンドドルが反落。ポンド円が127円台を割り込む。
午後5時半過ぎにユーロドルが一時1.1017へ下落。
ユーロ円が114.04へ下落の後に小幅に反発。
ポンドドルが一時1.2279へ下落。ポンド円が一時126.67へ下落。
豪ドル米ドルが再びやや反発。豪ドル円が再びやや反発。
ドル円が103.60へ反発。
欧鉱工業生産指数(8月)は予想より強い前月比+1.6%。
ユーロドルが小幅に反発。
午後6時過ぎにドル円が103.63へ上昇の後に小幅に反落。
ユーロ円が114.29へ反発の後にやや反落。
ポンドドルやポンド円が一時やや反発して揉み合う。
カンリフ英中銀副総裁
「EU離脱はスムーズで秩序だった方法で行うべき。
経済予測はEU離脱が投資に与える影響を考慮。
11月に発表する予測にはポンドの下落の影響も反映させる。
ポンド相場の見通しについてのコメントは差し控える。
市場は今後もEU離脱に関する報道に反応するだろう。
市場はEU離脱をめぐる多くの政治的ノイズに直面。」
ポンドドルやポンド円が揉み合いながらもやや軟調傾向で推移。
午後6時半過ぎに豪ドル米ドルや豪ドル円がやや反落。
ドル円が小幅に反発して揉み合う。ユーロドルが再び反落。
英首相報道官「EU離脱手続きの開始について議会では採決しない。」
午後7時過ぎにユーロドルが一時1.1010へ下落。
ユーロ円が114.05へ下落。
ポンドドルが1.2275へ反発。ポンド円が127円台を回復。
午後7時半過ぎにドル円が一時103.65へ上昇。
ポンドドルがやや反落。
米MBA住宅ローン申請指数は前回値より弱い−6.0%。
市場反応は限定的。
午後8時過ぎにユーロドルや豪ドル米ドルがやや反発。
ユーロ円や豪ドル円がやや反発。
ポンドドルやポンド円が一時再びやや反発して揉み合う。
メイ英首相
「EU離脱した英国の国民生活に楽観的。
EU単一市場へのアクセスの可能な限りの最大化を目指す。」
原油先物が51ドル台を回復。
午後8時半過ぎにドル円が上昇。
ユーロ円が上昇。豪ドル円が上昇。ポンド円がやや上昇。
ドルスストレートはやや軟調傾向で推移。
午後9時過ぎにドル円が103.95へ上昇。クロス円が上げ幅を拡大。
豪ドル米ドルが0.7562へ反落。
豪ドル円が78.69へ上昇の後に上げ幅を縮小。
独仏英株式市場が下げ幅をやや拡大。ダウ先物が下げ幅をやや拡大。
原油先物が50ドル台へ反落。
NY連銀総裁
「製造業の再生には良い職業訓練が欠かせない。
FOMCの政策において政治は視野に入っていない。
FOMCではあるがままの世界で判断。
世界経済は良好、米国の平均よりは高い成長。
経済活動は欧州からアジアへとシフトしてきている。
いくつかの中央銀行はインフレ目標達成に手間取っている。
米国のインフレ期待は依然としてきちんと抑制されている。
経済成長にとって移民は重要な観点。
債務コストは次第に上昇するだろう。財政政策には一つの課題。
どこが雇用最大の水準かはわからない。
就業をあきらめていた労働力が再び参入してきている。
これがFOMCが利上げをためらってきた一つの理由。
雇用最大化とインフレ2%目標のバランスを探っている。
経済が拡大する大きな余地がある。
緩和の解除は緩やかにすること可能。」
午後9時半過ぎにドル円がやや反落した後に一時103.99へ上昇。
ユーロドルは揉み合いながらも軟調傾向で推移。
ユーロ円は一時114.64へ上昇の後にやや反落。
豪ドル米ドルが軟調に推移。
ポンドドルが1.21台へ下落。ポンド円が反落。
午後10時過ぎにユーロ円がやや反落。豪ドル円が一時やや反落。
ユーロドルが一時1.1009へ下落。ポンドドルが一時1.2166へ下落。
豪ドル米ドルが一時0.7556へ下落。ポンド円が一時126.47へ下落。
その後、ポンドドルやポンド円が下げ幅を縮小してやや反発。
ドル円がやや反落して揉み合う。
NYダウは前日終値レベルで始まり揉み合う。
米10年債利回りは1.790%あたりで推移。
原油先物が一時50ドル台を割り込む。
ポンドドルやポンド円が一時やや反落した後に再び反発。
豪ドル米ドルが反落の後に反発。豪ドル円が一時反落の後に上昇。
ドル円がやや反落。ユーロドルが上昇。
ユーロ円が一時反落の後に上昇。
午後11時過ぎにドル円が103.94へ反発の後に103.81へ下落。
ユーロドルが一時1.1045へ上昇。ユーロ円が一時114.74へ上昇。
ポンドドルが1.2235へ反発。ポンド円が一時127.12へ反発。
豪ドル米ドルが0.7577へ上昇。豪ドル円が78.73へ上昇。
その後、ユーロドルやユーロ円が上げ幅を縮小。
ドル円は揉み合いながらもやや反発。豪ドル円が78.75へ上昇。
午後11時半過ぎにドル円が104円台へ上昇。
ユーロドルが1.1009へ反落。ユーロ円は114.52へ反落。
ポンドドルが1.21台へ反落。ポンド円は126.71へ反落。
豪ドル米ドルがやや反落。豪ドル円が78.80へ上昇。
共同通信「ロシアのプーチン大統領は
原油相場の底上げを狙った主要産油国による生産調整に向けて
最終合意を妨げる問題は見えないと述べた。」
原油先物は50ドル台前半で推移。
NYダウはプラス圏推移に。
深夜12時過ぎにドル円が104.48へ上昇。
ポンドドルがやや反発。ポンド円が127.54へ上昇。
ユーロドルが1.1004へ下落。ユーロ円が115円台へ上昇。
豪ドル円が78.98へ上昇。豪ドル米ドルは0.7552へ反落。
その後、ユーロドルがやや反発。ユーロ円が115.13へ上昇。
米3年債の入札では最高落札利回り1.045%、応札倍率2.92倍。
独仏英の株式市場は前日比マイナス圏で取引を終える。
深夜1時過ぎからドル円がやや反落。
ユーロドルが一時1.1029へ上昇の後に一時上げ幅を縮小。
ユーロ円が115.17へ上昇。
ポンドドルが上げ幅を拡大。ポンド円が上げ幅を拡大。
豪ドル米ドルが反発。豪ドル円が堅調に推移。
深夜1時半過ぎにユーロドルが1.1032へ上昇。
ポンド円が127.70へ上昇の後に小幅に反落して揉み合う。
豪ドル米ドルが0.7569へ上昇。豪ドル円が79.00へ上昇。
米10年債の入札では最高落札利回り1.793%、応札倍率2.53倍。
深夜2時過ぎにユーロドルが反落。
ユーロ円が115円台を割り込み反落。
ポンドドルは揉み合いながらも上昇。
豪ドル米ドルが揉み合う。豪ドル円が78.90へ反落。
深夜2時半過ぎにドル円が104.24へ下落の後に小幅に反発。
ユーロドルが1.1017へ反落。ユーロ円が一時小幅に反発。
ポンドドルが1.2244へ上昇。豪ドル米ドルが0.7572へ上昇。
米FOMC議事録
「利上げの根拠強まったが雇用に若干のスラック残る。
利上げ見送りは僅差の判断と数人が言及。
大半は更なる指標を待つと判断。
大半がインフレ上昇も下降圧力もほとんどないと言及。
米経済の短期的リスクは概ね安定的。
英EU離脱による欧州金融市場への影響は限定的。
数人は依然として下振れリスクがあると指摘。
数人は海外の下振れリスクを依然警戒。利上げに関する議論は妥当。」
ドル円が104.45へ上昇の後に104.09へ下落して再び反発。
ユーロドルが1.1010下落の後に1.1047へ上昇して再び反落。
ポンドドルが1.2213へ反落の後に1.2259へ上昇して再び反落。
豪ドル米ドルが0.7557へ反落の後に0.7587上昇して再び反落。
豪ドル円が一時79.03へ上昇の後に上げ幅を縮小。
深夜3時半過ぎにドル円が104.20へ下落。
ユーロドルが1.1010へ下落。ユーロ円が軟調に推移。
ポンドドルが下落。ポンド円が127円台前半へ反落。
豪ドル米ドルが0.7562へ下落。豪ドル円が反落。
深夜4時過ぎにユーロドルが1.1019へ反発の後に上げ幅をやや縮小。
ポンドドルが1.2190へ下げた後にやや反発。
ポンド円が127.08へ下落の後に127.36へ反発
豪ドル米ドルが0.7571反発の後に上げ幅をやや縮小。
深夜4時半過ぎにドル円が104.17へ下げた後に一時104.29へ反発。
ユーロ円が114.76へ下げた後に小幅に反発。
ポンドドルが1.2221へ反発の後にやや反落。ポンド円が小幅に反落。
豪ドル円が78.82へ反落の後に小幅に反発。
米10年債利回りは1.769%。
NY原油(WTI)は50.18ドルで引ける。
NYダウは前日比+15.54ドルで取引を終える。


<10月13日(木)>

NYクローズ後はドル円がやや軟調傾向で揉み合う。
ユーロドルが1.1005へ下げた後にやや反発して揉み合う。
ユーロ円は114.67へ下げた後にやや反発。
ポンドドルがやや軟調傾向で推移。
ポンド円は軟調傾向で推移して一時127.04へ下落。
豪ドル米ドルは0.7561へ下げた後に0.7571へ反発して揉み合う。
豪ドル円は78.79へ下げた後に78.90屁反発して揉み合う。
NZ企業景況感(9月)は前回値より強い57.7。
NZドル米ドルが一時やや反発。
午前6時半過ぎドル円が104.16へ下げた後にやや反発。
ユーロ円や豪ドル円がやや反発。。
ユーロドルがやや反落。ポンドドルは軟調傾向で推移。
午前7時過ぎにドル円が104.34へ上昇。
ユーロ円や豪ドル円が上げ幅をやや拡大。ポンド円がやや反発。
ユーロドルが再びやや反発。
1.2192へ下げた後に小幅に反発。
ダウ先物がやや下げて揉み合う。原油先物は49ドル台後半へ反落。
午前7時半過ぎに豪ドル米ドルが反落。
豪ドル円が反落。ポンド円が反落。
ドル円が小幅に反落。ユーロ円が小幅に反落。
英RICS住宅価格(9月)は予想より強い+1.7%。
市場反応は限定的。
ポンドドルが1.2178へ下落。ポンド円が126.99へ下落。
豪ドル米ドルが0.7546へ下落。豪ドル円が78.70へ下落。
午前8時過ぎにドル円が再び上げ幅をやや拡大。
ユーロドルが上げ幅をやや拡大。ユーロ円はやや反発。
午前8時半過ぎに豪ドル米ドルがやや反発。豪ドル円がやや反発。
ドル円が一時104.36へ反発。ポンド円が小幅に反発。
ユーロ円が一時114.93へ上昇。
その後、ユーロドルが小幅に反落。ユーロ円が上げ幅を縮小。
日経平均は前日比83.82円高で始まり100円超の上昇。
ドル円が上昇。ユーロドルが一時やや反発。ユーロ円が上昇。
ポンドドルが一時1.22台を回復。ポンド円が127円台半ばへ反発。
豪ドル米ドルが再び下落。
豪ドル円が78.89へ上昇の後に78.61へ下落。
午前9時半過ぎにドル円が104.63へ上昇。
ユーロドルが1.1003へ反落。ユーロ円は115.14へ上昇。
ポンドドルが1.2160へ下落。ポンド円は一時127.48へ反発。
豪ドル米ドルは0.7525へ下落。豪ドル円はやや反発して揉み合う。
午前10時過ぎにドル円が104.41へ反落。クロス円がやや反落。
ユーロドルが1.1001へ下落。ユーロ円は115円台を割り込む。
その後、ユーロドルが小幅に反発。
日経平均が上げ幅をやや縮小。
人民元の対ドル基準値は1ドル6.7296元。(前営業日比0.0038)
アジアの株式市場はまちまちの展開で始まる。
中国上海株式市場は前日比0.02%安で始まる。
豪ドル米ドルが0.7523へ下げた後に0.7646へ反発。
ポンドドルがやや反発。クロス円が一時小幅に反発。
ユーロドルが反発。
中国上海株式市場が一時プラス圏へ小反発。
その後、ドル円が104.16へ下落。クロス円が再び反落。
中国貿易収支(9月)は予想より弱い419.9億ドル。
中国輸出(9月)は前回値より弱い前年比−3.3%。
中国輸入(9月)は前回値より弱い前年比+0.6%。
豪ドル米ドルが0.7523へ反落。
ドル円が下落。クロス円が下げ幅を拡大。
日経平均がマイナス圏へ反落。ダウ先物が下げ幅を拡大。
ユーロドルやポンドドルは上げ幅を拡大。
午前11時半過ぎにドル円が一時103.56へ下落。
ユーロドルは1.1036へ上昇の後に上げ幅をやや縮小。
ユーロ円は114.26へ下落。ポンド円は126.23へ下落。
ポンドドルが1.2206へ上昇の後にやや反落。
豪ドル米ドルは0.7543へ反発の後に0.7519へ下落。
豪ドル円は一時78円台を割り込む。
ダウ先物が100ドル超の下落。
バルチック海運指数は906に低下。
正午過ぎに豪ドル米ドルがやや反発。豪ドル円がやや反発。
ユーロドルが1.1037へ上昇の後にやや反落。
ポンドドルが一時反発の後に再びやや反落。
東京時間午後は日経平均が一時100円超の下落。
ドル円は103.08へ反発。ユーロ円やポンド円が小幅に反発。
豪ドル円が78.26へ反発。ユーロドルは下げ幅をやや拡大。
ポンドドルが小幅に反発。
午後1時過ぎにドル円が小幅に反落して揉み合う。
ユーロ円や豪ドル円がやや反落。豪ドル米ドルがやや反落。
日第三次産業活動指数(8月)は予想より強い前月比±0.0%。
ユーロドルがやや軟調に推移。ユーロ円が反落。
ポンド円は小幅に揉み合う。
豪ドル米ドルが再び上昇。豪ドル円は再び上昇。
午後2時過ぎにユーロドルが1.1012へ下落の後に小幅に反発。
ユーロ円が114.27へ反落の後に小幅に反発。
ポンドドルが1.2194へ反発。
日経平均は下げ幅をやや縮小。
午後2時半過ぎにポンドドルやポンド円がやや反落。
ユーロドルが一時反落の後にやや反発。
ドル円が103.66へ反落。ユーロ円がやや反落。
豪ドル米ドルや豪ドル円がやや反落。
日経平均は前日比65.76円安で大引け。
独消費者物価指数改定値(9月)は予想とおりのり前月比+0.1%。
午後3時過ぎにドル円が一時103.88へ反発。
ユーロドルが一時1.1003へ下落。ポンドドルが一時1.2156へ下落。
豪ドル米ドルが一時0.7523へ下落。クロス円がやや下落。
その後、ドルストレートが下げ幅を縮小。クロス円が下げ幅を縮小。
ドル円が一時上げ幅を縮小。
午後3時半過ぎにユーロドルが一時やや反発。ユーロ円がやや反発。
ポンドドルや豪ドル米ドルが再びやや下落。
ポンド円や豪ドル円が一時再びやや下落。
ドル円が再び反発。ユーロドルが上げ幅を縮小。
豪ドル米ドルが0.7517へ下落。
中国上海株式市場は前日比0.09%高で取引を終える。
独仏英の株式市場は前日比マイナス圏で始まる。
原油先物は49ドル台後半で推移。
ドル円が一時やや反落して揉み合う。
ユーロドルが一時1.1000へ下落。ユーロ円が一時114.15へ下落。
ポンドドルが一時1.2133へ下落。ポンド円が一時125.92へ下落。
豪ドル米ドルが一時0.7506へ下落。豪ドル円が一時77.90へ下落。
独仏の株式市場が1%超の下落。
午後4時半過ぎにドル円が一時103.98へ反発。
クロス円が一時やや反発して揉み合う。ドルストレートがやや反発。
その後、ドル円が上げ幅を縮小して一時やや反落。
午後5時過ぎにユーロドルが再び反落して1.0985へ下落。
ユーロ円が114.10へ下落。
ドル円が103.74へ反落の後に下げ幅を縮小。
ポンドドルがやや反落。ポンド円がやや反落。
豪ドル米ドルがやや反落。豪ドル円がやや反落。
午後5時半過ぎユーロドルがやや反発。
豪ドル米ドルがやや反発。ポンドドルがやや反発。
ドル円が再び上昇して104円台を回復。クロス円が反発。
午後6時過ぎにドル円が104円台を割り込み反落。
ユーロドルが1.10台を回復して上昇。
ポンドドルが上昇。豪ドル米ドルが上昇。
午後6時半過ぎにポンドドルが1.2213へ上昇。
ポンド円が一時126.92へ上昇。
ユーロドルやユーロ円が堅調に推移。
豪ドル米ドルが0.75台半ばへ上昇。豪ドル円が堅調に推移。
原油先物が50ドル台を回復。
午後7時過ぎにユーロドルが一時1.1029へ上昇。
ユーロ円が114円台半ばへ上昇。豪ドル円が78.44へ上昇。
ポンドドルがやや反落して揉み合う。ポンド円がやや反落。
その後、ドル円が103.80へ下落。ユーロ円や豪ドル円が上げ幅縮小。
午後7時半過ぎにユーロドルやポンドドルが再び上昇。
豪ドル米ドルが上げ幅を拡大。クロス円がやや反発。
午後8時過ぎにドル円が一時103.65へ下落。
ユーロドルが1.1032へ上昇の後にやや反落。ユーロ円がやや反落。
ポンドドルが1.2218へ上昇の後にやや反落。ポンド円がやや反落。
豪ドル米ドルが堅調に推移。豪ドル円は一時小幅に反落。
午後8時半過ぎにドル円が一時やや反発。
ユーロドルが1.1040へ上昇。ユーロ円が反発。
ポンドドルがやや反発。ポンド円がやや反発。
豪ドル米ドルが0.7568へ上昇。豪ドル円が78円台半ばへ上昇。
午後9時過ぎにドル円が103.83へ反発の後に一時やや反落。
クロス円がやや反落。ポンドドルがやや反落。
ユーロドルがやや反落。豪ドル米ドルがやや反落。
米新規失業保険申請件数は予想より強い24.6万件、
米輸入物価指数(9月)は予想より弱い前月比+0.1%、
米輸出物価指数(9月)は前回値より強い前月比+0.3%。
フィラデルフィア連銀総裁
「賃金上昇の動きが見られ始めている。
年内に1回の政策金利変更を支持。毎回のFOMC会合がライブなもの。
今年の米経済成長はほぼトレンドに沿ったもの。
移民は持続的な成長に重要。米経済にはおそらく成長の余地がある。
米国のリセッションのリスクは高まっていない。」
ドル円が一時103.89へ上昇の後に103.58へ下落。クロス円が下落。
ドルストレートがやや下落。ユーロドルが一時1.1019へ下落。
加新築住宅価格指数(8月)は予想より弱い前月比+0.2%。
市場反応は限定的。
英の株式市場が1%超の下落。
午後10時過ぎにドル円が一時103.54へ下落の後に下げ幅を縮小。
豪ドル米ドルが一時やや反発。豪ドル円が一時やや反発。
ポンドドルが小幅に反発。ポンド円が小幅に反発。
NYダウは前日比マイナス圏で始まり100ドル超の下落。
米10年債利回りは1.745%あたりで推移。
ユーロドルが一時反発した後にやや反落。
ポンドドルや豪ドル米ドルが小幅に反落。
ドル円が下落。クロス円が下落。
NYダウが150ドル超の下落。18000ドル台を割り込む。
午後11時過ぎにドル円が103.36へ下落。
ユーロドルが一時1.1020へ下落の後に反発。
ユーロ円が一時113.91へ下落の後に下げ幅を縮小。
ポンドドルがやや下げた後に一時1.2215へ反発して揉み合う。
ポンド円が一時125.99へ下落の後に下げ幅を縮小。
豪ドル米ドルは0.7560へ反発。
豪ドル円は77.99へ下げた後にやや反発して揉み合う。
NYダウが一時下げ幅を縮小。独仏英の株式市場が下げ幅をやや縮小。
午後11時半過ぎにドル円が103.53へ反発の後に一時103.33へ下落。
クロス円が再びやや反落。ポンドドルや豪ドル米ドルがやや反落。
ユーロドルが1.1042へ上昇の後にやや反落。
EIA週間石油在庫統計では原油在庫が485万バレルの増加。
原油先物が一時50ドル台を割り込む。
深夜12時過ぎからドル円が反発。クロス円が反発。
ドルストレートがやや反発。
豪ドル米ドルが0.7540へ下げた後にやや反発。
深夜12時半過ぎにドル円が一時103.70へ上昇の後に揉み合う。
ユーロドルが1.1047へ上昇の後に上げ幅を縮小。
ユーロ円が114.49へ上昇の後に上げ幅を縮小。
ポンドドルが1.2233へ上昇の後に上げ幅を縮小。
ポンド円が126.75へ上昇の後に上げ幅を縮小。
豪ドル米ドルが0.7565へ上昇の後に上げ幅を縮小。
豪ドル円が78.43へ上昇の後に上げ幅を縮小。
NYダウが下げ幅をやや縮小。原油先物が50ドル台を回復。
独仏の株式市場は前日比1%超の下落で取引を終える。
英の株式市場は前日比マイナス圏で取引を終える。
ドル円は揉み合う。ドルストレートが再び上昇。
ユーロ円は一時再び上昇して揉み合う。
ポンド円は126.32へ反落の後に再び反発。
フィラデルフィア連銀総裁
「金融政策には限界がある。労働参加率の低下は金融政策の課題。
来年は少なくとも2回の利上げを見込む。
長期的なFF金利はおそらく3%付近。
ただ到達にはしばらく時間がかかる。
商業不動産の建設は多少過剰の可能性。
現在はシステミックリスクとは思っておらずバブルではない。」
深夜1時半過ぎにポンド円が127.00へ上昇。
豪ドル米ドルが78.42へ上昇。
米30年債の入札では最高落札利回り2.470%、応札倍率2.44倍。
深夜2時過ぎにドル円が103.44へ下落。
ユーロ円が一時114.25へ反落。豪ドル円が一時78.25へ反落。
ポンドドルが1.2272へ上昇。
深夜2時半過ぎからドル円が再び反発。
ユーロドルが1.1054へ上昇。ユーロ円が114.50へ上昇。
ポンド円は揉み合う。豪ドル円が上昇。
豪ドル米ドルが0.7581へ上昇。
NYダウが下げ幅を更に縮小。
深夜3時過ぎにユーロドルがやや反落。ユーロ円がやや反落。
ポンドドルがやや反落して揉み合う。
ポンド円は127.05へ上昇の後に126.81へ反落して揉み合う。
豪ドル米ドルがやや反落して揉み合う。
豪ドル円が78.53へ上昇の後にやや反落して揉み合う。
深夜3時半過ぎにユーロドルが1.1044へ下げた後に1.1055へ反発。
ユーロ円が114.40へ反落の後に114.54へ上昇。
ポンド円が一時再び127円台を回復。
深夜4時過ぎにユーロドルが再びやや反落。
深夜4時半過ぎにドル円が103.65へ上昇の後に103.57へ反落。
ユーロドルが1.1047へ反落。ユーロ円が114.44へ反落。
ポンドドルが1.2239へ反落。ポンド円が126.81へ反落。
豪ドル米ドルが0.7566へ反落。豪ドル円が78.37へ反落。
米10年債利回りは1.741%。
NY原油(WTI)は50.44ドルで引ける。
NYダウは前日比−45.26ドルで取引を終える。


<10月14日(金)>

NYクローズ後はドル円が103.71へ上昇の後にやや反落。
ユーロドルが1.1058へ上昇の後にやや反落。
ユーロ円は114.68へ上昇の後にやや反落。
ポンドドルは1.2259へ反発の後にやや反落。
ポンド円は127.09へ上昇の後に127円台割り込み反落。
豪ドル米ドルはやや軟調傾向で揉み合う。
豪ドル円は78.50へ反発の後にやや反落して揉み合う。
ダウ先物は小幅に下げて揉み合う。
原油先物は50ドル台半ばで推移。
午前7時過ぎに豪ドル米ドルが一時0.7571へ反発。
午前7時半過ぎにドル円が小幅に反発して揉み合う。
午前8時過ぎにユーロドルが1.1057へ反発した後に再びやや反落。
ダウ先物が一時プラス圏へ小反発。
午前8時半過ぎにドル円が103.75へ上昇。クロス円がやや反発。
その後、ユーロドルが1.1046へ下落。ユーロ円が一時上げ幅を縮小。
ポンドドルが1.2220へ下落。ポンド円がやや反落。
豪ドル米ドルが小幅に下落。豪ドル円が一時上げ幅を縮小。
日国内企業物価指数(9月)は予想とおりの前年比−3.2%。
市場反応は限定的。
日経平均は前日比23.20円安で始まり前日終値を挟んで揉み合う。
ドル円が一時103.86へ上昇。
豪ドル円やユーロ円が一時やや上昇。ポンド円は一時小幅に反発。
ユーロドルやポンドドルは軟調に推移。
豪ドル米ドルは0.756へ下落。
ドル円が上げ幅を縮小。クロス円が上げ幅を縮小。
午前9時半過ぎに豪ドル米ドルが0.7576へ反発。
豪ドル円が78円台後半へ上昇。
ドル円が一時103.88へ上昇。ユーロ円が再びやや上昇。
ポンド円が再びやや反発。
ユーロドルは1.1041へ下落の後にやや反発。
ポンドドルは一時1.2217へ下落の後にやや反発。
午前10時過ぎにドル円が一時103.63へ反落。
ユーロ円が一時やや反落。
ユーロドルが1.1056へ上昇。ポンド円は127円台前半へ上昇。
ポンドドルが1.2262へ上昇。豪ドル米ドルが0.7596へ上昇。
豪ドル円が78.78へ上昇。
その後、ドル円が下げ幅を縮小。ユーロ円が下げ幅を縮小。
人民元の対ドル基準値は1ドル6.7157元。(前営業日比−0.0139)
アジアの株式市場はまちまちの展開で始まる。
中国上海株式市場は前日比0.14%安で始まる。
中国消費者物価指数(9月)は予想より強い前年同月比+1.9%、
中国生産者物価指数(9月)は予想より強い前年同月比+0.1%。
午前10時半過ぎにドル円が一時103.97へ上昇。
ユーロ円が一時114.88へ上昇。ポンド円が一時127.40へ上昇。
ユーロドルやポンドドルがやや反落。
豪ドル米ドルは0.7603へ上昇。豪ドル円が78.98へ上昇。
その後、ドル円やユーロ円が上げ幅を縮小。ポンド円がやや反落。
報道「中国人民銀が17銀行招集。住宅ローン管理強化を指示。」
午前11時過ぎにドル円が103.77へ反落。
ユーロドルが下げ幅をやや拡大。ユーロ円が反落。
ポンドドルが1.2235へ反落。ポンド円が126.98へ反落。
豪ドル米ドルが小幅に反落。豪ドル円が78.77へ反落。
午前11時半過ぎにユーロドルが1.1042へ反落の後に小幅に反発。
ユーロ円が114.59へ反落の後にやや反発。
ポンドドルが小幅に反発。ポンド円がやや反発。
豪ドル米ドルが0.7607へ上昇。豪ドル円が79.01へ上昇。
バルチック海運指数は885に低下。
正午過ぎにドル円が一時103.95へ上昇。
ユーロドルが一時1.1034へ下落。
ユーロ円が114.79へ上昇の後に上げ幅を縮小。
ポンドドルがやや反落。ポンド円が127.26へ反発の後にやや反落。
豪ドル米ドルがやや反落。豪ドル円がやや反落。
東京時間午後は日経平均がプラス圏で推移。
ドル円が104円台へ上昇して堅調に推移。クロス円がやや反発。
ドルストレートが軟調傾向で推移。
ダウ先物が一時再びプラス圏へ反発。
午後1時過ぎにユーロ円が114.86へ上昇。
豪ドル円が再びやや反発。
午後1時半過ぎにポンド円が反落。
午後2時過ぎにドル円が104.15へ上昇の後に104円台を割り込む。
ユーロ円がやや反落。豪ドル円が78.98へ上昇の後に反落。
ドルストレートは軟調傾向で推移。
原油先物が50ドル台後半へ反発。
午後2時半過ぎユーロドルが1.1021へ下落の後に小幅に反発。
ドル円が103.94へ下げた後に104円台を回復。
ユーロ円が114.60へ反落の後に下げ幅を縮小。
ポンドドルが.2186へ下落の後にやや反発。
ポンド円が126.68へ下落の後に下げ幅を縮小してやや反発。
豪ドル米ドルは0.7571へ下落。
豪ドル円は78.71へ下げた後に下げ幅を縮小。
日経平均は前日比82.13円高の16856.37円で週の取引を終える。
午後3時過ぎにドル円がやや反発して揉み合う。
ユーロ円がやや反発。ポンド円が一時やや反発して揉み合う。
ユーロドルが小幅に反発。豪ドル米ドルや豪ドル円がやや反発。
ポンドドルが一時再びやや反落して揉み合う。
午後3時半過ぎにユーロドルが1.1017へ下落。ユーロ円が反落。
ポンドドルは1.2214へ反発。
ドル円が104.12へ反発の後に103.96へ反落。
中国上海株式市場は前日比0.08%高で取引を終える。
独仏英の株式市場は前日比プラス圏で始まる。
ドル円が104.26へ上昇。ユーロ円が114.89へ反発。
ユーロドルが一時やや反発した後に下落。
豪ドル米ドルが0.7606へ上昇。豪ドル円が79円台前半へ上昇。
ポンドドルは揉み合う。ポンド円は反発。
スイス生産者輸入価格(9月)は予想より強い前月比+0.3%。
市場反応は限定的。
ダウ先物がプラス圏推移に。原油先物が一時51ドル台へ上昇。
午後4時半過ぎにユーロドルが1.1004へ下落。
ポンドドルが1.2168へ下落。ポンド円が反落。
ドル円が104.27へ上昇の後に上げ幅をやや縮小して揉み合う。
その後、ユーロドルがやや反発。ポンドドルが下げ幅を縮小。
午後5時過ぎにポンドドルが1.22台へ反発。ポンド円がやや反発。
豪ドル米ドルが0.7612へ上昇。豪ドル円が79.34へ上昇。
午後5時半過ぎにポンドドルが再び反落して一時1.22台を割り込む。
ドル円が一時104.12へ反落。ポンド円が再び反落。
豪ドル円が小幅に反落。ユーロドルが上げ幅をやや拡大。
豪ドル米ドルが0.7623へ上昇。豪ドル円が79.44へ上昇。
その後、ポンドドルが再び反発。ポンド円がやや反発。
欧貿易収支(8月)は予想より強い184億ユーロ。
午後6時過ぎにユーロドルが1.1014へ反落。
ドル円が再び上昇。豪ドル米ドルが小幅に反落。
ユーロ円や豪ドル円が一時やや反落の後に再び上昇。
ポンドドルは1.2237へ上昇の後にやや反落。
独仏の株式市場は1%超の上昇。
午後6時半過ぎにドル円が104.41へ上昇。
ユーロ円やポンド円が堅調に推移。
豪ドル米ドルが一時0.7627へ上昇。豪ドル円が779.63へ上昇。
午後7時過ぎにユーロドルが1.1022へ反発。
ドル円は上げ幅をやや縮小して揉み合う。ユーロ円が115.05へ上昇。
ポンドドルが1.2255へ上昇。ポンド円が127.90へ上昇。
午後7時過ぎにユーロドルが1.1011へ反落。ユーロ円がやや反落。
独仏の株式市場が1.5%超の上昇。英の株式市場が上げ幅を拡大。
午後7時半過ぎに豪ドル米ドルや豪ドル円が小幅に反落。
ダウ先物が一時100ドル超の上昇。
JPモルガンの第3四半期の1株利益は市場予想より強い1.58ドル。
カーニーBOE総裁
「目標を上回るインフレ上昇を容認。雇用と成長を支援。
我々の職務は為替ではなくインフレをターゲットとするが
ポンドの水準を意に介さないわけではない。
2から3年の期間で突き詰めるとインフレにとっても問題となるため
金融政策の運営にとっても重要な問題。」
午後8時過ぎにドル円が反落。
ユーロドルが一時1.1021へ反発。ユーロ円は下げ幅を拡大。
ポンドドルは揉み合う。ポンド円がやや反落して揉み合う。
豪ドル米ドルが0.7635へ上昇。豪ドル円が79.62へ反発。
午後8時半過ぎにユーロドルが反落。ユーロ円が一時114.69へ下落。
ドル円が104.20へ反落の後にやや反発。
ポンドドルやポンド円が上昇。
原油先物が50ドル台後半へ反落。
ボストン連銀総裁
「私の見通しに変化はない。米国は完全雇用にきわめて近い状態。
2017年末までには失業率は4.5%に。商業不動産について心配も。
賃金上昇を見込んでいる。利上げは市場予想よりも速くなる必要。
毎回のFOMC会合がライブ。
市場が12月利上げを織り込むことは妥当だろう。」
米シティの第3四半期の調整後1株利益は予想より強い1.24ドル。
ウェルズ・ファーゴ第3四半期の1株利益は予想より強い1.03ドル。
午後9時過ぎにドル円が104.36へ反発。豪ドル円は堅調に推移。
ユーロドルが一時1.1000へ下落。ユーロ円は一時反発して揉み合う。
ポンドドルが1.2261へ上昇の後に反落。
ポンド円が127.93へ上昇の後に反落。
米小売売上高(9月)は予想とおりの前月比+0.6%、
米小売売上高(除自動車 9月)は予想とおりの前月比+0.5%、
米生産者物価指数(9月)は予想より強い前月比+0.3%、
米生産者物価指数コア(9月)は予想より強い前月比+0.2%。
ドル円が104.21へ下げた後に104.48へ上昇して揉み合う。
ユーロドルが1.0995へ下落の後に1.1020へ反発。
ユーロ円が114.71へ下げた後に114.91へ反発して揉み合う。
ポンド円が一時127.19へ下落。
ポンドドルが1.2217へ下落の後に1.2242へ反発して再び反落。
豪ドル米ドルが0.7620へ反落の後に一時0.7645へ上昇。
豪ドル円は79.69へ上昇。
その後、ドル円が104.12へ下落の後にやや反発して揉み合う。
ポンドドルが一時1.22台を割り込む。ユーロドルが上げ幅を縮小。
午後10時過ぎにポンドドルが1.2188へ下落の後に1.22台を回復。
ポンド円が127.08へ下落の後にやや反発。
ユーロドルが一時再び1.10台を割り込む。ユーロ円が一時やや反落。
NYダウは前日比プラス圏で始まり100ドル超の上昇。
米10年債利回りは1.778%あたりで推移。
原油先物は50ドル台半ばで推移。
ドル円が一時104.20へ反落。ユーロ円やポンド円がやや反落。
ユーロドルはやや反発。
NYダウが一時150ドル超の上昇。
ドル円が下げ幅を縮小。ユーロドルが上げ幅を縮小。
米ミシガン大学消費者信頼感指数速報(10月)は予想より弱い87.9、
米企業在庫(8月)は予想より強い前月比+0.2%。
ドル円が一時104.12へ反落。ユーロドルが一時1.1027へ上昇。
ポンドドルが反発。豪ドル米ドルが0.7647へ上昇。
その後、ドル円が下げ幅を縮小。
ユーロドルや豪ドル米ドルが上げ幅を縮小。
ユーロ円やポンド円がやや反発。
NYダウが一時再び150ドル超の上昇。
午後11時半過ぎにドルストレートがやや反落。クロス円がやや反落。
NYダウが上げ幅を縮小。独仏英の株式市場が上げ幅をやや縮小。
カーニー英BOE総裁
「英中銀の金融政策は信じられないほど緩和的。
経済情勢は見通しに沿っている。
英中銀はポンドに対するマジックナンバーは持っていない。
経済は大きな調整の時期をむかえている。」
深夜12時過ぎにドル円がやや反落。ポンド円が127円台を割り込む。
NY連銀モデルの第3四半期米GDP見通しは2.3%に上方修正。
アトランタ連銀のGDPナウ第3四半期は1.9%に下方修正。
深夜12時半過ぎにポンドドルが一時1.2174へ下落。
豪ドル米ドルが0.7610へ反落。豪ドル円が79.20へ下落。
ドル円が軟調に推移。ポンド円が126.81へ下落。
ユーロドルが1.0981へ下落。
独の株式市場は前日比1.60%高で取引を終える。
仏の株式市場は前日比1.49%高で取引を終える。
英の株式市場は前日比0.51%高で取引を終える。
ドル円が104円台を割り込む。
ユーロ円が114.26へ下落。ポンド円が126.71へ下落。
豪ドル円が79.18へ下落。ドルストレートはやや反発。
深夜1時半過ぎにクロス円がやや反発。
深夜2時過ぎにユーロ円が114.21へ下落。
豪ドル円が一時79.15へ反落。
イエレンFRB議長(事前テキスト)
「インフレ期待は金融政策に左右される。
労働状況が物価に及ぼす影響は前より弱くなっている。
世の中のインフレ期待を変えるのは時間がかかる。
米経済への刺激策は海外経済も押し上げる。金融政策へ言及なし。」
ドル円が103.79へ下落の後に104円台へ反発。
ユーロドルが1.1014へ上昇の後に1.0989へ反落。
ユーロ円は上下動の揉み合い。
ポンドドルが1.2224へ上昇の後に1.2185へ反落。
ポンド円は127.02へ上昇の後に反落。
豪ドル米ドルが0.7635へ上昇の後に0.7614へ反落。
豪ドル円は上下動の揉み合い。
深夜3時過ぎにドルストレートが一時小幅に反発。
ドル円は揉み合いながら上昇。
ユーロ円が114.31へ下げた後に反発。
ポンド円は126.73へ下落の後にやや反発。
豪ドル円は79.16へ下げた後にやや反発。
深夜3時半過ぎからドルストレートが再び下落。
ドル円は上げ幅を拡大して堅調に推移。
ユーロ円は114.47へ上昇の後にやや反落して揉み合う。
ポンド円は127.01へ上昇の後に揉み合う。
豪ドル円は79.34へ反発の後に小幅に反落して揉み合う。
NY連銀総裁
「次回の利上げは比較的直ぐ。年内も予想される。
全てのFOMCで政策変更の可能性。利上げのペースは緩やか。
現在のインフレに懸念はない。インフレ期待は抑制されている。
利上げに緊急性はない。」
深夜4時半過ぎにドル円が104.26へ上昇。
ユーロドルが1.0971へ下落。ポンドドルが1.2172へ下落。
豪ドル米ドルが0.7605へ下落。
朝5時過ぎにドル円がやや反落。
ユーロドルが1.0970へ下落の後に小幅に反発。
ポンドドルが反発。ポンド円が半端。
豪ドル米ドルが0.7603下げたのにやや反発。
朝5時半過ぎドル円が104.15へ下げた後に104.18で取引を終える。
ユーロドルが再び小幅に反落して1.0971で取引を終える。
ユーロ円はやや下落して114.26で取引を終える。
ポンドドルは1.2196へ反発後に小反落して1.2188で取引を終える。
ポンド円は127.09へ上昇後にやや反落して126.93で取引を終える。
豪ドル米ドルはやや上昇して0.7616で取引を終える。
豪ドル円は79.40へ上昇後に上げ幅縮小して79.33で取引を終える。
米10年債利回りは1.798%。
NY原油(WTI)は50.35ドルで引ける。
NYダウは前日比+39.44ドルの18138.38ドルで週の取引を終える。


●今週の主な予定

<10月17日(月)>

朝8時01分に英ライトムーブ住宅価格(10月)、
午前9時半から黒田日銀総裁の発言、
午後1時半に日鉱工業生産確報(8月)、
午後6時に欧消費者物価指数確報(9月)、
夜9時半にNY連銀製造業景況指数(10月)、
同夜9時半に加国際証券取引高(8月)、
夜10時15分に米鉱工業生産(9月)、米設備稼働率(9月)、
深夜2時35分からドラギECB総裁の発言、
などが予定されています。
欧・米の指標には注目です。


<10月18日(火)>

朝6時45分にNZ第3四半期消費者物価指数、
午前9時半に豪RBA議事録、
午後5時半に英消費者物価指数(9月)、英生産者物価指数コア(9月)、
同午後5時半に英小売物価指数(9月)、
夜9時半に米消費者物価指数(9月)、米消費者物価指数コア(9月)、
同夜9時半に加製造業出荷(8月)、
夜11時に米NAHB住宅市場指数(10月)、
深夜5時に対米証券投資(8月)、
などが予定されています。
NZ・豪・英・米の指標には注目です。


<10月19日(水)>

午前11時に中国第3四半期GDP、
同午前11時に中国鉱工業生産(9月)、中国小売売上高(9月)、
午後1時半に日全産業活動指数(8月)、
午後5時半に英失業者数(9月)、英失業率(9月)、
同午後5時半に英ILO失業率(8月)、
午後6時に欧建設支出(8月)、
午後8時に米MBA住宅ローン申請指数、
夜9時半に米住宅着工件数(9月)、米建設許可件数(9月)、
夜11時に加BOC政策金利、加BOC声明、
深夜3時に米地区連銀経済報告(ベージュブック)、
などが予定されています。
中国・英・米・加の指標には注目です。
そして米大統領候補の第3回TV討論会も予定されています。


<10月20日(木)>

午前9時半に豪新規雇用者数(9月)、豪失業率(9月)、
午後3時に独生産者物価指数(9月)、
同午後3時にスイス貿易収支(9月)、
午後5時に欧経常収支(8月)、
午後5時半に英小売売上高指数(9月)、
午後8時45分に欧ECB政策金利、
夜9時半にフィラデルフィア連銀製造業指数(10月)、
同夜9時半に米新規失業保険申請件数、
同夜9時半からドラギECB総裁の定例会見、
夜11時に米中古住宅販売件数(9月)、米景気先行指標総合指数(8月)
などが予定されています。
豪・英・欧・米の指標とドラギECB総裁の会見には注目です。
また、EU首脳会議も予定されています。


<10月21日(金)>

午後3時35分から黒田日銀総裁の発言、
午後5時半に英財政収支(9月)、
午後6時に欧2015年対GDP比政府債務、
夜9時半に加小売売上高(8月)、加小売売上高(除自動車 8月)、
同夜9時半に加消費者物価指数(9月)、加消費者物価指数コア(9月)、
夜11時に欧消費者信頼感指数速報(10月)、
などが予定されています。
加・欧の指標には注目です。



欧州などの国債入札予定時間につきましては
http://jp.investing.com/economic-calendar/
が参考になります。



●今週(10月17日-10月21日)のドル・円・ユーロの注目点


先週は、ドルインデックスが96.52で始まり堅調に推移して98.00で
週の終値になりました。
米10年債利回りは週レベルで1.798%に上昇しました。
NYダウは週間102.11ドル下落。18138.38ドルで週の取引を終える。


<ドル円>

今週のドル円相場は、上昇した場合、まずは14日の高値104.48を巡
る攻防が注目されます。ここを上抜けた場合は先週高値の104.63、
さらに上昇した場合は115.00の「00」ポイント、ここを上抜けた場合
7月29日の高値105.62、さらに上昇した場合は106.00の「00」ポイ
ントを巡る攻防が注目されます。
一方、下落した場合は、まずは104.00の「00」ポイントを巡る攻防が
注目されます。ここを下抜けた場合14日NY時間の押し安値103.79、
さらに下落した場合は13日の安値103.33、ここを下抜けた場合11日
の安値103.17、さらに下落した場合は103.00の「00」ポイント、
ここを下抜けた場合は10日の安値102.81、さらに下落した場合は5日
の安値102.67を巡る攻防が注目されます。


今週のドル円相場は経済指標および要人発言では、17日の黒田日銀総
裁の発言とNY連銀製造業景況指数と米鉱工業生産、18日の米消費者
物価指数と米NAHB住宅市場指数、19日の中国第3四半期GDPと中国鉱
工業生産と中国小売売上高と米住宅着工件数と米建設許可件数と米地
区連銀経済報告、20日の米フィラデルフィア連銀製造業指数と米新規
失業保険申請件数と米中古住宅販売件数と米景気先行指標総合指数、
21日の黒田日銀総裁の発言、などが注目されます。


先週のドル円 (概況) は、米雇用統計の翌週となる10日に103.29レ
ベルで始まり東京が休場のなか週安値となる102.81へ下落しました。
その後、切り返して、原油価格の堅調やNYダウおよび日経平均の堅調
を背景に翌11日のロンドン時間序盤にかけて104.07へ上昇する展開
になりました。その後、反落して、「日銀の保有国債が400兆円を突
破。国債の約4割保有。」との報道もあるなか米アルコアの四半期決算
が弱い結果となりNYダウが大幅安となるなかNY時間後半に103.17へ
下押す展開になりました。その後、切り返して、翌12日の東京時間は
日経平均の軟調を背景に揉み合うも、ロンドン時間から上伸して、「ロ
シアのプーチン大統領は原油相場の底上げを狙った主要産油国による
生産調整に向けて最終合意を妨げる問題は見えないと述べた。」との報
道もあるなか米10年債利回りの上昇も背景に深夜12時過ぎに104.48
へ上昇する展開になりました。その後、やや反落して米FOMC議事録の
発表を迎えました。米FOMC議事録では「利上げの根拠強まったが雇用
に若干のスラック残る。利上げ見送りは僅差の判断と数人が言及。大
半は更なる指標を待つと判断。大半がインフレ上昇も下降圧力もほと
んどないと言及。米経済の短期的リスクは概ね安定的。英EU離脱によ
る欧州金融市場への影響は限定的。数人は依然として下振れリスクが
あると指摘。数人は海外の下振れリスクを依然警戒。利上げに関する
議論は妥当。」などが示されて揉み合いの後に104.09へ下押しました
が翌13日のオセアニア時間から反発して、東京時間序盤に日経平均の
堅調も背景に週高値となる104.63へ上昇する展開になりました。
その後、やや反落して中国貿易収支の発表を迎えました。中国貿易収
支では419.9億ドルと市場予想より弱く輸出および輸入も前回値を下
回る結果になり日経平均がマイナス圏へ反落するとともにダウ先物が
100ドル超の下落となったことを背景にドル円は103.56へ下落する展
開になりました。その後、ロンドン時間序盤に104.09へ反発しました
が、その後に再び反落して、NY時間序盤に米新規失業保険姿勢件数が
市場予想より強い結果になったことで一時反発するも続かずNYダウが
一時150ドル超下落して18000台を割り込んだことを背景に103.33へ
下落する展開になりました。その後、EIA週間石油在庫統計での原油
在庫増を受けて反落した原油先物が持ち直したことやNYダウが下げ
幅を縮小したことを背景に切り返して、フィラデルフィア連銀総裁の
「金融政策には限界がある。労働参加率の低下は金融政策の課題。来
年は少なくとも2回の利上げを見込む。長期的なFF金利はおそらく
3%付近。(後略)」との発言もあるなか揉み合いながらも反発する展開
になりました。その後、翌14日の東京時間に発表された中国消費者物
価指数が市場予想より強い結果になり日経平均もプラス圏へ反発した
ことも背景に揉み合いながらも堅調に推移して、NY時間序盤に発表さ
れた米小売売上高は市場予想とおりとなるも米生産者物価指数が市場
予想より強い結果になったことを背景に104.48へ上昇する展開になり
ました。その後、ミシガン大学消費者信頼感指数速報が市場予想より
弱い結果になったことを契機に反落して揉み合いとなった後に、一時
150ドル超上昇していたNYダウが上げ幅を縮小したことを背景に反落
してイエレンFRB議長の講演を迎えました。イエレンFRB議長の講演
では「インフレ期待は金融政策に左右される。労働状況が物価に及ぼ
す影響は前より弱くなっている。世の中のインフレ期待を変えるのは
時間がかかる。米経済への刺激策は海外経済も押し上げる。」などが示
されて期待されていた金融政策への言及はなく一時103.79へ下落しま
したが、その後に切り返して、NY連銀総裁の「次回の利上げは比較的
直ぐ。年内も予想される。全てのFOMCで政策変更の可能性。利上げの
ペースは緩やか。現在のインフレに懸念はない。インフレ期待は抑制
されている。利上げに緊急性はない。」との発言もあるなか104.26へ
上昇して104.18レベルで週の取引を終えました。


先週のドル円は揉み合いながらも米利上げ期待や米10年債利回りの上
昇を背景に堅調傾向で推移して9月2日の高値104.32も一旦は超える
相場展開になりました。一目均衡表でも日足レベルで三役好転となっ
てきているようで今後の展開が注目されますが、9月2日の高値を終
値ベースでしっかり超えられるかが注目ポイントになりそうです。
先週は中国経済指標に揺れる展開になりましたが、今週は18日の米消
費者物価指数と19日の中国第3四半期GDPなどが注目の焦点になりそ
うです。


<ユーロドル>

今週のユーロドル相場は、上昇した場合、まずは13日の安値1.0985
から1.1000の「000」ポイントを巡る攻防が注目されます。ここを上
抜けた場合13日の東京時間の戻り高値1.1037、さらに上昇した場合
14日の高値1.1058、ここを上抜けた場合は1.1100の「00」ポイント
から7日の安値1.1104、さらに上昇した場合は4日の安値1.1138、
ここを上抜けた場合は9月30日の安値1.1153を巡る攻防が注目され
ます。
一方、下落した場合は、まずは7月25日の安値1.0952を巡る攻防が
注目されます。さらに下落した場合は6月24日の安値1.0912から
1.0900の「00」ポイント、ここを下抜けた場合は3月2日安値1.0825
から3月10日の安値1.0822、さらに下落した場合は1.0800の「00」
ポイントを巡る攻防が注目されます。


今週のユーロドル相場は経済指標および要人発言では、17日の欧消費
者物価指数確報とドラギECB総裁の発言、20日の欧ECB政策金利と
ドラギECB総裁の定例会見、21日の欧消費者信頼感指数速報、などが
注目されますが、対ドル通貨ペアとして、17日のNY連銀製造業景況
指数と米鉱工業生産、18日の米消費者物価指数と米NAHB住宅市場指
数、19日の中国第3四半期GDPと中国鉱工業生産と中国小売売上高と
米住宅着工件数と米建設許可件数と米地区連銀経済報告、20日のフィ
ラデルフィア連銀製造業指数と米新規失業保険申請件数と米中古住宅
販売件数と米景気先行指標総合指数、などが注目されます。


先週のユーロドル (概況) は、週初10日に1.1179レベルで始まり、
週高値となる1.1203へ上昇した後に反落して、10日のロンドン時間
に「ドイツ銀行株が3%超下落。米司法省と合意せず。」との報道を背
景に揉み合いながらも軟調に推移して下げが続き13日ロンドン時間序
盤に1.0985へ下落する展開になりました。その後、切り返し1.11台
を回復して、翌14日のオセアニア時間にかけて1.1058へ反発しまし
たが、その後、再び反落して軟調に推移しました。その後、NY時間に
発表された米ミシガン大学消費者信頼感指数速報が市場予想より弱い
結果となったことを背景とするドル売りに一時反発を見せるも続かず
揉み合いながらも軟調に推移して再び1.11台を割り込み、1.0971で
週の取引を終えました。

先週のユーロドルは、その前週の米雇用統計の弱い結果を背景に週初
一時反発するも、その後は4日の関係筋の話とするブルームバーグの
「緩和縮小必要性でコンセンサス形成近い。」との観測報道を払拭する
ように軟調に推移して終値レベルで1.11台を割り込む相場展開になり
ました。

さて、今週のユーロドルは20日の欧ECB金融政策発表とドラギECB総
裁の定例会見が最大の注目の焦点になりますが、引き続き欧州銀行株
の動向が注目されますとともに、対ドル通貨ペアとして、18日の米消
費者物価指数、そして19日の中国第3四半期GDPが注目されます。




さて今回は、トレードと凡事のお話 その213 です。


前回からの続きのお話です。


投資苑で有名なアレキサンダー・エルダー博士が
トレードでは当たり前なことこそが大切として、
「投資苑3」の中でこう語っています。


「相場には秘密があります。
 秘密がないということが秘密なのです。」


相場やトレードで秘密ではない「当たり前なこと」とは
いったいぜんたい何なのでしょうか…。


今回は「トレードと凡事」その第二百十三話です。


それでは、はじまり、はじまり〜。^^



『おい、ジイさん。先週も市場ではいろいろな事があったけど…、
 週初10日のクリントン氏とトランプ氏のTV討論会では
 政策論争ではなく悪口の言い合いというか互いの批判合戦で
 彼らのどちらかが米国の大統領になるとか思うと
 あまりにも情けなく品格がない討論会だったよな…。』


「ふむ。そうであったのう…。溜口剛太郎殿。
 CNNが一応『米大統領選第2回討論会、クリントン氏支持57%、
 トランプ氏支持34%。』と発表はしておったが…、
 目立った市場反応とはならなかったようじゃのう…。」


『そして、7日のポンド・フラッシュ・クラッシュ後も
 ポンドを「戻ったら売る」ポンド・ブレグジット・トレードが
 密かには流行っていたようなんだけどさぁ…、
 先週はユーロドルが1.11台を割り込みけっこう下落したよなぁ。』


「ふむ…。1.09台半ばは底堅い可能性がありそうじゃが…、
 今週は20日の欧ECB金融政策発表とドラギECB総裁の定例会見が
 注目されよう…。そして、先週は中国貿易収支など中国経済指標に
 ドル円が反応したが今週は中国第3四半期GDPが注目されよう…。」


『さてところで…、ジイさん。今日は何のお話だい?』


「今日は『ダウ波形の乱れ・崩れのお話』でもさせてもらう、
 その予定じゃが…、その前に前回『勝率かリスク・リワード比か』
 にかかわるストップについての考え方について、少しばかり
 補足をさせてもらうとしよう。溜口剛太郎殿。」


『まぁ、よろしい。聞いてやろうじゃないか…。』


「トレードでは勝率100%が理想ではあるが、現実にはあり得ず…、
 損切りはある意味、不確実性ある相場に臨む必要経費とも言えるが
 一般に浅くストップを置くほどに損切りに遭いやすく、
 一方、逆にストップを深くすると損切りに遭いにくくはなるが、
 今度は負けた時に損大となることで…、
 ストップの浅深は勝率とリスク・リワード比に深く関わるが…、
 前回は『ポイントに引きつけて合理的にストップを浅く置ける
 ところでトレードをすることによって損小利大を目指す』
 ということをお話させてもらったのじゃがのう…。」


『うん。そうだったよな…。ジイさん。』


「これは、不確実性に臨む行為としてのトレードにおいて
 損切りがある意味、必要経費と言えるくらい必須であるならば…、
 『リスク幅(損切り幅)において何度トレードチャンスに臨めるか』
 ということでもあるのじゃのう…。溜口剛太郎殿。」


『うーん。何か言ってることがよく解んないんだけどさぁ…。』


「ふむ。たとえば、損切り幅を合計で100Pipsまでのリスクを取る時
 損切り幅を50Pipsとすると浅いストップよりは損切りに遭いにくく
 そして2回のトレードチャンスに臨める事になろう…。
 一方、ポイントに引きつけるなどして損切り幅を10Pipsとする場合
 それでも(ポイントに引きつけても)なお、50Pipsの損切り幅よりは
 損切りは遭いやすいが、ところが10回のトレードチャンスに臨める
 という事になろう…。溜口剛太郎殿。」


『まぁな…。そういう事にはなるんだろうな…。』


「リスク・トレード回数レシオなどという指標はないが…、
 ストップの浅深によって同じ損切り幅の合計100Pipsという事でも
 トレードチャンスに臨める回数が異なるという事でのう…。」


『……。』


「まぁ平たく言うと、合計の損切り幅100Pipsのリスク範囲において
 損切に遭いにくいようストップを深めにして
 トレードチャンス2回の方が良いですか?、あるいは
 ストップが浅いのでやや損切には遭いやすいけれども
 トレードチャンス10回に臨める方が良いですか?、
 という問い、もしくは選択というワケじゃのう…。溜口剛太郎殿。」


『あははっ。もっと簡単に言えばだ。損切りに遭う差はあれど、
 同じリスク範囲において、トレード回数が少ない方を選択するか、
 トレード回数が多い方を選択するかってことだよな…。ジイさん。
 オレ様なら同じリスク範囲でトレード回数が多い方を選択するぜ。』


「まぁ、トレードの考え方でその選択は異なるとは思われるが…、
 溜口剛太郎殿のような選択をされる方は多いやもしれぬのう…。
 リスク・トレード回数レシオなどという指標はないが…、
 トレードスタイルにも関わることながら、
 『リスク範囲におけるトレードに臨み得る回数』ということも
 トレードにおいて1つの考慮すべきポイントとはなろう…。」


『まぁ、トレード参考指標(数値)の1つにはなるのかもしれないぜ。』


「さて…、今日のテーマの『ダウ波形の乱れ・崩れのお話』じゃが、
 前段の話が長くなり過ぎて中途半端になるといけないので、
 詳しくは次回させてもらうが…、要点をいくつか述べるゆえ、
 溜口剛太郎殿も来週までに考察しておいてくれまいか…。

 1. トレンドが崩れるとき、ダウの波形の高値か安値の
   どちらかが必ず先に崩れる(乱れる)。

 2. ダウの波形が崩れるとチャートパターンが現れやすい。
   例) ダブルトップや三尊天井もダウ波形の崩れから出現する。
   例) 高値を切り下げて、かつ安値を切り上げるペナントも
      ダウの波形が崩れた状況である。

 3. ダウの波形の崩れの後のブレークアウトには乗る価値がある、
   そして始値側の坊主頭のローソク足の出現は補足示唆になる。

 などじゃ…、溜口剛太郎殿。」


『ほほう。なかなか面白そうなテーマじゃないか…。ジイさん。
 来週に「ダウの波形の乱れ・崩れのお話」とやらを
 詳しく聞いてやろうじゃないか…。
 来週のお話も楽しみにしておいてやるぜぃ。』




なーんちゃって。

またまたお話が長くなりました。 m(_ _)m


ではまた来週。
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