FX トレードと凡事のお話 その206


ジャクソンホールのイエレンFRB議長の講演では
時期への言及はなくも利上げに前向きな見解が示されましたね。


<8月22日(月)>

フィッシャーFRB副議長(21日)
「雇用と物価は目標に近づいている。
FRBは依然として年内利上げを検討。」
黒田日銀総裁(週末の産経新聞インタビュー)
「総括的な検証を踏まえ、その時点の経済・金融情勢を議論し、
必要な場合には躊躇なく追加的な緩和措置を
講じる可能性は十分ある。」
ドル円が100.80レベルに上昇して始まる。。
ユーロドルが1.1309レベルに下落して始まる。
ユーロ円が113.98レベルに上昇しては締まる。
ポンドドルは1.3057レベルに下落して始まる。
ポンド円が131.59レベルに上昇して始まる。
豪ドル米ドルが0.7603レベルに下落して始まる。
豪ドル円が76.36レベルに上昇して始まる。
その後、ドル円が反落。ドルストレートがやや反発。
ユーロ円が114.01へ上昇の後に反落。
ポンド円は131.68へ上昇の後に反落。
豪ドル円は76.69へ上昇の後に反落。
ダウ先物は小幅に揉み合う。原油先物は48ドル台前半で推移。
ドル円が100円台前半へ反落。
ユーロドルは1.1320へ反発。ユーロ円は軟調に推移。
ポンドドルは1.3083へ反発。ポンド円は軟調に推移。
豪ドル円は0.7617へ反発。豪ドル円は76.46へ反落。
午前7時半過ぎにユーロドルが反落。ポンドドルがやや反落。
豪ドル米ドルは堅調傾向で推移。豪ドル円が一時やや反発。
午前8時過ぎにドル円が一時100.28へ下落。
ユーロ円が一時113.46へ下落。
ポンド円が一時131,15へ下落。豪ドル円は揉み合う。
午前8時半過ぎにドル円が100円台半ばを回復して反発。
ユーロ円がやや反発して揉み合う。ポンド円がやや反発。
ユーロドルが1.13台を割り込む。ポンドドルが1.3054へ反落。
豪ドル米ドルが反落。
日経平均は前週末比53.44円高で始まる。
東京時間序盤はドル円が100.75へ上昇。
豪ドル米ドルが0.7591へ下落。
豪ドル円が軟調傾向で揉み合う。
ユーロドル軟調傾向で推移。ポンドドルが軟調傾向で推移。
日経平均が一時マイナス圏へ反落。ダウ先物がマイナス圏へ反落。
午前9時半過ぎにドル円がやや反落。
ユーロドルが1.1285へ下落。ユーロ円がやや反落。
ポンドドルは1.3042へ下落。ポンド円が反落。
豪ドル米ドルはやや反発。豪ドル円は軟調傾向で揉み合う。
日経平均が再び前週末比プラス圏へ反発。
午前10時過ぎにユーロドルがやや反発。
ポンドドルが小幅に反発して揉み合う。
ドル円が100.50へ反落。ユーロ円が113.50へ反落。
ポンド円が131.16へ反落。豪ドル円が76.36へ反落。
豪ドル米ドルは一時0.76台を回復。
人民元の対ドル基準値は1ドル6.6652元。(前営業日比0.0441)
アジアの株式市場はまちまちの展開で始まる。
中国上海株式市場は前週末比0.02%安で始まる。
午前10時半過ぎからドル円が反発。
ユーロドルが軟調傾向で推移。ユーロ円は113.75へ反発。
ポンドドルは小幅に揉み合う。ポンド円が131.57へ反発。
豪ドル米ドルが軟調傾向で揉み合う。
豪ドル円はやや反発して揉み合う。
中国上海株式市場はやや軟調傾向で推移。
ドルストレートは軟調傾向で推移。
バルチック海運指数は683に上昇。
正午過ぎにユーロ円やポンド円が小幅に反落して揉み合う。
東京時間午後はドル円が100.86へ上昇。
ユーロドルが1.1211へ下落。ポンドドルが1.3035へ下落。
豪ドル米ドルが0.7583へ下落。
午後1時過ぎにドル円が一時100.73へ反落。
ユーロドルや豪ドル米ドルがやや反発。
ポンドドルが小幅に反発して揉み合う。
ユーロ円やポンド円が一時やや反落、豪ドル円は揉み合う。
ダウ先物がやや軟調傾向で推移。
午後1時半過ぎからドル円が再び反発。クロス円がやや反発。
ユーロドルが1.1284へ反発の後に再び母や反落。
午後2時過ぎに豪ドル米ドルが0.7598へ反発。
豪ドル円が76.61へ上昇。
午後2時半過ぎにドル円が100.93へ上昇。
ユーロドルが1.1272へ反落。ユーロ円が一時113.81へ上昇。
ポンドドルが一時1.3-34へ反落。
豪ドル米ドルが0.7584へ反落。豪ドル円がやや反落。
日経平均は前週末比52.37円高で大引け。
午後3時過ぎにユーロドルが1.1284へ反発。
ポンドドルがやや反発。ポンド円が131.66へ上昇。
豪ドル円が一時小幅に反発。
午後3時半過ぎにドル円が反落。クロス円が反落。
ドルストレートがやや反発。
中国上海株式市場は前週末比0.75%安で取引を終える。
独仏英の株式市場は前週末比マイナス圏で始まる。
原油先物9月限は47ドル台半ばで推移。
ユーロドルが一時1.1288へ反発の後にやや反落。
ポンドドルが1.30台後半へ反発。豪ドル米ドルが0.76台へ反発。
ドル円が一時100.64へ反落の後に下げ幅を縮小。
ユーロ円が一時113.54へ反落。
ポンド円が一時131.30へ反落の後に下げ幅を縮小。
豪ドル円が76.44へ反落の後に反発。
その後、独仏英の株式市場が前週末比プラス圏へ反発。
ダウ先物が下げ幅をやや縮小。
午後4時半過ぎにドル円がやや反発。
ユーロ円がやや反発。ポンド円が反発。豪ドル円が76.71へ上昇。
豪ドル米ドルが0.7617へ上昇。
午後5時過ぎにユーロドルがやや上昇。ユーロ円が113.82へ上昇。
ポンドドルが上昇。ポンド円が上昇。豪ドル円が76.77へ上昇。
独仏の株式市場が上げ幅を拡大。ダウ先物がプラス圏へ小反発。
午後5時半過ぎにポンドドルが1.3121へ上昇。
ポンド円が132.16へ上昇。
午後6時過ぎにドル円が100.63へ反落。クロス円がやや反落。
ユーロドルが1.1300へ上昇の後に小幅に反落。ポンドドルが反落。
豪ドル米ドルがやや反落。
独仏の株式市場が上げ幅を縮小。英の株式市場がマイナス圏へ反落。
ダウ先物が再びマイナス圏へ反落。
午後6時半過ぎにドル円がやや反発。
ユーロ円やポンド円がやや反発。豪ドル円が小幅に反発。
午後7時過ぎにドル円が再び下落。クロス円が下落。
独仏の株式市場がマイナス圏へ反落。
午後7時半過ぎに豪ドル米ドルが0.7602へ反落。
午後8時過ぎにドル円が100円台半ばへ下落。
ユーロドルがやや上昇。ユーロ円が113.53へ下落の後にやや反発。
ポンドドルが1.3082へ反落の後に反発。
ポンド円が131.49へ下落の後に反発。
豪ドル米ドルがやや反発。豪ドル円が76.44へ下落の後にやや反発。
原油先物9月限が47ドル台前半へ下落。
午後8時半過ぎにクロス円が小幅に反落。
午後9時過ぎにドル円が一時やや反発の後に再び下落。
ユーロドルが1/1311へ上昇。ユーロ円が一時上昇の後にやや反落。
ポンドドルが1.3121へ上昇。ポンド円が一時上昇の後にやや反落。
豪ドル米ドルが0.7626へ上昇。豪ドル円は揉み合う。
シカゴ連銀全米活動指数(7月)は予想より強い+0.27。
市場反応は限定的。
加卸売売上高(6月)は予想より強い前月比+0.7%。
市場反応は限定的。
午後9時半過ぎにユーロドルが一時やや反落。
ユーロ円が113円台半ばを割り込む。
ポンドドルが反落。ポンド円が131円台半ばを割り込む。
豪ドル米ドルが一時小幅に反落。豪ドル円がやや反落。
午後10時過ぎにドル円が100.26へ下落。
ユーロドルが1.1314へ上昇。ユーロ円がやや反発。
ポンドドルが一時小幅に反発。豪ドル米ドルが0.7629へ上昇。
NYダウは前週末比マイナス圏で始まる。
米10年債利回りは1.553%あたりで推移。
原油先物9月限は47ドル台前半で推移。
ユーロドルがやや反落。ポンドドルが一時1.3091へ反落。
豪ドル米ドルがやや反落。豪ドル円が一時やや反落して揉み合う。
ドル円がやや反発。ユーロ円が113円台後半へ反発。
ポンド円がやや反発。
午後11時過ぎにドル円が一時やや反落の後に100.49へ上昇。
NYダウが一時プラス圏へ反発。仏の株式市場が一時プラス圏へ反発。
独の株式市場が下げ幅を一時縮小。
午後11時半過ぎからドル円が再び下落。
ユーロドルが1.1330へ上昇。ユーロ円が113.67へ上昇。
ポンドドルが上昇。ポンド円が131.95へ上昇。
豪ドル米ドルが0.7640へ上昇。豪ドル円が76.62へ反発。
深夜12時過ぎにドル円が100.21へ下落。
ユーロドルが反落。ユーロ円が反落。
ポンドドルが1.3157へ上昇の後にやや反落。ポンド円がやや反落。
豪ドル米ドルが0.7624へ反落。豪ドル円が反落。
NYダウが再びマイナス圏へ反落。
独の株式市場が再び下げ幅をやや拡大。
仏の株式市場はマイナス圏で推移。
共同通信
「日本政府が編成する2016年度第2次補正予算案で、
経済対策の歳出は一般会計で3兆9871億円、
東日本大震災復興特別会計などを含めると4兆5221億円となる。
財源の不足を補うため建設国債2兆7500億円を追加発行する。
事業費28兆1千億円に上る経済対策の第1弾として
24日に閣議決定して9月召集の臨時国会に提出へ。」
深夜12時半過ぎにドル円が一時やや反発して揉み合う。
ユーロドルが1.1311へ反落。ユーロ円が113.41へ下落。
ポンドドルが1.3128へ反落。ポンド円が131.64へ反落。
豪ドル米ドルがやや反発。豪ドル円が小幅に反発。
独仏英の株式市場は前週末比マイナス圏で取引を終える。
深夜1時過ぎにドル円が100.36へ反発。クロス円が反発。
ユーロドルやポンドドルがやや反発。
NYダウが一時再びプラス圏へ反発。
深夜1時半過ぎにユーロドルが小幅に反落して揉み合う。
ポンドドルがやや反落。豪ドル米ドルがやや反落して揉み合う。
ポンド円がやや反落。豪ドル円がやや反落。
午後2時過ぎにドル円がやや反落して揉み合う。
ユーロ円が113.60へ反発の後にやや反落して揉み合う。
ポンドドルが小幅に反発して揉み合う。ポンド円が小幅に揉み合う。
豪ドル円が76.41へ反落。
NYダウが再び前週末比マイナス圏へ反落。
深夜2時半過ぎにドル円が一時やや反発。
豪ドル円がやや反発して揉み合う。
深夜3時過ぎにドル円が再びやや反落して揉み合う。
ユーロドルがやや反発。ユーロ円は小幅に揉み合う。
深夜3時半過ぎにユーロドルが1.1326へ反発。
ポンドドルが1.3142へ反発。
豪ドル米ドルが0.7634へ反発。
深夜4時過ぎにユーロドルが小幅に反落して揉み合う。
ポンドドルが小幅に反落して揉み合う。
豪ドル米ドルが小幅に反落して揉み合う。
深夜4時半過ぎにドル円が一時100.33へ反発。
ユーロ円が一時113.59へ反発。
ポンドドルが小幅に反発。ポンド円が小幅に反発。
豪ドル円が76.54へ反発。
米10年債利回りは1.541%。
NY原油(WTI)9月限は47.05ドルで引ける。
NYダウは前週末比−23.15ドルで取引を終える。


<8月23日(火)>

NYクローズ後はドル円がやや反発。ドルストレートが小幅に反落。
ユーロ円は小幅に反発して揉み合う。
ポンド円は小幅に上昇して揉み合う。豪ドル円は小幅に揉み合う。
午前5時半過ぎに豪ドル米ドルが0.7622へ反落。
午後6時過ぎにドル円がやや反落。
ユーロドルがやや反発して揉み合う。
ポンドドルが小幅に上昇して揉み合う。
NZ中銀総裁「急速な緩和の必要性は見当たらない。」
NZドルが上昇。
豪ドル米ドルが一時0.7644へ上昇。豪ドル円が一時76.69へ上昇。
その後、豪ドル円が上げ幅をやや縮小。豪ドル円が上げ幅を縮小。
午前6時半過ぎからドル円が反発。ユーロドルが小幅に反落。
ユーロ円が小幅に上昇。ポンド円がやや堅調傾向で推移。
豪ドル米ドルが再びやや上昇。豪ドル円がやや反発。
ダウ先物は小幅に下げて揉み合う。
原油先物は47ドル台前半で推移。
ドル円がやや上昇。クロス円がやや上昇。
午前7時半過ぎからドル円がやや反落。クロス円がやや反落、
ドルストレートが小幅に反落。
日経平均は前日比48.37円安で始まる。
東京時間序盤はドル円が100.04へ下落。
ユーロドルが1.1334へ上昇。ユーロ円は揉み合うも113.34へ下落。
ポンドドルが1.3150へ上昇。ポンド円が揉み合いながらも下落。
豪ドル米ドルが0.7647へ上昇。豪ドル円は揉み合う。
午前9時半過ぎにドル円が下げ幅を縮小して揉み合う。
ユーロドルがやや反落。ユーロ円は軟調傾向で揉み合う。
ポンドドルがやや反落。ポンド円が一時131.45へ下落。
豪ドル米ドルがやや反落。豪ドル円が一時76.42へ下落。
午前10時過ぎにドル円が反発。クロス円が反発。
人民元の対ドル基準値は1ドル6.6586元。(前営業日比−0.0066)
アジアの株式市場はまちまちの展開で始まる。
中国上海株式市場は前日比0.10%安で始まりプラス圏へ反発。
午前10時半過ぎにドル円が100.28へ反発の後にやや反落。
ユーロドルが1.1333へ反発。
ポンドドルが小幅に揉み合う。ポンド円がやや反落。
豪ドル米ドルが0.7626へ下落の後にやや反発。
原油先物10月限が47ドル台を割り込む。
ダウ先物はプラス圏へ小反発。
午前11時過ぎにドル円が再び反発して100.32へ上昇。
ポンド円がやや反発して揉み合う。ポンドドルは小幅に反落。
ユーロドルや豪ドル米ドルがやや反落。
ユーロ円がやや上昇。豪ドル円は揉み合う。
午前11時半過ぎにドル円がやや反落。
ユーロドルが再び反発して1.1337へ上昇。豪ドル米ドルがやや反発。
バルチック海運指数は687に上昇。
正午過ぎからポンドドルが小幅に反発。
東京時間午後は日経平均が下げ幅を縮小して一時プラス圏へ反発。
ドル円がやや上昇。クロス円がやや上昇。
ユーロドルや豪ドル米ドルが一時小幅に反落。
黒田日銀総裁
「現在、情報技術は一段と急速な進歩を遂げている。」
(金融政策について言及なし)
午後1時過ぎにドル円が100.38へ上昇後に反落。
ユーロドルや豪ドル米ドルがやや反発。ポンドドルが上昇。
ユーロ円が113.73へ上昇の後に反落。ポンド円が131.92へ上昇。
豪ドル円が一時76.60へ上昇。
日経平均が上げ幅を縮小。
午後1時半過ぎにドル円が100.06へ下落。
ユーロ円は113.45へ反落。ポンド円は131.61へ反落。
豪ドル円はやや反落。
ドルストレートは堅調傾向で推移。
日経平均がマイナス圏へ反落。
午後2時過ぎにドル円がやや反発。クロス円がやや反発。
ユーロドルは1.1342へ上昇。ポンドドルが1.3168へ上昇。
豪ドル米ドルが0.7649へ上昇。
日経平均は100円超の下落。
午後2時半過ぎにドル円が100.19へ反発の後にやや反落。
クロス円がやや反落。
日経平均は前日比100.83円安で大引け。
スイス貿易収支(7月)は前回値より弱い+29.3億スイスフラン。
市場反応は限定的。
午後3時過ぎにドル円が一時やや反発。ポンド円がやや反発。
ポンドドルが一時1.3173へ上昇の後に上げ幅を縮小。。
ユーロドルが小幅に反落。豪ドル米ドルは小幅に揉み合う。
中国上海株式市場が一時マイナス圏へ反落。
午後3時半過ぎにドル円が一時99.98へ下落。
ユーロ円が一時113.34へ下落。ポンド円がやや反落。
豪ドル円が一時76.42へ下落。
原油先物が一時47ドル台を回復。
その後、ドル円が下げ幅を縮小して100円台を回復。
クロス円が下げ幅をやや縮小。豪ドル米ドルが小幅に反落。
ユーロドルが反落幅をやや拡大。
中国上海株式市場は終盤に反発して前日比0.16%高で取引を終える。
独仏英の株式市場は前日比プラス圏で始まる。
ダウ先物が上げ幅をやや拡大。
仏製造業PMI速報(8月)は予想より弱い48.5、
仏サービス業PMI速報(8月)は予想より強い52.0。
午後4時過ぎにユーロドルが1.1355へ上昇。
ポンドドルが一時1.3210へ上昇。豪ドル米ドルが0.7654へ上昇。
ドル円が小幅に反発の後に99.94へ下落。クロス円はやや反発。
独製造業PMI速報(8月)は予想とおりの53.6、
独サービス業PMI速報(8月)は予想より弱い53.3。
ユーロドルがやや反落。
午後4時半過ぎにドル円が100円台を回復して反発。
ポンドドルや豪ドル米ドルが小幅に反落。
欧製造業PMI速報(8月)は予想より弱い51.8、
欧サービス業PMI速報(8月)は予想より強い53.1。
市場反応は限定的。
午後5時過ぎにポンドドルが1.3209へ上昇。
ポンド円が132.33へ上昇。ユーロ円が113.67へ上昇。
豪ドル米ドルが小幅に反発。豪ドル円が76.63へ上昇。
午後5時半過ぎにユーロドルが下げ幅をやや拡大。
ユーロ円がやや反落。ポンドドルがやや反落。ポンド円がやや反落。
豪ドル米ドルが小幅に反落。豪ドル円が小幅に反落。
午後6時半過ぎにドル円が小幅に反落。
午後7時過ぎにドル円が100.25へ反発。クロス円が再び反発。
ユーロドルが一時1.1322へ下落。
豪ドル米ドルが一時0.7632へ下落。
午後7時半過ぎからドル円がやや反落。
ユーロドルや豪ドル米ドルがやや反発。
午後8時過ぎにポンドドルが一時1.3202へ反発。
ポンド円が一時やや上昇。
原油先物が47ドル台を回復。
午後8時半過ぎにドル円が下げ幅をやや拡大。
ポンド円が131円台へ反落。ユーロ円が小幅に反落。
ユーロドルが1.1348へ反発。豪ドル米ドルが0.7655へ上昇。
クーレECB専務理事
「成長は上昇しているがまだ望ましいほどではない。
信頼感の創造のために成長の潜在能力を高める必要。
ユーロ圏成長にはEMUの構造改革の施策が必要。
一層の刺激策でより広範に副次効果が表れてくるだろう。」
午後9時過ぎにドル円が一時小幅に反発。
ユーロドルがやや反落。豪ドル米ドルがやや反落。
午後9時半近くにポンドドルが小幅に反落。
午後9時半過ぎにドル円が100円台を割り込む。ユーロ円が下落。
午後10時過ぎにドル円が一時99.98へ下落。
ユーロドルが1.1324へ反落。ユーロ円が113.28へ下落。
ポンドドルが一時1.3198へ上昇の後にやや反落。
ポンド円は揉み合う。
豪ドル米ドルが0.7655へ反発の後にやや反落。
豪ドル円は小幅に反落して揉み合う。
その後、ドル円がやや反発。
NYダウは前日比プラス圏で始まる。
米10年債利回りは1.539%あたりで推移。
原油先物10月限は46ドル台後半で推移。
ドル円が揉み合いの後にやや反発。ユーロ円が一時反発。
ポンドドルがやや反発して揉み合う。ポンド円が一時やや反発。
豪ドル米ドルが一時やや反発の後に0.7639へ反落して揉み合う。
豪ドル円が一時反発の後にやや反落。
米製造業PMI速報(8月)は予想より弱い52.1。
ドル円が揉み合う。ユーロ円が反発幅を縮小。
ポンドドルやポンド円が上げ幅をやや縮小。
欧消費者信頼感指数速報(8月)は予想より弱い−8.5。
ユーロドルが一時小幅に反落。
米新築住宅販売件数(7月)は予想より強い65.4万件、
米リッチモンド連銀製造業指数(8月)は予想より弱い−11。
ドル円が一時100.14へ反発して揉み合う。
独仏の株式市場が一時1%超の上昇。
その後、ユーロ度ドルがやや反発。ユーロ円がやや反発。
ポンドドルが一時再びやや上昇して揉み合う。
ポンド円が再びやや反発。
豪ドル米ドルが一時やや反発して揉み合う。
豪ドル円が一時やや反発。
NYダウが上げ幅をやや縮小。独仏の株式市場が上げ幅をやや縮小。
午後11時半過ぎにドルストレートがやや反落。
ドル円が再び反発して100.20へ上昇。
ポンド円や豪ドル円が一時反落の後に上昇。
ユーロドルが反落。ユーロ円が一時やや反落。
その後、豪ドル米ドルが反発。ポンドドルが揉み合う。
深夜12時過ぎに豪ドル米ドルが反落。
豪ドル円が76.65へ上昇の後に反落。
ドル円は揉み合いながらも上昇。
報道「イランが来月のアルジェリアで開催される
OPECのフォーラムに参加して、原油価格の押し上げに
協調行動を取ることに前向きな兆候を示している。」
原油先物が一時48ドル台へ急伸。
深夜12時半過ぎにポンドドルが1.3200へ反発の後にやや反落。
ユーロドルが1.1305へ下落。豪ドル米ドルが軟調に推移。
ユーロ円が113.28へ反落。
ポンド円が132.23へ上昇の後に132.02へ反落。
独仏英の株式市場は前日比プラス圏で取引を終える。
原油先物は47ドル台後半で推移。
深夜1時過ぎからポンドドルが反発。ポンド円が再び上昇。
ドル円が100.28へ上昇。ユーロ円が反発。豪ドル円が一時反発。
NYダウが上げ幅を縮小。
深夜1時半過ぎにドル円が反落。豪ドル円が再び反落。
ユーロドルが反発。ユーロ円が113.46へ上昇。
ポンドドルは堅調に推移。ポンド円は一時小幅に反落。
米2年債の入札では最高落札利回り0.760%、応札倍率2.83倍。
深夜2時過ぎにドル円が100.10へ下落。
ユーロドルが1.1322へ上昇。ユーロ円は反落。
豪ドル米ドルが一時0.7633へ反発。豪ドル円は軟調に推移。
深夜2時半過ぎからドル円が反発。
ユーロドルが再び反落。
ポンドドルが1.3210へ上昇。ポンド円が132.29へ上昇。
豪ドル米ドルが再び反落。
原油先物が再び48ドル台へ上昇。
FRB公定歩合議事録
「8連銀が引き上げ要求。ダラス、フィラデルフィアも要求。
経済活動は緩やかなペースで拡大。
英EU離脱問題の当初の影響は限定的。
数人は米経済に不確実性が増したと指摘。
労働指標は総じて改善も最近は不安定。
数人は輸出関連の弱さが継続と指摘。
住宅市場は改善。個人消費は横ばいか改善。」
米議会予算局CBO見通し
「2016会計年度の財政赤字は5900億ドルに拡大。
2016年のGDP見通しを1月時点の2.7%から2%に下方修正。
成長は下半期から2017年にかけ回復。
2016会計年度の歳入は870億ドルの減少見込む。
FRBは第う四半期まで金利維持を予想。」
深夜3時過ぎにユーロドルが1.1304へ下落。
ユーロ円が113.22へ下落。
ポンドドルがやや反落。ポンド円が一時132.13へ反落。
豪ドル米ドルが軟調傾向で推移。豪ドル円が76.28へ下落。
深夜3時半過ぎにユーロ円が113.33へ反発。ポンド円が再び反発。
豪ドル円が一時76.42へ反発。
深夜4時過ぎにドル円が100.24へ上昇の後に小幅に反落。
ユーロドルが軟調傾向で揉み合う。ユーロ円が小幅に反落。
ポンドドルが1.3190へ下げた後に小幅に反発して揉み合う。
豪ドル円が再び反落。
深夜4時半過ぎにドル円が再びやや反発。
ユーロドルが1.1303へ下落。ポンド円が132.29へ上昇。
ユーロ円が113.25へ下げた後に113.31へ反発。
豪ドル米ドルが0.7613へ下落。豪ドル円が76.29へ下落。
米10年債利回りは1.542%。
NY原油(WTI)10月限は48.10ドルで引ける。
NYダウは前日比+17.88ドルで取引を終える。


<8月24日(水)>

NYクローズ後はドル円がやや堅調傾向で推移。
ユーロドルは1.1310へ反発の後にやや反落。
ユーロ円は113.37へ反発の後にやや反落。
ポンドドルは小幅に揉み合う。ポンド円はやや堅調傾向で推移。
豪ドル米ドルや豪ドル円はやや軟調傾向で揉み合う。
午前6時過ぎに豪ドル米ドルが0.7612へ下落。
午前6時半過ぎにドル円が一時100.19へ反落。
ユーロドルが一時小幅に反発。ユーロ円は一時113.26へ下落。
ポンドドルが一時1.3202へ反発。ポンド円は一時小幅に反落。
豪ドル米ドルが一時小幅に反発。
午前7時過ぎからドル円が反発。クロス円が反発。
ユーロドルが1.1303へ下落。ポンドドルが1.32台を割り込む。
豪ドル米ドルが0.7612へ下落。
ダウ先物は小幅に上げて揉み合う。
原油先物は反落して47ドル台半ばで推移。
NZ貿易収支(7月)は予想より弱い−4.33億NZドル。
NZドル売り反応。NZドル米ドルがやや下落。
ドル円が100.32へ上昇。ユーロ円が113.40へ上昇。
ポンド円が132.39へ上昇。豪ドル円が76.39へ反発。
午前8時過ぎにドル円が一時やや反落。
ユーロ円や豪ドル円が一時やや反落。ポンド円がやや反落。
ユーロドルが一時小幅に反発。
ポンドドルが一時1.32台を回復の後に再びやや反落。
午前8時半過ぎに豪ドル米ドルが一時やや反発。
ポンドドルが1.3192へ反落の後に小幅に反発。
東京時間が近づく頃からドル円が一時100.35上昇。
クロス円が一時やや上昇。
ユーロドルが一時1.1299へ下落。ユーロ円が一時上昇後にやや反落。
日経平均は前日比52.85円高で始まる。
東京時間序盤はドル円が上昇。クロス円が上昇。
豪ドル米ドルが一時0.7610へ下落の後に一時0.7617へ反発。
ユーロドルが1.1296へ下落。
ポンドドルが下落。ポンド円は一時132.50へ上昇。
日経平均が100円超の上昇。
午前9時半過ぎにドル円が一時100.52へ上昇の後に上げ幅を縮小。
ユーロ円が一時113.58へ上昇の後に上げ幅を縮小。
豪ドル米ドルが揉み合いの後に一時0.7608へ下落。
豪ドル円は76.50へ上昇の後にやや反落。
ポンドドルが1.3178へ下落。ポンド円はやや反落。
午前10時近くからドル円が反落。クロス円が下げ幅をやや拡大。
午前10時過ぎにユーロドルが1.1311へ反発。
ポンドドルが一時1.3191へ反発。豪ドル米ドルがやや反発。
ドル円が100.24へ下落。クロス円が下落。
日経平均が上げ幅を縮小。
人民元の対ドル基準値は1ドル6.6420元。(前営業日比−0.0166)
アジアの株式市場はシンガポールを除きプラス圏で始まる。
中国上海株式市場は前日比0.07%高で始まる。
午前10時半過ぎにユーロドルが反落。ポンドドルがやや反落。
豪ドル米ドルが下落。豪ドル円が軟調に推移。
ドル円が100.23へ下落の後にやや反発。
ユーロ円が113.30へ下落。
ポンド円が132.10へ下落の後にやや反発。
イタリア中部でM6.2の地震発生。
中国上海株式市場が前日終値を挟んで揉み合う。
ダウ先物がマイナス圏へ反落。
午前11時過ぎにドル円が一時100.44へ上昇。
ユーロドルが一時1.1293へ下落の後に下げ幅を縮小し揉み合う。
ポンドドルが1.3173へ下落の後に下げ幅を縮小して揉み合う。
ユーロ円が揉み合いの後にやや反発。ポンド円が反発。
豪ドル米ドルが0.7600へ下落の後に下げ幅を縮小。
豪ドル円が76.27へ下落の後にやや反発。
午前11時半過ぎにドル円がやや反落。
ユーロ円がやや反落。ポンド円がやや反落。豪ドル円がやや反落。
バルチック海運指数は692に上昇。
正午過ぎにドル円がやや反発して揉み合う。
ユーロ円やポンド円が再びやや反発して揉み合う。
豪ドル米ドルがやや反発。豪ドル円が再び反発。
東京時間午後は日経平均が上げ幅をやや拡大して揉み合う。
ドル円が一時やや反落。ユーロ円やポンド円が一時やや反落。
豪ドル円が一時小幅に反落して揉み合う。
午後1時過ぎからドル円が再び反発。
ユーロドルがやや反落。ユーロ円がはやや反発して揉み合う。
ポンドドルが1.3173へ反落。ポンド円が小幅に反発して揉み合う。
豪ドル米ドルがやや反落。豪ドル円は小幅に揉み合う。
日景気先行CI指数確報(6月)は前回値より強い99.2、
日景気一致CI指数確報(6月)は前回値より強い111.1。
午後2時過ぎにドル円が100.45へ上昇。
ユーロドルがやや軟調に推移。ユーロ円が一時113.46へ反発。
ポンドドルがやや反発。ポンド円がやや反発。
豪ドル米ドルがやや軟調に推移。豪ドル円が一時76.42へ反発。
午後2時半過ぎにポンドドルが1.3185へ反発の後にやや反落。
ユーロドルが1.1288へ下落。
豪ドル米ドルが0.7601へ下落。
ドル円がやや反落。ユーロ円が113.31へ反落。
ポンド円が132.42へ反発の後にやや反落。豪ドル円が76.31へ反落。
日経平均は前日比99.94円高で大引け。
独第2四半期GDP確報は予想とおりの前期比+0.4%。
発表直後の市場反応は限定的。
午後3時過ぎにユーロドルが一時反発。ユーロ円が一時小幅に反発。
中国上海株式市場がマイナス圏推移に。
午後3時半過ぎにドル円が100.27へ反落。クロス円が下落。
ポンドドルが1.3162へ下落。豪ドル米ドルが0.7589へ下落。
ユーロドルが一時1.1287へ下落。
原油先物は47ドル台前半で推移。
中国上海株式市場は前日比0.12%安で取引を終える。
独仏英の株式市場は前日比マイナス圏で始まる。
ドル円が100.24へ下落。ユーロ円が113.18へ下落。
ポンド円が131.98へ下落。豪ドル円が76.11へ下落。
ポンドドルが1.3161へ下落。豪ドル米ドルが0.7588へ下落。
ユーロドルが一時やや反落。
その後、ポンドドルが反発して上昇。豪ドル米ドルが反発。
ポンド円が反発。豪ドル円がやや反発。
独仏英の株式市場が下げ幅を縮小。
午後4時半過ぎにユーロドルが一時1.1305へ反発。
ユーロ円が反発。ポンドドルが一時1.3198へ上昇。
仏独の株式市場が前日比プラス圏へ反発。
午後5時過ぎにドル円がやや反発の後に再び下落。
ユーロドルは揉み合う。ユーロ円が下落。
ポンドドルが1.3台へ上昇。ポンド円が132円台半ばへ上昇。
豪ドル米ドルが上昇。豪ドル円が上昇。
独の株式市場が一時再びマイナス圏へ反落。
午後5時半過ぎにドル円が一時100.09へ下落。
ユーロ円が軟調に推移。ポンド円は132円台後半へ上昇。
ポンドドルが1.3234へ上昇。
豪ドル米ドルが0.7634へ上昇。豪ドル円が76.47へ上昇。
その後、ドル円が下げ幅を縮小。
独の株式市場が再びプラス圏へ反発。ダウ先物がプラス圏へ反発。
午後6時過ぎにユーロドルが1.1275へ下落。
ドル円がやや反発。ユーロ円は一時112.95へ下落。
ポンドドルが1.3235へ上昇。ポンド円が132.63へ上昇。
午後6時半過ぎにポンドドルが反落。ポンド円がやや反落。
ユーロドルが小幅に反発して揉み合う。
豪ドル米ドルがやや反落。豪ドル円がやや反落。
午後7時過ぎにドル円がやや反落。ユーロ円が再び下落。
ポンドドルが再び反発。ポンド円がやや反発して揉み合う。
午後7時半過ぎにドル円がやや反発。
ポンドドルが1.3250へ上昇。ポンド円が132.76へ上昇。
ユーロ円がやや反発して揉み合う。
豪ドル円がやや反発して揉み合う。
米MBA住宅ローン申請指数は前回値より強い−2.1%。
市場反応は限定的。ドル円が揉み合う。
午後8時過ぎからポンドドルやポンド円がやや反落。
午後8時半過ぎにユーロドルが1.1256へ下落。
ユーロ円が112.79へ下落の後に下げ幅を縮小。
豪ドル米ドルが0.7613へ反落の後にやや反発。
豪ドル円が76.30へ反落の後にやや反発。
ダウ先物がプラス圏へ反発。
午後9時過ぎにポンドドルが反発。ポンド円が反発。
午後9時半過ぎにポンドドルが上昇。
ドル円がや100.34へ反発。ポンド円が上昇。
ユーロドルが軟調に推移。ユーロ円はやや反発。
豪ドル米ドルが0.7631へ反発の後にやや反落。
豪ドル円が76.52へ上昇。
米住宅価格指数(6月)は予想より弱い前月比+0.2%、
米第2四半期住宅価格指数は前回値より弱い前期比+1.2%。
午後10時過ぎにドル円がやや反落。
ユーロドルが1.1252へ下落の後に下げ幅を縮小してやや反発。
ポンドドルが1.3254へ上昇。ポンド円が132.93へ上昇。
豪ドル円が小幅に反落して揉み合う。
NYダウは前日比マイナス圏で始まる。
米10年債利回りは1.549%あたりで推移。
ドル円が一時100.54へ上昇。
ユーロドルは揉み合う。ユーロ円が113.25へ反発。
ポンドドルが上昇。ポンド円が133.28へ上昇。
豪ドル円が一時76.63へ上昇。
原油先物は47ドル台後半へ反発。
米中古住宅販売件数(7月)は予想より弱い539万件。
午後11時過ぎにドル円が一時やや反落。
ユーロドルが下落。ユーロ円がやや反落。
ポンドドルが一時1.3273へ上昇。
豪ドル米ドルがやや軟調傾向で推移。
豪ドル円がやや反落して揉み合う。
その後、ドル円が再び反発。
EIA週間石油在庫統計では原油在庫が250.1万バレルの増加。
原油先物が46ドル台へ下落。
午後11時半過ぎにユーロドルが1.1245へ下落。
ポンドドルやポンド円がやや反落。
その後、ドル円が100.61へ上昇。
ユーロ円が112.99へ反落の後にやや反発。
ポンド円が133.30へ上昇。豪ドル円がやや反発。
深夜12時過ぎからドル円がやや反落。ユーロ円が再びやや反落。
ポンドドルが下げ幅を拡大。ポンド円が反落。
豪ドル米ドルが下げ幅を拡大。豪ドル円が反落。
深夜12時半過ぎからユーロドルが反発。
ユーロ円がやや反発して揉み合う。
ポンドドルが1.3220へ反落の後にやや反発。
ポンド円が132.87へ反落の後に下げ幅をやや縮小。
豪ドル米ドルが0.7597へ下落後に反発。
独仏の株式市場は前日比プラス圏で取引を終える。
英の株式市場は前日比マイナス圏で取引を終える。
深夜1時過ぎにポンドドルが一時1.3246へ反発。
豪ドル円が76.36へ反落の後に下げ幅を縮小。
深夜1時半過ぎにドル円が100.40へ反落。
ユーロドルが1.1269へ反発。ユーロ円が113.21へ反発。
ポンドドルが小幅に揉み合う。ポンド円は小幅に揉み合う。
豪ドル米ドルが上げ幅をやや拡大。豪ドル円が反発。
米5年債の入札では最高落札利回り1.125%、応札倍率2.54倍。
深夜2時頃からドル円が下げ幅を縮小して小幅に揉み合う。
ユーロドルやユーロ円が小幅に反落の後に小幅な揉み合いに。
深夜2時半過ぎに豪ドル米ドルが0.7617へ上昇。
豪ドル円が76.52へ反発。
深夜3時過ぎから豪ドル米ドルや豪ドル円がやや反落。
深夜3時半過ぎにポンドドルが小幅に反落。ポンド円がやや反落。
ユーロドルは小幅に揉み合う。
NYダウが下げ幅をやや拡大。
深夜4時過ぎにポンドドルが1.3226へ反落。
ユーロ円が113.10へ反落。
深夜4時半過ぎにドル円が100.40へ反落の後に小幅に反発。
ユーロ円が小幅に反発。ポンド円が132.81へ反落の後にやや反発。
豪ドル米ドルが0.7605へ反落。
豪ドル円が76.39へ反落の後に下げ幅をやや縮小。
米10年債利回りは1.559%。
NY原油(WTI)は46.77ドルで引ける。
NYダウは前日比−65.82ドルで取引を終える。


<8月25日(木)>

NYクローズ後はドル円が揉み合う。
ユーロドルが小幅に揉み合う。
ユーロ円が小幅に反発の後に小幅に反落して揉み合う。
ポンドドルが小幅に反発の後に揉み合う。
ポンド円が小幅に反発の後に揉み合う。
豪ドル米ドルは0.7614へ反発の後に小幅に反落。
豪ドル円が小幅に反発の後に揉み合う。
ダウ先物は小幅に下げて揉み合う。
原油先物は46ドル台後半で推移。
午前7時過ぎにポンドドルが小幅に反落。
豪ドル円が小幅に反落して揉み合う。
午前7時半過ぎに豪ドル米ドルや豪ドル円がやや反発して揉み合う。
ポンドドルが小幅に反発。
午前8時半過ぎにドル円が上昇。クロス円がやや上昇。
ユーロドルがやや反落。豪ドル米ドルがやや反落。
ポンド円が133円台へ上昇。
日企業向けサービス価格指数(7月)は予想より強い前年比+0.4%。
市場反応は限定的。
日経平均は前日比17.15円安で始まる。
ドル円がやや反落の後に一時100.61へ上昇。
ユーロ円やポンド円が一時小幅に反落の後に再び上昇。
ユーロドルが反発してやや上昇。ポンドドルは上昇。
ユーロ円が113.33へ上昇。ポンド円が133.21へ上昇。
豪ドル米ドルが一時0.7603へ下落の後に反発してやや上昇。
豪ドル円は揉み合いの後に上昇。
その後、ドル円が反落。
午9時半過ぎにドル円が100.39へ下落。
ユーロドルがは1.1275へ反発。ユーロ円がやや反落。
ポンドドルは1.3264へ上昇。
ポンド円が133.29へ上昇の後に上げ幅を縮小。
豪ドル米ドルが0.7627へ上昇。豪ドル円が76.63へ上昇。
日経平均は下げ幅をやや拡大。
午前10時過ぎにドル円が100.47へ反発の後に揉み合う。
ドルストレートがやや反落。ポンド円がやや反落。
ユーロドルは小幅に揉み合う。
人民元の対ドル基準値は1ドル6.6602元。(前営業日比0.0182)
アジアの株式市場はまちまちの展開で始まる。
中国上海株式市場は前日比0.40%安で始まる。
ドル円は揉み合う。ポンドドルが下げ幅をやや拡大。
中国上海株式市場が一時1%超の下落。
午前11時過ぎにポンド円が133円台を割り込む。
ユーロドルは揉み合う。
豪ドル米ドルがやや反発。豪ドル円がやや反発。
午前11時半過ぎにドル円が一時100.52へ反発。
ポンドドルが軟調に推移。ポンド円が軟調に推移。
豪ドル米ドルは0.7631へ上昇。豪ドル円は76.68へ上昇。
その後、ドル円が上げ幅を縮小。
バルチック海運指数は706に上昇。
ダウ先物がプラス圏へ小反発。
正午過ぎにユーロドルが一時1.1276へ反発。
豪ドル米ドルや豪ドル円がやや反落して揉み合う。
その後、ユーロドルが上げ幅を縮小して小幅に揉み合う。
中国上海株式市場は1%超の下落。
東京時間午後は日経平均が一時プラス圏へ反発。
ドル円がやや反発。ユーロ円が小幅に反発。
ポンドドルが1.3219へ下げた後に小幅に反発。
ポンド円が132.77へ下げた後にやや反発。
午後1時過ぎに豪ドル円がやや反発。
日経平均が再びマイナス圏へ反落。
午後2時過ぎにドル円が100.54へ上昇の後に反落。
ユーロドルが1.1276へ反発。
ユーロ円が113.33へ上昇の後に上げ幅を縮小。
ポンドドルは小幅に揉み合う。
ポンド円は132.96へ反発の後にやや反落。
豪ドル米ドルや豪ドル円が上昇。
午後2時半過ぎに豪ドル米ドルが0.7639へ上昇の後にやや反落。
豪ドル円が76.72へ上昇の後にやや反落。
ドル円が小幅に反発。ユーロドルが小幅に反落。
ポンドドルが小幅に反発。ポンド円がやや反発。
日経平均は前日比41.35円安で大引け。
午後3時過ぎにドル円が110.35へ下落。クロス円が下落。
ユーロドルが1.1278へ上昇の後にやや反落。
ポンドドルが1.3235へ上昇の後にやや反落。
豪ドル米ドルがやや反落。
ダウ先物がマイナス圏へ反落。中国上海株式市場は下げ幅を縮小。
午後3時半過ぎにドル円が100.44へ反発。
ユーロドルが1.1265へ下落。ユーロ円が一時113.10へ下落。
ポンドドルが一時1.3203へ下落。ポンド円が一時132.55へ下落。
豪ドル米ドルが下げ幅をやや拡大。豪ドル円が一時76.54へ下落。
その後、クロス円が下げ幅を縮小。
仏企業景況感指数(8月)は予想より弱い101。
市場反応は限定的。
中国上海株式市場は前日比0.57%安で取引を終える。
独仏英の株式市場は前日比マイナス圏で始まる。
原油先物は46ドル台後半で推移。
ユーロドルがやや反発。ユーロ円がやや反発。
ポンドドルが小幅に反発。ポンド円が小幅に反発。
スイス第2四半期鉱工業生産は前回値より強い前年比−1.2%。
市場反応は限定的。
独仏英の株式市場が下げ幅をやや拡大。
ダウ先物はマイナス圏で推移。
午後4時半過ぎにドル円がやや反落。
ユーロドルは1.1280へ上昇。ユーロ円は小幅に反落。
ポンド円がやや反落。
豪ドル米ドルがやや軟調に推移。豪ドル円が下落。
独IFO景気動向指数(8月)は予想より弱い106.2。
ユーロドルが一時1.1266へ反落。
ドル円が100.30へ下落。ユーロ円が113.10へ反落。
ポンドドルが一時1.3204へ下落。ポンド円が132.55へ下落。
豪ドル米ドルが0.7619へ下落。豪ドル円が76.48へ下落。
独仏の株式市場が1%超の下落。
その後、ユーロドルが1.1290へ上昇。ユーロ円が下げ幅を縮小。
ポンドドルが1.3229へ反発。ポンド円が下げ幅をやや縮小、
豪ドル米ドルが0.7630へ反発。豪ドル円が下げ幅を縮小。
午後5時半過ぎからドル円がやや反発。
豪ドル米ドルがやや反落。豪ドル円が再びやや反落。
ポンドドルが小幅に反落。
午後6時過ぎにドル円が上げ幅をやや拡大。
ユーロドルが上昇。ユーロ円が上昇。
ポンドドルが1.3233へ反発。ポンド円が反発。
豪ドル米ドルが反発。豪ドル円が反発。
午後6時半過ぎにドル円が一時やや反落して揉み合う。
ポンドドルが反落。ポンド円が反落。
豪ドル米ドルが反落。豪ドル円が反落。
原油先物が一時47ドル台を回復。
午後7時過ぎにドル円が一時100.45へ反発。
ユーロドルが1.1297へ上昇。
午後7時半過ぎにドル円がやや反落して揉み合う。
ユーロドルがやや反落。ユーロ円がやや反落。
ポンドドルが1.32台を割り込み下落。ポンド円が軟調に推移。
豪ドル米ドルが軟調傾向で推移。豪ドル円が軟調に推移。
原油先物が46ドル台半ばへ反落。
カンザスシティー連銀総裁
「近い将来の利上げが適切。
消費者物価の上昇が緩和の後退に見通しを与える。
過度の忍耐の必要はない。9月FOMCまでの経済データを注視。
経済を冷え込ませるような大幅な利上げの必要はない。
今年の国内成長率が2%に達すると考えるに十分な理由がある。
下期は3%の成長も可能。」
午後8時半過ぎにドル円が100.50へ反発。
ユーロ円が反発。豪ドル円が一時やや反発。
ユーロドルが1.1282へ反落の後に下げ幅を縮小。
ポンドドルが1.3178へ下落。ポンド円が132.38へ下落。
午後9時過ぎにドル円が一時やや反落。
ユーロドルが一時やや反発。ユーロ円が一時113.48へ上昇。
ポンドドルが一時やや反発。ポンド円が一時やや反発。
豪ドル米ドルは0.7607へ下落。豪ドル円がやや反落。
独仏英の株式支持用が下げ幅をやや縮小。
米耐久財受注(7月)は予想より強い前月比+4.4%、
米耐久財受注(除輸送用機器 7月)は予想より強い前月比+1.5%、
米新規失業保険申請件数は予想より強い26.1万件、
米失業保険継続受給者数は予想より強い214.5万人。
ドル買い反応。ドル円が一時100.61へ上昇。
ユーロドルが1.1278へ下落の後に反発。ユーロ円は113.58へ上昇。
ポンドドルが1.3174へ下落の後に下げ幅を縮小。
ポンド円は揉み合いの後にやや反発。
豪ドル米ドルが0.7602へ下落。豪ドル円が反落。
午後10時過ぎにユーロドルが小幅に反落。
ポンドドルが1.32台を回復して反発。ポンド円が132.77へ上昇。
ドル円がやや反落。ユーロ円が反落。
豪ドル米ドルが小幅に反発。豪ドル円は76.32へ下落。
NYダウは前日比マイナス圏で始まる。
米10年債利回りは1.573%あたりで推移。
ポンドドルやポンド円が一時やや反落。ユーロドルが一時やや反落。
ドル円が揉み合いの後にやや反落。
豪ドル米ドルが反発。豪ドル円がやや反発。
原油先物が一時47ドル台前へ反発。
午後11時過ぎにポンドドルが1.3210へ上昇。ポンド円がやや反発。
豪ドル米ドルが一時0.7621へ反発。
豪ドル円が76.57へ反発して揉み合う。
ユーロドルがやや反落。ユーロ円が下げ幅をやや拡大。
NYダウが一時プラス圏へ反発。
ダラス連銀総裁
「自然利子率は低下してきている。
緩和を解除する論拠は強まっている。
労働市場のたるみは解消しつつある。
遠すぎない将来に行動する方向。
インフレ目標を2%以上にするのは躊躇も。
原油価格は劇的に上昇することはないが上昇方向。
2017年は石油企業にとっては幾分良い年になる。
企業は高い生産性と資本投下が必要。」
午後11時半からドル円が反発。
ユーロドルが下落。ユーロ円が113.36へ下落。
ポンドドルが再び1.32台を割り込み下落。ポンド円が反落。
豪ドル米ドルがやや反落。
カンザスシティ連銀製造業活動指数(8月)は予想より弱い−4。
ドル円が一時小幅に反落。ドルストレートが一時小幅に反発。
豪ドル円が小幅に反落して揉み合う。
NYダウが再びプラス圏へ反発。
深夜12時半過ぎにドル円が100.59へ上昇。
ユーロドルが1.1271へ下落。ユーロ円が小幅に反発して揉み合う。
ポンドドルが1.3169へ下落。ポンド円が軟調傾向で推移。
豪ドル米ドルは小幅に揉み合う。豪ドル円が再びやや反発。
独仏英の株式市場は前日比マイナス圏取引を終える。
NYダウが再びマイナス圏へ反落。
深夜1時過ぎにドル円がやや反落して揉み合う。
ユーロドルがやや反発して揉み合う。
ポンドドルがやや反発。ポンド円が小幅に反発して揉み合う。
米7年債の入札では最高落札利回り1.423%、応札倍率2.38倍。
深夜2時過ぎからポンドドルが再びやや反落。
ポンド円が132.43へ下落。
深夜2時半過ぎに豪ドル米ドルがやや反発。
深夜3時過ぎにポンド円がやや反発して揉み合う。
ユーロドルは揉み合う。ユーロ円は小幅に上昇。
豪ドル米ドルが0.7618へ上昇。豪ドル円がやや上昇。
原油先物は47ドル台前半で推移。
ダラス連銀総裁(ブルムバーグのインタビュー)
「当局の行動がドルに与える影響を注視する必要。
利上げに際して辛抱強くいることは可能。
インフレ目標への進展は苛立たしいほどに遅い。」
深夜3時半過ぎにポンドドルが1.3169へ下落。
ポンド円が132.42へ下落。
深夜4時過ぎにポンドドルが1.3192へ反発。ポンド円が反発。
ドル円が一時100.51へ下落。ユーロ円や豪ドル円が小幅に反落。
豪ドル米ドルが小幅に揉み合う。ユーロドルがやや反発。
深夜4時半過ぎにドル円が再びやや反発。
ユーロドルが小幅に反落。ユーロ円が小幅に反発。
ポンド円が132.66へ上昇。豪ドル円がやや反発。
米10年債利回りは1.575%。
NY原油(WTI)は47.33ドルで引ける。
NYダウは前日比−33.07ドルで取引を終える。


<8月26日(金)>

NYクローズ後はドル円が100.61へ反発の後に100.52へ反落。
ユーロドルが1.1277へ反落の後に1.1287へ反発。
ポンドドルが1.3193へ上昇の後にやや反落して揉み合う。
ポンド円が一時132.70へ上昇。
豪ドル米ドルは小幅に揉み合う。
豪ドル円が76.63へ上昇の後にやや反落。
午前6時過ぎにドル円が小幅に反発。
ユーロ円が揉み合いながらも堅調傾向で推移。
ユーロドルは揉み合う。ポンドドルは揉み合う。
午前7時過ぎからドル円がやや反発。ポンド円がやや反発。
ユーロドルが一時やや上昇。ユーロ円がやや上昇。
豪ドル米ドルが上昇。豪ドル円が上昇。
ダウ先物は小幅に上昇して揉み合う。
原油先物は47ドル台前半で推移。
午前7時半過ぎにドル円が一時100.59へ反発。
ユーロドルが一時1.1288へ反発。ユーロ円が一時113.53へ上昇。
ポンド円が一時やや反発。
豪ドル米ドルは堅調に推移。豪ドル円が堅調に推移。
午後8時過ぎに豪ドル米ドルが0.7628へ上昇の後に上げ幅を縮小。
豪ドル円が76.71へ上昇の後に上げ幅を縮小。
日全国消費者物価指数(7月)は予想とおりの前年比−0.4%。
ドル円が小幅に反落して揉み合う。
午前8時半過ぎにポンドドルが小幅に上昇。
日経平均は前日比70.40円安で始まる。
東京時間序盤はドル円が100.42へ下落。クロス円が反落。
ドルストレートがやや上昇。ポンドドルが1.32台を回復。
日経平均が150円超の下落。
その後、豪ドル円が下げ幅を一時やや縮小。
ポンド円が一時132.77へ反発。
午前9時半過ぎにドル円が100.38へ下落。
ユーロドルが1.1294へ上昇。ユーロ円は一時113.36へ下落。
ポンドドルが1.3216へ上昇。ポンド円が一時132.77へ反発。
豪ドル米ドルが0.7632へ上昇。豪ドル円が一時76.57へ反落。
午後10時近くからドル円がやや反発。ユーロ円がやや反発。
ダウ先物がマイナス圏へ反落。
午前10時過ぎにドルストレートが小幅に反落。豪ドル円が反発。
人民元の対ドル基準値は1ドル6.6488元。(前営業日比−0.0114)
豪ドル米ドルが下げ幅を縮小してやや上昇。豪ドル円が反発。
アジアの株式市場はまちまちの展開で始まる。
中国上海株式市場は前日比0.05%高で始まる。
日経平均が下げ幅をやや縮小。ダウ先物がプラス圏へ反発。
ドル円が一時100円台後半へ反発。
ポンドドルが1.3195へ反落。ポンド円がやや反落。
ユーロドルは1.1286へ反落の後に下げ幅を縮小して揉み合う。
ユーロ円が11.48へ反発。
豪ドル米ドルがやや反落。豪ドル円がやや反落。
その後、ドル円が上げ幅をやや縮小して揉み合う。
午前11時過ぎにポンドドルがやや反発して揉み合う
ポンド円が132.56へ下げた後にやや反発して揉み合う。
豪ドル円がやや反落して揉み合う。
午前11時半過ぎに豪ドル米ドルがやや反発して揉み合う。
ユーロ円がやや反落して揉み合う。
中国上海株式市場は堅調傾向で推移。
バルチック海運指数は718に上昇。
正午過ぎに豪ドル円がやや反発。
東京時間午後は日経平均が一時200円超の下落。
ドル円は揉み合う。ユーロドルやポンドドルが小幅に揉み合う。
豪ドル米ドルは0.7633へ上昇。豪ドル円が76.70へ上昇。
午後1時過ぎにドル円が一時100.44へ反落。クロス円が小幅に反落。
豪ドル米ドルが小幅に反落。
日経平均が再び下げ幅を縮小。
午後1時半過ぎにドル円が再びやや反発。
ユーロドルが小幅に反落。ユーロ円は小幅に反発。
ポンドドルが一時小幅に上昇。ポンド円が小幅に上昇。
豪ドル米ドルや豪ドル円が小幅に反発。
午後2時過ぎからドル円が再び反落。
ユーロドルがやや反発。ユーロ円は揉み合う。
ポンド円が小幅に反落。
日経平均が再び下げ幅を拡大。
午後2時半過ぎにドル円が100.40へ下落。
ユーロドルがやや上昇。ユーロ円はやや反落。
ポンドドルが1.3221へ上昇。ポンド円が一時132.84へ反発。
豪ドル米ドルがやや上昇。豪ドル円が一時反発。
中国上海株式市場が上げ幅を縮小。
日経平均は前日比195.24円安の16360.71円で週の取引を終える。
独GFK消費者信頼感調査(9月)は予想より強い+10.2。
午後3時過ぎにドル円が一時反発して揉み合う。
ユーロドルが一時1.1308へ上昇。
ユーロ円が113.38へ下げた後に113.57へ上昇。
ポンドドルは揉み合う。ポンド円は揉み合う。
豪ドル米ドルは0.7647へ上昇の後に上げ幅を縮小。
豪ドル円が76.80へ上昇の後に上げ幅を縮小。
報道「GPIFの4-6月期の運用収益率は−3.88%。」
午後3時半過ぎにドル円が再び反発。
ユーロドルが反落。ポンド円が反発。
豪ドル米ドルが下げ幅をやや拡大。豪ドル円は揉み合う。
仏第2四半期GDP改定値は予想とおりの前期比±0.0%。
仏消費者信頼感指数(8月)は予想より強い97。
市場反応は限定的。
中国上海株式市場は前日比+0.06%高で取引を終える。
独仏英の株式市場は前日比マイナス圏で始まる。
原油先物は47ドル台前半で推移。
ドル円が一時100.54へ上昇の後に反落。
ユーロドルが一時1.1285へ下落。ユーロ円がやや反落。
ポンドドルが一時1.3233へ上昇。
ポンド円が一時133.03へ上昇の後に上げ幅を縮小。
豪ドル米ドルが0.7627へ下落。豪ドル円が76.63へ反落。
独仏の株式市場が一時プラス圏へ反発の後に再びマイナス圏へ反落。
午後4時半近くからユーロドルが一時下げ幅を縮小。
豪ドル米ドルが下げ幅を縮小。
ダウ先物が一時マイナス圏へ反落。
午後4時半過ぎにドル円が100.41へ下げた後に下げ幅を屋縮小。
ユーロドルが再び下落。ユーロ円が113.38へ下落。
ポンドドルが反落。ポンド円が反落。
豪ドル米ドルや豪ドル円がやや軟調傾向で推移。
英の株式市場が一時プラス圏へ反発して揉み合う。
午後5時過ぎにドル円がやや反発。クロス円がやや反発。
ユーロドルは一時1.1283へ下落の後にやや反発。
ポンドドルが一時1.3208へ下落の後にやや反発。
豪ドル米ドルが小幅に反発。
英第2四半期GDP改定値は予想とおりの前期比+0.6%。
ポンドドルが1.3230へ上昇。ポンド円が一時132.91へ上昇。
午後5時半過ぎにユーロドルがやや反落。
ユーロ円がやや反落して揉み合う。
豪ドル米ドルがやや反落。豪ドル円がやや反落して揉み合う。
その後、ポンドドルやポンド円が上げ幅を縮小して反落。
ドル円は揉み合いながらもやや反発。
午後6時過ぎにドル円が100.50へ上昇の後に反落。
ユーロドルやユーロ円がやや反発して揉み合う。
ポンドドルやポンド円が軟調に推移。
豪ドル米ドルや豪ドル円がやや反発して揉み合う。
午後7時過ぎにドル円が100.41へ下落。ユーロ円がやや反落。
英の株式市場が再びプラス圏へ反発。
午後7時半過ぎにドル円がやや反発して揉み合う。
ユーロドルが一時やや反落して揉み合う。
ポンドドルが1.3182へ下落の後に下げ幅を縮小。
ポンド円が一時132.39へ下落の後にやや反発。
ダウ先物がマイナス圏へ反落。
午後8時過ぎからドル円が再び反落。
ポンドドルやポンド円がやや反落。
午後8時半過ぎにユーロ円やユーロドルがやや反落。
豪ドル米ドルや豪ドル円がやや上昇。
ポンドドルが反発。ポンド円が一時反発。
セントルイス連銀総裁
「いつ利上げすべきかについては不確か。年内の利上げは可能。
非現実的な強気の見方はFRBの信頼感を損ねる。
市場は私の低金利見通しに同意するだろう。
インフレは少し低いもののFRBの目標から
かけ離れているわけではない。
FRBが多様性に欠けているとの批判は良いところを突いている。
FOMCの正常化計画は再考する時期にある。
生産性の低い現況に適した政策が望ましい。
後の引き下げ視野に利上げするのは良くない。
マイナス金利、米国での可能性は低い。」
午後9時近くからユーロドルが一時やや反発。
午後9時過ぎにドル円が一時100.30へ下落。
ユーロ円が一時113.25へ下落。
ポンドドルが一時1.3215へ上昇。ポンド円は反落。
豪ドル米ドルが0.7646へ上昇。
豪ドル円が76.76へ上昇の後に反落。
仏の株式市場がプラス圏へ反発。英の株式市場はブラス圏で推移。
米第2四半期GDP改定値は予想とおりの前期比+1.1%、
米第2四半期個人消費改定値は予想より強い前期比+4.4%、
米第2四半期GDPデフレータ改定値は予想より強い前期比+2.3%、
米第2四半期コアPCE改定値は予想より強い前期比+1.8%、
米卸売在庫(7月)は予想より強い前月比±0.0%。
ドル円は揉み合いの後に一時100.19へ下落。
ユーロドルが1.1284へ下落の後に一時1.1310へ上昇。
ユーロ円が一時113.25へ下落の後に下げ幅を縮小。
ポンドドルはやや反落の後に1.3220へ上昇。
ポンド円は132.41へ下落。
豪ドル米ドルが0.7634へ下げた後に一時0.7674へ上昇。
豪ドル円は76.90へ上昇。
原油先物が47ドル台半ばへ反発。ダウ先物がプラス圏へ反発。
クリーブランド連銀総裁
「米経済は下半期には幾分強含むだろう。
下半期の2-3%成長は可能。利上げの開始は理にかなう。
利上げは時期よりもその過程が重要。毎回のFOMCはライブなもの。」
午後10時近くからドル円がやや反発。
ユーロドルが一時1.1283へ反落。ユーロ円が113.21へ下落。
ポンドドルがやや反落の後にやや上昇。ポンド円がやや反発。
豪ドル米ドルが小幅に反落。豪ドル円がやや反落。
独の株式市場がプラス圏へ反発。
ダラス連銀総裁
「今後予想される金利の過程はかなり平坦なものとなろう。
米国は低金利だけではなく構造改革や財政措置も必要。
米国と世界の成長減速は人口の高齢化が要因。」
NYダウは前日比プラス圏で始まり堅調に推移。
米10年債利回りは1.566%あたりで推移。
ユーロドルがやや反発。ポンドドルが堅調傾向で推移。
ドル円がやや反落。豪ドル円が一時再び上昇の後に上げ幅を縮小。
ユーロ円がやや反発。ポンド円がやや上昇。
米ミシガン大学消費者信頼感指数確報(8月)は予想より弱い89.8。
イエレンFRB議長
「この数ヵ月で追加利上げ実施への説得力が増した。
米経済は目標とする最大雇用と物価安定に近づいている。
政策決定はデータがどれだけ見通しを裏付けるか次第。
時と伴に緩やかな利上げが適切と予想。
金融政策は経済混乱に対応必要で金利見通す能力は限られる。
購入する金融資産の種類の拡大や物価目標などの検討も。
ただ、今はそれらを活発に検討しているわけではない。
金融危機後に導入した政策手段は将来の景気悪化時にも有効。
歴史的低金利下でも金融政策は効果的に危機に対応できる。」
午後11時過ぎにドル円が一時100.90へ急伸。
ユーロドルが一時1.1242へ急落。
ユーロ円が113.15へ下落の後に上昇。
ポンドドルが一時1.3142へ急落。ポンド円が上昇。
豪ドル米ドルが一時0.7608へ急落。
豪ドル円が76.67へ下落の後に上昇。
その後、ドル円が100.06へ下落。
ユーロドルが一時1.1341へ上昇。ユーロ円が一時113.77へ上昇。
ポンドドルが一時1.3279へ上昇。ポンド円が一時133.08へ上昇。
豪ドル米ドルが一時0.7692へ上昇。豪ドル円が一時77.04へ上昇。
NYダウが一時100ドル超の上昇。独仏英の株式市場が上げ幅を拡大。
米10年債利回りは1.541%あたりに低下。
原油先物が一時48ドル台前半へ上昇。
その後、ドル円が反発。
ユーロドルが反落。ユーロ円が113.15へ下落の後に下げ幅を縮小。
ポンドドルが反落。ポンド円が132.45へ反落の後に下げ幅を縮小。
豪ドル米ドルがやや反落。豪ドル円が上昇。
その後、ドル円が堅調に推移。クロス円が堅調に推移。
ドルストレートが軟調に推移。
報道「CMEがFF金利先物の取引から算出しているFEDウォッチでは、
9月FOMCでの利上げ確率は24%、12月までであれば57%。」
報道「NY連銀モデルの第3四半期の米GDP推計値は+2.8%。」
フィッシャーFRB副議長
「8月雇用統計はFOMCの決定に影響へ。
景気が力強さを増したことは証明済み。
イエレン議長の発言は9月利上げの可能性と整合。
現時点で資産バブルをさほど心配せず。」
深夜12時半過ぎにポンド円が133.47へ上昇。
豪ドル円が77.20へ上昇の後上げ幅を縮小。
独の株式市場は前日比+0.55%の10587.77で週の取引を終える。
仏の株式市場は前日比+0.80%の4441.87で週の取引を終える。
英の株式市場は前日比+0.31%の6838.05で週の取引を終える。
NYダウがマイナス圏へ反落。原油先物が47ドル台へ反落。
米10年債利回りは1.59%あたりに上昇。
深夜1時過ぎにドル円が101.49へ上昇。
ユーロドルが1.1214へ下落。ユーロ円は113.90へ上昇。
ポンドドルが1.3137へ下落。
豪ドル米ドルが0.7587へ下落。豪ドル円は76.93へ反落。
アトランタ連銀総裁
「今年2回の利上げは想定可能。
1度の利上げあり得る。経済が軌道維持すれば。」
深夜1時半過ぎにドル円が一時101.26へ反落して揉み合う。
ユーロ円やポンド円が一時やや反落して揉み合う。
ドルストレートが一時やや反発して揉み合う。
深夜2時過ぎに豪ドル円が再びやや反発。
パウエルFRB理事
「緩やかな利上げプログラムが適切。
辛抱強い姿勢でいる余裕はある。事前に決まった道筋はない。
ドルは今の懸念事項ではないが注視すべき。」
米10年債利回りが上昇。
深夜2時半近くからドル円が再び上昇。ドルストレートが再び下落。
ユーロ円が再び上昇。ポンド円が再び上昇。
深夜3時半過ぎにドル円が101.94へ上昇。
ユーロ円が114.13へ上昇の後にやや反落して揉み合う。
ポンドドルが1.3112へ下落。
ポンド円は133.88へ上昇の後に揉み合う。
豪ドル円が77.08へ反発の後に76.91へ反落。
深夜4時過ぎにドル円がやや反落して揉み合う。
ユーロドルが1.1180へ下落の後にやや反発して揉み合う。
ポンドドルがやや反発して揉み合う。
豪ドル米ドルが0.7551へ下落の後にやや反発して揉み合う。
豪ドル円がやや反発して揉み合う。
米10年債利回りは1.623%。
NY原油(WTI)は47.64ドルで引ける。
NYダウは前日比−53.01ドルの18395.40ドルで週の取引を終える。


●今週の主な予定

<8月29日(月)>

※英がサマーバンクホリデーで休場。

夜9時半に米個人消費支出(7月)、米個人所得(7月)、
同夜9時半に米コアPCEデフレータ(7月)、
などが予定されていて注目されます。


<8月30日(火)>

朝7時45分にNZ住宅建設許可件数(7月)、
朝8時半に日失業率(7月)、日全世帯家計調査消費支出(7月)、
朝8時50分に日小売業販売額(7月)、
午前10時半に豪住宅建設許可件数(7月)、
午後3時に独輸入物価指数(7月)、
午後4時にスイスKOF景気先行指数(8月)、
午後5時半に英消費者信用残高(7月)、
午後6時に欧消費者信頼感確報(8月)、欧経済信頼感(8月)、
午後9時に独消費者物価指数速報(8月)、
夜9時半に加第2四半期経常収支、
同夜9時半に加鉱工業製品価格(7月)、加原料価格指数(7月)、
夜10時に米ケースシラー住宅価格指数(6月)、
夜11時に米消費者信頼感指数(8月)、
などが予定されています。
NZ・日・豪・独・米の指標には注目です。


<8月31日(水)>

朝8時05分に英GFK消費者信頼感(8月)、
朝8時50分に日鉱工業生産速報(7月)、
午前10時にANZ企業景況感(8月)、
午後2時に日新築住宅着工戸数(7月)、
午後3時に英ネーションワイド住宅価格(8月)、
同午後3時に独小売売上高指数(7月)、
午後3時45分に仏消費者物価指数(8月)、仏卸売物価指数(7月)、
同午後3時45分に仏消費支出(7月)、
午後4時55分に独失業者数(8月)、独失業率(8月)、
午後6時に欧消費者物価指数速報(8月)、欧失業率(7月)、
午後8時に米MBA住宅ローン申請指数、
夜9時15分に米ADP雇用統計(8月)、
夜9時半に加GDP(6月)、加第2四半期GDP、
夜10時45分に米シカゴ購買部協会景気指数(8月)、
夜11時に米中古住宅販売成約(7月)、
などが予定されています。
日・独・欧・米・加の指標には注目です。


<9月1日(木)>

朝8時50分に日第2四半期法人企業統計設備投資、
午前10時に中国製造業PMI(8月)、中国非製造業PMI(8月)、
午前10時半に豪小売売上高(7月)、
午前10時45分に中国財新製造業PMI(8月)、
午後4時15分にスイス実質小売売上高(7月)、
午後4時半にスイスSVME製造業PMI(8月)、
午後4時50分に仏製造業PMI確報(8月)、
午後4時55分に独製造業PMI確報(8月)、
午後5時に欧製造業PMI確報(8月)、
午後5時半に英製造業PMI(8月)、
午後8時半に米チャレンジャー人員削減予定数(8月)、
夜9時半に米第2四半期非農業部門労働生産性確報、
同夜9時半に米第2四半期単位労働コスト確報、
同夜9時半に米新規失業保険申請件数、米失業保険継続受給者数、
夜11時に米ISM製造業景況指数(8月)、米建設支出(7月)、
などが予定されています。
中国・豪・英・米の指標には注目です。


<9月2日(金)>

午後2時に日消費者態度指数(8月)、
午後5時半に英建設業PMI(8月)、
午後6時に欧生産者物価指数(7月)、
夜9時半に米非農業部門雇用者数(8月)、米失業率(8月)、
同夜9時半に米平均時給(8月)、米貿易収支(7月)、
同夜9時半に加第2四半期労働生産性指数、加貿易収支(7月)、
夜11時に米製造業新規受注(7月)、
英・欧・米の指標には注目です。


9月4日から5日までG20首脳会議が中国杭州で開催予定です。



欧州などの国債入札予定時間につきましては
http://jp.investing.com/economic-calendar/
が参考になります。



●今週(8月29日-9月2日)のドル・円・ユーロの注目点


先週は、ドルインデックスが94.57で始まり94.19へ下落した後に
週末に反発して95.54で週の終値になりました。
米10年債利回りは週レベルで1.623%に上昇しました。
NYダウは週間157.17ドル下落。18395.40ドルで週の取引を終える。


<ドル円>

今週のドル円相場は、上昇した場合、まずは先週高値の101.94から
102.00の「00」ポイントを巡る攻防が注目されます。ここを上抜けた
場合は8月12日のロンドン時間の高値102.26、さらに上昇した場合は
8月8日のNY時間の高値102.65、ここを上抜けた場合は8月2日東京
時間の高値102.83、さらに上昇した場合は103.00の「00」ポイント
を巡る攻防が注目されます。
一方、下落した場合、まずは8月26日NY時間後半の押し安値101.26
を巡る攻防が注目されます。ここを下抜けた場合は101.00の「00」
ポイントから26日のイエレンFRB議長の講演開始直後の高値100.90、
さらに下落した場合は8月24日NY時間から8月26日にかけての揉み
合い上辺100.61を巡る攻防が注目されます。


今週のドル円相場は経済指標では、8月29日の米個人消費支出と個人
所得と米コアPCEデフレータ、8月30日の日失業率と米ケースシラー
住宅価格指数と米消費者信頼感指数、8月31日の日鉱工業生産速報と
米ADP雇用統計とシカゴ購買部協会景気指数と米中古住宅販売成約、
9月1日の中国製造業PMIと中国非製造業PMIと中国財新製造業PMIと
米新規失業保険申請件数と米失業保険継続受給者数と米ISM製造業景
況指数、9月2日の米非農業部門雇用者数と米失業率と米平均時給と
米貿易収支と米製造業新規受注、などが注目されます。


先週のドル円 (概況) は、21日のフィッシャーFRB副議長の「雇用と
物価は目標に近づいている。FRBは依然として年内利上げを検討。」と
の発言、および黒田日銀総裁(週末の産経新聞インタビュー)の「総括
的な検証を踏まえ、その時点の経済・金融情勢を議論し、必要な場合
には躊躇なく追加的な緩和措置を講じる可能性は十分ある。」との発言
を背景に週初22日に上窓を空けて100.80レベルで始まり、その後に
100.28へ反落しましたが、東京時間後半にかけて100.93へ上昇する
展開になりました。その後、反落して、米10年債利回りの低下を背景
に軟調傾向で推移して、翌23日の東京時間序盤に日経平均の軟調を背
景に100.04へ下落する展開になりました。その後、東京時間午後に予
定されていた黒田日銀総裁の発言への期待もあったか100.40へ反発し
ましたが、黒田日銀総裁の発言では追加緩和への言及がなく再び反落
してロンドン時間序盤に週安値となる99.94へ下落する展開になりま
した。その後、切り返して、NY時間後半に発表されたFRB公定歩合議
事録「8連銀が引き上げ要求。ダラス、フィラデルフィアも要求。」も
下支えして揉み合いながらも堅調傾向で推移して、翌24日の東京時間
序盤に日経平均の堅調も背景に100.52へ反発する展開になりました。
その後、揉み合いながらも反落して、ロンドン時間序盤に100.09へ
下落しましたが、その後再び反発して、ユーロドルの下落に伴うドル
買いも背景にロンドンフィックスにかけて100.61へ上昇する展開にな
りました。その後、米経済指標やFED要人発言に揺れながらも、26日
のロンドン時間にかけて100.30から100.61を範囲とするレンジでの
揉み合いになり、26日のNY時間序盤に100.19へ下落した後にジャク
ソンホールでのイエレンFRB議長講演を迎えました。
イエレンFRB議長の講演では「この数ヵ月で追加利上げ実施への説得
力が増した。米経済は目標とする最大雇用と物価安定に近づいてい
る。政策決定はデータがどれだけ見通しを裏付けるか次第。時と伴に
緩やかな利上げが適切と予想。金融政策は経済混乱に対応必要で金利
見通す能力は限られる。購入する金融資産の種類の拡大や物価目標な
どの検討も。ただ、今はそれらを活発に検討しているわけではない。
金融危機後に導入した政策手段は将来の景気悪化時にも有効。歴史的
低金利下でも金融政策は効果的に危機に対応できる。」などが示されて
100.90へ上昇の後に100.06へ下落する激しい上下動になりましたが
その後、フィッシャーFRB副議長の「8月雇用統計はFOMCの決定に影
響へ。景気が力強さを増したことは証明済み。イエレン議長の発言は
9月利上げの可能性と整合。現時点で資産バブルをさほど心配せず。」
との発言を背景に上昇して、その後のアトランタ連銀総裁の「今年、
2回の利上げは想定可能。1度の利上げはあり得る。経済が軌道を維持
すれば。」との発言および米10年債利回りの上昇も背景にNY時間後半
にかけて週高値となる101.94へ上昇する展開になりました。その後、
終盤にかけてやや反落して101.80レベルで週の取引を終えました。


注目されていた26日のジャクソンホールでのイエレンFRB議長の講演
では米利上げに前向きな見解が示され、続いてフィッシャーFRB副議
長もそれを補強する見解を示したことで、ドル円ショートが大きめに
巻き戻される展開になりました。

ドル円はいまだに週足レベルの下降チャネルの中にありますが、アナ
リストさん達の観測も上目線への切り替わりが観られ、また前週末の
産経新聞のインタビューでの黒田日銀総裁の発言も踏まえて9月の日
銀金融政策決定介護に向けて日銀の追加緩和への期待も醸成されやす
い状況になってきているようで、短期的にドル円のショートカバーが
昂進する可能性がありそうです。
ただ、26日にフィッシャーFRB副議長が「8月雇用統計はFOMCの決定
に影響へ。」述べていることから、(レイバーデイを控えた)今週末2日
の米雇用統計がいつもに増して注目されることになる可能性が高く、
その結果次第でドル円相場が大きく動くことになりそうです。


<ユーロドル>

今週のユーロドル相場は、上昇した場合、まずは1.1200の「00」ポイ
ントを巡る攻防が注目されます。ここを上抜けた場合8月24日の安値
1.1245、さらに上昇した場合は1.1300の「00」ポイントから26日の
ロンドン時間序盤の高値1.1308、ここを上抜けた場合は26日のイエ
レンFRB議長の講演後の高値1.1341を巡る攻防が注目されます。
一方、下落した場合、まずは先週安値の1.1180を巡る攻防が注目され
ます。ここを下抜けた場合は8月12日の安値1.1131、さらに下落した
場合は1.1100の「00」ポイント、さらに下落した場合は8月5日安値
1.1046を巡る攻防が注目されます。


今週のユーロドル相場は経済指標では、8月30日の独消費者物価指数
速報、8月31日の独小売売上高指数と独失業者数と独失業率と欧消費
者物価指数速報、9月2日の欧生産者物価指数、などが注目されます
が、対ドル通貨ペアとして、8月29日の米個人消費支出と個人所得と
米コアPCEデフレータ、8月30日の米ケースシラー住宅価格指数と
米消費者信頼感指数、8月31日の米ADP雇用統計とシカゴ購買部協会
景気指数と米中古住宅販売成約、9月1日の中国製造業PMIと中国非製
造業PMIと中国財新製造業PMIと米新規失業保険申請件数と米失業保
険継続受給者数と米ISM製造業景況指数、9月2日の米非農業部門雇用
者数と米失業率と米平均時給と米貿易収支と米製造業新規受注、など
が注目されます。


先週のユーロドル (概況) は、21日のフィッシャーFRB副議長の「雇
用と物価は目標に近づいている。FRBは依然として年内利上げを検
討。」との発言を背景としたドル買いに週初22日に1.1309レベルに下
げて始まり、ドル円の上昇に伴うドル買い動意に軟調に推移して東京
時間に1.1271へ下落する展開になりました。その後、ロンドン時間か
ら切り返してドル円の下落に伴うドル売りを背景に揉み合いながらも
堅調傾向で推移して、翌23日のロンドン時間序盤に1.1355へ上昇し
ました。その後、クーレECB専務理事の「成長は上昇しているがまだ
望ましいほどではない。信頼感の創造のために成長の潜在能力を高め
る必要。ユーロ圏成長にはEMUの構造改革の施策が必要。一層の刺激
策でより広範に副次効果が表れてくるだろう。」との発言があるなか
揉み合いを経て、NY時間から反落してドル円の反発に伴うドル買いを
背景に軟調傾向で推移して、翌24日のロンドンフィックスにかけて
1.1245へ下落する展開になりまた。その後、切り返して、揉み合いな
がらも堅調傾向で推移して、翌25日のロンドン時間前半に独仏の株式
市場が軟調に推移するなか1.1297へ上昇する展開になりました。
その後、ロンドンフィックスにかけてやや反落して、経済指標やFED
要人発言に揺れながらも、26日のロンドン時間にかけて1.1271から
1.1308を範囲とするレンジでの揉み合いになり、26日のNY時間序盤
に1.1310へ上昇した後にジャクソンホールでのイエレンFRB議長講演
を迎えました。イエレンFRB議長の講演では「この数ヵ月で追加利上
げ実施への説得力が増した。(後略)」などが示されて、1.1242へ下落
した後に1.1341へと上昇する激しい上下動になりましたが、その後、
フィッシャーFRB副議長の「(前略)景気が力強さを増したことは証明
済み。イエレン議長の発言は9月利上げの可能性と整合。(後略)」と
の発言を背景とするドル買い動意で下落して、その後のアトランタ連
銀総裁の「今年2回の利上げは想定可能。1度の利上げはあり得る。
経済が軌道を維持すれば。」との発言および米10年債利回りの上昇も
背景にNY時間後半にかけて週安値となる1.1180へ下落する展開にな
りました。その後、終盤にかけてやや反発して、1.1195レベルで週の
取引を終えました。


8月18日に1.1366へ上昇した以降、やや軟調傾向のレンジ性の相場と
なっていたユーロドルですが、26日のジャクソンホールでのイエレン
FRB議長の講演およびフィッシャーFRB副議長の発言を背景にドル買い
主導で1.12台を割り込む相場展開になりました。

今週は独・欧消費者物価指数速報が注目されますが、市場の関心は先
週末のジャクソンホールを経て米ドルの動向へと向かっていますので
今週のユーロドルも米ドル主導の展開となりそうです。ドル買い圧力
を受ける可能性ありますが、今週末9月2日の米雇用統計がいつもに
増して注目されます。その結果の次第でユーロドル相場が大きく動く
ことになりそうです。




さて今回は、トレードと凡事のお話 その206 です。


前回からの続きのお話です。


投資苑で有名なアレキサンダー・エルダー博士が
トレードでは当たり前なことこそが大切として、
「投資苑3」の中でこう語っています。


「相場には秘密があります。
 秘密がないということが秘密なのです。」


相場やトレードで秘密ではない「当たり前なこと」とは
いったいぜんたい何なのでしょうか…。


今回は「トレードと凡事」その第二百六話です。


それでは、はじまり、はじまり〜。^^



『おい、ジイさん。注目されていた26日のジャクソンホールでの
 イエレンFRB議長の講演では、時期への言及こそなかったが…、
 利上げに前向きな見解が示されてドルが買われてドル円が上昇して
 そしてドルストレートが下落する相場展開になったな…。』


「ふむ。そうであったのう…。溜口剛太郎殿。
 イエレンFRB議長の講演の直後は激しい上下動となったが…、
 その後、フィッシャーFRB議長やアトランタ連銀総裁が、
 イエレンFRB議長の発言を援護する発言をされたこともあって、
 ドル円が上昇してドルストレートが下落する展開になったのう…。」


『これまで、イエレンFRB議長の講演前もFEDの要人達が
 相次いで米利上げを示唆する発言をしてきたが…、
 「イエレンFRB議長はタカ派の発言をしないのでは。」との
 観測が多かっただけにインパクトとなったようだな…。
 よく「大衆は常に間違っている。」なんて言われることがあるけど、
 6月下旬の英国の国民投票の時もそうであったように…、
 相場は大衆観測と逆の方に動くことが少なからずあるもんだな…。』


「ふむ…。相場はどういうワケか大きな節目となるところで
 勝つ人をふるいにかけて少数派にさせるが如く、
 『大勢が困る方、困る方へと動く』ということが
 本当によくあるものじゃのう…。溜口剛太郎殿。」


『今週はどんな相場展開になるのかねぇ…。ジイさん。』


「ふむ…。ジャクソンホール後に米10年債利回りも上昇して、
 そしてドルインデックスも切り返したことで、
 今週はドル買い圧力が続くことになろうと思われるが…、
 フィッシャーFRB副議長が「8月雇用統計はFOMCの決定に影響へ。」
 述べていることから、今週末2日の米雇用統計がいつもに増して
 注目され、その結果次第で相場が大きく動くことになろう…。」


『さてところで…。ジイさん。
 今日は「尺度(モノサシ)」とかなんとかという
 ヘンテコリンなテーマのお話の予定だったな…。』


「ふむ。今日は『尺度(モノサシ)』のお話をさせてもらうとしよう。
 モノサシの多様化もそれはそれでよい事だとは思うのじゃが…、
 人は誰しも各々おかれている環境・見識・経験・思想・価値基準、
 そして、刷り込み・思い込み・先入観などによる
 自分自身の固有の『尺度(モノサシ)』を正しいものとして適用して
 物事を観たり評価したりするものでのう…。溜口剛太郎殿。」


『いわゆる「自己フィルターで観る」ってヤツだな…。』


「ふむ…。たとえばジイのような美術に疎い者にとっては、
 精緻な写実を良い絵として観て、偉大なピカソの
 キュビスムの時代の絵が子供の落書きのように
 思えてしまうことさえあるものでのう…。」


『あははっ。「精緻な写実=良い絵」なんていう
 低レベルな見識や美術評価基準の尺度で見れば偉大なピカソの絵も
 子供の落書きあつかいになるってワケか…。』


「ふむ…。本当は見識不足だったり見識の方が間違っているのに、
 ついつい自分の歪んだ評価の尺度(モノサシ)を基準として
 とんでもない評価をしてしまうことがあるものなのじゃ。」


『まぁな…。人は自分の尺度でしか物事か見れないものだからな。』


「そして例えば、一泊7万円の中途半端なスイートルームでも、
 少しばかりお偉い高慢ちきな人にとっては
 『私をこんなウサギ小屋のような所に泊めるのか。フザケルな!』
 ということになろうけれども…、またある人にとっては
 『一泊で7万円だと? あともう少し足せば俺様の1Kマンションの
  一ヶ月の家賃じゃないか。フザケルな!』ということで、
 同じ『フザケルな!』でも、全く違うものになるのじゃのう…。」


『おかれている環境や経済状況や金銭感覚の尺度(モノサシ)で
 評価が全く異なるということもあるもんだぜ…。』


「また例えば、大リーグ通算安打3000本超を達成したイチロー選手も
 いくらなんでもこのような評価をする人はさすがいないとは思うが
 『良いバッティング=長打』という歪んだ尺度(モノサシ)で見れば
 『なんだ、凡打ばかりだな。たまにはホームランを打ってみろよ。』
 などというとんでもない評価をしてしまうことになろう…。」


『絶妙なバッティングコントロールと出塁率を誇るイチロー選手も
 評価基準や尺度(モノサシ)が間違っていたり狂ってしまっていると
 とんでもない評価をされてしてしまう事もあるのかもしれないな。』


「まぁ、挙げれば切がないのじゃが…、もう1つだけ例に挙げれば、
 『書評=手厳しくこき下す事』という尺度(モノサシ)では
 ついつい攻撃的な論調となりがちで、本を書いたこともない人が
 悦に入るように罵詈雑言を並べ立てることがあるが…、書評は
 またその評者の見識や理解力の程度を顕わにしてしまっている
 その場合もあるものなのじゃのう…。溜口剛太郎殿。」


『よく以前に読んだ本を改めて読むと新たな気づきがあるものだが、
 それはもちろん、その本の内容が変わったわけではなく、
 読み手側の見識のレベルが高まることなどによるもので、
 評価では評者のその時の見識のレベルや評価基準を
 期せずして露呈してしまっている事もあるんだろうな…。』


「このように『尺度(モノサシ)』はとても大切なもので…、
 もしも痛みのモノサシがなければ他人の苦しみも理解できず、
 また、歪んだモノサシでは懸命なボランティアさん達の活動さえも
 悲しいことに偽善にみえてしまうこともあるものなのじゃのう…。」


『……。』


「トレードもまたこれらのお話と似たようなところがあってのう…。
 『獲得Pipsが多いほど良いトレード』という尺度(モノサシ)では
 長時間を要したり、たまたま獲れた高Pips数のトレードを絶賛する
 その一方で…、数Pipsを狙うスキャルピングなどはショボい
 ゴミトレードなどという、とんでもない評価をしてしまったり…、
 リスクに臨んだその結果としてルール通り損切りをしたトレードを
 『負けたんだから悪いトレード』などと評価してしまったり…、
 また、固定曜日で決まった時間帯でその時の相場状況に応じて
 トレードをしてみせることは高度な技能を要するものじゃが…、
 これを理解できずに馬鹿にしてかかったりすることもある、
 ものなのじゃのう…。溜口剛太郎殿。」


『まぁ、「獲得Pipsが多いほど良いトレード」という
 評価基準のモノサシではそのような評価になるんだろうけれど…、
 たとえば、スキャルより大きいPips数を狙うスイングが
 優れているとは言えず、スキャルではスイングの1トレードの間に
 何度もトレードして「積算的に利益を目指す」ワケで、
 それはトレードスタイルの違いという事になるんじゃないのかな。』


「ふむ。よく勝ち負けトータル収支として年間に6000Pips得られれば
 一流の仲間入りと言われるが、6000Pipsを市場オープン日で割ると
 日あたり平均26Pips程度ゆえ、トレードスタイルは様々でも、
 スイングトレードであれ、デイトレードであれ、スキャルであれ、
 勝ち負けトータル収支として『日あたり26Pips程度』得られれば
 それは立派で優れたトレードといってよいのやもしれぬのう…。」


『うん。それにたとえば会社に務めている兼業トレーダーであれば、
 もしも勝ち負けトータル収支で日あたり+10Pipsに満たなくても、
 トレード時間が少なく限定的されているという環境を考慮すれば
 それはそれで立派トレードという事になるんじゃないかな…。』




なーんちゃって。

またまたお話が長くなりました。 m(_ _)m


ではまた来週。

FX トレードと凡事のお話 その205


リオ五輪ではたくさんのドラマが展開されていますが、
日本選手も史上最多となる41の感動のメダルを獲得しましたね。


<8月15日(月)>

ドル円は101.18レベルで始まる。
ユーロドルは1.1189レベルで始まる。
ユーロ円は112.98レベルで始まる。
ポンドドルは1.2926レベルで始まる。
ポンド円は130.78レベルで始まる。
豪ドル米ドルは0.7659レベルで始まる。
豪ドル円は77.48レベルで始まる。
その後、ドル円やクロス円がやや反発して揉み合う。
ポンドドルがやや反落して揉み合う。
午前7時過ぎにユーロドルやユーロ円がやや反落。
ポンドドルやポンド円がやや反落。
ダウ先物は小幅に上げて揉み合う。
原油先物は44.60レベルで推移。
英ライトムーブ住宅価格(8月)は前回値より弱い前月比−1.2%。
市場反応は限定的。
午前8時過ぎに豪ドル米ドルがやや反落。
ドル円が一時101.42へ上昇。ポンド円が反発。
ユーロ円が一時113.21へ反発。豪ドル円が77.64へ反発。
日第2四半期GDP速報は予想より弱い前期比年率+0.2%、
日第2四半期GDPデフレータ速報は予想より強い前年比+0.8%。
やや円買い反応。ドル円やクロス円がやや反落。
ドルストレートが小幅に反発。
日経平均は前週末比53.03円安で始まる。
ドル円が101.23へ反落の後に101.45へ反発。
ユーロドルが一時1.1153へ反落して揉み合う。
ユーロ円は113.01へ反落の後に113.20反発。
ポンドドルは小幅に揉み合う。
ポンドル円が130.70へ反落の後に反発。
豪ドル米ドルが一時0.7637へ反落の後に0.7649へ反発。
豪ドル円が77.42へ反落の後に77.58へ反発。
午前10時過ぎにポンドドルが1.2940へ上昇。
ポンド円が131.22へ上昇。
人民元の対ドル基準値は1ドル6.643元。(前営業日比−0.0113)
アジアの株式市場はまちまちの展開で始まる。
中国上海株式市場は前週末比0.19%高で始まり1%超の上昇。
日経平均が下げ幅を縮小してプラス圏へ反発。
ダウ先物が上げ幅をやや拡大。原油先物は44ドル台後半で推移。
午前10時半過ぎにドル円がやや反落。クロス円がやや反落。
午前11時過ぎにドル円が一時101.30へ下落。
ポンドドルがやや反落して揉み合う。
豪ドル米ドルがやや反落して揉み合う。
午前11時半過ぎにユーロドルがやや反発。
バルチック海運指数は671に上昇。
正午過ぎにポンドドルがやや反発。
ポンド円が一時やや反発して揉み合う。
中国上海株式市場が2.0%超の上昇。
東京時間午後は日経平均がマイナス圏へ反落。
ドル円が101.25へ下落。クロス円がやや軟調傾向で推移。
豪ドル米ドルがやや反発して揉み合う。
午後1時過ぎにドル円が小幅に反発。
豪ドル円がやや反発。ユーロ円がやや反発して揉み合う。
ポンドドルがやや反落。
日鉱工業生産確報(6月)は前回値より強い前月比+2.3%。
市場反応は限定的。
午後1時半過ぎにユーロドルがやや反落して揉み合う。
午後2時頃からドル円がやや反落。
午後2時半頃からユーロドルがやや堅調傾向で推移。
ポンドドルがやや反発。ポンド円が一時やや反発して揉み合う。
豪ドル米ドルが堅調に推移。
豪ドル円は揉み合いながらも堅調傾向で推移。
日経平均は前週末比50.36円安で大引け。
ドル円が軟調に推移。ユーロ円がやや反落して軟調傾向で揉み合う。
ポンド円が軟調傾向で推移。
中国上海株式市場は前週末比2.44%高で取引を終える。
中国上海株式市場は7ヶ月ぶりに3100P台を回復。
独仏英の株式市場は前週末比プラス圏で始まる。
伊は聖母被昇天祭で休場。原油先物が一時45ドル台へ上昇。
午後4時過ぎにポンドドルが一時1.2945へ上昇。
スイス生産者輸入価格(7月)は予想より強い前年比−0.8%。
市場反応は限定的。ドルスイスは軟調傾向で推移。
豪ドル米ドルが一時0.7681へ上昇。
豪ドル円が77.64へ上昇の後に揉み合う。
午後4時半過ぎにドル円が一時101.02へ下落。
ユーロ円が一時112.82へ下落。ポンド円が一時130.49へ下落。
ユーロドルは1.1175へ上昇の後に揉み合う。
ポンドドルはやや反落して揉み合う。
午後5時過ぎにドル円が小幅に反発して揉み合う。
ユーロドルがやや反落。
豪ドル米ドルが小幅に反落して揉み合う。
独仏英の株式市場が上げ幅を拡大。ダウ先物は堅調傾向で推移。
原油先物は44ドル台へ反落。
ポンド円やユーロ円がやや軟調傾向で推移。
ポンドドルが軟調傾向で推移。
午後5時半過ぎにドル円が再び反落して101円台を割り込む。
豪ドル円がやや反落。ユーロ円やポンド円が軟調に推移。
独仏の株式市場が上げ幅をやや縮小。
午後6時過ぎにユーロ円が112.68へ下落。
豪ドル円が77.38へ下落。豪ドル米ドルがやや反落。
午後6時過ぎにドル円が100.87へ下落。ポンド円が130.26へ下落。
その後、ドル円がやや反発。クロス円がやや反発。
午後7時過ぎにユーロドルがやや反発して揉み合う。
ポンドドルがやや反発して揉み合う。
午後7時半過ぎにドル円が101.11へ反発。
独連銀月報
「需要は第2四半期に弱かったが独産業界の景況感は著しく改善。
英EU離脱選択が独企業の景況感に及ぼした影響はこれまで軽度で
少なくとも短期的に独への経済的影響は限定的だろう。
輸出への前向きな企業景況感は第3四半期の堅調な輸出の伸び示唆。
製造業が経済成長により力強い寄与を果たす。
設備稼働率が平均を上回っていて設備・機械へ投資が増えると予想。
建設投資も第3四半期に上向く。
賃金と雇用の良好な見通しと原油価格を背景に、
個人消費が国内経済の成長を下支え。」
午後8時過ぎにポンドドルやポンド円が再び反落。
ドル円がやや反落。豪ドル円がやや反落。
原油先物は44ドル台半ばで推移。
サウジアラビア紙
「露のエネルギー相が原油市場の安定化でOPECとの協調に前向き。」
午後8時半過ぎにポンドドルが一時1.2883へ下落。
ポンド円が130.13へ下落。ユーロ円がやや反落。
ドル円が再び101円台を割り込む。
ユーロドルが一時1.1167へ反落の後に1.1186へ上昇。
午後9時頃から豪ドル米ドルやや反発。
ドル円が反発して101.10へ反発。豪ドル円が反発。
ユーロ円が一時113円台へ上昇。ポンド円がやや反発。
原油先物が44ドル台後半へ反発。ダウ先物が堅調傾向で推移。
NY連銀製造業景気指数(8月)は予想より弱い−4.21。
ドル円が一時やや反落。クロス円が一時やや反落。
ユーロドルが一時反発の後にやや反落。
ポンドドルは軟調傾向で推移。ポンド円は一時130.10へ下落。
豪ドル米ドルがやや反落して揉み合う。
その後、ドル円がやや反発して揉み合う。
ユーロ円が一時やや上昇して揉み合う。
加中古住宅販売件数(7月)は前回値より弱い前月比−1.3%。
市場反応は限定的。ドルカナダがやや反落。
原油先物が45ドル台を回復。
午後10時過ぎにユーロドルがやや反発。
ユーロ円が再びやや上昇。豪ドル円がやや反発。
豪ドル米ドルがやや反発。ポンド円が揉み合う。
NYダウは前週末比プラス圏で始まる。
米10年債利回りは1.539%あたりで推移。
原油先物は45ドル台前半で推移。
ドル円が一時やや反落の後に下げ幅を縮小して揉み合う。
ポンド円がやや反落して揉み合う。
ポンドドルは軟調傾向で推移。
ユーロドルが1.1196へ上昇。ユーロ円が113円台前半へ上昇。
豪ドル円が77円台後半へ上昇。
米NAHB住宅市場指数(8月)は予想とおりの60。
市場反応は限定的。
仏の株式市場が一時マイナス圏へ反落。
午後11時半過ぎにユーロドルが一時1.1203へ上昇。
豪ドル米ドルが上昇。
ドル円が再びやや反落。ポンド円が再び下落。
ユーロ円が113.28へ上昇の後にやや反落。
深夜12時過ぎにポンドドルやポンド円が一時やや反発。
ドル円がやや反発。ユーロ円がやや反発。豪ドル円は堅調に推移。
ユーロドルはやや反落して揉み合う。
英BOEが期間3-7年国債を11.7億ポンド購入。応札倍率は3.54倍。
深夜12時半過ぎにドル円が再びやや反落。
ポンドドルが1.2872へ下落。ポンド円が129.98へ下落。
豪ドル円が一時やや反落。
独英の株式市場は前週末比プラス圏で取引を終える。
英の株式市場は8日続伸。
仏の株式市場は前週末比0.05%安で取引を終える。
深夜1時過ぎからドル円が反発。
ユーロドルは反落。ユーロ円は再び反発。
ポンドドルは小幅に反発して揉み合う。
ポンド円は130円台前半へ反発。
豪ドル米ドルは0.7691へ上昇。豪ドル円が再び上昇。
午後1時半過ぎにドル円が一時101.28へ上昇。
ユーロドルが1.1180へ下落。
ユーロ円は113.29へ上昇の後にやや反落。
ポンド円が130.38へ上昇して揉み合う。
豪ドル米ドルがやや反落して揉み合う。
豪ドル円は77.81へ上昇の後に上げ幅を縮小して揉み合う。
深夜2時過ぎにドル円がやや反落して揉み合う。
ユーロドルがやや反発して揉み合う。
サンフランシスコ連銀総裁
「現実の低成長を考慮して2%の物価目標を見直すか、
代替案を模索すべき。
自然利子率が低い時代は政策手法を見直すべき。」
深夜2時半過ぎからユーロ円が再びやや反発。
深夜3時過ぎにポンドドルが1.2883へ反発。
深夜3時半過ぎにドル円が再び反発して揉み合う。
ユーロドルは1.1180レベルで揉み合う。
ポンドドルが再びやや反落して揉み合う。
豪ドル米ドルがやや軟調傾向で推移。
深夜4時過ぎに豪ドル円がやや反落。
対米証券投資(6月)は予想より弱い−366億ドル。
米10年債利回りは1.558%。
NY原油(WTI)は45.74ドルで引ける。
NYダウは前週末比+59.58ドルで取引を終える。史上最高値更新。


<8月16日(火)>

NYクローズ後はドル円がやや堅調傾向で推移。
ユーロドルやポンドドルは小幅に揉み合う。
ユーロ円はやや堅調傾向で推移。ポンド円は130円台半ばへ上昇。
豪ドル米ドルは0.7671へ下げた後にやや反発。
豪ドル円は77.66へ反落の後にやや反発。
ダウ先物は小幅に揉み合う。
原油先物は45ドル台後半で推移。
午前7時過ぎにポンドドルが堅調傾向で推移。
豪ドル米ドルが一時0.7684へ上昇の後にやや反落。
午前7時半近くからドル円がやや反落。
ユーロ円や豪ドル円が反落。ポンド円はやや反落。
午前8時過ぎにユーロドルがやや反落。ポンドドルがやや反落。
ドル円が一時101.29へ上昇。ユーロ円がやや反発。
ポンド円や豪ドル円が小幅に反発。
報道「ポンド売りポジションが1992年の調査開始以降で最大に。」
日経平均は前日比9.10円高で始まりマイナス圏へ反落。
東京時間序盤はドル円が一時101.09へ反落。クロス円が反落。
豪ドル米ドルが一時やや反発。
その後、ドル円が一時下げ幅を縮小して揉み合う。
ユーロドルがやや下落。ポンドドルがやや反発。
豪ドル米ドルがやや反落。クロス円が軟調傾向で推移。
午前9時半過ぎにユーロドルが1.1177へ反落の後にやや反発。
ポンドドルがやや上昇。
ドル円は一時反発の後に再び下落。
午前10時過ぎに豪ドル米ドルが0.7664へ下落。
ドル円が100.94へ下落。ユーロ円が113円台を割り込む。
人民元の対ドル基準値は1ドル6.6305元。(前営業日比−0.0125)
アジアの株式市場は前日比プラス圏で始まる。
中国上海株式市場は0.17%高で始まる。
ドル円が一時101円台を回復。クロス円が一時下げ幅を縮小。
豪RBA議事録
「2日の利下げにより成長とCPIの見通しは総じて改善した。」
豪ドル米ドルが一時0.7681へ反発。豪ドル円がやや反発。
午前10時半過ぎにドル円やクロス円が一時77.61へ反発。
ユーロ円が一時113円台を回復。
ユーロドルやポンドドルはやや反落。
その後、豪ドル米ドルが0.7653へ下落。豪ドル円が77.23へ下落。
ドル円が再び反落して100.88へ下落。クロス円が再び下落。
ポンド円が一時129.93へ下落。
中国上海株式市場が一時マイナス圏へ反落。ダウ先物がやや反落。
原油先物は45ドル台半ばで推移。
午前11時過ぎにドル円やクロス円が一時やや反発。
豪ドル米ドルがやや反発。
午前11時半過ぎにドル円が再びへ下落。クロス円が再び下落。
ドルストレートが上昇。
バルチック海運指数は681に上昇。
正午過ぎにドル円が100.41へ下落。ユーロ円が112.37へ下落。
ポンド円が軟調に推移。豪ドル円が77.11へ下落。
ユーロドルや豪ドル米ドルが堅調に推移。
ポンドドルが1.29台へ上昇。
東京時間午後は日経平均が一時200円超の下落。
ドル円が100.35へ下落。ポンド円が129.48へ下落。
豪ドル円がはやや反発。豪ドル米ドルが0.7689へ上昇。
ユーロドルが一時1.1200へ上昇。
その後、ドル円やクロス円が下げ幅をやや縮小して揉み合う。
日経平均が下げ幅をやや縮小。
午後1時半過ぎにドル円が100円台後半へ一時反発。
クロス円が一時反発。
豪ドル米ドルが一時やや反落。ポンドドルが一時やや反落。
午後2時過ぎに日経平均が下げ幅を再び拡大。
ドル円が再び下落。ユーロ円が112.36へ下落。ポンド円が下落。
豪ドル円が77.13へ下落。ドルストレートが上昇。
日経平均は前日比273.05円安で大引け。
ドル円が100.15へ下落。ポンド円が129.33へ下落。
ユーロドルが1.12台半ばへ上昇。
豪ドル米ドルが0.77台前半へ上昇。
ポンドドルが1.2925へ上昇の後に反落。
その後、ドル円が下げ幅を一時縮小して揉み合う。
ユーロ円が反発。豪ドル円が反発。ポンド円は軟調に推移。
ユーロドルが1.1248へ上昇。豪ドル米ドルが0.7715へ上昇。
午後4時近くにポンドドルが1.29台を割り込む。
中国上海株式市場は前日比0.49%安で取引を終える。
独仏英の株式市場は前日比マイナス圏で始まる。
原油先物は45ドル台前半で推移。
午後4時過ぎにドル円が一時やや反発して揉み合う。
ユーロドルや豪ドル米ドルが一時やや反落して揉み合う。
ポンドドルは1.2884へ下落した後に反発上昇。ポンド円が反発。
午後4時半頃からユーロドルや豪ドル米ドルが再び上昇。
ユーロ円が113円台を回復。豪ドル円が反発幅を拡大。
午後4時半過ぎにユーロ円が一時113円台を回復。
ドル円が再びやや反発して揉み合う。
原油先物が45ドル台後半へ上昇。
ユーロドルが1.1276へ上昇。豪ドル米ドルが0.7722へ上昇。
英消費者物価指数(7月)は予想より強い前年比+0.6%、
英消費者物価指数コア(7月)は予想より弱い前年比+1.3%、
英生産者物価指数コア(7月)は予想より強い前年比+1.0%、
英小売物価指数(7月)はは予想より強い前年比+1.9%。
ポンドドルが一時1.2994へ上昇。ポンド円が一時130.42へ上昇。
ユーロドルがやや反落。ユーロ円が112円台へ反落。
豪ドル米ドルや豪ドル円がやや反落。
その後、ポンドドルが上げ幅を縮小。
ポンド円が一時130円台を割り込む。
独ZEW景況感調査(8月)は予想より弱い0.5。
欧ZEW景況感調査(8月)は前回値より強い4.6、
欧貿易収支(6月)は予想より強い+292億ユーロ。
発表直後の市場反応は限定的。
午後6時頃からドル円が再び下落。
ユーロドルが反発。ユーロ円が一時やや反発。
ポンドドルが再び上昇。ポンド円は小幅に上昇して揉み合う。
豪ドル米ドルが再び上昇。豪ドル円がやや反発。
独仏英の株式市場が下げ幅を縮小。ダウ先物が下げ幅を縮小。
午後6時半過ぎにポンドル円が再び130円台を割り込む。
豪ドル円がやや反落して揉み合う。豪ドル米ドルは堅調に推移。
ドル円が下げ幅を拡大。ユーロ円が再び反落。
原油先物が一時46ドル台へ上昇。
午後7時過ぎに豪ドル米ドルが一時0.7739へ上昇。
独仏英の株式市場が再び下げ幅を拡大。
ポンドドルが反落。ユーロドルが一時やや反落。
午後7時半過ぎにドル円が99.85へ下落。クロス円が下落。
ユーロドルが再び上昇。ポンドドルが再びやや上昇。
午後8時過ぎにドル円が一時100円台を回復。ユーロ円が反発。
ユーロドルが一時1.1300へ上昇。ポンド円や豪ドル円がやや反発。
浅川財務官
「投機的な動きがないか強い緊張感を持って注視。商いは薄い。」
午後8時半過ぎにドル円が再び下落。クロス円が反落。
ポンドドルが反落。ポンド円が129円台半ばを割り込む。
午後9時過ぎにドル円が99.80へ下落。ポンドドルが再び反発。
ドル円が99.69へ下落。ユーロドルが一時再び1.13台へ上昇。
米消費者物価指数(7月)は予想とおりの前月比±0.0%、
米消費者物価指数コア(7月)は予想より弱い前月比+0.1%、
米住宅着工件数(7月)は予想より強い121.1万件、
米建設許可件数(7月)は予想より弱い115.2万件。
ドル売り反応。ドル円が99.54へ下落。
ユーロドルが1.1322へ上昇。ポンドドルが1.3011へ上昇。
豪ドル米ドルが0.7749へ上昇。ユーロ円やポンド円が反発。
加製造業出荷(6月)は予想より強い前月比+0.8%。
ドルカナダは一時1.2799へ下落。
NY連銀総裁
「利上げの時期に近づいている。9月利上げはあり得る。
金利先物市場は利上げを織り込み不足。
状況を考慮すると10年債利回りはかなり低い。
インフレ目標の引き上げを協議するのは時期尚早。
英EU離脱、世界経済への影響の完全評価はまだ先。」
その後、ドル円が100円台を回復。
ユーロドルが1.12台へ反落。
ポンドドルが1.29台へ反落して揉み合う。
豪ドル米ドルが反落。豪ドル円はやや反発。
米鉱工業生産(7月)は予想より強い前月比+0.7%、
米設備稼働率(7月)は予想より強い75.9%。
ドル買い反応。ドル円が100.45へ上昇。
ユーロドルが1.12台半ばへ下落。豪ドル米ドルが0.76台へ下落。
ユーロ円が一時113円台を回復。ポンド円が130円台を回復。
NYダウは前日比マイナス圏で始まる。
米10年債利回りは1.547%あたりで推移。
原油先物は45ドル台後半で推移。
豪ドル円が一時77.03へ下落。豪ドル米ドルは0.7673へ下落。
ユーロドルが1.1246へ下落の後にやや反発。
午後11時過ぎにドル円が100.52へ上昇。
ユーロ円が113.25へ上昇。ポンド円が堅調に推移。
米10年債利回りが1.585%あたりに上昇。
ユーロドルは1.1283へ反発の後にやや反落。
午後11時半過ぎからドル円がやや反落。
ユーロ円やポンド円がやや反落。
原油先物が46ドル台へ上昇。
深夜12時過ぎにドルストレートがやや反発。
ポンド円がやや反発して揉み合う。
豪ドル円が一時77.30へ反発の後にやや反落して揉み合う。
深夜12時半過ぎにポンドドルが1.30台前半へ上昇。
ポンド円が130円台後半へ上昇。ユーロ円がやや反発。
ユーロドルが1.1284へ反発の後に小幅に反落。
豪ドル米ドルは小幅に反落して揉み合う。
独仏英の株式市場が前日比マイナス圏で取引を終える。
深夜1時過ぎにドル円が一時やや反発。
深夜1時半過ぎにドル円が100.43へ反発の後に再び反落。
豪ドル米ドルが再び反発。
ポンド円が130.89へ上昇の後にやや反落して揉み合う。
NYダウが下げ幅をやや拡大して揉み合う。
アトランタ連銀GDPナウが第3四半期3.6%に上昇。
アトランタ連銀総裁
「少なくとも今年1回の利上げは適切。
今年下期と来年の米経済の見通しを確信。
2017年末までに2%のインフレ目標到達との見方は適切。
第2四半期のGDPへの悲観的見方は行き過ぎ。最終消費は底堅い。
メインリスクは設備投資の低迷。
9月利上げの可能性を排除しない。
今年2回の利上げはまだ想定可能。
もしも今日がFOMCならデータ基づき真剣協議。」
深夜2時半過ぎにユーロドルがやや反発して揉み合う。
ユーロ円が112.89へ反落の後にやや反発。
ポンドドルが1.3051へ上昇。
深夜3時過ぎにドル円が100.15へ反落の後にやや反発して揉み合う。
ポンドドルがやや反落して揉み合う。
豪ドル米ドルがやや反落して揉み合う。豪ドル円は小幅に揉み合う。
ユーロドルが小幅に揉み合う。
深夜4時過ぎにユーロ円が113.13へ反発の後に小幅に揉み合う。
米10年債利回りは1.575%。
NY原油(WTI)は46.58ドルで引ける。
NYダウは前日比−84.03ドルで取引を終える。


<8月17日(水)>

NYクローズ後はドル円が小幅に揉み合う。
ユーロドルが小幅に揉み合う。ポンドドルが小幅に揉み合う。
豪ドル米ドルが小幅に揉み合う。
午前5時半過ぎにポンド円が130.87へ上昇。
午前6時過ぎにドル円が一時100.21へ反落。
ユーロ円が一時113.00へ反落。ポンド円が一時130.73へ反落。
豪ドル円が一時77.14へ反落。
その後、ドル円がやや反発。クロス円が反発。
ダウ先物はやや上昇して揉み合う。
原油先物は46ドル台前半で推移。
午前7時半過ぎにポンドドルが一時1.3071へ上昇。
ポンド円が一時131.13へ上昇。
NZ第2四半期就業者数は予想より強い前期比+2.4%、
NZ第2四半期失業率は予想より強い5.1%、
NZ第2四半期生産者物価指数は前回値より強い前期比+0.2%。
NZドル米ドルが0.73台へ上昇。NZドル円が上昇。
豪ドル米ドルが一時0.7708へ上昇。豪ドル円が一時77.37へ上昇。
その後、豪ドル米ドルや豪ドル円が上げ幅を縮小して揉み合う。
ポンドドルがやポンド円が上げ幅を縮小して反落。
ドル円が小幅に反落して揉み合う。
ユーロ円が小幅に反落して揉み合う。
午前8時半過ぎにドル円が100.16へ反落。
ユーロ円が112.94へ反落。ポンド円が130.51へ反落。
豪ドル円が77.07へ反落。
日経平均は前日比0.25円安で始まりプラス圏へ反発。
東京時間序盤はドル円が100円台後半へ反発上昇。
クロス円が反発上昇。ドルストレートは小幅に揉み合う。
ダウ先物が上げ幅を一時やや拡大。原油先物は46ドル台前半で推移。
豪Westpac先行指数(7月)は前回値より強い前月比+0.05%。
午前9時半過ぎに豪ドル米ドルや豪ドル円がやや反落。
日経平均が一時100円超の上昇。
ドル円が100.68へ上昇。ユーロ円が113.51へ上昇。
ポンド円が131.32へ上昇。豪ドル円が77.46へ上昇。
ポンドドルがやや反発。
午前10時頃からドル円やや反落。クロス円が一時やや反落。
ユーロドルが1.1290へ上昇。豪ドル米ドルがやや反発。
ポンドドルがやや上昇。
人民元の対ドル基準値は1ドル6.6056元。(前営業日比−0.0249)
アジアの株式市場はまちまちの展開で始まる。
中国上海株式市場は0.10%安で始まる。
豪第2四半期賃金コスト指数は予想とおりの前期比+0.5%。
市場反応は限定的。
日経平均が一時再び100円超の上昇。
豪ドル米ドルが0.7705へ反発の後に反落。
ドル円が小幅に反発。ユーロドルやポンドドルが反落。
午前11時過ぎに豪ドル米ドルが0.7677へ下落。
豪ドル円が77.17へ反落。ユーロ円やポンド円がやや反落。
バルチック海運指数は687に上昇。
正午頃からドル円がやや上昇。クロス円が反発。
東京時間午後は日経平均が再び100円超の上昇。
ドルストレートがやや軟調傾向で推移。クロス円がやや反落。
午後1時過ぎにドル円が一時やや反落。
日経平均が上げ幅を一時やや縮小。
午後1時半過ぎにドル円が再び上昇。クロス円が再び上昇。
日経平均が再び上げ幅をやや拡大。
午後2時過ぎにドル円が101.16へ上昇。
ユーロ円が113.93へ上昇。ポンド円が131.81へ上昇。
ユーロドルが1.1258へ下落。
ポンドドルが1.3020へ下落の後にやや反発。
豪ドル米ドルが0.7661へ下落。
午後2時半過ぎにドル円が101円台を割り込みやや反落。
ユーロ円やポンド円がやや反落。
豪ドル円が77.56へ上昇の後にやや反落。
ユーロドルがやや反発。豪ドル米ドルがやや反発。
日経平均は前日比149.13円高で大引け。
ダウ先物が上げ幅をやや拡大。
中国上海株式市場はマイナス圏で揉み合う。
ドル円はやや軟調傾向で揉み合う。クロス円は一時やや反発。
午後3時半過ぎにドルストレートが反落。クロス円が反落。
豪ドル米ドルが0.7661へ反落の後に下げ幅を縮小。
中国上海株式市場は前日比0.02%安で取引を終える。
独仏英の株式市場は前日比プラス圏で始まる。
原油先物は46ドル台前半で推移。
ドル円が軟調に推移。クロス円が軟調に推移。
ポンドドルが一時1.3010へ下落の後に揉み合う。
豪ドル米ドルが一時0.7660へ反落の後に下げ幅を縮小して揉み合う。
独仏英の株式市場がマイナス圏へ反落。
ユーロドルは1.1256へ反落の後に反発。
ダウ先物が上げ幅を縮小してマイナス圏へ反落。
ドル円が100.64へ下落の後にやや反発。ポンド円がやや反発。
豪ドル米ドルが再びやや反落。豪ドル円が一時77.22へ下落。
ユーロドルが再びやや反落して揉み合う。
指標発表前にポンドドルがやや反発。
英失業者数は予想より強い−0.86万人、
英失業率(7月)は予想とおりの2.2%、
英ILO方式失業率(四半期 6月)は予想とおりの4.9%。
ポンドドルが1.3007へ反落の後に1.3060へ反発。
ポンド円が一時やや反落の後に再び反発。
その後、ポンドドルやポンド円が再び反落。
豪ドル米ドルが0.7621へ下落。豪ドル円が76円台へ下落。
ユーロドルが1.1254へ下落の後に反発。
報道「スペインの公的債務、6月は過去最大の1.1兆ユーロ。」
午後6時過ぎにドル円が小幅に反落して揉み合う。
ポンドドルが1.2997へ下落の後に反発。
ユーロ円やポンド円は揉み合う。
その後、豪ドル米ドルが一時下げ幅をやや縮小して揉み合う。
豪ドル円が一時やや反発して揉み合う。
午後7時過ぎにポンドドルが再び反落。ポンド円が再び反落。
ダウ先物が下げ幅をやや縮小。
豪ドル米ドルが0.7615へ下落。豪ドル円が軟調傾向で推移。
独の株式市場が1%超の下落。
米MBA住宅ローン申請指数は前回値より弱い−4.0%。
市場反応は限定的。
ドル円やや軟調傾向で推移。ポンド円が130円台へ下落。
ポンドドルが1.2995へ下落。豪ドル米ドルがやや反発。
豪ドル円が76.73へ下落の後にやや反発。
午後8時半過ぎポンドドルが1.30台を回復。
ポンド円が131円台を回復。
原油先物が46ドル台半ばへ反発。
ユーロドルが堅調傾向で推移。ユーロ円は揉み合う。
午後9時過ぎにドル円が100.60へ下落。
豪ドル米ドルが小幅に反落。豪ドル円が再びやや反落。
午後9時半過ぎにドル円が一時やや反発。ユーロ円がやや反発。
ユーロドルが小幅に反落して揉み合う。
午後10時過ぎにユーロドルが再びやや反発。
豪ドル米ドルが小幅に反発。豪ドル円がやや反発。
ドル円が小幅に反落。
NYダウは前日比マイナス圏で始まる。
米10年債利回りは1.568%あたりで推移。
原油先物が46ドル台前半へ反落。
独仏英の株式市場が下げ幅をやや拡大。
ドル円が100円台前半へ下落。
ユーロドルがやや反落。ユーロ円が113.11へ下落。
ポンドドルが再びやや反落。ポンド円が130.50へ下落。
豪ドル米ドルがやや反落。豪ドル円が76.47へ下落。
午後11時過ぎにドルストレートが反発。クロス円が小幅に反発。
原油先物が一時46ドル台を割り込む。
EIA石油在庫統計では原油在庫が250.8万バレルの減少。
原油先物が一時46ドル台後半へ反発。
午後11時半過ぎにポンドドルがやや反落。
ドル円が軟調に推移。クロス円が再び下落。
深夜12時過ぎにユーロドルが反落。豪ドル米ドルが反落。
ユーロ円が112円台へ下落。ポンド円が130円台前半へ下落。
豪ドル円が76円台前半へ下落。
深夜12時半過ぎにポンドドルが小幅に反発。
ドル円が100.16へ下落。
独の株式市場は前日比1.30%安で取引を終える。
仏の株式市場は前日比0.96%安で取引を終える。
英の株式市場は前日比0.50%安で取引を終える。
深夜1時過ぎにユーロドルがやや反発。ユーロ円がやや反発。
ドル円がやや反発。豪ドル米ドルがや豪ドル円がやや反発。
ブルームバーグ
「通信が関係筋の話として、ソフトバンクの孫社長が、
買収を一旦断念していた米携帯電話4位のTモバイルUSについて、
米連邦通信委員会FCCの次期委員長の人事次第で再度試みる可能性。」
深夜1時半過ぎにポンドドルやポンド円が一時やや反発。
深夜2時過ぎにユーロドルがやや反落。ユーロ円がやや反落。
ポンドドルがやや反落。ポンド円がやや反落して揉み合う。
セントルイス連銀総裁
「米利上げは今後年で1回との予想を再表明。
米景気後退の根拠はない。
セントルイス連銀の政策モデルは依然データ次第。
中央銀行は世界的に金融政策を再考している。
バランスシートの正常化の時期は流動的。」
深夜2時半過ぎにNYダウが一時プラス圏へ反発。
米FOMC議事録
「利上げが早期に必要かどうかで見方分かれる。
数人は経済状況はすぐに次の利上げを正当化と予想。
数人は物価が2%へと戻る一段の根拠を待ちたいと指摘。
大半がコアインフレの改善が見通しを後押ししていると指摘。
インフレの道筋に対する不確かさが増しているとの指摘も。
雇用と英EU離脱問題巡る不確かさは減少。
英投票後の金融市場の早い回復で短期的な不透明さ減少。
数人は英EU離脱問題に中長期の著しい不透明さを指摘。
大半が経済見通しにはほぼ変化がないと指摘。」
ドル円が100.66へ上昇の後に100.04へ下落。
ユーロドルが1.1241へ下落の後に1.1315へ上昇。
ユーロ円が上下動の揉み合いの後に113.29へ上昇。
ポンドドルが1.2978へ下落の後に1.3086へ上昇。
ポンド円が上下動の揉み合いの後に130.96へ上昇。
豪ドル米ドルが0.7609へ下落の後に0.7673へ上昇。
豪ドル円が上下動の揉み合いの後に76.80へ上昇。
NYダウが一時やや反落の後に前日終値レベルで揉み合う。
原油先物が46ドル台後半へ上昇。米10年債利回りが低下。
深夜3時半過ぎからドル円がやや反発。
ドルストレートが反落。クロス円がやや反落。
深夜4時半過ぎにドル円が一時100.36へ反発の後に上げ幅を縮小。
ユーロドルや豪ドル米ドルがやや反発。
終盤にかけてNYダウがプラス圏推移に。
米10年債利回りは1.549%。
NY原油(WTI)は46.79ドルで引ける。
NYダウは前日比+21.92ドルで取引を終える。


<8月18日(木)>

NYクローズ後はドル円が小幅に反発の後に揉み合う。
ドルストレートがやや反発して揉み合う。
クロス円がやや反発の後に揉み合う。
午前6時過ぎにドル円がやや反落して揉み合う。
ダウ先物はやや上昇して揉み合う。
原油先物は46ドル台後半で推移。
午前7時半過ぎにドル円が99.93へ下落。クロス円が反落。
ユーロドルがやや上昇。ポンドドルは小幅に揉み合う。
豪ドル米ドルが小幅に上昇。
午前8時過ぎにドル円が一時やや反発した後に99.68へ下落。
ユーロ円が112.65へ下落。ポンド円が130.03へ下落。
豪ドル円が76.42へ下落。
ユーロドルや豪ドル米ドルは堅調傾向で推移。
その後、ドル円がやや反発。クロス円がやや反発。
ユーロドルが1.1306へ上昇。
ダウ先物がマイナス圏へ反落。
日通関ベース貿易収支(7月)は予想より強い+5135億円。
発表直後の市場反応は限定的。
ユーロドルが一時1.13台を割り込む。
日経平均は前日比95.73円安で始まり150円超の下落。
ドル円が99.96へ反発の後に99.64へ下落。クロス円が再び下落。
ユーロドルが一時1.1313へ上昇。ポンドドルが1.3067へ上昇。
豪ドル円が76.37へ下落。豪ドル米ドルがやや反落。
その後、ドル円が下げ幅をやや縮小。
ポンド円が下げ幅を縮小。ユーロ円が下げ幅をやや縮小。
日経平均が下げ幅を縮小。
仲値近くからドル円がやや反発。クロス円がやや反発。
ポンドドルがやや反落。ユーロドルがやや反落。
午前10時過ぎにポンドドルがやや反発。
ダウ先物がプラス圏へ反発。
浅川財務官「過度な変動があればきちっと対応する。」
人民元の対ドル基準値は1ドル6.6273元。(前営業日比0.0217)
ドル円が99.96へ反発の後に再び反落。
アジアの株式市場はまちまちの展開で始まる。
中国上海株式市場は0.06%安で始まりプラス圏へ反発。
豪新規雇用者数(7月)は予想より強い+2.62万人、
豪失業率(7月)は予想より強い5.7%。
豪ドル米ドルが0.7719へ上昇。豪ドル円が上昇。
午前10時半過ぎにユーロドルが1.1328へ反発。
ポンドドルが1.3088へ上昇。ポンド円やユーロ円が反発。
ドル円は一時99.65へ下落。
午前11時過からドル円が反発。ドルストレートがやや反落。
午前11時半過ぎにドル円が100.15へ上昇。
ユーロドルが1.1229へ反落。ユーロ円は113.21へ上昇。
ポンドドルは軟調に推移。ポンド円は130.76へ上昇。
豪ドル米ドが0.7692へ反落。
バルチック海運指数は685に低下。
正午過ぎに豪ドル円が77.09へ上昇。ポンド円がやや反落。
中国上海株式市場が上げ幅をやや拡大。
東京時間午後は日経平均が再び150円超の下落。
ドル円が一時99.86へ反落。
ユーロドルがやや反発。ユーロ円はやや反落。
ポンドドルが1.3041へ反落の後にやや反発。
豪ドル円がやや反落。
午後1時過ぎにドル円が再び100円台を回復して上昇。
クロス円が再び上昇。ドルストレートは再びやや反落。
日経平均が一時下げ幅をやや縮小。
午後1時半過ぎにドル円が100.35へ上昇。
ユーロ円が113.39へ上昇。ポンド円が130.92へ上昇。
豪ドル円が77.17へ上昇。
午後2時近くからドル円が反落。クロス円が反落。
ドルストレートが反発して堅調傾向で推移。
仏第2四半期ILO失業率統計は予想より強い9.6%。
日経平均が下げ幅を拡大。中国上海株式市場がマイナス圏へ反落。
ドル円が99.81へ下落。ユーロ円が112.91へ反落。
ポンド円が反落幅を拡大。豪ドル円が76.94へ反落。
日工作機械受注確報(7月)は前回値より弱い−19.7%。
日経平均は前日比259.63円安で大引け。
午後3時過ぎにドル円が一時やや反発。
ユーロ円や豪ドル円がやや反発。ユーロドルが1.1320へ上昇。
ポンド円が130.31へ反落の後にやや反発。
午後3時半過ぎにドル円が一時99.80へ下落。クロス円がやや反落。
ポンドドルが1.3076へ上昇の後にやや反落。
豪ドル米ドルが0.7717へ上昇。
中国上海株式市場は前日比0.17%安で取引を終える。
独仏英の株式市場は前日比プラス圏で始まる。
原油先物は47ドル台前半へ反発。
ドル円が一時99.74へ下落。ポンド円が一時130.28へ下落。
ユーロドルが一時1.1330へ上昇。ユーロ円や豪ドル円は揉み合う。
ポンドドルが反発。豪ドル米ドルは一時0.7723へ上昇。
その後、ドル円が一時100.03へ反発して揉み合う。
クロス円がやや反発。豪ドル米ドルが上げ幅を縮小してやや反落。
欧経常収支(6月)は前回値より強い+376億ユーロ。
市場反応は限定的。ユーロドルは揉み合う。
ドル円が100円台へ反発して堅調傾向で推移。
クロス円が堅調傾向で推移。
指標発表前にポンドドルが1.3088へ上昇。
ポンド円が131.02へ上昇。
英小売売上高(7月)は予想より強い前月比+1.4%。
ポンド買い反応。ポンドドルが1.3172へ上昇。
ポンド円が131.94へ上昇。
ユーロドルが1.1332へ上昇。ユーロ円が113.49へ上昇。
原油先物が一時47ドル台を割り込む。
欧消費者物価指数確報(7月)は予想とおりの前年比+0.2%、
欧消費者物価指数確報コア(7月)は予想とおりの前年比+0.9%、
欧建設支出(6月)は前回値より強い前年比+0.6%。
市場反応は限定的。
午後6時過ぎにドル円が100.50へ上昇。
ユーロドルが1.1305へ反落。ユーロ円は一時113.69へ上昇。
ポンド円が一時132.27へ上昇。
豪ドル円が一時77.27へ上昇。豪ドル米ドルは0.77台を割り込む。
その後、ドル円が上げ幅を縮小。クロス円が上げ幅を縮小。
午後6時半過ぎからユーロドルがやや反発。
ドル円が再びやや上昇。クロス円が再びやや上昇。
その後、ドル円が小幅に揉み合う。
ドルストレートが小幅に揉み合う。
午後8時過ぎにドル円がやや反落。ユーロ円やポンド円やや反落。
豪ドル米ドルがやや反発。豪ドル円は小幅に揉み合う。
ユーロドルが堅調傾向で推移。
ECB理事会議事要旨
「収益性の弱い銀行への対応が必要。
英EU離脱の政治的な不透明感を強く抑制する措置必要。
ユーロ圏経済には慎重な楽観論を伝えるべき。
インフレの上昇トレンドに向けた明確な過程はみあたらない。
低水準の物価圧力が現時点で継続している懸念。」
午後8時半過ぎにユーロドルが1.1338へ上昇の後にやや反落。
ユーロ円が113.70へ上昇の後にやや反落。
豪ドル米ドルが反落。豪ドル円が反落。
独仏英の株式市場が上げ幅を縮小。ダウ先物がマイナス圏へ反落。
午後10時過ぎにドル円がやや反発。ユーロ円やポンド円がやや反発。
豪ドル円が一時77円台を割り込む。
米フィラデルフィア連銀製造業指数(8月)は予想とおりの+2.0、
米新規失業保険申請件数は予想より強い26.2万件、
米失業保険継続受給者数は予想より弱い217.5万人。
ドル円がやや反落の後に10.48へ上昇。クロス円は小幅に上昇。
ドルストレートが小幅に反発の後にやや反落。
ユーロドルが1.1305へ反落。豪ドル米ドルが0.7661へ下落。
加国際証券取引高(6月)は前回値より弱い+90.2億加ドル。
市場反応は限定的。ドルカナダは揉み合う。
午後10時過ぎにドル円がやや反落して揉み合う。
ユーロ円やポンド円がやや反落。豪ドル米ドルが小幅に反発。
NYダウは小幅高で始まり前日終値を挟んで揉み合う。
米10年債利回りは1.551%あたりで推移。
原油先物は47ドル台半ばで推移。
ドル円が100.21へ下落。クロス円がやや下落。
ユーロドルや豪ドル米ドルがやや反発。
米景気先行指標総合指数(7月)は予想より強い前月比+0.4%。
ドル円が一時小幅に反発。ドルストレートが一時小幅に反落。
その後、ドルストレートがやや反発。ドル円が100.15へ下落。
NY連銀総裁(講演テキスト)
「労働市場の状況は引き続き改善。
強い雇用指標はけ期減速懸念を緩和。」
報道「FRBがフェイスブックの公式ページを開設。」
NY連銀総裁
「自身の見解は火曜日に示した内容と変更はない。
雇用拡大は引き続き非常に力強い。
雇用拡大が減速してもそれは小さい。
第2四半期のGDPの弱さは在庫投資のミスリーディング。
下期と第3四半期GDPは上期より強い伸び見込む。
下期は2%かそれ以上になるだろう。」
午後11時半過ぎにドル円がやや反発の後に再び下落。
ユーロ円や豪ドル円が一時反発の後に再びやや反落。
ポンド円はやや反発。
独仏の株式市場が上げ幅をやや拡大。
原油先のが47ドル台後半で推移。
ユーロドルは堅調傾向で推移。
ウクライナ大統領「ロシアと衝突する確率が非常に高い。」
深夜12時過ぎにユーロ円や豪ドル円がやや反発。
ポンドドルが1.3168へ上昇の後に反落。ポンド円が小幅反落。
深夜12時半過ぎにユーロドルが1.1339へ上昇。
原油先物が48ドル台へ上昇。
独仏英の株式市場は前日比プラス圏で取引を終える。
NYダウがマイナス圏推移に。
深夜1時過ぎに豪ドル米ドルがやや反落。
ドル円やクロス円が軟調に推移。
深夜1時半過ぎにユーロドルがやや反落。
NYダウが下げ幅をやや縮小。
深夜2時過ぎにドル円が99.85へ下落。ドルストレートがやや反発。
クロス円が下落。ユーロ円が113.18へ下落。
深夜2時半過ぎにドル円がやや反発。
ユーロドルが堅調に推移。ユーロ円が反発。
ポンドドルが小幅に反落。ポンド円は131.21へ下落。
豪ドル米ドルがやや堅調に推移。
豪ドル円が76.68へ下落の後に反発。
深夜3時半過ぎにドル円が一時99.86へ反落。
クロス円が一時やや反落。
深夜4時過ぎにドル円が100.00へ上昇。
ユーロ円が再び上昇。ポンド円が131.64へ上昇。
豪ドル米ドルが0.7695へ上昇。豪ドル円が76.93へ上昇。
NYダウが前日比プラス圏へ上昇。
深夜4時半過ぎにドル円が99.90へ反落。
ユーロドルが1.1366へ上昇。ユーロ円は113.61へ上昇。
ポンドドルが1.3170へ上昇。ポンド円は131.54へ反落。
豪ドル円は76.83へ反落。
米10年債利回りは1.536%。
NY原油(WTI)は48.22ドルで引ける。6日続伸。
NYダウは前日比+23.76ドルで取引を終える。


<8月19日(金)>

NYクローズ後はドル円が100.01へ反発後99.86へ反落して揉み合う。
ユーロドルがやや反落。ユーロ円が113.62へ上昇の後にやや反落。
ポンドドルが1.3172へ上昇の後に小幅に反落。
ポンド円は131.69へ上昇の後にやや反落して揉み合う。
豪ドル米ドルがやや反落。豪ドル円はやや反落。
午前6時過ぎにユーロ円が113.36へ反落の後に揉み合う。
豪ドル円が小幅に反発して揉み合う。ポンド円は揉み合う。
ダウ先物は小幅に揉み合う。
原油先物は48ドル台前半で推移。
午前7時過ぎにドル円が反発して100円台へ上昇。
ユーロドルが一時小幅に反発。ユーロ円がやや反発。
ポンドドルが一時1.3185へ上昇。ポンド円が一時131.79へ上昇。
豪ドル米ドルが一時小幅に反発。豪ドル円がやや反発。
午前7時半過ぎにユーロドルがやや反落。
ポンドドルが小幅に反落。豪ドル米ドルがやや反落。
午前8時過ぎに豪ドル米ドルが下げ幅をやや拡大。
豪ドル円がやや反落。
ドル円は揉み合いながらも堅調傾向で推移。
ユーロ円やポンド円は揉み合いながらも堅調傾向で推移。
日経平均は前日比72.37円高で始まる。
東京時間序盤はドル円が上昇。クロス円が上昇。
ドルストレートが軟調傾向で推移。
午前9時半過ぎにドル円が一時100.43へ上昇。
ユーロドルは1.1338へ下落。ユーロ円は一時113.87へ上昇。
ポンドドルは軟調傾向で推移。ポンド円は一時132.02へ上昇。
豪ドル米ドルが0.7660へ下落。
豪ドル円は76.97へ上昇の後にやや反落。
午前10時近くからドル円が上げ幅を縮小。
ユーロドルが一時小幅に反発。豪ドル米ドルが小幅に反発。
ダラス連銀総裁
「米大統領選挙はFRBの行動とは無関係。
2017年のエネルギー価格は供給過剰の解消で上昇する見込み。
英ブレグジットについては欧州の成長を押し下げる可能性も。
米国への影響は軽微。」
午前10時過ぎに豪ドル円が小幅に反発。
日経平均が一時100円超の上昇。
ドル円が100.24へ反落。ポンド円やユーロ円がやや反落。
人民元の対ドル基準値は1ドル6.6211元。(前営業日比−0.0062)
アジアの株式市場は上海を除き前日比プラス圏で始まる。
中国上海株式市場は0.12%安で始まる。
午前10時半過ぎに豪ドル米ドルが0.76台半ばを割り込み下落。
豪ドル円が76.67へ下落。
ドル円がやや反落して揉み合う。ポンド円やユーロ円がやや下落。
ポンドドルが下落。ユーロドルが一時1.1332へ下落。
日経平均が上げ幅を縮小。
その後、ドル円が100.39へ上昇の後にやや反落して揉み合う。
ユーロ円やポンド円が下げ幅を縮小して揉み合う。
午前11時過ぎにドル円が一時100.10へ下落。
ユーロ円が一時113.52へ下落。豪ドル円が再び下落。
ポンド円が一時131.46へ下落。ポンドドルが1.3129へ下落。
日経平均がマイナス圏へ反落。ダウ先物がマイナス圏で推移。
午前11時半過ぎにドル円がやや反発。
豪ドル米ドルが0.7626へ下落。豪ドル円が76.42へ下落。
バルチック海運指数は682に低下。
正午過ぎにユーロドルが1.1327へ下落。
ユーロ円が113.53へ下落の後にやや反発。ポンド円がやや反発。
豪ドル米ドルがやや反発。豪ドル円がやや反発。
東京時間午後は日経平均が前日比プラス圏へ反発。
ドル円が堅調傾向で推移。
ユーロドルがやや反発。ユーロ円が上げ幅をやや拡大。
ポンドドルがやや反発。ポンド円が上げ幅をやや拡大。
豪ドル円が上げ幅をやや拡大。
午後1時過ぎにドル円が一時100.46へ上昇。
ユーロ円が一時113.85へ上昇。ポンド円が一時132.02へ上昇。
日全産業活動指数(6月)は予想より強い前月比+1.0%。
市場反応は限定的。
午後2時過ぎにドル円が反落。
ユーロドルが小幅に反落。ユーロ円が反落。
ポンドドルが小幅に反落。ポンド円が反落。
豪ドル米ドルが小幅に反落して揉み合う。
豪ドル円が76.70へ上昇の後に反落。
原油先物が48ドル台後半へ上昇。
午後2時半過ぎにドル円が一時100.16へ下落。
ユーロ円が一時113.53へ反落。
ポンドドルが小幅に反発して揉み合う。
ポンド円は一時131.62へ反落。
豪ドル米ドルが小幅に反発。豪ドル円は一時76.51へ反落。
日経平均は前日比59.81円高の16545.82円で週の取引を終える。
独生産者物価指数(7月)は予想より強い前年比−2.0%。
ユーロドルが小幅に下げた後に反発。
ユーロ円が113.50へ下げた後にやや反発。
ドル円が100.06へ下落。豪ドル円が軟調に推移。
ポンドドルが1.3162へ上昇。ポンド円は軟調傾向で推移。
中国上海株式市場は終盤に反発して前日比0.15%高で取引を終える。
独英の株式市場は小幅高で始まる。仏の株式市場は小幅安で始まる。
ドル円が100.04へ下落。ユーロドルが1.1349へ上昇。
ポンドドルが1.31台前半へ反落。豪ドル米ドルが反落。
ポンド円や豪ドル円が下落。
その後、独仏英の株式市場がマイナス圏推移に。
原油先物は48ドル台半ばで推移。ダウ先物がマイナス圏で推移。
ドル円がやや反発。ユーロドルが反落。ユーロ円がやや反落。
ドルストレートが軟調に推移。
原油先物が48ドル台前半へ反落。ダウ先物が下げ幅を拡大。
午後4時半過ぎにポンドドルが1.3114へ下落。
英財政収支(7月)は予想より弱い+15億ポンド。
市場反応は限定的。
午後5時半過ぎにユーロドルが1.1304へ下落。
ユーロ円が113.23へ下落。
ポンドドルが1.3109へ下落。ポンド円が下落。
豪ドル米ドルが0.7599へ下落。豪ドル円が76.11へ下落。
ドル円が揉み合いながらも反発。
その後、ドル円が反落。ユーロドルが反発。ポンドドルがやや反発。
豪ドル米ドルがやや反発。豪ドル円がやや反発。
午後6時過ぎにドル円が100.06へ下落。ポンド円が131.27へ下落。
ユーロドルが1.1322へ反発。ユーロ円が反発。
午後6時半過ぎにドル円が反発。
ユーロドルが一時小幅に反落。
ポンドドルが反発幅をやや拡大。ポンド円が反発。
豪ドル米ドルが0.7624へ反発。豪ドル円が反発。
午後7時過ぎにドル円が100.20へ上昇。
ユーロドルが再び反発。
ポンドドルが1.3146へ上昇の後に反落。
ポンド円が131.74へ上昇の後にやや反落。
豪ドル米ドルが小幅に揉み合う。豪ドル円が76.40へ上昇。
午後7時半過ぎにドル円がやや反落。
ユーロ円が113.52へ上昇の後に揉み合う。
豪ドル円がやや反落して揉み合う。
午後8時過ぎにドル円が100.13へ反落。
ユーロドルが1.1329へ上昇。
ポンドドルが1.3117へ反落の後に一時小幅に反発。
午後8時半過ぎからドル円がやや反発。
ユーロドルがやや反落。ユーロ円がやや反落。
ポンドドルが再び反落。ポンド円が軟調に推移。
午後9時過ぎにポンドドルが1.30台へ下落。
ポンド円が下落して131台を割り込む。
ユーロドルが一時やや反発。ユーロ円が一時113.61へ上昇。
ドル円が上昇。豪ドル米ドルがやや反落。
その後、ユーロドルがやや反落。
加小売売上高(6月)は予想より弱い前月比−0.1%、
加小売売上高(除自動車 6月)は予想より弱い前月比−0.8%、
加消費者物価指数(7月)は予想より弱い前月比−0.2%、
加消費者物価指数コア(7月)は予想とおりの前月比±0.0%。
加ドル売り反応。ドルカナダが1.2892へ上昇。
ユーロドルが一時1.1307へ下落。
ユーロ円が一時反落の後に反発。
ポンドドルが1.3054へ下落の後にやや反発。
ポンド円が130.91へ下落の後にやや反発。
ドル円が一時100.38へ上昇。
豪ドル米ドルが小幅に反発。豪ドル円がやや反発。
その後、ドル円が上げ幅を縮小。ユーロドルがやや反発。
メイ英首相
「リスボン条約50条の発動は来年の英仏選挙前の17年4月までに。」
午後10時過ぎにポンドドルが再び下落。ポンド円が再び下落。
ユーロドルがやや反落。ユーロ円がやや反落。豪ドル円が小幅反落。
NYダウは前日比マイナス圏で始まる。
米10年債利回りは1.573%あたりで推移。
原油先物は48ドル台前半で推移。
ドル円が100.02へ下落。クロス円が下げ幅を拡大。
ユーロドルが一時やや反発。ポンドドルは1.3024へ下落。
豪ドル米ドルが一時0.7602へ反落。
NYダウが一時100ドル超の下落。
午後11時過ぎにドル円が反発。クロス円が反発。
ユーロドルが一時1.1333へ上昇。ポンドドルがやや反発。
豪ドル米ドルが小幅に反発。
NYダウが下げ幅を縮小。
午後11時半過ぎにドル円がやや反落。
ポンドドルが1.3074へ上昇の後に小幅に反落。
ポンド円が一時131円台を回復の後にやや反落。
ユーロ円がやや反落。
深夜12時半過ぎにドル円が再び反発して揉み合う。
ユーロ円がやや反発して揉み合う。ユーロドルはやや反落。
ポンド円がやや反発。ポンドドルが再びやや上昇。
豪ドル米ドルが一時0.7627へ上昇。豪ドル円が一時やや上昇。
深夜12時半過ぎユーロドルがやや反発。
ポンドドルが再びやや反落。豪ドル米ドルがやや反落。
独仏英の株式市場は前日比マイナス圏で取引を終える。
NYダウが下げ幅をやや拡大。
NY連銀モデルの米第3四半期GDP見通しは3.0%に上方修正。
深夜1時過ぎにユーロドルがやや反落。
ドル円が一時100.30へ反発。ポンド円は反落。ユーロ円がやや反落。
深夜1時半過ぎにドル円がやや反落。豪ドル円がやや反落。
ポンドドルが反発。ポンド円が反発。
ユーロドルがやや反発して揉み合う。
深夜2時過ぎにドル円が小幅に反発して揉み合う。
ユーロドルが一時1.1312へ反落。豪ドル米ドルが0.7610へ反落。
深夜2時半過ぎにユーロドルや豪ドル米ドルがやや反発。
ユーロ円が113.39へ反落の後にやや反発して揉み合う。
豪ドル円がやや反発。
ポンドドルが揉み合いながらもやや上昇。
報道「米原油リグ稼働数が19基増加し406基に。」
深夜3時過ぎにポンド円が一時再び131円台へ上昇。
ドル円が小幅に揉み合う。
NYダウが下げ幅をやや縮小。
深夜3時半過ぎにユーロ円が113.52へ反発。
ポンド円が131.11へ上昇。
豪ドル円が揉み合いながらも堅調傾向で推移。
深夜4時半過ぎにドル円が100.12へ反落。
ユーロドルが1.1331へ上昇。ユーロ円はやや反落。
ポンド円がやや反落。豪ドル円がやや反落。
朝5時過ぎにドル円が反発。
ユーロドルがやや反落。ユーロ円は一時113.38へ反落。
ポンドドルが1.3087へ上昇。ポンド円はやや反発。
豪ドル米ドルが0.7627へ上昇。豪ドル円がやや反発。
朝5時半過ぎにドル円が100.23へ反発。ユーロ円が113.52へ反発。
ポンドドルやポンド円が小幅に反落。豪ドル円が74.44へ上昇。
米10年債利回りは1.578%。
NY原油(WTI)は48.52ドルで引ける。
NYダウは前日比−45.13ドルの18552.57ドルで週の取引を終える。


●今週の主な予定

<8月22日(月)>

夜9時半に加卸売売上高(6月)が予定されています。


<8月23日(火)>

午後1時から黒田日銀総裁の発言、
午後3時にスイス貿易収支(7月)、
午後4時に仏製造業PMI速報(8月)、仏サービス業PMI速報(8月)、
午後4時半に独製造業PMI速報(8月)、独サービス業PMI速報(8月)、
午後5時に欧製造業PMI速報(8月)、欧サービス業PMI速報(8月)、
夜11時に欧消費者信頼感指数速報(8月)、
同夜11時に米新築住宅販売件数(7月)、
同夜11時に米リッチモンド連銀製造業指数(8月)、
などが予定されています。
独・欧・米の指標には注目です。


<8月24日(水)>

朝7時45分にNZ貿易収支(7月)、
午後2時に日景気先行CI指数確報(6月)、
同午後2時に日景気一致CI指数確報(6月)、
午後3時に独第2四半期GDP確報、
午後8時に米MBA住宅ローン申請指数、
夜10時に米住宅価格指数(6月)、米第2四半期住宅価格指数、
夜11時に米中古住宅販売件数(7月)、
などが予定されています。
NZ・独・米の指標には注目です。


<8月25日(木)>

朝8時50分に日企業向けサービス価格指数(7月)、
午後3時45分に仏企業景況感指数(8月)、
午後4時15分にスイス第2四半期鉱工業生産、
午後5時に独IFO景況感指数(8月)、
夜9時半に米耐久財受注(7月)、米耐久財受注(除輸送用機器 7月)、
同夜9時半に米新規失業保険申請件数、米失業保険継続受給者数、
などが予定されています。
独・米の指標には注目です。
この日から27日までジャクソンホールで
年次シンポジウムが開催されます。


<8月26日(金)>

朝8時半に日全国消費者物価指数(7月)、
午後3時に独GFK消費者信頼感調査(9月)
午後3時45分に仏第2四半期GDP改定値、
同午後3時45分に仏消費者信頼感指数(8月)、
午後5時半に英第2四半期GDP改定値、
夜9時半に米第2四半期GDP改定値、米第2四半期個人消費改定値、
同夜9時半に米第2四半期GDPデフレータ改定値、
同夜9時半に米第2四半期コアPCE改定値、
夜11時に米ミシガン大学消費者信頼感指数確報(8月)、
などが予定されています。
日・(仏)・英・米の指標には注目です。
そして、時間は未定ですがジャクソンホールで
イエレンFRB議長の発言が予定されていて注目です。、



欧州などの国債入札予定時間につきましては
http://jp.investing.com/economic-calendar/
が参考になります。



●今週(8月22日-8月26日)のドル・円・ユーロの注目点


先週は、ドルインデックスが95.68で始まり軟調傾向で推移して、
94.48で週の終値になりました。
米10年債利回りは週レベルで1.578%に上昇しました。
NYダウは週間23.9ドル下落。18552.57ドルで週の取引を終える。


<ドル円>

今週のドル円相場は、上昇した場合、まずは19日の東京時間の高値
100.46から17日深夜の米FOMC議事録後の高値100.56を巡る攻防が
注目されます。ここを上抜けた場合は101.00の「00」ポイント、
さらに上昇した場合は17日の高値101.16、ここを上抜けた場合15日
高値101.45を巡る攻防が注目されます。
一方、下落した場合、まずは100.00の「0000」ポイントを巡る攻防が
注目されます。ここを下抜けた場合は18日の安値99.64、さらに下落
した場合は先週安値の99.54、ここを下抜けた場合は99.00の「00」
ポイントを巡る攻防が注目されます。


今週のドル円相場は経済指標および要人発言では、23日の黒田日銀総
裁の発言と米新築住宅販売件数とリッチモンド連銀製造業指数、24日
の米中古住宅販売件数、25日の米耐久財受注と米新規失業保険申請件
数と米失業保険継続受給者数、26日の日全国消費者物価指数と米第2
四半期GDP改定値と米第2四半期個人消費改定値と米第2四半期GDP
デフレータ改定値と米第2四半期コアPCE改定値とミシガン大学消費
者信頼感指数確報およびジャクソンホールでのイエレンFRB議長発言
などが注目されます。


先週のドル円 (概況) は、前週末の米小売売上高の弱い結果を受けて
下落した後の週初15日に101.18レベルで始まり仲値過ぎに週高値と
なる101.45へ上昇しましたが、その後、ロンドン時間序盤にかけて
100.87へ反落する展開になりました。その後、101円台前半へ反発し
ましたが、翌16日の東京時間から日経平均の軟調を背景に再び100円
台へ下落してNY時間序盤に発表された米消費者物価指数コアなどが市
場予想より弱い結果になったことを背景に99.54へ下落する展開にな
りました。その後、NY連銀総裁の「利上げの時期に近づいている。
9月利上げはあり得る。金利先物市場は利上げを織り込み不足。状況
を考慮すると10年債利回りはかなり低い。(後略)」との発言や、米鉱
工業生産指数が市場予想より強い結果になったことや、米10年債利回
りの上昇などを背景に反発して、翌17日の東京時間後半にかけて日経
平均の堅調も背景に101.16へ上昇する展開になりました。その後、
再び反落して、NY時間深夜に発表された米FOMC議事録で「利上げが
早期に必要かどうかで見方分かれる。数人は経済状況はすぐに次の利
上げを正当化と予想。数人は物価が2%へと戻る一段の根拠を待ちた
いと指摘。大半がコアインフレの改善が見通しを後押ししていると指
摘。インフレの道筋に対する不確かさが増しているとの指摘も。雇用
と英EU離脱問題巡る不確かさは減少。英投票後の金融市場の早い回復
で短期的な不透明さ減少。数人は英EU離脱問題に中長期の著しい不透
明さを指摘。大半が経済見通しにはほぼ変化がないと指摘。」などが示
されるも米利上げ時期の示唆が得られない不透明感を背景に上下動の
揉み合いの後に軟調に推移して、翌18日の東京時間序盤に日経平均の
軟調も背景に99.65へ下落する展開になりました。その後、浅川財務
官の「過度な変動があればきちっと対応する。」との発言による円売り
を背景に反発して揉み合いながらもロンドン時間前半にかけて100.50
へ上昇しましたが、その後、翌19日のオセアニア時間にかけて99.86
へ反落する展開になりました。その後、東京時間午後に日経平均の堅
調を背景に100.46へ反発しましたが、その後揉み合いになり100.20
レベルで週の取引を終えました。


12日の弱い結果となった米小売売上高を受けて下落した後のその翌週
となる先週は、12日発表の金融庁による「3メガ銀の2017年3月決算
ではマイナス金利の影響により少なくとも3000億円の減益になる」と
の調査結果を受けて日銀のマイナス金利深堀慎重論が台頭して、日銀
が来月に予定している金融緩和の総括的検証に対する思惑による「投
機筋の円買い」に加えて、「本邦勢が保有する米国債1.1兆ドルの利払
いが15日にあったことによる円転」、「本邦の輸出企業の第3四半期決
算に向けての海外利益の中間リパトリーでのドル売り円買いの為替予
約」、などの季節要因も背景に軟調傾向での推移となりました。

ドル円は週足レベルの下降チャネルのただ中にありますが、日足レベ
ルでは6月24日の英EU離脱を巡る国民投票投票以来3度100円割れ
を試すも99円半ばは底堅く、4時間足以下では三角保ち合いとなって
いる状況で、今週はその三角保ち合いがクリティカル・ポイント(収束
極限点)を迎えると思われます。

奇しくも今週末にジャクソンホールでのイエレンFRB議長の講演を迎
えますが、先週は慎重派とされるダドリーNY連銀総裁とウィリアムズ
サンフランシスコ連銀総裁が9月利上げの可能性について言及してい
て、一部では5月の状況 (FEDメンバーによる相次ぐタカ派発言の後
のイエレンFRB議長のハーバード大学での講演で利上げ期待が高まっ
たこと) を想起する向きもあるようで、弱い米GDPとのはざまで市場
コンセンサスが揺れているようです。

また、今年の本邦の輸出企業の海外子会社では円高により内部留保を
増やす傾向にあるとのことで中間リパトリーが減少傾向になるとの観
測もありますが、ともあれ、今週末のジャクソンホールでのイエレン
FRB議長の講演を契機として、ドル円は上下いずれかに大きめに離れ
ていく可能性が高そうです。


<ユーロドル>

今週のユーロドル相場は、上昇した場合、まずは19日のロンドン時間
の戻り高値1.3449を巡る攻防が注目されます。ここを上抜けた場合は
先週高値の1.1366、さらに上昇した場合は1.1400の「00」ポイント
ここを上抜けた場合は6月9日の高値1.1415、さらに上昇した場合は
6月24日の高値1.1425、ここを上抜けた場合は5月11日高値1.1446
更に上昇した場合4月12日高値1.1465を巡る攻防が注目されます。
一方、下落した場合は、まずは1.1300の「00」ポイントを巡る攻防が
注目されます。ここを下抜けた場合は17日深夜のFOMC議事録発表後
の安値1.1241、さらに下落した場合は12日の高値1.1221、ここを下
抜けた場合は1.1200の「00」ポイント、さらに下落した場合は15日
の東京時間の安値1.1153を巡る攻防が注目されます。


今週のユーロドル相場は経済指標および要人発言では、23日の独・欧
製造業PMI速報と独・欧サービス業PMI速報と欧消費者信頼感指数速
報、24日の独第2四半期GDP確報、25日の独IFO景況感指数、26日の
仏第2四半期GDP改定値、などが注目されますが、対ドル通貨ペアと
して、23日の米新築住宅販売件数と米リッチモンド連銀製造業指数、
24日の米中古住宅販売件数、25日の米耐久財受注と米新規失業保険申
請件数と米失業保険継続受給者数、26日の米第2四半期GDP改定値と
米第2四半期個人消費改定値と米第2四半期GDPデフレータ改定値と
米第2四半期コアPCE改定値と米ミシガン大学消費者信頼感指数確報
およびジャクソンホールでのイエレンFRB議長の発言などが注目され
ます。


先週のユーロドル (概況) は、週初15日に1.1189レベルで始まり、
揉み合いの後に独連銀月報で「需要は第2四半期に弱かったが独産業
界の景況感は著しく改善。英EU離脱選択が独企業の景況感に及ぼした
影響はこれまで軽度で少なくとも短期的に独への経済的影響は限定的
だろう。輸出への前向きな企業景況感は第3四半期の堅調な輸出の伸
び示唆。製造業が経済成長により力強い寄与を果たす。設備稼働率が
平均を上回っていて設備・機械へ投資が増えると予想。建設投資も第
3四半期に上向く。賃金と雇用の良好な見通しと原油価格を背景に個
人消費が国内経済の成長を下支え。」などが示されるなかNY時間序盤
にかけて1.1203へ上昇する展開になりました。その後、やや反落して
再び1.11台後半で揉み合いになりましたが、翌16日の東京時間前半
からドル円の下落に伴うドル売りや原油先物の堅調を背景に反発して
NY時間序盤に発表された米消費者物価指数コアなどが市場予想より弱
い結果になったことを背景に1.1322へ上昇する展開になりました。
その後、NY連銀総裁の「利上げの時期に近づいている。9月利上げは
あり得る。金利先物市場は利上げを織り込み不足。状況を考慮すると
10年債利回りはかなり低い。(後略)」との発言や、米鉱工業生産指数
が市場予想より強い結果になったことなどを背景に一時1.1246へ反落
して、その後、1.12台後半で揉み合いになりましたが、翌17日のNY
時間深夜に発表された米FOMC議事録で米利上げ時期が示されなかった
不透明感を背景とするドル売りに揉み合いながらも堅調傾向で推移し
て翌18日のNY時間終盤にかけて原油先物の堅調も背景に週高値とな
る1.1366へ上昇する展開になりました。その後、ドル円の反発に伴う
ドル買いを背景に1.1327へ反落した後にロンドン時間序盤に1.1349
へ反発しましたが、その後、一時1.1304へ反落して揉み合いになり、
1.1325レベルで週の取引を終えました。


8月初旬に伊銀懸念を織り込んだ後にドル安を背景として上昇してい
るユーロドルですが、先週は独連銀月報で強めの見通しが示されたこ
ともあって1.13台にしっかり乗せる展開になりました。

今後、さらに上昇した場合、6月9日の高値1.1415や6月24日の高値
1.1425などのチャートポイントを迎えて重要攻防になると思われます
が、16日のNY連銀総裁の発言以来、米10年債利回りが上昇している
ことや、ドルインデックスの週足レベルの上昇チャネルの下限に到達
したことでドルが反発する可能性もあり、今後の米ドルの動向が注目
されます。ユーロドルでも今週末に予定されているジャクソンホール
でのイエレンFRB議長の講演が最大の焦点になりそうです。




さて今回は、トレードと凡事のお話 その205 です。


前回からの続きのお話です。


投資苑で有名なアレキサンダー・エルダー博士が
トレードでは当たり前なことこそが大切として、
「投資苑3」の中でこう語っています。


「相場には秘密があります。
 秘密がないということが秘密なのです。」


相場やトレードで秘密ではない「当たり前なこと」とは
いったいぜんたい何なのでしょうか…。


今回は「トレードと凡事」その第二百五話です。


それでは、はじまり、はじまり〜。^^



『おい、ジイさん。久しぶりだな…。
 夏休みはゆっくり休めたかい?』


「おぉ、久しぶりじゃのう。溜口剛太郎殿。
 今年の夏休みはいろいろと忙しくしておって…、
 カナダに行っている息子が一時帰国して
 和食が食べたいということで料亭のある近郊の温泉街に行ったり、
 そして東京は赤坂のウイニングクルー社のスタジオで収録をしたり
 また、マレーシアを本拠地として活躍されているタナカミノル氏が
 来道されて、お会いしたりしておってのう…。」


『あははっ。息子さんがカナダに行っているとは初耳だが…、
 なかなか忙しい夏休みだったようだな…。
 ところで、東京は赤坂のウイニングクルー社のスタジオでの
 ビデオ収録はどんな内容だったんだい?』


「ふむ…。暑い盛りの8月6日(土)に日帰りで行ってきたのじゃが、
 ウイニングクルー社は東京の赤坂見附に程近い一ツ木通りの
 青山通り近くのSKIビル3階の全フロアーをオフィスとして、
 大きな事務スペースのほか、30名以上収容できるセミナールームと
 スタジオがあってのう…。そのスタジオでの収録じゃった…。
 プロモーションも兼ねたFX講座として『魔法使いの帽子の法則』と
 『複数EMAの収束・拡散法』などについて、
 為替王子のニックネームで知られる川島寛貴さんのMCで
 収録をさせてもらってのう…。おばらっちさんも来られていて
 楽しいひと時じゃった…。溜口剛太郎殿。」


『ふーん。そうだったんだぁ…。そして、ジイさん。
 来道されたというタナカミノルさんはどんな人だったんだい?』


「タナカミノルさんについては、またゆっくりお話をさせてもらおう
 と思うが…、現在はマレーシアのプール付きのコンドミニアムを
 本拠地に活躍されていて、来道の際にはトランクをホテルに預けて
 道東やトマムなど道内各地をリュック1つで野宿で旅をされるなど
 普通の尺度では計れない、まぁ言わば…、風変わりな哲人で
 真っ黒に日焼けれておられてのう…。
 現在の研究テーマは、トレーダーの悪しき経験や習慣を
 デトックスして、真のトレーダー思考を持つトレーダーに
 蘇生させるための4段階からなるプログラムで…、
 その名称はまだ付けておられないようじゃが、
 手法の前段階として重要な損切が心地よく行えるようになるなどの
 言わば『トレーダーズ・リボーン・プログラム』の開発を
 手がけておられるとのことじゃ…。溜口剛太郎殿。」


『さてところで…、ジイさんが夏休み期間中も、円高になるなど、
 相場は動いていたけど、ドル円は今後、どな展開になるのかねぇ。』


「ふむ…。今年の8月は米小売売上高も弱い結果になり…、
 『本邦勢が保有する米国債1.1兆ドルの利払いが15日にあった
  ことによる円転』、『本邦の輸出企業の第3四半期決算に向けての
  海外利益の中間リパトリーでのドル売り円買いの為替予約』、
 などの季節要因に加えて…、
 12日発表の金融庁による『3メガ銀の2017年3月決算では
 マイナス金利の影響により少なくとも3000億円の減益になる』
 との調査結果を受けて日銀のマイナス金利深堀慎重論が台頭して、
 日銀が来月に予定している金融緩和の総括的検証に対する
 思惑による『投機筋の円買い』などを背景に、
 6月24日の英EU離脱を巡る国民投票投票以来、大まかに観て
 3度目となる100円割れを試す動きとなって、
 今年の8月のドル円は軟調な推移となったのう…。
 ドル円は、現在、週足レベルの下降チャネルのただ中にあるが、
 99円半ばは底堅く、4時間足レベル以下では三角保ち合いになり、
 今週にもその三角保ち合いが収束極限点を迎えそうな状況で…、
 ドルインデックスも週足レベルの上昇チャネルの下限に到達して
 今後、上下いずれかに大きく動く可能性が高まっているのでは
 なかろうかのう…。そのようなチャートの背景的状況において、
 今週末に奇しくもジャクソンホールでのイエレンFRB議長の講演が
 予定されていることで、最大の焦点になることであろう…。
 ともあれ、上下いずれかについては安易な予断はできないが…、
 今週末から来週にかけてドル円相場が大き目に動く、
 その可能性が高いのではあるまいかのう…。溜口剛太郎殿。」


『現在のイラッと来る三角持合いは嵐の前の静けさと言う事か…。
 ジャネット・ジャクソン(ジャクソンホールでのFRB議長の講演)が
 ドル円相場の大きな節目になそうだな…。』

「ふむ…。今週末は特にリスク管理をしっかり行うとともに、
 週越えのポジションを保有しておくべきか否か、
 よく検討すべきではなかろうかのう…。溜口剛太郎殿。」


『さてところで…、ジイさん。夏休み明けの今日は何のお話だい?』


「溜口剛太郎殿お話したいことは沢山あって…、
 来週にでも『尺度(モノサシ)』のお話をさせてもらおうと思うが、
 今日は既に前段のお話が長くなり過ぎておるようじゃ…。
 今日のところは夏休み期間中の気になる報道について、
 少しばかりお話をさせてもらうとしよう…。」


『あーっ。もしかしたらもしかしてSMAP解散のお話かい?』


「あははっ。ジイは芸能界の事には疎く、相場のお話じゃがのう…。
 投機筋は今なおリスク回避時には円買いで攻めておるわけじゃが、
 IMFがまとめた主要各国の財政状況のリポートによれば、
 現在の日本(政府)の債務残高は財政破綻したギリシャよりも悪く、
 対名目GDP比250%と、第二次世界大戦後の英国に匹敵するほど
 債務残高は膨らんで歴史的にもまさに異常な事態となっていて、
 まぁ、現在は、日本が対外純資産で世界一であることから、
 今すぐにどうということはないとはしてもじゃ…、
 来年の5月には日銀が緩和策によって債務超過に陥る可能性もあり
 また先般、日本政府が40年債の増発の検討もしているとのことで、
 それを日銀が市場経由であっても引き受けるとすると、
 それはまさに疑似的なヘリコプター・マネーで、
 やがていつの日か…、本屋さんに並ぶトンデモ本が主張するように
 歯止めの効かぬ悪い円安になったり…、悪いインフレになったり、
 https://youtu.be/gtJkNTyXFVs の動画で紹介されているような
 あらぬことがやや遠き将来であっても現実に起こりはしないかと、
 少しばかり心配をしておるのじゃ…。溜口剛太郎殿。」


『まぁ、そのようなことはもう10年以上も前から言われているけど、
 今なお、リスク回避では現実に円が買われているじゃないか。
 そんなことは非現実的な杞憂なんじゃないのかい?』


「溜口剛太郎殿がおっしゃるように杞憂であって欲しいものじゃが、
 まぁ、夏休みに報道を見ていて思ったというワケじゃ…。」


『さて、来週は「尺度(モノサシ)のお話」というワケだな…。
 まぁ、楽しみにしておいてやるぜ。ジイさん。』




なーんちゃって。

またまたお話が長くなりました。 m(_ _)m


ではまた来週。

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